| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | Tchaikovsky: Symphony No. 1 in G Minor, Op. 13 "Winter Daydreams": I. Dreams of a Winter Journey. Allegro tranquillo -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 10:18 | N/A | |
| 2 | Tchaikovsky: Symphony No. 1 in G Minor, Op. 13 "Winter Daydreams": II. Land of Desolation, Land of Mists. Adagio cantabile ma non tanto -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:48 | N/A | |
| 3 | Tchaikovsky: Symphony No. 1 in G Minor, Op. 13 "Winter Daydreams": III. Scherzo. Allegro scherzando giocoso -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:44 | N/A | |
| 4 | Tchaikovsky: Symphony No. 1 in G Minor, Op. 13 "Winter Daydreams": IV. Finale. Andante lugubre – Allegro maestoso -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 14:23 | N/A | |
| 5 | Tchaikovsky: Symphony No. 2 in C Minor, Op. 17 "Ukrainian": I. Andante sostenuto – Allegro vivo -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 10:54 | N/A | |
| 6 | Tchaikovsky: Symphony No. 2 in C Minor, Op. 17 "Ukrainian": II. Andantino marziale, quasi moderato -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:17 | N/A | |
| 7 | Tchaikovsky: Symphony No. 2 in C Minor, Op. 17 "Ukrainian": III. Scherzo. Allegro molto vivace -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:15 | N/A | |
| 8 | Tchaikovsky: Symphony No. 2 in C Minor, Op. 17 "Ukrainian": IV. Finale. Moderato assai – Allegro vivo -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:57 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 1 | Tchaikovsky: Symphony No. 3 in D Major, Op. 29 "Polish": I. Introduzione e Allegro -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 14:28 | N/A | |
| 2 | Tchaikovsky: Symphony No. 3 in D Major, Op. 29 "Polish": II. Alla tedesca. Allegro moderato e semplice -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:13 | N/A | |
| 3 | Tchaikovsky: Symphony No. 3 in D Major, Op. 29 "Polish": III. Andante elegiaco -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:27 | N/A | |
| 4 | Tchaikovsky: Symphony No. 3 in D Major, Op. 29 "Polish": IV. Scherzo. Allegro vivo -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:14 | N/A | |
| 5 | Tchaikovsky: Symphony No. 3 in D Major, Op. 29 "Polish": V. Finale. Allegro con fuoco, tempo di Polacca -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:49 | N/A | |
| 6 | Arensky: Variations on a Theme by Tchaikovsky, Op. 35a -- フィルハーモニア・フンガリカアンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 15:39 | N/A | |
| DISC 3 | ||||
| 1 | Tchaikovsky: Symphony No. 4 in F Minor, Op. 36: I. Andante sostenuto – Moderato con anima -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 17:25 | N/A | |
| 2 | Tchaikovsky: Symphony No. 4 in F Minor, Op. 36: II. Andantino in modo di canzone -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:13 | N/A | |
| 3 | Tchaikovsky: Symphony No. 4 in F Minor, Op. 36: III. Scherzo. Pizzicato ostinato – Allegro -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:26 | N/A | |
| 4 | Tchaikovsky: Symphony No. 4 in F Minor, Op. 36: IV. Finale. Allegro con fuoco -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:36 | N/A | |
| 5 | Tchaikovsky: Francesca da Rimini, Op. 32, TH 46 -- ミネソタ管弦楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 22:57 | N/A | |
| 6 | Borodin: Prince Igor: Overture -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 11:19 | N/A | |
| DISC 4 | ||||
| 1 | Tchaikovsky: Symphony No. 5 in E Minor, Op. 64: I. Andante – Allegro con anima -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 14:39 | N/A | |
| 2 | Tchaikovsky: Symphony No. 5 in E Minor, Op. 64: II. Andante cantabile con alcuna licenza -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 13:16 | N/A | |
| 3 | Tchaikovsky: Symphony No. 5 in E Minor, Op. 64: III. Valse. Allegro moderato -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:32 | N/A | |
| 4 | Tchaikovsky: Symphony No. 5 in E Minor, Op. 64: IV. Finale. Andante maestoso – Allegro vivace -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 13:32 | N/A | |
| 5 | Tchaikovsky: Slavonic March, Op. 31, TH 45 -- ミネソタ管弦楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 10:37 | N/A | |
| 6 | Tchaikovsky: Eugene Onegin, Op. 24, TH 5, Act II: Valse -- ミネソタ管弦楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:48 | N/A | |
| 7 | Tchaikovsky: Eugene Onegin, Op. 24, TH 5, Act III: Polonaise -- ミネソタ管弦楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:38 | N/A | |
| DISC 5 | ||||
| 1 | Tchaikovsky: Symphony No. 6 in B Minor, Op. 74 "Pathétique": I. Adagio – Allegro non troppo -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 18:57 | N/A | |
| 2 | Tchaikovsky: Symphony No. 6 in B Minor, Op. 74 "Pathétique": II. Allegro con grazia -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:00 | N/A | |
| 3 | Tchaikovsky: Symphony No. 6 in B Minor, Op. 74 "Pathétique": III. Allegro molto vivace -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:58 | N/A | |
| 4 | Tchaikovsky: Symphony No. 6 in B Minor, Op. 74 "Pathétique": IV. Finale – Adagio lamentoso -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:51 | N/A | |
| 5 | Tchaikovsky: Romeo and Juliet, Fantasy Overture, TH 42 -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 18:45 | N/A | |
Digital Catalog
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。





















































