How To Buy
TitleDurationPrice
1
FREEDOM HIGHWAY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:48
2
FOR WHAT IT’S WORTH  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:22
3
EVERYBODY WILL BE HAPPY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:35
4
GREAT DAY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:02
5
DO YOU KNOW HIM?  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:14
6
IT RAINED CHILDREN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:58
7
SINCE HE LIGHTENED MY HEAVY LOAD  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:31
8
REVIVE US AGAIN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:52
9
HELP ME JESUS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:39
10
GOING AWAY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:56
11
DON’T KNOCK  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:23
12
GLORY, GLORY, HALLELUJAH  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:29
13
JACOB’S LADDER  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:04
14
ARE YOU SURE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:43
15
WHY? (AM I TREATED SO BAD)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:52
16
GOOD NEWS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:36
17
THIS SAME JESUS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:48
18
TWO WINGS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:13
19
THIS MAY BE THE LAST TIME  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:04
20
A DYING MAN’S PLEA  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:48
21
USE WHAT YOU GOT  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:13
22
THERE WAS A STAR  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:23
23
BE CAREFUL OF STONES THAT YOU THROW  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:47
24
WADE IN THE WATER  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:55
25
IT’S BEEN A CHANGE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:19
26
IF I COULD HEAR MY MOTHER PRAY AGAIN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:21
27
WILL THE CIRCLE BE UNBROKEN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:37
28
THIS TRAIN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:36
Album Info

澄みきったコーラス、リヴァーヴに包まれた中を浮遊するトレモロを効かせたギターの音色、そして艷やかで凛としたメイヴィスの低音ヴォイスが魂に響きわたる。

1940年代の後半、ギタリスト / シンガーのローバック ”ポップス” ステイプルズは彼の娘のクレオサ、メイヴィス 、息子のパーヴィスとともにステイプル・シンガーズを結成。カントリー・ブルース、デルタ・ブルースやヒルビリー、ロカビリーなどからの影響も感じさせる彼特有のギター・スタイルと、低音でディープな歌声を持つメイヴィスの存在感は当時のゴスペル界でも異彩を放っていたという。 1960年代以降には、公民権運動での重要な役割を果たすとともに社会的メッセージ性の強い曲も歌うようになり、スティーヴン・スティルス(バッファロー・スプリングフィールド)の「For What It’s Worth」(M-2)なども取り上げ、ソウル / ロック へのアプローチを試みる。

本作は、後にスタックスやカートムで世界的な成功を収める前のヴィー・ジェイ、リヴァーサイド、エピック期を軸に、彼ら独特の躍動感と高潔な歌声に満ちた楽曲をセレクトした珠玉の初期作品集。後のソウル / ロックに多大な影響を与えた彼らの楽曲群は、ゴスペルという枠を超えて全音楽ファン必聴のコンピレーション・アルバムとなった!

Digital Catalog

澄みきったコーラス、リヴァーヴに包まれた中を浮遊するトレモロを効かせたギターの音色、そして艷やかで凛としたメイヴィスの低音ヴォイスが魂に響きわたる。 1940年代の後半、ギタリスト / シンガーのローバック ”ポップス” ステイプルズは彼の娘のクレオサ、メイヴィス 、息子のパーヴィスとともにステイプル・シンガーズを結成。カントリー・ブルース、デルタ・ブルースやヒルビリー、ロカビリーなどからの影響も感じさせる彼特有のギター・スタイルと、低音でディープな歌声を持つメイヴィスの存在感は当時のゴスペル界でも異彩を放っていたという。 1960年代以降には、公民権運動での重要な役割を果たすとともに社会的メッセージ性の強い曲も歌うようになり、スティーヴン・スティルス(バッファロー・スプリングフィールド)の「For What It’s Worth」(M-2)なども取り上げ、ソウル / ロック へのアプローチを試みる。 本作は、後にスタックスやカートムで世界的な成功を収める前のヴィー・ジェイ、リヴァーサイド、エピック期を軸に、彼ら独特の躍動感と高潔な歌声に満ちた楽曲をセレクトした珠玉の初期作品集。後のソウル / ロックに多大な影響を与えた彼らの楽曲群は、ゴスペルという枠を超えて全音楽ファン必聴のコンピレーション・アルバムとなった!

28 tracks
V.A.

