| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Tchaikovsky: Symphony No. 1 in G Minor, Op. 13, TH. 24 "Winter Reveries": 1. Allegro tranquillo wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 11:02 | N/A | |
| 2 | Tchaikovsky: Symphony No. 1 in G Minor, Op. 13, TH. 24 "Winter Reveries": 2. Adagio cantabile ma non tanto wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 10:32 | N/A | |
| 3 | Tchaikovsky: Symphony No. 1 in G Minor, Op. 13, TH. 24 "Winter Reveries": 3. Scherzo. Allegro scherzando giocoso wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:41 | N/A | |
| 4 | Tchaikovsky: Symphony No. 1 in G Minor, Op. 13, TH. 24 "Winter Reveries": 4. Finale. Andante lugubre - Allegro maestoso wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 12:19 | N/A | |
| 5 | Tchaikovsky: Symphony No. 2 in C Minor, Op. 17, TH. 25 "Little Russian": 1. Andante sostenuto - Allegro vivo wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 12:08 | N/A | |
| 6 | Tchaikovsky: Symphony No. 2 in C Minor, Op. 17, TH. 25 "Little Russian": 2. Andantino marziale, quasi moderato wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:51 | N/A | |
| 7 | Tchaikovsky: Symphony No. 2 in C Minor, Op. 17, TH. 25 "Little Russian": 3. Scherzo. Allegro molto vivace - Trio. L'istesso tempo wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:22 | N/A | |
| 8 | Tchaikovsky: Symphony No. 2 in C Minor, Op. 17, TH. 25 "Little Russian": 4. Finale. Moderato assai - Allegro vivo - Presto wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 10:40 | N/A | |
| 9 | Tchaikovsky: Symphony No. 3 in D Major, Op. 29, TH.26 "Polish": 1. Introduzione e Allegro wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 15:26 | N/A | |
| 10 | Tchaikovsky: Symphony No. 3 in D Major, Op. 29, TH.26 "Polish": 2. Alla tedesca. Allegro moderato wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:51 | N/A | |
| 11 | Tchaikovsky: Symphony No. 3 in D Major, Op. 29, TH.26 "Polish": 3. Andante elegiaco wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 11:46 | N/A | |
| 12 | Tchaikovsky: Symphony No. 3 in D Major, Op. 29, TH.26 "Polish": 4. Scherzo. Allegro vivo wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:40 | N/A | |
| 13 | Tchaikovsky: Symphony No. 3 in D Major, Op. 29, TH.26 "Polish": 5. Finale. Allegro con fuoco wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:29 | N/A | |
| 14 | Tchaikovsky: Symphony No. 4 in F Minor, Op. 36, TH 27: 1. Andante sostenuto - Moderato con anima - Moderato assai, quasi Andante - Allegro vivo wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 18:38 | N/A | |
| 15 | Tchaikovsky: Symphony No. 4 in F Minor, Op. 36, TH 27: 2. Andantino in modo di canzone wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:38 | N/A | |
| 16 | Tchaikovsky: Symphony No. 4 in F Minor, Op. 36, TH 27: 3. Scherzo. Pizzicato ostinato - Allegro wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:31 | N/A | |
| 17 | Tchaikovsky: Symphony No. 4 in F Minor, Op. 36, TH 27: 4. Finale. Allegro con fuoco wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:50 | N/A | |
| 18 | Tchaikovsky: Symphony No. 5 in E Minor, Op. 64, TH 29: 1. Andante - Allegro con anima wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 12:36 | N/A | |
| 19 | Tchaikovsky: Symphony No. 5 in E Minor, Op. 64, TH 29: II. Andante cantabile, con alcuna licenza - Moderato con anima wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 12:26 | N/A | |
| 20 | Tchaikovsky: Symphony No. 5 in E Minor, Op. 64, TH 29: III. Valse. Allegro moderato wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:31 | N/A | |
| 21 | Tchaikovsky: Symphony No. 5 in E Minor, Op. 64, TH 29: IV. Finale. Andante maestoso - Allegro vivace wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 13:01 | N/A | |
| 22 | Tchaikovsky: Symphony No. 6 in B Minor, Op. 74, TH 30 "Pathétique": 1. Adagio - Allegro non troppo wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 18:45 | N/A | |
| 23 | Tchaikovsky: Symphony No. 6 in B Minor, Op. 74, TH 30 "Pathétique": 2. Allegro con grazia wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:35 | N/A | |
| 24 | Tchaikovsky: Symphony No. 6 in B Minor, Op. 74, TH 30 "Pathétique": 3. Allegro molto vivace wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:25 | N/A | |
| 25 | Tchaikovsky: Symphony No. 6 in B Minor, Op. 74, TH 30 "Pathétique": 4. Finale. Adagio lamentoso - Andante wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:50 | N/A | |
| 26 | Tchaikovsky: Manfred Symphony, Op. 58, TH 28: 1. Lento lugubre - Moderato con moto - Andante wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 16:57 | N/A | |
| 27 | Tchaikovsky: Manfred Symphony, Op. 58, TH 28: 2. Vivace con spirito wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:47 | N/A | |
| 28 | Tchaikovsky: Manfred Symphony, Op. 58, TH 28: 3. Andante con moto wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 10:07 | N/A | |
| 29 | Tchaikovsky: Manfred Symphony, Op. 58, TH 28: 4. Allegro con fuoco wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 17:51 | N/A |
Digital Catalog
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。





















































