| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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DO WAH DIDDY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | |
| 2 |
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BYE BYE BABY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:13 | |
| 3 |
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IF I FALL alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:10 | |
| 4 |
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THAT’S HOW IT ALL BEGAN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | |
| 5 |
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HE’S THE GREATEST alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:57 | |
| 6 |
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HE’S MY GUY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:53 | |
| 7 |
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DEDICATED TO THE ONE I LOVE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:50 | |
| 8 |
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I HAVE A BOY FRIEND alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:23 | |
| 9 |
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WHO DO YOU LOVE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:08 | |
| 10 |
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IN MY DIARY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:57 | |
| 11 |
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REMEMBER WHEN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | |
| 12 |
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WHENEVER A TEENAGER CRIES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:49 | |
| 13 |
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TOMMY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | |
| 14 |
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A SUMMER THOUGHT -- REPARATA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:49 | |
| 15 |
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I FOUND MY PLACE -- REPARATA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:18 | |
| 16 |
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THE BOY I LOVE -- REPARATA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:06 | |
| 17 |
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I CAN TELL alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:33 | |
| 18 |
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TAKE A LOOK AROUND YOU alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:11 |
ビート・ポップス全盛の65年に咲いた一輪の花レパラタ&ザ・デルロンズ!
65年に全米チャート60位まで上昇したセンチメンタルなティーン・バラード「ホエンエヴァー・ア・ティーンエイジャー・クライズ」1曲で、ガール・ポップ・ファンに鮮烈な印象を与えたレパラタ&ザ・デルロンズ。オリジナル・メンバーでの唯一のアルバムとなる本盤には、ビート・ポップス全盛の時代に咲いた一輪の花のごときポップ・ナンバーが満載だ。第2弾ヒット「トミー」ほか、6曲をボーナス追加。
