| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Man On The Silver Mountain wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:37 | N/A | |
| 2 | Catch The Rainbow wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:38 | N/A | |
| 3 | Starstruck wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:06 | N/A | |
| 4 | Stargazer wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:26 | N/A | |
| 5 | Kill The King wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:29 | N/A | |
| 6 | Long Live Rock 'N' Roll wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:23 | N/A | |
| 7 | Gates Of Babylon wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:46 | N/A | |
| 8 | Since You Been Gone wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:17 | N/A | |
| 9 | All Night Long wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:50 | N/A | |
| 10 | I Surrender wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:01 | N/A | |
| 11 | Can't Happen Here wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:57 | N/A | |
| 12 | Jealous Lover wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:12 | N/A | |
| 13 | Stone Cold wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:17 | N/A | |
| 14 | Power wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:26 | N/A | |
| 15 | Can't Let You Go wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:20 | N/A | |
| 16 | Street Of Dreams wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:25 | N/A |
Digital Catalog
2015年にリッチー・ブラックモアの決断から奇跡の復活を遂げたレインボー。断続的ながらもファンの期待に応えるライヴ活動を展開し、待望の来日公演が期待される中、初期レインボーのラインアップでベストといえるコンサートの模様を収録したライヴ・アルバムが登場! ディープ・パープルを脱退、自らのバンド<レインボー>による本格的な活動をスタートさせたリッチー・ブラックモアは2作目の制作にあたりヴォーカルのロニー・ジェイムス・ディオ以外の大幅なメンバー・チェンジを行う。そして1976年4月にリリースした『Rising』はデビュー・アルバム以上のセールスを記録、バンドは大規模なワールド・ツアーを行う。このツアーの中で日本を含む幾つかの公演地でライヴ・レコーディングが行われ、収録地で放送されると共にライヴ・アルバム『On Stage』と題されてリリースされる。今回同年9月25日のドイツのケルンで収録・放送されたオーディオ・テープを使用してのリリースであり、当日のセット・リストを完全収録している。レインボーのファンにとってベスト・ラインアップの一つといえるメンバーでのライヴ・パフォーマンスの内容は熱狂の日本公演を彷彿させる素晴らしい内容であり、このライヴ・アルバムはファンにとって待望のリリースと言えるだろう。 メンバー ロニー・ジェイムス・ディオ(vo) リッチー・ブラックモア(g) トニー・カレイ(kbds) ジミー・ベイン(b) コージー・パウエル(ds)
2015年にリッチー・ブラックモアの決断から奇跡の復活を遂げたレインボー。断続的ながらもファンの期待に応えるライヴ活動を展開し、待望の来日公演が待たれる中、レインボーの全盛期である1980年代のコンサートの模様を収録したライヴ・アルバムが登場! 1981年2月に6作目となるアルバム『I Surrender』をリリース、そして久々のワールド・ツアーをスタートさせる。その中で5月7日のボストン公演はアメリカの人気ラジオ音楽番組〈King Biscuit Flower Hour〉用に収録・放送されるがアルバムとしてのリリースは見送られる。メドレーやアンコールを含めてこのライヴ・アルバムはコンサートの模様を完全収録している。レインボー史上アメリカで成功を収めたアルバムを携えてのツアーだけにオーディエンスは勿論、バンドのノリも最高なだけにファン待望の作品である。 メンバー リッチー・ブラックモア(g) ジョー・リン・ターナー(vo) ロジャー・グローヴァー(b) ドン・エイリー(kbds) ボブ・ロンディネリ(ds)
Digital Catalog
2015年にリッチー・ブラックモアの決断から奇跡の復活を遂げたレインボー。断続的ながらもファンの期待に応えるライヴ活動を展開し、待望の来日公演が期待される中、初期レインボーのラインアップでベストといえるコンサートの模様を収録したライヴ・アルバムが登場! ディープ・パープルを脱退、自らのバンド<レインボー>による本格的な活動をスタートさせたリッチー・ブラックモアは2作目の制作にあたりヴォーカルのロニー・ジェイムス・ディオ以外の大幅なメンバー・チェンジを行う。そして1976年4月にリリースした『Rising』はデビュー・アルバム以上のセールスを記録、バンドは大規模なワールド・ツアーを行う。このツアーの中で日本を含む幾つかの公演地でライヴ・レコーディングが行われ、収録地で放送されると共にライヴ・アルバム『On Stage』と題されてリリースされる。今回同年9月25日のドイツのケルンで収録・放送されたオーディオ・テープを使用してのリリースであり、当日のセット・リストを完全収録している。レインボーのファンにとってベスト・ラインアップの一つといえるメンバーでのライヴ・パフォーマンスの内容は熱狂の日本公演を彷彿させる素晴らしい内容であり、このライヴ・アルバムはファンにとって待望のリリースと言えるだろう。 メンバー ロニー・ジェイムス・ディオ(vo) リッチー・ブラックモア(g) トニー・カレイ(kbds) ジミー・ベイン(b) コージー・パウエル(ds)
2015年にリッチー・ブラックモアの決断から奇跡の復活を遂げたレインボー。断続的ながらもファンの期待に応えるライヴ活動を展開し、待望の来日公演が待たれる中、レインボーの全盛期である1980年代のコンサートの模様を収録したライヴ・アルバムが登場! 1981年2月に6作目となるアルバム『I Surrender』をリリース、そして久々のワールド・ツアーをスタートさせる。その中で5月7日のボストン公演はアメリカの人気ラジオ音楽番組〈King Biscuit Flower Hour〉用に収録・放送されるがアルバムとしてのリリースは見送られる。メドレーやアンコールを含めてこのライヴ・アルバムはコンサートの模様を完全収録している。レインボー史上アメリカで成功を収めたアルバムを携えてのツアーだけにオーディエンスは勿論、バンドのノリも最高なだけにファン待望の作品である。 メンバー リッチー・ブラックモア(g) ジョー・リン・ターナー(vo) ロジャー・グローヴァー(b) ドン・エイリー(kbds) ボブ・ロンディネリ(ds)






































