How To Buy
TitleDurationPrice
1
 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:25
2
目(1)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:09
3
目(2)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 07:51
4
おんぶに疲れて  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:17
5
bus  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:19
6
ボレロ  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:24
7
突然楽しくて呼吸を忘れて(1)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 01:16
8
突然楽しくて呼吸を忘れて(2)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:15
9
突然楽しくて呼吸を忘れて(3)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:50
10
恋をしている  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:44
11
死んでも一生  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:28
Album Info

突然現れた天才、あるいは異才

全曲未発表曲のみで構成された完全新作アルバムが完成。

1stアルバム『botto』でApple Vinegar Music Award特別賞を受賞し、前作『藤子』も同賞にノミネートされている。2025年には「FUJI & SUN」「岩壁音楽祭」、坂本龍一トリビュートイベント「RADIO SAKAMOTO」など、早耳のリスナーから注目を集めるフェスにも多数出演している。また、渋谷WWWで開催された自主企画には石橋英子を迎え、チケットはソールドアウト。多方面から期待と注目が集まる中、待望の新作がリリース。

Interviews/Columns

OTOTOY Editors’ Picks: Selected 2025 Releases and Short Reviews

レビュー

OTOTOY Editors’ Picks: Selected 2025 Releases and Short Reviews

This feature presents short reviews of standout releases from 2025, each personally selected by members of the OTOTOY editorial …

OTOTOYが選ぶ2025年の50作品&編集部おすすめレビュー

レビュー

OTOTOYが選ぶ2025年の50作品&編集部おすすめレビュー

また一年という区切りが終わろうとしています。年というのは、その時々のムードをつかむ記号みたいなもので、つまり音楽作品を振り返るのにピッタリですね! というわけで、2025年、OTOTOYストアで人気だった作品・時代のテンションを形取った作品・特集記事でその…

View More Interviews/Columns Collapse
突然現れた異才、野口文──ストラヴィンスキーとコルトレーンを線でつなぎ咀嚼する若き音楽家

インタビュー

突然現れた異才、野口文──ストラヴィンスキーとコルトレーンを線でつなぎ咀嚼する若き音楽家

野口文を知っているだろうか。後藤正文主宰の〈第7回APPLE VINEGAR -Music Award-〉で特別賞を受賞した『botto』(2023年)をきっかけに、彼と出会った人もいるだろう。その後のメディア露出はほぼなく、多くの謎が残されたままだった…

Collapse

Digital Catalog

Pop

突然現れた天才、あるいは異才 全曲未発表曲のみで構成された完全新作アルバムが完成。 1stアルバム『botto』でApple Vinegar Music Award特別賞を受賞し、前作『藤子』も同賞にノミネートされている。2025年には「FUJI & SUN」「岩壁音楽祭」、坂本龍一トリビュートイベント「RADIO SAKAMOTO」など、早耳のリスナーから注目を集めるフェスにも多数出演している。また、渋谷WWWで開催された自主企画には石橋英子を迎え、チケットはソールドアウト。多方面から期待と注目が集まる中、待望の新作がリリース。

11 tracks
Pop

那須高原の静かな空き家にすべての機材を持ち込んで1か月に及び制作された作品。前作同様、大学仲間のミュージシャン、ゲストボーカルを迎えレコーディングされた。 昨年、後藤正文主宰の〈APPLE VINEGAR - Music Award〉で特別賞を受賞した初の自主制作アルバム『botto』から約1年半ぶりのリリースとなる。

10 tracks
Pop

都内の大学に在学中の22 歳。2021年に自身がコンポーザーを務めるC子あまねというバンドプロジェクトで「晴天に雷鳥」「Japan」などをリリースし、各種ストリーミングサービスにおいて多数のプレイリスト選出を獲得。2023年より野口文としてソロプロジェクトを開始する。 幼少期から親しんだクラシックが下地にありつつ、ポップス、ジャズ、ロック、ヒップホップといった様々なエッセンスを取り入れ、各方面で活躍するヴォーカリストをゲストに迎えジャンルを超えたサウンドの集合体を1つの作品に再構築している。

