How To Buy
TitleDurationPrice
1
EVERYONE D.  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:58
2
LISTEN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:23
3
SOME TUESDAY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:07
4
ガイシヤス  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:54
5
BRAVO (feat. FORTUNE D) -- DINARY DELTA FORCEFORTUNE D  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:23
6
MA SHOE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:35
7
F.L.A.Me  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:49
8
1219  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:56
9
WHEN IT'S OVER  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 07:01
Album Info

BROOKLYNよりTRUE SCHOOLの伝道者が黄金の国ジパングにて、HIP HOP MAPに"KANAGAWA FUJISAWA CITY a.k.a. MOSS VILLAGE"と記したDを発見した。

そう、これは2017年に生まれた新たな見聞録である... 2nd ALBUM「THE 9」の発売以降、RHYME&B, DUSTY HUSKY, 祀SPはそれぞれソロアルバムをリリース するなど、個々での活動において目まぐるしい動きを見せていたその最中、 2015年に横浜と大阪にてSTAGEを分け合ったDINARY DELTA FORCEとMARCO POLOの両者は、このアルバムを完成させる事を約束して、それぞれのBED TOWNへ戻っていった。

時は経ち、2016年12月19日、DINARY DELTA FORCE結成15周年という記念すべき日に突如としてリリースした12inch SINGLE「F.L.A.Me / LISTEN - Produced by MARCO POLO」は発売後わずか2時間で完売。

WANTが数あるDLiP VLNYLの中でも今最も手に入らない作品となった。

これまで、彼らはいったいどれほどのMARCO POLO BEATSを聴いたのだろう... 最終的に残ったこの9曲(究極)は、これまでのDINARY DELTA FORCEの作品としてはありえない、全曲において全員がVERSEを吹き込むという後にも先にも二度とない作品に仕上がった。 そう、コレを聴けばすぐ理解できるはずだ、DLiP RECORDSの音楽が何故、日本のHip Hopに必要なのか?がー。

もはやジャンルの1つとして扱われてしまっている昨今のラップミュージックとは全く違うBOOMBAP SOUNDはブッチギリだ。 JAPANESE HIP HOP CLASSICとして賞賛される1st ALBUM「SOUNDTRACK TO THE BEDTOWN」で示したスタンスはそのままでありながら、セールスとしても成功させた2nd ALBUM「THE 9」を経て、実に4年振りとなる本作は、全曲MARCO POLOプロデュースのもと、世界基準のALBUMをついに完成させた。

Digital Catalog

BROOKLYNよりTRUE SCHOOLの伝道者が黄金の国ジパングにて、HIP HOP MAPに"KANAGAWA FUJISAWA CITY a.k.a. MOSS VILLAGE"と記したDを発見した。 そう、これは2017年に生まれた新たな見聞録である... 2nd ALBUM「THE 9」の発売以降、RHYME&B, DUSTY HUSKY, 祀SPはそれぞれソロアルバムをリリース するなど、個々での活動において目まぐるしい動きを見せていたその最中、 2015年に横浜と大阪にてSTAGEを分け合ったDINARY DELTA FORCEとMARCO POLOの両者は、このアルバムを完成させる事を約束して、それぞれのBED TOWNへ戻っていった。 時は経ち、2016年12月19日、DINARY DELTA FORCE結成15周年という記念すべき日に突如としてリリースした12inch SINGLE「F.L.A.Me / LISTEN - Produced by MARCO POLO」は発売後わずか2時間で完売。 WANTが数あるDLiP VLNYLの中でも今最も手に入らない作品となった。 これまで、彼らはいったいどれほどのMARCO POLO BEATSを聴いたのだろう... 最終的に残ったこの9曲(究極)は、これまでのDINARY DELTA FORCEの作品としてはありえない、全曲において全員がVERSEを吹き込むという後にも先にも二度とない作品に仕上がった。 そう、コレを聴けばすぐ理解できるはずだ、DLiP RECORDSの音楽が何故、日本のHip Hopに必要なのか?がー。 もはやジャンルの1つとして扱われてしまっている昨今のラップミュージックとは全く違うBOOMBAP SOUNDはブッチギリだ。 JAPANESE HIP HOP CLASSICとして賞賛される1st ALBUM「SOUNDTRACK TO THE BEDTOWN」で示したスタンスはそのままでありながら、セールスとしても成功させた2nd ALBUM「THE 9」を経て、実に4年振りとなる本作は、全曲MARCO POLOプロデュースのもと、世界基準のALBUMをついに完成させた。

