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1 Beethoven: Symphony No. 3 in E-Flat Major, Op. 55 "Eroica": IV. Finale. Allegro molto -- ミネソタ管弦楽団アンタル・ドラティ  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 10:42 N/A
2 Vivaldi: Concerto in A Minor for Sopranino Recorder, RV 445: III. Allegro -- ベルナルド・クライニスロンドン・ストリングスサー・ネヴィル・マリナー  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 03:49 N/A
3 Rimsky-Korsakov: Capriccio espagnol, Op. 34: I. Alborada -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 01:12 N/A
4 Prokofiev: Piano Concerto No. 3 in C, Op. 26: 3. Allegro ma non troppo -- バイロン・ジャニスモスクワ・フィルハーモニー管弦楽団キリル・コンドラシン  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 09:04 N/A
5 Tchaikovsky: Overture 1812, Op. 49 -- ミネソタ管弦楽団ミネソタ大学ブラス・バンドアンタル・ドラティ  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 15:35 N/A

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V.A.

10 tracks
V.A.

2 tracks
Classical/Soundtrack

『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。

25 tracks
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