| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Play alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:35 | |
| 2 |
|
HYS alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:09 | |
| 3 |
|
Punk Head alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:50 | |
| 4 |
|
デッドエンド alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:54 | |
| 5 |
|
R.I.P. alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:53 | |
| 6 |
|
Dying Star alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:10 | |
| 7 |
|
天国に生まれた僕ら alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:09 | |
| 8 |
|
惑星 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:14 | |
| 9 |
|
Good News alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 05:17 | |
| 10 |
|
星の下 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:27 | |
| 11 |
|
Kid Blue alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:49 | |
| 12 |
|
Midnight Yellow alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:24 |
Enfants 初流通作品 1st フルアルバム「Bedford Hedgehog」リリース!
2022年4月に始動したEnfants(アンファン)が、初の全国流通作品となる1st Album『Bedford Hedgehog』をリリースします。「引きこもりの賛歌」をコンセプトに、現代の生きづらさに寄り添いながら、内面の弱さや歪みを肯定へと転換するバンドの核を示すアルバムです。本作は、3年半にわたり発表してきた3枚のEP、複数のデジタルシングルから精選した楽曲に加え、未発表曲3曲を含む全12曲で構成。既発曲は本作に合わせてすべて再ミックスを施し、バンドの現在地を提示するオルタナティブ・ロックの新機軸 としてまとめ上げています。収録曲には、2024年年始に「関ジャム 完全燃SHOW(現 EIGHT-JAM)」で取り上げられ話題となった「Play」、海外注目の契機となった代表曲「Kid Blue」、またライブで披露されてきた未発表曲「Good News」を収録。さらに、2025年3月のSXSW2025(米・オースティン)出演直後に現地でレコーディングされた「天国に生まれた僕ら」を新たに収め、国内外の活動の広がりを示す作品となっています。生々しい感情表現と洗練された日本語詞を軸に、現代的なオルタナティブ・J-Rockを再定義する一枚。若いリスナーを中心に支持を広げるEnfantsの初流通作として、確かな存在感を放つ作品です。
Interviews/Columns

インタビュー
本当は自分の話がしたかった──新たに始動したEnfantsという場所で松本大はどう生きるのか
約17年間、LAMP IN TERRENのフロントマンとしてあり続けた、松本大。2021年12月に恵比寿LIQUIDROOMで前身バンドのラストライヴを開催し、翌年3月には正体を隠しながらひっそりとEnfantsを始動。そして1年後の今春ついに「新しくE…
Digital Catalog
Enfants 初流通作品 1st フルアルバム「Bedford Hedgehog」リリース! 2022年4月に始動したEnfants(アンファン)が、初の全国流通作品となる1st Album『Bedford Hedgehog』をリリースします。「引きこもりの賛歌」をコンセプトに、現代の生きづらさに寄り添いながら、内面の弱さや歪みを肯定へと転換するバンドの核を示すアルバムです。本作は、3年半にわたり発表してきた3枚のEP、複数のデジタルシングルから精選した楽曲に加え、未発表曲3曲を含む全12曲で構成。既発曲は本作に合わせてすべて再ミックスを施し、バンドの現在地を提示するオルタナティブ・ロックの新機軸 としてまとめ上げています。収録曲には、2024年年始に「関ジャム 完全燃SHOW(現 EIGHT-JAM)」で取り上げられ話題となった「Play」、海外注目の契機となった代表曲「Kid Blue」、またライブで披露されてきた未発表曲「Good News」を収録。さらに、2025年3月のSXSW2025(米・オースティン)出演直後に現地でレコーディングされた「天国に生まれた僕ら」を新たに収め、国内外の活動の広がりを示す作品となっています。生々しい感情表現と洗練された日本語詞を軸に、現代的なオルタナティブ・J-Rockを再定義する一枚。若いリスナーを中心に支持を広げるEnfantsの初流通作として、確かな存在感を放つ作品です。
