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1 Old Chair  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:29 N/A

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Jazz/World

その旋律が描く線(ライン)は、自由にどこまでも伸びていく。 ニューヨーク録音の初のトリオ・アルバム。小曽根真プロデュース。 慶應大学卒業後に渡米し、ダニーロ・ペレスが音楽監督を務めるBerklee Global Jazz Instituteに選抜。2019年にバークリー音楽院を首席で卒業し、帰国後は小曽根真が主宰する若手音楽家の育成プロジェクト「From Ozone till Dawn」に在籍中のピア二スト。 2024年5月に小曽根真のプロデュースで、全編オリジナル曲のソロ・ピアノ・アルバム『When I Sing』でデビュー。以降、ソロ活動以外に、松井秀太郎グループでの活動やオーケストラとの共演、そして石川紅奈とのユニット「soraya」など、さまざまな形態でライヴを展開してきました。 初のトリオ・アルバムとなる本作は、再び小曽根真のプロデュースにより、2025年6月にニューヨークでレコーディング。近年はジュリアン・ラージ・トリオのメンバーとしても知られるドラムのデイヴ・キング(ザ・バッド・プラス)、そしてバークリー音楽大学時代からの盟友であるベースのチャーリー・リンカーンとのトリオで、前作同様、全編オリジナル曲で構成。 60年代のオーネット・コールマン・トリオやキース・ジャレット・トリオを彷彿とさせる、瑞々しく鮮烈なインタープレイを繰り広げています。 ジャケットのイラストレーションは、美術家・望月通陽(もちづきみちあき)による描き下ろし。

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その旋律が描く線(ライン)は、自由にどこまでも伸びていく。 ニューヨーク録音の初のトリオ・アルバム。小曽根真プロデュース。 慶應大学卒業後に渡米し、ダニーロ・ペレスが音楽監督を務めるBerklee Global Jazz Instituteに選抜。2019年にバークリー音楽院を首席で卒業し、帰国後は小曽根真が主宰する若手音楽家の育成プロジェクト「From Ozone till Dawn」に在籍中のピア二スト。 2024年5月に小曽根真のプロデュースで、全編オリジナル曲のソロ・ピアノ・アルバム『When I Sing』でデビュー。以降、ソロ活動以外に、松井秀太郎グループでの活動やオーケストラとの共演、そして石川紅奈とのユニット「soraya」など、さまざまな形態でライヴを展開してきました。 初のトリオ・アルバムとなる本作は、再び小曽根真のプロデュースにより、2025年6月にニューヨークでレコーディング。近年はジュリアン・ラージ・トリオのメンバーとしても知られるドラムのデイヴ・キング(ザ・バッド・プラス)、そしてバークリー音楽大学時代からの盟友であるベースのチャーリー・リンカーンとのトリオで、前作同様、全編オリジナル曲で構成。 60年代のオーネット・コールマン・トリオやキース・ジャレット・トリオを彷彿とさせる、瑞々しく鮮烈なインタープレイを繰り広げています。 ジャケットのイラストレーションは、美術家・望月通陽(もちづきみちあき)による描き下ろし。

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その旋律が描く線(ライン)は、自由にどこまでも伸びていく。 ニューヨーク録音の初のトリオ・アルバム。小曽根真プロデュース。 慶應大学卒業後に渡米し、ダニーロ・ペレスが音楽監督を務めるBerklee Global Jazz Instituteに選抜。2019年にバークリー音楽院を首席で卒業し、帰国後は小曽根真が主宰する若手音楽家の育成プロジェクト「From Ozone till Dawn」に在籍中のピア二スト。 2024年5月に小曽根真のプロデュースで、全編オリジナル曲のソロ・ピアノ・アルバム『When I Sing』でデビュー。以降、ソロ活動以外に、松井秀太郎グループでの活動やオーケストラとの共演、そして石川紅奈とのユニット「soraya」など、さまざまな形態でライヴを展開してきました。 初のトリオ・アルバムとなる本作は、再び小曽根真のプロデュースにより、2025年6月にニューヨークでレコーディング。近年はジュリアン・ラージ・トリオのメンバーとしても知られるドラムのデイヴ・キング(ザ・バッド・プラス)、そしてバークリー音楽大学時代からの盟友であるベースのチャーリー・リンカーンとのトリオで、前作同様、全編オリジナル曲で構成。 60年代のオーネット・コールマン・トリオやキース・ジャレット・トリオを彷彿とさせる、瑞々しく鮮烈なインタープレイを繰り広げています。 ジャケットのイラストレーションは、美術家・望月通陽(もちづきみちあき)による描き下ろし。

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その旋律が描く線(ライン)は、自由にどこまでも伸びていく。 ニューヨーク録音の初のトリオ・アルバム。小曽根真プロデュース。 慶應大学卒業後に渡米し、ダニーロ・ペレスが音楽監督を務めるBerklee Global Jazz Instituteに選抜。2019年にバークリー音楽院を首席で卒業し、帰国後は小曽根真が主宰する若手音楽家の育成プロジェクト「From Ozone till Dawn」に在籍中のピア二スト。 2024年5月に小曽根真のプロデュースで、全編オリジナル曲のソロ・ピアノ・アルバム『When I Sing』でデビュー。以降、ソロ活動以外に、松井秀太郎グループでの活動やオーケストラとの共演、そして石川紅奈とのユニット「soraya」など、さまざまな形態でライヴを展開してきました。 初のトリオ・アルバムとなる本作は、再び小曽根真のプロデュースにより、2025年6月にニューヨークでレコーディング。近年はジュリアン・ラージ・トリオのメンバーとしても知られるドラムのデイヴ・キング(ザ・バッド・プラス)、そしてバークリー音楽大学時代からの盟友であるベースのチャーリー・リンカーンとのトリオで、前作同様、全編オリジナル曲で構成。 60年代のオーネット・コールマン・トリオやキース・ジャレット・トリオを彷彿とさせる、瑞々しく鮮烈なインタープレイを繰り広げています。 ジャケットのイラストレーションは、美術家・望月通陽(もちづきみちあき)による描き下ろし。

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