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1 Berlioz: Béatrice et Bénédict, H.138: Ouverture -- ロンドン交響楽団サー・コリン・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 08:05 N/A
2 Berlioz: Béatrice et Bénédict, H.138 / Act 1: "Le More est en fuite. Victorie!" -- The St. Anthony Singersロンドン交響楽団サー・コリン・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:16 N/A
3 Berlioz: Béatrice et Bénédict, H.138 / Act 1: "Je vais le voir" -- エイプリル・カンテロロンドン交響楽団サー・コリン・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 08:37 N/A
4 Berlioz: Béatrice et Bénédict, H.138 / Act 1: "Comment le dédain pourrait-il mourir?" -- ジョセフィン・ヴィージージョン・ミッチンソンロンドン交響楽団サー・コリン・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:40 N/A
5 Berlioz: Béatrice et Bénédict, H.138 / Act 1: "Me marier? Dieu me pardonne!" -- ジョン・ミッチンソンジョン・キャメロンジョン・シャーリー=カークロンドン交響楽団サー・コリン・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:13 N/A
6 Berlioz: Béatrice et Bénédict, H.138 / Act 1: "Mourez, tendres époux" -- The St. Anthony Singersロンドン交響楽団サー・コリン・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:25 N/A
7 Berlioz: Béatrice et Bénédict, H.138 / Act 1: "Ah! Je vais l'aimer" -- ジョン・ミッチンソンロンドン交響楽団サー・コリン・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:35 N/A
8 Berlioz: Béatrice et Bénédict, H.138 / Act 1: "Vous soupirez, madame?" -- エイプリル・カンテロヘレン・ワッツロンドン交響楽団サー・コリン・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 11:57 N/A
9 Berlioz: Béatrice et Bénédict, H.138 / Act 1: Entr'acte: Sicilienne -- ロンドン交響楽団サー・コリン・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:21 N/A
10 Berlioz: Béatrice et Bénédict, H.138 / Act 2: "Le vin de Syracuse" -- Eric ShillingThe St. Anthony Singersロンドン交響楽団サー・コリン・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:30 N/A
11 Berlioz: Béatrice et Bénédict, H.138 / Act 2: "Non! Que viens-je d'entendre?" -- ジョセフィン・ヴィージーロンドン交響楽団サー・コリン・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 10:13 N/A
12 Berlioz: Béatrice et Bénédict, H.138 / Act 2: "Je vais d'un coeur aimant" -- エイプリル・カンテロジョセフィン・ヴィージーヘレン・ワッツロンドン交響楽団サー・コリン・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 09:59 N/A
13 Berlioz: Béatrice et Bénédict, H.138 / Act 2: "Viens! Viens, de l'hyménée" -- The St. Anthony Singersロンドン交響楽団サー・コリン・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:46 N/A
14 Berlioz: Béatrice et Bénédict, H.138 / Act 2: "Dieu qui guides nos bras" -- The St. Anthony Singersロンドン交響楽団サー・コリン・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:09 N/A
15 Berlioz: Béatrice et Bénédict, H.138 / Act 2: "L'amour est un flambeau" -- ジョセフィン・ヴィージージョン・ミッチンソンロンドン交響楽団サー・コリン・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 01:57 N/A
16 Berlioz: Irlande, Op. 2, H 38: 1. Le coucher du soleil -- ロバート・ティアーヴィオラ・タナード  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:20 N/A
17 Berlioz: Irlande, Op. 2, H 38: 2. Hélène -- エイプリル・カンテロヘレン・ワッツヴィオラ・タナード  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:02 N/A
18 Berlioz: Irlande, Op. 2, H 38: 3. Chant guerrier -- ロバート・ティアーRichard Salterモンテヴェルディ合唱団ヴィオラ・タナードジョン・エリオット・ガーディナー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:47 N/A
19 Berlioz: Irlande, Op. 2, H 38: 4. La belle voyageuse -- ヘレン・ワッツヴィオラ・タナード  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:11 N/A
20 Berlioz: Irlande, Op. 2, H 38: 5. Chanson à boire -- ロバート・ティアーモンテヴェルディ合唱団ヴィオラ・タナードジョン・エリオット・ガーディナー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:11 N/A
21 Berlioz: Irlande, Op. 2, H 38: 6. Chant sacré -- ロバート・ティアーモンテヴェルディ合唱団ヴィオラ・タナードジョン・エリオット・ガーディナー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:07 N/A
22 Berlioz: Irlande, Op. 2, H 38: 7. L'origine de la harpe -- エイプリル・カンテロヴィオラ・タナード  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:11 N/A
23 Berlioz: Irlande, Op. 2, H 38: 8. Adieu Bessy -- ロバート・ティアーヴィオラ・タナード  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:12 N/A
24 Berlioz: Irlande, Op. 2, H 38: 9. Élégie en prose -- ロバート・ティアーヴィオラ・タナード  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:36 N/A
25 Berlioz: Le Trébuchet, Op. 13, No. 3, H113 -- エイプリル・カンテロヘレン・ワッツヴィオラ・タナード  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:51 N/A
26 Berlioz: La mort d'Ophélie, H 92 -- エイプリル・カンテロヴィオラ・タナード  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:12 N/A
27 Berlioz: Huit scènes de Faust, Op. 1, H 33: Chant de la fête de Paques -- ロバート・ティアーモンテヴェルディ合唱団ヴィオラ・タナードジョン・エリオット・ガーディナー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:59 N/A

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Classical/Soundtrack

『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。

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