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DISC 1
1 Tchaikovsky: Symphony No. 1 in G Minor, Op. 13, TH. 24 "Winter Reveries": 1. Allegro tranquillo -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 10:56 N/A
2 Tchaikovsky: Symphony No. 1 in G Minor, Op. 13, TH. 24 "Winter Reveries": 2. Adagio cantabile ma non tanto -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 10:26 N/A
3 Tchaikovsky: Symphony No. 1 in G Minor, Op. 13, TH. 24 "Winter Reveries": 3. Scherzo. Allegro scherzando giocoso -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:40 N/A
4 Tchaikovsky: Symphony No. 1 in G Minor, Op. 13, TH. 24 "Winter Reveries": 4. Finale. Andante lugubre - Allegro maestoso -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 12:16 N/A
5 Tchaikovsky: Symphony No. 2 in C Minor, Op. 17, TH. 25 "Little Russian": 1. Andante sostenuto - Allegro vivo -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 12:00 N/A
6 Tchaikovsky: Symphony No. 2 in C Minor, Op. 17, TH. 25 "Little Russian": 2. Andantino marziale, quasi moderato -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:48 N/A
7 Tchaikovsky: Symphony No. 2 in C Minor, Op. 17, TH. 25 "Little Russian": 3. Scherzo. Allegro molto vivace - Trio. L'istesso tempo -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:20 N/A
8 Tchaikovsky: Symphony No. 2 in C Minor, Op. 17, TH. 25 "Little Russian": 4. Finale. Moderato assai - Allegro vivo - Presto -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 10:37 N/A
DISC 2
1 Tchaikovsky: Symphony No. 3 in D Major, Op. 29, TH.26 "Polish": 1. Introduzione e Allegro -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 15:21 N/A
2 Tchaikovsky: Symphony No. 3 in D Major, Op. 29, TH.26 "Polish": 2. Alla tedesca. Allegro moderato -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:50 N/A
3 Tchaikovsky: Symphony No. 3 in D Major, Op. 29, TH.26 "Polish": 3. Andante elegiaco -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 11:44 N/A
4 Tchaikovsky: Symphony No. 3 in D Major, Op. 29, TH.26 "Polish": 4. Scherzo. Allegro vivo -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:39 N/A
5 Tchaikovsky: Symphony No. 3 in D Major, Op. 29, TH.26 "Polish": 5. Finale. Allegro con fuoco -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 08:24 N/A
6 Tchaikovsky: Francesca da Rimini, Op. 32 -- ニュー・フィルハーモニア管弦楽団イーゴリ・マルケヴィチ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 23:08 N/A

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Classical/Soundtrack

『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。

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