| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
フリーズドライ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:03 | |
| 2 |
|
天底 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:49 | |
| 3 |
|
ニューロン alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:07 | |
| 4 |
|
鯨 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | |
| 5 |
|
ゴリラ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:51 | |
| 6 |
|
流れ星になったんだ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:58 | |
| 7 |
|
きみがいれば alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:31 |
藍坊主6枚目のミニアルバム「÷0」は、定義できないものを抱えたまま進んでいく世界と人間のあり方を描いた作品となっている。 数学的には成立しないはずの「÷0」をタイトルに据えることで、正解を導くためではなく、割り切れないまま繋がってしまう記憶や感情、存在そのものを肯定している。
収録曲はそれぞれ、接続や喪失、進化と退化、矛盾や再会といったテーマを持ちながら互いに呼応し合い、説明しきれない世界の中でもなお人は寄り添い、記憶し、関係し続けていくという一点へと収束していく。 定義不能なままでも確かに存在し続ける命と記憶を描いた一枚だ。
Digital Catalog
2014年にメジャー・デビュー10周年を迎え、ジャンル、サウンドのスタイルを様々に変化させながらも幾度と無く深化を遂げてきた藍坊主。hozzy(Vo)、藤森(Ba)の2人によるキャラクターとメロディアスな楽曲を詰め込んだオリジナル・アルバム『ココーノ』のツアー・ファイナル公演を渋谷公会堂にて開催し、これまでの活動の充実感とファンとの絆を見せたライヴを行った。結成15周年を迎えた藍坊主はより濃い藍坊主の音楽、自分たちが信じて来た『音楽』を更に追求する場として自主レーベル『Luno Records』を設立!
前作「ノクティルカ」から約2年半ぶりとなる7枚目のオリジナルアルバム『ココーノ』! ●『ココーノ』とはエスペラント語で『繭(まゆ)』を意味する言葉です。バンドがデビュー以来楽曲に込めてきたメッセージで“何かが完成する前の過程や答えに辿り着く前の葛藤"が、繭から孵るように今まさに追いかけていたものに行き着く、そんなイメージからつけられたタイトルです。●レコチョクのデイリーアルバムチャートで1位を獲得した、夏の終わりに配信シングルとして発表した「向日葵」、今作の始まりとも言える「星霜、誘う」のシングル曲に加えて【自分らしさとは何か】という長らくバンドが歌ってきたテーマをデビュー10周年を迎えた今、改めて歌った「バタフライ」など全13曲を収録。●初回盤特典として、ファンからの声を受けて実現した初のカップリング集が付属し、インディーズ時代の楽曲を含む全16曲を収録しています。その曲順も、オリジナル(DISC1)から続けて聴いてもらえることをイメージしてメンバーが選曲しています。さらに「星霜、誘う」から「夏の銀景」まで6曲分のミュージックビデオを収録したDVDが付き、余す所なく藍坊主の楽曲を堪能できる内容になっています。●今作でもサウンドプロデュースやアートワークまでをメンバー自身が手掛けています。ジャケットのイラストは2014年「MUSIC ILLUSTRATION AWARDS 2014」で“BEST MUSIC ILLUSTRATOR(大賞)"を受賞したボーカル・hozzyによるもので、これまでも鮮やかな色使いで童話のような世界観のイラストを披露しており、今作でもジャケットの他に「夏の銀景」のMVも手掛けました。
前作「ノクティルカ」から約2年半ぶりとなる7枚目のオリジナルアルバム『ココーノ』! ●『ココーノ』とはエスペラント語で『繭(まゆ)』を意味する言葉です。バンドがデビュー以来楽曲に込めてきたメッセージで“何かが完成する前の過程や答えに辿り着く前の葛藤"が、繭から孵るように今まさに追いかけていたものに行き着く、そんなイメージからつけられたタイトルです。●レコチョクのデイリーアルバムチャートで1位を獲得した、夏の終わりに配信シングルとして発表した「向日葵」、今作の始まりとも言える「星霜、誘う」のシングル曲に加えて【自分らしさとは何か】という長らくバンドが歌ってきたテーマをデビュー10周年を迎えた今、改めて歌った「バタフライ」など全13曲を収録。●初回盤特典として、ファンからの声を受けて実現した初のカップリング集が付属し、インディーズ時代の楽曲を含む全16曲を収録しています。その曲順も、オリジナル(DISC1)から続けて聴いてもらえることをイメージしてメンバーが選曲しています。さらに「星霜、誘う」から「夏の銀景」まで6曲分のミュージックビデオを収録したDVDが付き、余す所なく藍坊主の楽曲を堪能できる内容になっています。●今作でもサウンドプロデュースやアートワークまでをメンバー自身が手掛けています。ジャケットのイラストは2014年「MUSIC ILLUSTRATION AWARDS 2014」で“BEST MUSIC ILLUSTRATOR(大賞)"を受賞したボーカル・hozzyによるもので、これまでも鮮やかな色使いで童話のような世界観のイラストを披露しており、今作でもジャケットの他に「夏の銀景」のMVも手掛けました。
2003年にインディーズ、翌2004年にメジャーデビューし発表された、シングル13枚、アルバム6枚(2011年時)の中からセレクトされた初となるベスト・アルバム。自身の歩幅で成長と進化を続ける彼らの軌跡がすべてが詰まった作品。
Digital Catalog
2014年にメジャー・デビュー10周年を迎え、ジャンル、サウンドのスタイルを様々に変化させながらも幾度と無く深化を遂げてきた藍坊主。hozzy(Vo)、藤森(Ba)の2人によるキャラクターとメロディアスな楽曲を詰め込んだオリジナル・アルバム『ココーノ』のツアー・ファイナル公演を渋谷公会堂にて開催し、これまでの活動の充実感とファンとの絆を見せたライヴを行った。結成15周年を迎えた藍坊主はより濃い藍坊主の音楽、自分たちが信じて来た『音楽』を更に追求する場として自主レーベル『Luno Records』を設立!