Enfants 初流通作品 1st フルアルバム「Bedford Hedgehog」リリース! 2022年4月に始動したEnfants(アンファン)が、初の全国流通作品となる1st Album『Bedford Hedgehog』をリリースします。「引きこもりの賛歌」をコンセプトに、現代の生きづらさに寄り添いながら、内面の弱さや歪みを肯定へと転換するバンドの核を示すアルバムです。本作は、3年半にわたり発表してきた3枚のEP、複数のデジタルシングルから精選した楽曲に加え、未発表曲3曲を含む全12曲で構成。既発曲は本作に合わせてすべて再ミックスを施し、バンドの現在地を提示するオルタナティブ・ロックの新機軸 としてまとめ上げています。収録曲には、2024年年始に「関ジャム 完全燃SHOW(現 EIGHT-JAM)」で取り上げられ話題となった「Play」、海外注目の契機となった代表曲「Kid Blue」、またライブで披露されてきた未発表曲「Good News」を収録。さらに、2025年3月のSXSW2025(米・オースティン)出演直後に現地でレコーディングされた「天国に生まれた僕ら」を新たに収め、国内外の活動の広がりを示す作品となっています。生々しい感情表現と洗練された日本語詞を軸に、現代的なオルタナティブ・J-Rockを再定義する一枚。若いリスナーを中心に支持を広げるEnfantsの初流通作として、確かな存在感を放つ作品です。
2022年の春、ライヴから活動を開始し、松本 大を中心としたバンド、Enfants(読み:アンファン)。2024年1月14日(日)にテレビ朝日系列で放送された『関ジャム 完全燃SHOW』の“プロが選ぶ年間マイベスト10曲”で、蔦谷好位置氏が昨年4月にリリースされた1st e.p.『Q.』から「Play」をセレクト。作曲センスが絶賛され、SNSでも話題になったのが記憶に新しい。そんな彼らの待望の2作品目となる2nd e.p.『E.』がリリース。初回作『Q.』では、新バンドとしての「初めまして」と、このバンドにとっての「キャッチー」を求めた作品だったのに対し、今作『E.』は4曲それぞれに「挑戦」の要素が詰め込まれ、攻めた作品になった。リード曲は「デッドエンド」(M1)。“生”まれた者の先に必ずある“死”の間にある、人生の意味を「暗闇の中で」模索する問いを、ダークで駆り立てられるようなまっすぐで速いサウンドに対して、詰め込まれた言葉と左右に動くようなヴォーカルが人生の畝りを表現しているような1曲になっている。
Digital Catalog
Enfants 初流通作品 1st フルアルバム「Bedford Hedgehog」リリース! 2022年4月に始動したEnfants(アンファン)が、初の全国流通作品となる1st Album『Bedford Hedgehog』をリリースします。「引きこもりの賛歌」をコンセプトに、現代の生きづらさに寄り添いながら、内面の弱さや歪みを肯定へと転換するバンドの核を示すアルバムです。本作は、3年半にわたり発表してきた3枚のEP、複数のデジタルシングルから精選した楽曲に加え、未発表曲3曲を含む全12曲で構成。既発曲は本作に合わせてすべて再ミックスを施し、バンドの現在地を提示するオルタナティブ・ロックの新機軸 としてまとめ上げています。収録曲には、2024年年始に「関ジャム 完全燃SHOW(現 EIGHT-JAM)」で取り上げられ話題となった「Play」、海外注目の契機となった代表曲「Kid Blue」、またライブで披露されてきた未発表曲「Good News」を収録。さらに、2025年3月のSXSW2025(米・オースティン)出演直後に現地でレコーディングされた「天国に生まれた僕ら」を新たに収め、国内外の活動の広がりを示す作品となっています。生々しい感情表現と洗練された日本語詞を軸に、現代的なオルタナティブ・J-Rockを再定義する一枚。若いリスナーを中心に支持を広げるEnfantsの初流通作として、確かな存在感を放つ作品です。
Enfants 初流通作品 1st フルアルバム「Bedford Hedgehog」リリース! 2022年4月に始動したEnfants(アンファン)が、初の全国流通作品となる1st Album『Bedford Hedgehog』をリリースします。「引きこもりの賛歌」をコンセプトに、現代の生きづらさに寄り添いながら、内面の弱さや歪みを肯定へと転換するバンドの核を示すアルバムです。本作は、3年半にわたり発表してきた3枚のEP、複数のデジタルシングルから精選した楽曲に加え、未発表曲3曲を含む全12曲で構成。既発曲は本作に合わせてすべて再ミックスを施し、バンドの現在地を提示するオルタナティブ・ロックの新機軸 としてまとめ上げています。収録曲には、2024年年始に「関ジャム 完全燃SHOW(現 EIGHT-JAM)」で取り上げられ話題となった「Play」、海外注目の契機となった代表曲「Kid Blue」、またライブで披露されてきた未発表曲「Good News」を収録。さらに、2025年3月のSXSW2025(米・オースティン)出演直後に現地でレコーディングされた「天国に生まれた僕ら」を新たに収め、国内外の活動の広がりを示す作品となっています。生々しい感情表現と洗練された日本語詞を軸に、現代的なオルタナティブ・J-Rockを再定義する一枚。若いリスナーを中心に支持を広げるEnfantsの初流通作として、確かな存在感を放つ作品です。
2022年の春、ライヴから活動を開始し、松本 大を中心としたバンド、Enfants(読み:アンファン)。2024年1月14日(日)にテレビ朝日系列で放送された『関ジャム 完全燃SHOW』の“プロが選ぶ年間マイベスト10曲”で、蔦谷好位置氏が昨年4月にリリースされた1st e.p.『Q.』から「Play」をセレクト。作曲センスが絶賛され、SNSでも話題になったのが記憶に新しい。そんな彼らの待望の2作品目となる2nd e.p.『E.』がリリース。初回作『Q.』では、新バンドとしての「初めまして」と、このバンドにとっての「キャッチー」を求めた作品だったのに対し、今作『E.』は4曲それぞれに「挑戦」の要素が詰め込まれ、攻めた作品になった。リード曲は「デッドエンド」(M1)。“生”まれた者の先に必ずある“死”の間にある、人生の意味を「暗闇の中で」模索する問いを、ダークで駆り立てられるようなまっすぐで速いサウンドに対して、詰め込まれた言葉と左右に動くようなヴォーカルが人生の畝りを表現しているような1曲になっている。
Interviews/Columns

インタビュー
本当は自分の話がしたかった──新たに始動したEnfantsという場所で松本大はどう生きるのか
約17年間、LAMP IN TERRENのフロントマンとしてあり続けた、松本大。2021年12月に恵比寿LIQUIDROOMで前身バンドのラストライヴを開催し、翌年3月には正体を隠しながらひっそりとEnfantsを始動。そして1年後の今春ついに「新しくE…











