| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | Auber: Marco Spada: Overture -- ニュー・フィルハーモニア管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:57 | N/A | |
| 2 | Adam: Giralda: Overture -- ニュー・フィルハーモニア管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:50 | N/A | |
| 3 | Lecocq: La Fille de Madame Angot - operetta: Overture -- ニュー・フィルハーモニア管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:50 | N/A | |
| 4 | Thomas: Mignon: Overture -- ニュー・フィルハーモニア管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:17 | N/A | |
| 5 | Planquette: Les Cloches de Corneville: Overture -- ニュー・フィルハーモニア管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:15 | N/A | |
| 6 | Auber: Lestocq: Overture -- ニュー・フィルハーモニア管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:37 | N/A | |
| 7 | Adam: La Poupée de Nuremberg: Overture -- ニュー・フィルハーモニア管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:11 | N/A | |
| 8 | Boieldieu: Le Calife de Bagdad: Overture -- ニュー・フィルハーモニア管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:38 | N/A | |
| 9 | Meyerbeer: Le prophète / Act 4: Coronation March -- ロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:22 | N/A | |
| 10 | Massenet: La Navaraisse: Nocturne -- ロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:16 | N/A | |
| 11 | Gounod: La Reine de Saba / Act 2: Waltz -- ロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:42 | N/A | |
| 12 | Boieldieu: La Dame blanche: Overture -- ロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:26 | N/A | |
| 13 | Bizet: Don Procopio / Act 2: Entr'acte -- ロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:03 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 1 | Donizetti: Roberto Devereux: Overture -- ロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:10 | N/A | |
| 2 | Rossini: Torvaldo e Dorliska: Overture -- ロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:48 | N/A | |
| 3 | Maillart: Les Dragons de Villars: Overture -- ロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:46 | N/A | |
| 4 | Offenbach: Overture La Fille du tambour-major -- ロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:39 | N/A | |
| 5 | Verdi: Giovanna d'Arco: Overture -- ロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:51 | N/A | |
| 6 | Hérold: Zampa: Overture -- ロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:09 | N/A | |
| 7 | Wallace: Maritana: Overture -- ロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 10:18 | N/A | |
| 8 | Auber: La Neige: Overture -- ロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:11 | N/A | |
| 9 | Massenet: Chérubin / Act 3: Entr'acte -- ロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:50 | N/A | |
| 10 | Massenet: Don César de Bazan: Entr'acte Sévillana -- ロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:20 | N/A | |
| 11 | Gounod: Le tribut de Zamora / Act 3: Danse Grecque -- ロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:58 | N/A | |
| 12 | Saint-Saëns: Henri VIII / Act 2: Danse de la Gipsy -- ロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:11 | N/A | |
| 13 | Massenet: Les Erinnyes: Invocation -- Douglas Cummingsロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:03 | N/A | |
| 14 | Delibes: Le Roi l'a dit / Act 2: Entr'acte -- ロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:27 | N/A | |
Digital Catalog
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。





















