9 tracks
HipHop/R&B

「ヤツのRAPはBEASTだ」 MOSS VILLAGEの看板として各地を真っ黒く染め上げるDINARY DELTA FORCEのメンバー、DUSTY HUSKY。 カナダ発ブルックリン経由のプロデューサー:MARCO POLOに才能を認められ、 日本人としては異例の全曲MARCO POLOプロデュースで完成した「EVERYONE D NOW」をDINARY DELTA FORCEとしてリリース。 その中でも抜群の存在感を示し、そのSKILLは彼のRAPを聞いたSCREW BALLのBLAQ POETが「ヤツのRAPはBEASTだ」とまで言わしめるほどである。 そんな言葉の壁を越え、様々な人種をROCKし続けるDUSTY HUSKY待望の2nd ALBUMがついに完成した。 タイトルに付けられた「WHY NOT」とは、自身が訪れたタイの南部の孤島で出会った友人の口グセである。 「あたりまえじゃないか」「気にするな」と言った意味以外にも、 その土地固有のスラングとして用いられる。 すなわち、近くの仲間以外には使うことのない言葉である。 そのタイトルが示す通り、本作はもう1人の自分に。 そして、いつも苦楽を分け合ってるGEM達に対してのみ歌っているという、とても半径の狭い作品となった。 だが、その制作過程は面白いことに全く逆の方向に広がっており、日本を越えてタイから始まり、ラオス・インドネシア・マレーシア・香港から広州・台湾・韓国、 はたまた千葉のジャングルなど、彼が旅の中で訪れたその土地ならではの【イマ】が詰まった作品となった。 アルバムの大半のBEATを手掛けたのは、今作により新たな出会いとなった福岡のBEAT MAKERであるDJ GQ。 そして残りをDLiP RECORDSの屋台骨であるNAGMATICとそして自身が手掛けた。 また、アルバムをよりDOPEにする客演は、DLiP RECORDSの面々はもちろん、BRAND NUBIANからSADAT X、 韓国のJAZZアーティスト:LAZY KUMA(SAX)、和モノのドラムスペシャリスト:林立夫を父に持ち、正に遺伝子が爆発しているJMK(DRUM)等が参加している。 一度逢えば誰もが虜にしてしまう、そんな彼の魅力がこの交友関係の広さからもお分りいただけるであろう。 新たな出会い、DJ GOによるDOPEスギルBEATの上で、躍動し続けるDUSTY HUSKYのRAP。 Japanese HipHOPという枠を越え、世界を見据えたクオリティの作品を是非、その耳で体感してほしい。