11 tracks
Pop

2021年に自身がコンポーザーを務める”C子あまね”というバンドプロジェクトで「晴天に雷鳥」「Japan」などをリリースし、各種ストリーミングサービスにおいて多数のプレイリスト選出を獲得。2023年より野口文としてソロプロジェクトを開始。幼少期から親しんだクラシックが下地にありつつ、ポップス、ジャズ、ロック、ヒップホップといった様々なエッセンスを取り入れ、各方面で活躍するヴォーカリストをゲストに迎えジャンルを超えたサウンドの集合体を1つの作品に再構築している。

1 track

Digital Catalog

Pop

突然現れた天才、あるいは異才 全曲未発表曲のみで構成された完全新作アルバムが完成。 1stアルバム『botto』でApple Vinegar Music Award特別賞を受賞し、前作『藤子』も同賞にノミネートされている。2025年には「FUJI & SUN」「岩壁音楽祭」、坂本龍一トリビュートイベント「RADIO SAKAMOTO」など、早耳のリスナーから注目を集めるフェスにも多数出演している。また、渋谷WWWで開催された自主企画には石橋英子を迎え、チケットはソールドアウト。多方面から期待と注目が集まる中、待望の新作がリリース。

11 tracks
Pop

那須高原の静かな空き家にすべての機材を持ち込んで1か月に及び制作された作品。前作同様、大学仲間のミュージシャン、ゲストボーカルを迎えレコーディングされた。 昨年、後藤正文主宰の〈APPLE VINEGAR - Music Award〉で特別賞を受賞した初の自主制作アルバム『botto』から約1年半ぶりのリリースとなる。

10 tracks
Pop

都内の大学に在学中の22 歳。2021年に自身がコンポーザーを務めるC子あまねというバンドプロジェクトで「晴天に雷鳥」「Japan」などをリリースし、各種ストリーミングサービスにおいて多数のプレイリスト選出を獲得。2023年より野口文としてソロプロジェクトを開始する。 幼少期から親しんだクラシックが下地にありつつ、ポップス、ジャズ、ロック、ヒップホップといった様々なエッセンスを取り入れ、各方面で活躍するヴォーカリストをゲストに迎えジャンルを超えたサウンドの集合体を1つの作品に再構築している。

11 tracks
Pop

2021年に自身がコンポーザーを務める”C子あまね”というバンドプロジェクトで「晴天に雷鳥」「Japan」などをリリースし、各種ストリーミングサービスにおいて多数のプレイリスト選出を獲得。2023年より野口文としてソロプロジェクトを開始。幼少期から親しんだクラシックが下地にありつつ、ポップス、ジャズ、ロック、ヒップホップといった様々なエッセンスを取り入れ、各方面で活躍するヴォーカリストをゲストに迎えジャンルを超えたサウンドの集合体を1つの作品に再構築している。

1 track

Interviews/Columns

OTOTOY Editors’ Picks: Selected 2025 Releases and Short Reviews

レビュー

OTOTOY Editors’ Picks: Selected 2025 Releases and Short Reviews

This feature presents short reviews of standout releases from 2025, each personally selected by members of the OTOTOY editorial …

OTOTOYが選ぶ2025年の50作品&編集部おすすめレビュー

レビュー

OTOTOYが選ぶ2025年の50作品&編集部おすすめレビュー

また一年という区切りが終わろうとしています。年というのは、その時々のムードをつかむ記号みたいなもので、つまり音楽作品を振り返るのにピッタリですね! というわけで、2025年、OTOTOYストアで人気だった作品・時代のテンションを形取った作品・特集記事でその…

突然現れた異才、野口文──ストラヴィンスキーとコルトレーンを線でつなぎ咀嚼する若き音楽家

インタビュー

突然現れた異才、野口文──ストラヴィンスキーとコルトレーンを線でつなぎ咀嚼する若き音楽家

野口文を知っているだろうか。後藤正文主宰の〈第7回APPLE VINEGAR -Music Award-〉で特別賞を受賞した『botto』(2023年)をきっかけに、彼と出会った人もいるだろう。その後のメディア露出はほぼなく、多くの謎が残されたままだった…

死んでも一生
alac | Price¥2,445
TOP