| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | Bellini: Beatrice di Tenda: Preludio (Remastered 2013) -- ロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 02:58 | N/A | |
| 2 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 1: "Tu, signor! lasciar sì presto" (Remastered 2013) -- Cornelius Opthofアンブロジアン・オペラ・コーラスロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 05:00 | N/A | |
| 3 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 1: "Ah! non pensar che pieno" (Remastered 2013) -- ジョセフィン・ヴィージーCornelius Opthofアンブロジアン・オペラ・コーラスロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 09:24 | N/A | |
| 4 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 1: "Silenzio e notte intorno" (Remastered 2013) -- ジョセフィン・ヴィージールチアーノ・パヴァロッティロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 05:00 | N/A | |
| 5 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 1: "Sì: rivale ... rivale regnante" (Remastered 2013) -- ジョセフィン・ヴィージールチアーノ・パヴァロッティロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 06:58 | N/A | |
| 6 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 1: "Respiro io qui" (Remastered 2013) -- ジョーン・サザーランドアンブロジアン・オペラ・コーラスロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 07:29 | N/A | |
| 7 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 1: "Ma la sola, ahimè! son io" (Remastered 2013) -- ジョーン・サザーランドアンブロジアン・オペラ・コーラスロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 03:50 | N/A | |
| 8 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 1: "Ah! la pena in lor piombò" (Remastered 2013) -- ジョーン・サザーランドアンブロジアン・オペラ・コーラスロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 03:55 | N/A | |
| 9 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 1: "Vedi? ... La tua presenza fugge sdegnosa" (Remastered 2013) -- ジョーン・サザーランドジョセフ・ウォードCornelius Opthofロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 02:49 | N/A | |
| 10 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 1: "E quali? quali? spergiura! ingrata!" (Remastered 2013) -- ジョーン・サザーランドCornelius Opthofロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 04:47 | N/A | |
| 11 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 1: "Qui di ribelli sudditi" (Remastered 2013) -- ジョーン・サザーランドCornelius Opthofロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 06:16 | N/A | |
| 12 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 1: "Lo vedeste?" (Remastered 2013) -- アンブロジアン・オペラ・コーラスロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 05:29 | N/A | |
| 13 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 1: "Il mio dolore e l'ira" (Remastered 2013) -- ジョーン・サザーランドルチアーノ・パヴァロッティロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 10:20 | N/A | |
| 14 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 1: "Parti ... Deh! perdona ... Fuggi ... parti" (Remastered 2013) -- ジョーン・サザーランドルチアーノ・パヴァロッティジョセフィン・ヴィージーCornelius Opthofジョセフ・ウォードアンブロジアン・オペラ・コーラスロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 01:34 | N/A | |
| 15 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 1: "Ah! tal onta io meritai" (Remastered 2013) -- ジョーン・サザーランドジョセフィン・ヴィージールチアーノ・パヴァロッティジョセフ・ウォードCornelius Opthofアンブロジアン・オペラ・コーラスロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 08:00 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 1 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 2: Introduzione ... "Lassa! e può il ciel" (Remastered 2013) -- Cornelius Opthofアンブロジアン・オペラ・コーラスロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 06:37 | N/A | |
| 2 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 2: "Omai del suo destino" (Remastered 2013) -- ジョセフ・ウォードCornelius Opthofロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 03:17 | N/A | |
| 3 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 2: "O troppo a mie preghiere" (Remastered 2013) -- ジョーン・サザーランドジョセフィン・ヴィージールチアーノ・パヴァロッティジョセフ・ウォードCornelius Opthofアンブロジアン・オペラ・コーラスロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 06:48 | N/A | |
| 4 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 2: "Orombello! - Oh! voce! è dessa!" (Remastered 2013) -- ジョーン・サザーランドジョセフィン・ヴィージールチアーノ・パヴァロッティジョセフ・ウォードCornelius Opthofアンブロジアン・オペラ・コーラスロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 03:45 | N/A | |
| 5 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 2: "Al tuo fallo ammenda festi generosa" (Remastered 2013) -- ジョーン・サザーランドジョセフィン・ヴィージールチアーノ・パヴァロッティジョセフ・ウォードCornelius Opthofアンブロジアン・オペラ・コーラスロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 09:01 | N/A | |
| 6 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 2: "Filippo! Tu! ... ti appressa" (Remastered 2013) -- ジョセフィン・ヴィージーCornelius Opthofロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 02:08 | N/A | |
| 7 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 2: "Rimorso in lei?" (Remastered 2013) -- Cornelius Opthofジョセフ・ウォードアンブロジアン・オペラ・コーラスロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 04:39 | N/A | |
| 8 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 2: "Qui m'accolse oppresso" (Remastered 2013) -- Cornelius Opthofアンブロジアン・オペラ・コーラスロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 06:11 | N/A | |
| 9 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 2: "Prega! Ah! no, non sia la misera" (Remastered 2013) -- アンブロジアン・オペラ・コーラスロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 02:59 | N/A | |
| 10 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 2: "Nulla io dissi ... Di sovrumana forza" (Remastered 2013) -- ジョーン・サザーランドジョセフィン・ヴィージールチアーノ・パヴァロッティジョセフ・ウォードアンブロジアン・オペラ・コーラスロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 10:52 | N/A | |
| 11 | Bellini: Beatrice di Tenda / Act 2: "Ah! se un'urna è a me concessa" (Remastered 2013) -- ジョーン・サザーランドジョセフ・ウォードアンブロジアン・オペラ・コーラスロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 24bit/96kHz | 07:30 | N/A | |
Digital Catalog
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。





















