ロックとソウルに視点をあてた新しい解釈のコンピが誕生。 ジャジーで軽快なナンバーも収録、ディラン研究に必須の1枚! 若き日のボブ・ディランの駆け抜けた青春の断片を描いたジェームズ・マンゴールドの映画「名もなき者」。本盤はこの映画を契機に着想が施されたオールデイズ・レコードからの返答に他ならない。先に史実に沿った「ソングの哲学の証明 / V.A.」(ODR7249-50)のリリースもあるが、本コンピでは、メロディ・メーカーとしての吟遊詩人の才に光を当てて、あえてロック・ジャズ・ソウルと広範囲に的を絞り検証を重ねた。 ROCK & ROCKと銘打ったDisc-1には、マンフレッド・マンのM-1を皮切りにゼムのM-4、中期ビートルズ風の演奏を擁するM-7、アレンジの妙が楽しめるM-9と佳曲が続いた。更にメンバーのひとりが初期スティーリー・ダンのボーカルをとるM-10、「ミスター・タンブリンマン」以降にもディランを歌ったバーズのM-14,彼の曲を何度も取り上げたシェールのM-19、AORの帝王ボズ・スキャッグスがボズ名義で歌ったM-23とバラエティ豊かな収録。 JAZZY & SOULFULと名付けられたDisc-2は、ボブ・ドロウのセンス抜群のM-2、ケニー・ランキンならではのカバー曲 M-5、ラウンジ感覚抜群のナンシー・シナトラのM-12、スティーヴィー・ワンダーのM-16と圧巻。M-4,6,13とレーベル・サンプラーの役目を果たしつつ、サム・クックの最高傑作「A Change Is Gonna Come」に多大なる影響を与えたM-18を収録。大団円は、ディランの「風に吹かれて」に引用された「No More Auction Block」を歌った、オデッタの美しい調べM-19で雄大に幕を閉じる。

43 tracks
V.A.

MC5やストゥージズ、そしてモータウンを生んだ街、デトロイト。そのすべての遺伝子を受け継ぎ独自のスタイルでカバーした曲の原曲集。それはガレージロックファンのみならずR&B、ソウル、ノーザンソウルファンをも魅了する珠玉のコンピレーションアルバムへと変貌を遂げた。 1994年、ボーカルのRachel NagyとギターのMary Ramirez(Mary Cobra)を中心に結成されてからというもの、デトロイトのガレージロックシーンで異彩を放ち続けてきたTHE DETROIT COBRAS。それはレパートリーのほとんどが50s~60sのR&Bやソウル、ロックンロールのカバーバンドというばかりでなく、その楽曲自体やアーティスト達へのリスペクトと愛情をも滲ませ、ごく自然なカタチで自分たちのモノとして表現してきたからに他ならない。 本作は彼女達が残した4枚のフルアルバムを中心として、そこに収録されたカバーナンバーのその原曲達で構成されている。Disc1には衝撃の1stアルバム「Mink Rat Or Rabbit」を軸として4thアルバム、EP、シングルでリリースした曲の原曲を、Disc2にもシングルや3rdアルバムでカバーした曲、さらには全曲カバーの名作2ndアルバム「Life, Love And Leaving」に収められていた全ての原曲を収録。 50s~60sのR&Bやソウル、ガールグループやモータウン、ゴスペルにニューオーリンズR&B、そしてノーザンソウルとしても支持されるレアなダンスナンバーまでもが出揃い、現代のクラブシーンにも通じる選曲のセンスは圧巻だ。 こうして彼女達が愛してやまないR&Bやソウルの隠れた名曲達が全50曲ズラリと並べばTHE DETROIT COBRASバージョンと聴き比べたくもなるが、そういった単にカバーした曲の原曲集という趣だけでなく、その選曲の妙により一つ筋の通った聴き応えのあるR&B、ソウルの傑作コンピレーションアルバムに生まれ変わったといえる作品が誕生した。

50 tracks
V.A.

“反戦歌”を特集。時代の変革期、1960年代のアメリカでは公民権運動やベトナム戦争などにより、平和運動の気運が高まり、多くの反戦歌が生まれた。ボブ・ディランやジョーン・バエズなど稀代のスター達も自らの意思を歌に乗せて訴えていた。ポップ、ソウル、フォーク・ソングとジャンルを超えた名曲からピックアップした作品を中心に、各曲に込められた悲しみと平和への想いを辿っていく。

21 tracks
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Digital Catalog

澄みきったコーラス、リヴァーヴに包まれた中を浮遊するトレモロを効かせたギターの音色、そして艷やかで凛としたメイヴィスの低音ヴォイスが魂に響きわたる。 1940年代の後半、ギタリスト / シンガーのローバック ”ポップス” ステイプルズは彼の娘のクレオサ、メイヴィス 、息子のパーヴィスとともにステイプル・シンガーズを結成。カントリー・ブルース、デルタ・ブルースやヒルビリー、ロカビリーなどからの影響も感じさせる彼特有のギター・スタイルと、低音でディープな歌声を持つメイヴィスの存在感は当時のゴスペル界でも異彩を放っていたという。 1960年代以降には、公民権運動での重要な役割を果たすとともに社会的メッセージ性の強い曲も歌うようになり、スティーヴン・スティルス(バッファロー・スプリングフィールド)の「For What It’s Worth」(M-2)なども取り上げ、ソウル / ロック へのアプローチを試みる。 本作は、後にスタックスやカートムで世界的な成功を収める前のヴィー・ジェイ、リヴァーサイド、エピック期を軸に、彼ら独特の躍動感と高潔な歌声に満ちた楽曲をセレクトした珠玉の初期作品集。後のソウル / ロックに多大な影響を与えた彼らの楽曲群は、ゴスペルという枠を超えて全音楽ファン必聴のコンピレーション・アルバムとなった!

28 tracks
V.A.