前作「ノクティルカ」から約2年半ぶりとなる7枚目のオリジナルアルバム『ココーノ』! ●『ココーノ』とはエスペラント語で『繭(まゆ)』を意味する言葉です。バンドがデビュー以来楽曲に込めてきたメッセージで“何かが完成する前の過程や答えに辿り着く前の葛藤"が、繭から孵るように今まさに追いかけていたものに行き着く、そんなイメージからつけられたタイトルです。●レコチョクのデイリーアルバムチャートで1位を獲得した、夏の終わりに配信シングルとして発表した「向日葵」、今作の始まりとも言える「星霜、誘う」のシングル曲に加えて【自分らしさとは何か】という長らくバンドが歌ってきたテーマをデビュー10周年を迎えた今、改めて歌った「バタフライ」など全13曲を収録。●初回盤特典として、ファンからの声を受けて実現した初のカップリング集が付属し、インディーズ時代の楽曲を含む全16曲を収録しています。その曲順も、オリジナル(DISC1)から続けて聴いてもらえることをイメージしてメンバーが選曲しています。さらに「星霜、誘う」から「夏の銀景」まで6曲分のミュージックビデオを収録したDVDが付き、余す所なく藍坊主の楽曲を堪能できる内容になっています。●今作でもサウンドプロデュースやアートワークまでをメンバー自身が手掛けています。ジャケットのイラストは2014年「MUSIC ILLUSTRATION AWARDS 2014」で“BEST MUSIC ILLUSTRATOR(大賞)"を受賞したボーカル・hozzyによるもので、これまでも鮮やかな色使いで童話のような世界観のイラストを披露しており、今作でもジャケットの他に「夏の銀景」のMVも手掛けました。
前作「ノクティルカ」から約2年半ぶりとなる7枚目のオリジナルアルバム『ココーノ』! ●『ココーノ』とはエスペラント語で『繭(まゆ)』を意味する言葉です。バンドがデビュー以来楽曲に込めてきたメッセージで“何かが完成する前の過程や答えに辿り着く前の葛藤"が、繭から孵るように今まさに追いかけていたものに行き着く、そんなイメージからつけられたタイトルです。●レコチョクのデイリーアルバムチャートで1位を獲得した、夏の終わりに配信シングルとして発表した「向日葵」、今作の始まりとも言える「星霜、誘う」のシングル曲に加えて【自分らしさとは何か】という長らくバンドが歌ってきたテーマをデビュー10周年を迎えた今、改めて歌った「バタフライ」など全13曲を収録。●初回盤特典として、ファンからの声を受けて実現した初のカップリング集が付属し、インディーズ時代の楽曲を含む全16曲を収録しています。その曲順も、オリジナル(DISC1)から続けて聴いてもらえることをイメージしてメンバーが選曲しています。さらに「星霜、誘う」から「夏の銀景」まで6曲分のミュージックビデオを収録したDVDが付き、余す所なく藍坊主の楽曲を堪能できる内容になっています。●今作でもサウンドプロデュースやアートワークまでをメンバー自身が手掛けています。ジャケットのイラストは2014年「MUSIC ILLUSTRATION AWARDS 2014」で“BEST MUSIC ILLUSTRATOR(大賞)"を受賞したボーカル・hozzyによるもので、これまでも鮮やかな色使いで童話のような世界観のイラストを披露しており、今作でもジャケットの他に「夏の銀景」のMVも手掛けました。
2003年にインディーズ、翌2004年にメジャーデビューし発表された、シングル13枚、アルバム6枚(2011年時)の中からセレクトされた初となるベスト・アルバム。自身の歩幅で成長と進化を続ける彼らの軌跡がすべてが詰まった作品。

















































