| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | Prokofiev: Symphony No. 1 in D Major, Op. 25 "Classical Symphony": I. Allegro wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:24 | N/A | |
| 2 | Prokofiev: Symphony No. 1 in D Major, Op. 25 "Classical Symphony": II. Larghetto wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:17 | N/A | |
| 3 | Prokofiev: Symphony No. 1 in D Major, Op. 25 "Classical Symphony": III. Gavotte. Non troppo allegro wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:33 | N/A | |
| 4 | Prokofiev: Symphony No. 1 in D Major, Op. 25 "Classical Symphony": IV. Finale. Molto vivace wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:39 | N/A | |
| 5 | Prokofiev: Symphony No. 4 in C Major, Op. 112 (2nd Version): I. Andante – Allegro eroico wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 11:42 | N/A | |
| 6 | Prokofiev: Symphony No. 4 in C Major, Op. 112 (2nd Version): II. Andante tranquillo wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:14 | N/A | |
| 7 | Prokofiev: Symphony No. 4 in C Major, Op. 112 (2nd Version): III. Moderato, quasi allegretto wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:43 | N/A | |
| 8 | Prokofiev: Symphony No. 4 in C Major, Op. 112 (2nd Version): IV. Allegro risoluto – Andantino – Allegro come prima wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:49 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 1 | Prokofiev: Symphony No. 2 in D Minor, Op. 40: I. Allegro ben articolato wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 11:31 | N/A | |
| 2 | Prokofiev: Symphony No. 2 in D Minor, Op. 40: II. Theme & Variations wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 23:01 | N/A | |
| 3 | Prokofiev: Symphony No. 3 in C Minor, Op. 44: I. Moderato wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 11:31 | N/A | |
| 4 | Prokofiev: Symphony No. 3 in C Minor, Op. 44: II. Andante wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:11 | N/A | |
| 5 | Prokofiev: Symphony No. 3 in C Minor, Op. 44: III. Allegro agitato wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:55 | N/A | |
| 6 | Prokofiev: Symphony No. 3 in C Minor, Op. 44: IV. Andante mosso wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:08 | N/A | |
| DISC 3 | ||||
| 1 | Prokofiev: Symphony No. 4 in C Major, Op. 47 (1st Version): I. Andante – Allegro eroico wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:42 | N/A | |
| 2 | Prokofiev: Symphony No. 4 in C Major, Op. 47 (1st Version): II. Andante tranquillo wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:30 | N/A | |
| 3 | Prokofiev: Symphony No. 4 in C Major, Op. 47 (1st Version): III. Moderato, quasi allegretto wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:02 | N/A | |
| 4 | Prokofiev: Symphony No. 4 in C Major, Op. 47 (1st Version): IV. Allegro risoluto – Andantino – Allegro – Moderato brioso wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:34 | N/A | |
| 5 | Prokofiev: Symphony No. 5 in B-Flat Major, Op. 100: I. Andante wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 12:30 | N/A | |
| 6 | Prokofiev: Symphony No. 5 in B-Flat Major, Op. 100: II. Allegro marcato wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:14 | N/A | |
| 7 | Prokofiev: Symphony No. 5 in B-Flat Major, Op. 100: III. Adagio wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 11:42 | N/A | |
| 8 | Prokofiev: Symphony No. 5 in B-Flat Major, Op. 100: IV. Allegro giocoso wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:08 | N/A | |
| DISC 4 | ||||
| 1 | Prokofiev: Symphony No. 6 in E-Flat Major, Op. 111: I. Allegro moderato wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 14:55 | N/A | |
| 2 | Prokofiev: Symphony No. 6 in E-Flat Major, Op. 111: II. Largo wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 14:22 | N/A | |
| 3 | Prokofiev: Symphony No. 6 in E-Flat Major, Op. 111: III. Vivace wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 11:03 | N/A | |
| 4 | Prokofiev: Symphony No. 7 in C-Sharp Minor, Op. 131: I. Moderato wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:52 | N/A | |
| 5 | Prokofiev: Symphony No. 7 in C-Sharp Minor, Op. 131: II. Allegretto wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:34 | N/A | |
| 6 | Prokofiev: Symphony No. 7 in C-Sharp Minor, Op. 131: III. Andante espressivo wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:49 | N/A | |
| 7 | Prokofiev: Symphony No. 7 in C-Sharp Minor, Op. 131: IV. Vivace wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:30 | N/A | |
| 8 | Prokofiev: Symphony No. 7, Op. 131: 4. Vivace (revised version) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:49 | N/A | |
Digital Catalog
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
Digital Catalog
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。





















