Digital Catalog
ビート・ポップス全盛の65年に咲いた一輪の花レパラタ&ザ・デルロンズ! 65年に全米チャート60位まで上昇したセンチメンタルなティーン・バラード「ホエンエヴァー・ア・ティーンエイジャー・クライズ」1曲で、ガール・ポップ・ファンに鮮烈な印象を与えたレパラタ&ザ・デルロンズ。オリジナル・メンバーでの唯一のアルバムとなる本盤には、ビート・ポップス全盛の時代に咲いた一輪の花のごときポップ・ナンバーが満載だ。第2弾ヒット「トミー」ほか、6曲をボーナス追加。
<オールデイズ アルバムガイド シリーズ> オールデイズレコードの1000タイトル以上の膨大なカタログを掘り起こすカタログガイドシリーズがスタート! キラキラした華やかな雰囲気がクリスマスにもぴったりのポップ編でガールズ・ポップを特集します。 60年代にThe Supremesなどのコーラスグループがメインストリームとなって世界中で開花したガールズ・ポップ・ブーム。ガールズポップが流行った背景にはエルヴィス・プレスリーが兵役につき当時の音楽シーンから主役が居なくなってしまった事が影響しているとも言われており、1963年にビートルズが現れるまでアメリカの音楽業界がシーンを盛り上げようと考えたのがガールズポップだったとも言われています。そんな業界の都合から発生したとも言われているガールズポップですが、60年代のガールズポップには名曲がたくさんあり、聴き覚えのある曲が目白押し。 ポップがポップと呼ばれる以前からポップを支えてきた女性グループの純然たる素晴らしき世界を、懐かしい発見を楽しみながらご堪能ください。
さまざまなシチュエーションにあわせて音楽を楽しむ新感覚のシリーズが登場! 第1弾は“雨”をテーマに、じめじめした季節をさわやかに過ごすことができる楽曲をセレクト。 ロネッツ、フォー・シーズンズ、ラヴィン・スプーンフル、ハーマンズ・ハーミッツ、カウシルズ、エヴァリー・ブラザーズ、カスケーズなどの全米ヒットはもちろん、クロディーヌ・ロンジェ、アストラッド・ジルベルト、クリッターズ、ジャン&ディーンなどの隠れた名曲まで、60sを中心とした“雨の唄”から、オールディーズ・マスター=木村ユタカ氏が厳選した全23曲入り。雨の日のおともに、末永く楽しんでください。
はなやかなガール・ポップで楽しむ“ウォール・オブ・サウンドの向こう側” 【フィル・スペクター追悼企画】 スペクターの代名詞である“ウォール・オブ・サウンド”は60年代の米国ポップ・シーンに多大な影響を与え、その魅力的なサウンドを模倣したレコードがたくさん作られた。本コンピは、63年から67年にかけてリリースされた作品のなかから、ガール・ポップにしぼって選曲した全26トラック入り。ジャッキー・デシャノン、レインドロップス、ダイアン・リネイ、シェリー・フェブレー、コニー・スティーヴンスといったおなじみの面々による名曲はもちろん、無名のシンガーやグループによる隠れた逸品まで、“ウォール・オブ・サウンドの向こう側”を存分に味わってほしい。
Digital Catalog
ビート・ポップス全盛の65年に咲いた一輪の花レパラタ&ザ・デルロンズ! 65年に全米チャート60位まで上昇したセンチメンタルなティーン・バラード「ホエンエヴァー・ア・ティーンエイジャー・クライズ」1曲で、ガール・ポップ・ファンに鮮烈な印象を与えたレパラタ&ザ・デルロンズ。オリジナル・メンバーでの唯一のアルバムとなる本盤には、ビート・ポップス全盛の時代に咲いた一輪の花のごときポップ・ナンバーが満載だ。第2弾ヒット「トミー」ほか、6曲をボーナス追加。
<オールデイズ アルバムガイド シリーズ> オールデイズレコードの1000タイトル以上の膨大なカタログを掘り起こすカタログガイドシリーズがスタート! キラキラした華やかな雰囲気がクリスマスにもぴったりのポップ編でガールズ・ポップを特集します。 60年代にThe Supremesなどのコーラスグループがメインストリームとなって世界中で開花したガールズ・ポップ・ブーム。ガールズポップが流行った背景にはエルヴィス・プレスリーが兵役につき当時の音楽シーンから主役が居なくなってしまった事が影響しているとも言われており、1963年にビートルズが現れるまでアメリカの音楽業界がシーンを盛り上げようと考えたのがガールズポップだったとも言われています。そんな業界の都合から発生したとも言われているガールズポップですが、60年代のガールズポップには名曲がたくさんあり、聴き覚えのある曲が目白押し。 ポップがポップと呼ばれる以前からポップを支えてきた女性グループの純然たる素晴らしき世界を、懐かしい発見を楽しみながらご堪能ください。
さまざまなシチュエーションにあわせて音楽を楽しむ新感覚のシリーズが登場! 第1弾は“雨”をテーマに、じめじめした季節をさわやかに過ごすことができる楽曲をセレクト。 ロネッツ、フォー・シーズンズ、ラヴィン・スプーンフル、ハーマンズ・ハーミッツ、カウシルズ、エヴァリー・ブラザーズ、カスケーズなどの全米ヒットはもちろん、クロディーヌ・ロンジェ、アストラッド・ジルベルト、クリッターズ、ジャン&ディーンなどの隠れた名曲まで、60sを中心とした“雨の唄”から、オールディーズ・マスター=木村ユタカ氏が厳選した全23曲入り。雨の日のおともに、末永く楽しんでください。
はなやかなガール・ポップで楽しむ“ウォール・オブ・サウンドの向こう側” 【フィル・スペクター追悼企画】 スペクターの代名詞である“ウォール・オブ・サウンド”は60年代の米国ポップ・シーンに多大な影響を与え、その魅力的なサウンドを模倣したレコードがたくさん作られた。本コンピは、63年から67年にかけてリリースされた作品のなかから、ガール・ポップにしぼって選曲した全26トラック入り。ジャッキー・デシャノン、レインドロップス、ダイアン・リネイ、シェリー・フェブレー、コニー・スティーヴンスといったおなじみの面々による名曲はもちろん、無名のシンガーやグループによる隠れた逸品まで、“ウォール・オブ・サウンドの向こう側”を存分に味わってほしい。