14 tracks

Digital Catalog

BROOKLYNよりTRUE SCHOOLの伝道者が黄金の国ジパングにて、HIP HOP MAPに"KANAGAWA FUJISAWA CITY a.k.a. MOSS VILLAGE"と記したDを発見した。 そう、これは2017年に生まれた新たな見聞録である... 2nd ALBUM「THE 9」の発売以降、RHYME&B, DUSTY HUSKY, 祀SPはそれぞれソロアルバムをリリース するなど、個々での活動において目まぐるしい動きを見せていたその最中、 2015年に横浜と大阪にてSTAGEを分け合ったDINARY DELTA FORCEとMARCO POLOの両者は、このアルバムを完成させる事を約束して、それぞれのBED TOWNへ戻っていった。 時は経ち、2016年12月19日、DINARY DELTA FORCE結成15周年という記念すべき日に突如としてリリースした12inch SINGLE「F.L.A.Me / LISTEN - Produced by MARCO POLO」は発売後わずか2時間で完売。 WANTが数あるDLiP VLNYLの中でも今最も手に入らない作品となった。 これまで、彼らはいったいどれほどのMARCO POLO BEATSを聴いたのだろう... 最終的に残ったこの9曲(究極)は、これまでのDINARY DELTA FORCEの作品としてはありえない、全曲において全員がVERSEを吹き込むという後にも先にも二度とない作品に仕上がった。 そう、コレを聴けばすぐ理解できるはずだ、DLiP RECORDSの音楽が何故、日本のHip Hopに必要なのか?がー。 もはやジャンルの1つとして扱われてしまっている昨今のラップミュージックとは全く違うBOOMBAP SOUNDはブッチギリだ。 JAPANESE HIP HOP CLASSICとして賞賛される1st ALBUM「SOUNDTRACK TO THE BEDTOWN」で示したスタンスはそのままでありながら、セールスとしても成功させた2nd ALBUM「THE 9」を経て、実に4年振りとなる本作は、全曲MARCO POLOプロデュースのもと、世界基準のALBUMをついに完成させた。

9 tracks
HipHop/R&B

「ヤツのRAPはBEASTだ」 MOSS VILLAGEの看板として各地を真っ黒く染め上げるDINARY DELTA FORCEのメンバー、DUSTY HUSKY。 カナダ発ブルックリン経由のプロデューサー:MARCO POLOに才能を認められ、 日本人としては異例の全曲MARCO POLOプロデュースで完成した「EVERYONE D NOW」をDINARY DELTA FORCEとしてリリース。 その中でも抜群の存在感を示し、そのSKILLは彼のRAPを聞いたSCREW BALLのBLAQ POETが「ヤツのRAPはBEASTだ」とまで言わしめるほどである。 そんな言葉の壁を越え、様々な人種をROCKし続けるDUSTY HUSKY待望の2nd ALBUMがついに完成した。 タイトルに付けられた「WHY NOT」とは、自身が訪れたタイの南部の孤島で出会った友人の口グセである。 「あたりまえじゃないか」「気にするな」と言った意味以外にも、 その土地固有のスラングとして用いられる。 すなわち、近くの仲間以外には使うことのない言葉である。 そのタイトルが示す通り、本作はもう1人の自分に。 そして、いつも苦楽を分け合ってるGEM達に対してのみ歌っているという、とても半径の狭い作品となった。 だが、その制作過程は面白いことに全く逆の方向に広がっており、日本を越えてタイから始まり、ラオス・インドネシア・マレーシア・香港から広州・台湾・韓国、 はたまた千葉のジャングルなど、彼が旅の中で訪れたその土地ならではの【イマ】が詰まった作品となった。 アルバムの大半のBEATを手掛けたのは、今作により新たな出会いとなった福岡のBEAT MAKERであるDJ GQ。 そして残りをDLiP RECORDSの屋台骨であるNAGMATICとそして自身が手掛けた。 また、アルバムをよりDOPEにする客演は、DLiP RECORDSの面々はもちろん、BRAND NUBIANからSADAT X、 韓国のJAZZアーティスト:LAZY KUMA(SAX)、和モノのドラムスペシャリスト:林立夫を父に持ち、正に遺伝子が爆発しているJMK(DRUM)等が参加している。 一度逢えば誰もが虜にしてしまう、そんな彼の魅力がこの交友関係の広さからもお分りいただけるであろう。 新たな出会い、DJ GOによるDOPEスギルBEATの上で、躍動し続けるDUSTY HUSKYのRAP。 Japanese HipHOPという枠を越え、世界を見据えたクオリティの作品を是非、その耳で体感してほしい。

14 tracks
EVERYONE D NOW
alac | Price¥1,833
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