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TitleDurationPrice
1 Acid Disco Homegirls (Original Mix)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:53 N/A
2 Acid Disco Homegirls (STVY RVRE Remix)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:05 N/A

Digital Catalog

Pop

1985年、12歳の頃、鼻歌で作りデモテープとして残した「BABY LOVER」から、堀込泰行との初めてマンツーマンでタッグを組んだ最新共作曲「MUSIC BOYS」まで40年間に渡るソングライティングの歴史を凝縮した本作。共同プロデューサーは、西寺の右腕的存在として信頼が厚いギタリスト&エンジニアの山形知也。前作からの音楽的パートナーで近年、NewJeans(現・NJZ)のバンドマスターも務める大樋ゆう大(SANABUGUN.)をプロデューサーに迎えたマイケル・ジャクソン、ザ・ウィークエンドに連なるR&Bの系譜を辿る傑作スムース・メロウ「Away」、宮川弾プロデュースによる、西寺自身が少年期に心酔したシンプリー・レッドの「HOLDING BACK THE YEARS」などカヴァー曲も織り交ぜながら、あらゆる時代のポップネス、哀愁を包み込むレトロスペクティヴかつ現在進行形の傑作が誕生した。 ジャケット撮影は、ジャクソンズ、ジャクソン5のギタリスト、ティト・ジャクソンの埋葬のため訪れた LA サンタモニカの海岸で、フォトグラファー加藤慎也によって撮影された。

10 tracks
Pop

1985年、12歳の頃、鼻歌で作りデモテープとして残した「BABY LOVER」から、堀込泰行との初めてマンツーマンでタッグを組んだ最新共作曲「MUSIC BOYS」まで40年間に渡るソングライティングの歴史を凝縮した本作。共同プロデューサーは、西寺の右腕的存在として信頼が厚いギタリスト&エンジニアの山形知也。前作からの音楽的パートナーで近年、NewJeans(現・NJZ)のバンドマスターも務める大樋ゆう大(SANABUGUN.)をプロデューサーに迎えたマイケル・ジャクソン、ザ・ウィークエンドに連なるR&Bの系譜を辿る傑作スムース・メロウ「Away」、宮川弾プロデュースによる、西寺自身が少年期に心酔したシンプリー・レッドの「HOLDING BACK THE YEARS」などカヴァー曲も織り交ぜながら、あらゆる時代のポップネス、哀愁を包み込むレトロスペクティヴかつ現在進行形の傑作が誕生した。 ジャケット撮影は、ジャクソンズ、ジャクソン5のギタリスト、ティト・ジャクソンの埋葬のため訪れた LA サンタモニカの海岸で、フォトグラファー加藤慎也によって撮影された。

10 tracks
Dance/Electronica

リミキサーはimai(group_inou)、2023年にリリースされた「FINE LINE Remixes」に未収録作品。

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Pop

1985年、12歳の頃、鼻歌で作りデモテープとして残した「BABY LOVER」から、堀込泰行との初めてマンツーマンでタッグを組んだ最新共作曲「MUSIC BOYS」まで40年間に渡るソングライティングの歴史を凝縮した本作。共同プロデューサーは、西寺の右腕的存在として信頼が厚いギタリスト&エンジニアの山形知也。前作からの音楽的パートナーで近年、NewJeans(現・NJZ)のバンドマスターも務める大樋ゆう大(SANABUGUN.)をプロデューサーに迎えたマイケル・ジャクソン、ザ・ウィークエンドに連なるR&Bの系譜を辿る傑作スムース・メロウ「Away」、宮川弾プロデュースによる、西寺自身が少年期に心酔したシンプリー・レッドの「HOLDING BACK THE YEARS」などカヴァー曲も織り交ぜながら、あらゆる時代のポップネス、哀愁を包み込むレトロスペクティヴかつ現在進行形の傑作が誕生した。 ジャケット撮影は、ジャクソンズ、ジャクソン5のギタリスト、ティト・ジャクソンの埋葬のため訪れた LA サンタモニカの海岸で、フォトグラファー加藤慎也によって撮影された。

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Pop

1985年、12歳の頃、鼻歌で作りデモテープとして残した「BABY LOVER」から、堀込泰行との初めてマンツーマンでタッグを組んだ最新共作曲「MUSIC BOYS」まで40年間に渡るソングライティングの歴史を凝縮した本作。共同プロデューサーは、西寺の右腕的存在として信頼が厚いギタリスト&エンジニアの山形知也。前作からの音楽的パートナーで近年、NewJeans(現・NJZ)のバンドマスターも務める大樋ゆう大(SANABUGUN.)をプロデューサーに迎えたマイケル・ジャクソン、ザ・ウィークエンドに連なるR&Bの系譜を辿る傑作スムース・メロウ「Away」、宮川弾プロデュースによる、西寺自身が少年期に心酔したシンプリー・レッドの「HOLDING BACK THE YEARS」などカヴァー曲も織り交ぜながら、あらゆる時代のポップネス、哀愁を包み込むレトロスペクティヴかつ現在進行形の傑作が誕生した。 ジャケット撮影は、ジャクソンズ、ジャクソン5のギタリスト、ティト・ジャクソンの埋葬のため訪れた LA サンタモニカの海岸で、フォトグラファー加藤慎也によって撮影された。

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Dance/Electronica

リミキサーはimai(group_inou)、2023年にリリースされた「FINE LINE Remixes」に未収録作品。

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Dance/Electronica

リミキサーはimai(group_inou)、2023年にリリースされた「FINE LINE Remixes」に未収録作品。

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Dance/Electronica

4Thアルバム「FINE LINE 」を親交のあるアーティスト達が再構築したREMIXアルバム!! ◎REMIXアーティスト (収録順) 徳利、PARKGOLF、MILK TALK、PAS TASTA、町田匡、AcidGelge、Telematic Visions、Guchon、TANUKI、Riko Iwai (LAUSBUB)

11 tracks
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