ロックとソウルに視点をあてた新しい解釈のコンピが誕生。 ジャジーで軽快なナンバーも収録、ディラン研究に必須の1枚! 若き日のボブ・ディランの駆け抜けた青春の断片を描いたジェームズ・マンゴールドの映画「名もなき者」。本盤はこの映画を契機に着想が施されたオールデイズ・レコードからの返答に他ならない。先に史実に沿った「ソングの哲学の証明 / V.A.」(ODR7249-50)のリリースもあるが、本コンピでは、メロディ・メーカーとしての吟遊詩人の才に光を当てて、あえてロック・ジャズ・ソウルと広範囲に的を絞り検証を重ねた。 ROCK & ROCKと銘打ったDisc-1には、マンフレッド・マンのM-1を皮切りにゼムのM-4、中期ビートルズ風の演奏を擁するM-7、アレンジの妙が楽しめるM-9と佳曲が続いた。更にメンバーのひとりが初期スティーリー・ダンのボーカルをとるM-10、「ミスター・タンブリンマン」以降にもディランを歌ったバーズのM-14,彼の曲を何度も取り上げたシェールのM-19、AORの帝王ボズ・スキャッグスがボズ名義で歌ったM-23とバラエティ豊かな収録。 JAZZY & SOULFULと名付けられたDisc-2は、ボブ・ドロウのセンス抜群のM-2、ケニー・ランキンならではのカバー曲 M-5、ラウンジ感覚抜群のナンシー・シナトラのM-12、スティーヴィー・ワンダーのM-16と圧巻。M-4,6,13とレーベル・サンプラーの役目を果たしつつ、サム・クックの最高傑作「A Change Is Gonna Come」に多大なる影響を与えたM-18を収録。大団円は、ディランの「風に吹かれて」に引用された「No More Auction Block」を歌った、オデッタの美しい調べM-19で雄大に幕を閉じる。

43 tracks
V.A.

MC5やストゥージズ、そしてモータウンを生んだ街、デトロイト。そのすべての遺伝子を受け継ぎ独自のスタイルでカバーした曲の原曲集。それはガレージロックファンのみならずR&B、ソウル、ノーザンソウルファンをも魅了する珠玉のコンピレーションアルバムへと変貌を遂げた。 1994年、ボーカルのRachel NagyとギターのMary Ramirez(Mary Cobra)を中心に結成されてからというもの、デトロイトのガレージロックシーンで異彩を放ち続けてきたTHE DETROIT COBRAS。それはレパートリーのほとんどが50s~60sのR&Bやソウル、ロックンロールのカバーバンドというばかりでなく、その楽曲自体やアーティスト達へのリスペクトと愛情をも滲ませ、ごく自然なカタチで自分たちのモノとして表現してきたからに他ならない。 本作は彼女達が残した4枚のフルアルバムを中心として、そこに収録されたカバーナンバーのその原曲達で構成されている。Disc1には衝撃の1stアルバム「Mink Rat Or Rabbit」を軸として4thアルバム、EP、シングルでリリースした曲の原曲を、Disc2にもシングルや3rdアルバムでカバーした曲、さらには全曲カバーの名作2ndアルバム「Life, Love And Leaving」に収められていた全ての原曲を収録。 50s~60sのR&Bやソウル、ガールグループやモータウン、ゴスペルにニューオーリンズR&B、そしてノーザンソウルとしても支持されるレアなダンスナンバーまでもが出揃い、現代のクラブシーンにも通じる選曲のセンスは圧巻だ。 こうして彼女達が愛してやまないR&Bやソウルの隠れた名曲達が全50曲ズラリと並べばTHE DETROIT COBRASバージョンと聴き比べたくもなるが、そういった単にカバーした曲の原曲集という趣だけでなく、その選曲の妙により一つ筋の通った聴き応えのあるR&B、ソウルの傑作コンピレーションアルバムに生まれ変わったといえる作品が誕生した。

50 tracks
V.A.

“反戦歌”を特集。時代の変革期、1960年代のアメリカでは公民権運動やベトナム戦争などにより、平和運動の気運が高まり、多くの反戦歌が生まれた。ボブ・ディランやジョーン・バエズなど稀代のスター達も自らの意思を歌に乗せて訴えていた。ポップ、ソウル、フォーク・ソングとジャンルを超えた名曲からピックアップした作品を中心に、各曲に込められた悲しみと平和への想いを辿っていく。

21 tracks
V.A.

ザ・バンドの音楽ルーツを探求し、その深淵な魅力を解き明かす! アメリカン・ロックを代表するグループとして一時代を築いたザ・バンド。本コレクションでは、ロニー・ホーキンスのバック・バンドとして活動したホークス時代を含め、彼らが取り上げたカヴァー曲をアウトテイクに至るまで徹底的にリサーチして、その深淵な音楽ルーツに迫っている。もちろんカヴァー集『ムーンドッグ・マチネー』のオリジナルもアルバム曲順どおりにすべて収録。さあ、ミステリー・トレインに乗ってザ・バンドのルーツ探訪の旅へと出かけよう! 監修・解説:木村ユタカ

50 tracks
ゴスペル・イヤーズ・セレクション 1953-1967
alac | Price¥1,833
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