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TitleDurationPrice
1 Stravinsky: Scherzo à la russe, K70 (Symphonic Version)  wav,flac,alac: 24bit/192kHz 03:50 N/A
2 Stravinsky: Fireworks, Op. 4, K7  wav,flac,alac: 24bit/192kHz 03:57 N/A
3 Stravinsky: Tango, K62 (Version for Orchestra)  wav,flac,alac: 24bit/192kHz 03:35 N/A
4 Stravinsky: 4 Etudes for Orchestra, K51: I. Danse. Con moto  wav,flac,alac: 24bit/192kHz 00:53 N/A
5 Stravinsky: 4 Etudes for Orchestra, K51: II. Excentrique  wav,flac,alac: 24bit/192kHz 02:04 N/A
6 Stravinsky: 4 Etudes for Orchestra, K51: III. Cantique. Largo  wav,flac,alac: 24bit/192kHz 03:47 N/A
7 Stravinsky: 4 Etudes for Orchestra, K51: IV. Madrid. Allegro con moto  wav,flac,alac: 24bit/192kHz 02:44 N/A
8 Stravinsky: Le chant du rossignol, K26: I. Introduction. The Feast at the Emperor's Palace  wav,flac,alac: 24bit/192kHz 02:20 N/A
9 Stravinsky: Le chant du rossignol, K26: II. Chinese March  wav,flac,alac: 24bit/192kHz 03:29 N/A
10 Stravinsky: Le chant du rossignol, K26: III. Song of the Nightingale. The 2 Nightingales  wav,flac,alac: 24bit/192kHz 03:44 N/A
11 Stravinsky: Le chant du rossignol, K26: IV. The Mechanical Nightingale. Illness and Recovery of the Emperor of China  wav,flac,alac: 24bit/192kHz 12:03 N/A

Digital Catalog

Classical/Soundtrack

『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。

25 tracks
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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。

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