| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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New two wishes -- s2s aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:59 | |
| 2 |
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シ・ン・ジ・テ・ル -- KANA aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 04:28 | |
| 3 |
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えがおのたね -- むっちゃん aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 04:36 | |
| 4 |
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夢のカナタ -- Jima aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:46 | |
| 5 |
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Shooting Star -- Takashi Suzukey aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:55 | |
| 6 |
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めぐる想い -- Hirome aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 04:23 | |
| 7 |
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永遠のともだち -- YURI aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:19 | |
| 8 |
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ギュッと -- Shibaneh aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 04:36 | |
| 9 |
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My Shangri-La -- Jumpin Flea Dai aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 04:54 | |
| 10 |
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ありがとうのうた -- Ega-Chan aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:33 | |
| 11 |
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ダイジョブ -- しんじろう aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:10 | |
| 12 |
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アノ島へ -- しんじろう aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:59 | |
| 13 |
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数の子なんの子 -- しんじろう aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 02:39 |
Digital Catalog
猫好きなので我が家は2匹の黒猫と暮らしています。 もしお外に遊びに行ったらこんな風かなぁって想像して作ってみました。 人間には言葉というツールがありますが、猫の世界ではわたしが思うに テレパシーのようなものがあるように思えてなりません、なぜならわたしのもそのテレパシーが届いていると…勝手に思い受信している気になっているからなのです。 猫ちゃんと話したいような、このままでいいような…そんな気分でいつも眺めています。 アレンジはプロデューサーのKUSU KUSU川上次郎さんにお願いしました。 最後に鳴いているのは我が家のまめちゃんです。笑笑
2019年8月New Chapterというコンピレーションアルバムに参加した時に自分で初めて作詞作曲した楽曲です。 他界した旦那様との出会いからの家族との思い出と彼への感謝を残したくて出来上がった作品です。 2020年のコロナ禍でマヤ暦と出会い本当の自分に気づくことからもう一度この曲をリメイクして想いを乗せたくなりセルフカバーしました。
2024年8月に亡くなられた松岡正剛さんは膨大な著作を残されましたが、この半世紀余りにわたり、私はそれらを読むことで多くのことを教えられました。この曲は1995年に発刊された彼の『フラジャイル』にインスパイアされて作ったものです。「「弱さ」は「強さ」の欠如ではない」という彼はフラジリティ(弱さ)を肯定的にとらえ、弱さが持つ多様性や豊饒さに深い理解を示しています。そんな思いをこの曲が少しでも伝えられたら嬉しいです。
2024年8月に亡くなられた松岡正剛さんは膨大な著作を残されましたが、この半世紀余りにわたり、私はそれらを読むことで多くのことを教えられました。この曲は1995年に発刊された彼の『フラジャイル』にインスパイアされて作ったものです。「「弱さ」は「強さ」の欠如ではない」という彼はフラジリティ(弱さ)を肯定的にとらえ、弱さが持つ多様性や豊饒さに深い理解を示しています。そんな思いをこの曲が少しでも伝えられたら嬉しいです。
「上がったり 下がったり Maybe life is roller coaster」 人生は上がり下がりが激しい、まるでローラコースターのようだと思います。その人生の中で下がって落ち込んでしまった時に僕を待っていたのは「辛さ&無気力」という感情の沼でした。 でも辛い時期を過ごしながら感じた感情や思いは決してネガティブな存在だけではありませんでした。この辛さもいつかきっと終わることを信じて、永遠に終わらなさそうな沼から抜け出せるように自分に話しかけたあの時の気持ちを盛り込んだ歌詞になりました。 「永遠にはならない この時間辛さも 手に負えないなら 流れに任せて」、「いつかは 終わるよ ただ生きて行けば」 是非楽しんでください!HARD TIME! - PARK! +Credits Featuring - KANA Producer - PARK! Arranger - TAGA Lyrics - PARK!, Zaike Shunsuke Recording Engineers -江頭SKYWALKER, Chiaki Ura(Unlimited Sound Works), PARK! Mixing & Mastering Engineer - TAGA
無意識の中にある自分の意識に集中してみよう 見えない自分の存在する意識 意思のない抜け殻の自分を想像してみよう 想像する私の隣には 私がいる
昨シーズン発表のTum Taddaに続き、ヴォーカルに“アジアで最高の女性シンガー”と称されるDIVA『YURI』をフィーチャリング。思わず踊り出したくなるような軽快なビートとhappyでパワフルなYURIのボーカルが印象的な楽曲。
昨シーズン発表のTum Taddaに続き、ヴォーカルに“アジアで最高の女性シンガー”と称されるDIVA『YURI』をフィーチャリング。思わず踊り出したくなるような軽快なビートとhappyでパワフルなYURIのボーカルが印象的な楽曲。
ヴォーカルに“アジアで最高の女性シンガー”と称されるDIVA、YURIをフィーチャリング。フルバージョンの他、D-LEAGUE Round.5で使用されたパフォーマンスバージョンの2曲入り。
ヴォーカルに“アジアで最高の女性シンガー”と称されるDIVA、YURIをフィーチャリング。フルバージョンの他、D-LEAGUE Round.5で使用されたパフォーマンスバージョンの2曲入り。
2008年にドラマーの故・宮田繁男(ex.ORIGINAL LOVE)を中心に活動をスタートしたSoftsoul。 結成10年を経て、来る5月8日に待望のファーストアルバム「Timeless」をぶどうレコードよりリリースする。 プロデュースワークやセッションワークの他、DJとしての顔も持ち、生粋のソウルマニアであった宮田氏への レクイエムとも言える本作は、全てメンバーを含む国内外のソングライターによるオリジナル楽曲で構成される。 NYのパラダイスガレージを彷彿とさせる70’sのフィリー・ソウル、シカゴ・ソウルやディープ・ソウルに 着想を得たバラエティーに富んだソウルチューンの数々は正にタイムレスな輝きを放っている。 ライター陣にはロンドンのジャズ・ファンクバンドIncognito の Jean-Paul ‘Bluey' Maunick(M7、M10)や Jazzy R&BシンガーのHanah Spring(M4)、ニコニコ動画等のウェブメディアでも注目を集めるカナダ出身のシンガー Mes(M2) も名を連ねている。 2019年1月23日に先行配信された初のデジタル・シングル『Take Me』は、 配信発表後 iTunes StoreのR&B/Soulカテゴリーにおいてデイリートップソングとなる。 海外からの評価も高く、イギリスを中心にラジオ等でオンエアされた。 また、アナログレコードの発売を期待する声も数多く届いている。 様々なフィールドで活躍する個性豊かな9人のシンガーをゲストに迎え、 日本の音楽シーンを支え続けるファーストコールプレイヤー達が織りなす究極のソウル・マスターピース。
Digital Catalog
猫好きなので我が家は2匹の黒猫と暮らしています。 もしお外に遊びに行ったらこんな風かなぁって想像して作ってみました。 人間には言葉というツールがありますが、猫の世界ではわたしが思うに テレパシーのようなものがあるように思えてなりません、なぜならわたしのもそのテレパシーが届いていると…勝手に思い受信している気になっているからなのです。 猫ちゃんと話したいような、このままでいいような…そんな気分でいつも眺めています。 アレンジはプロデューサーのKUSU KUSU川上次郎さんにお願いしました。 最後に鳴いているのは我が家のまめちゃんです。笑笑
2019年8月New Chapterというコンピレーションアルバムに参加した時に自分で初めて作詞作曲した楽曲です。 他界した旦那様との出会いからの家族との思い出と彼への感謝を残したくて出来上がった作品です。 2020年のコロナ禍でマヤ暦と出会い本当の自分に気づくことからもう一度この曲をリメイクして想いを乗せたくなりセルフカバーしました。
2024年8月に亡くなられた松岡正剛さんは膨大な著作を残されましたが、この半世紀余りにわたり、私はそれらを読むことで多くのことを教えられました。この曲は1995年に発刊された彼の『フラジャイル』にインスパイアされて作ったものです。「「弱さ」は「強さ」の欠如ではない」という彼はフラジリティ(弱さ)を肯定的にとらえ、弱さが持つ多様性や豊饒さに深い理解を示しています。そんな思いをこの曲が少しでも伝えられたら嬉しいです。
2024年8月に亡くなられた松岡正剛さんは膨大な著作を残されましたが、この半世紀余りにわたり、私はそれらを読むことで多くのことを教えられました。この曲は1995年に発刊された彼の『フラジャイル』にインスパイアされて作ったものです。「「弱さ」は「強さ」の欠如ではない」という彼はフラジリティ(弱さ)を肯定的にとらえ、弱さが持つ多様性や豊饒さに深い理解を示しています。そんな思いをこの曲が少しでも伝えられたら嬉しいです。
「上がったり 下がったり Maybe life is roller coaster」 人生は上がり下がりが激しい、まるでローラコースターのようだと思います。その人生の中で下がって落ち込んでしまった時に僕を待っていたのは「辛さ&無気力」という感情の沼でした。 でも辛い時期を過ごしながら感じた感情や思いは決してネガティブな存在だけではありませんでした。この辛さもいつかきっと終わることを信じて、永遠に終わらなさそうな沼から抜け出せるように自分に話しかけたあの時の気持ちを盛り込んだ歌詞になりました。 「永遠にはならない この時間辛さも 手に負えないなら 流れに任せて」、「いつかは 終わるよ ただ生きて行けば」 是非楽しんでください!HARD TIME! - PARK! +Credits Featuring - KANA Producer - PARK! Arranger - TAGA Lyrics - PARK!, Zaike Shunsuke Recording Engineers -江頭SKYWALKER, Chiaki Ura(Unlimited Sound Works), PARK! Mixing & Mastering Engineer - TAGA
無意識の中にある自分の意識に集中してみよう 見えない自分の存在する意識 意思のない抜け殻の自分を想像してみよう 想像する私の隣には 私がいる
昨シーズン発表のTum Taddaに続き、ヴォーカルに“アジアで最高の女性シンガー”と称されるDIVA『YURI』をフィーチャリング。思わず踊り出したくなるような軽快なビートとhappyでパワフルなYURIのボーカルが印象的な楽曲。
昨シーズン発表のTum Taddaに続き、ヴォーカルに“アジアで最高の女性シンガー”と称されるDIVA『YURI』をフィーチャリング。思わず踊り出したくなるような軽快なビートとhappyでパワフルなYURIのボーカルが印象的な楽曲。
ヴォーカルに“アジアで最高の女性シンガー”と称されるDIVA、YURIをフィーチャリング。フルバージョンの他、D-LEAGUE Round.5で使用されたパフォーマンスバージョンの2曲入り。
ヴォーカルに“アジアで最高の女性シンガー”と称されるDIVA、YURIをフィーチャリング。フルバージョンの他、D-LEAGUE Round.5で使用されたパフォーマンスバージョンの2曲入り。
2008年にドラマーの故・宮田繁男(ex.ORIGINAL LOVE)を中心に活動をスタートしたSoftsoul。 結成10年を経て、来る5月8日に待望のファーストアルバム「Timeless」をぶどうレコードよりリリースする。 プロデュースワークやセッションワークの他、DJとしての顔も持ち、生粋のソウルマニアであった宮田氏への レクイエムとも言える本作は、全てメンバーを含む国内外のソングライターによるオリジナル楽曲で構成される。 NYのパラダイスガレージを彷彿とさせる70’sのフィリー・ソウル、シカゴ・ソウルやディープ・ソウルに 着想を得たバラエティーに富んだソウルチューンの数々は正にタイムレスな輝きを放っている。 ライター陣にはロンドンのジャズ・ファンクバンドIncognito の Jean-Paul ‘Bluey' Maunick(M7、M10)や Jazzy R&BシンガーのHanah Spring(M4)、ニコニコ動画等のウェブメディアでも注目を集めるカナダ出身のシンガー Mes(M2) も名を連ねている。 2019年1月23日に先行配信された初のデジタル・シングル『Take Me』は、 配信発表後 iTunes StoreのR&B/Soulカテゴリーにおいてデイリートップソングとなる。 海外からの評価も高く、イギリスを中心にラジオ等でオンエアされた。 また、アナログレコードの発売を期待する声も数多く届いている。 様々なフィールドで活躍する個性豊かな9人のシンガーをゲストに迎え、 日本の音楽シーンを支え続けるファーストコールプレイヤー達が織りなす究極のソウル・マスターピース。
































































