How To Buy
TitleDurationPrice
1
YOU TALK TOO MUCH  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:38
2
I LOVE YOU STILL  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:25
3
TAKE A LITTLE WALK  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:15
4
EVERY NIGHT ABOUT EIGHT  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:29
5
MCDONALD’S DAUGHTER  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:04
6
TELL ME WHAT’S HAPPENING  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:23
7
ONE BIG MOUTH (TWO BIG EARS)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:21
8
HERE’S WHAT YOU GOTTA DO  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:44
9
I NEED SOMEONE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:11
10
WHERE IS MY BABY?  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:01
11
ALWAYS PICKING ON ME  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:29
12
TO PROVE MY LOVE TO YOU  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:58
Album Info

60年代のポップスを語る上で「ユー・トーク・トゥー・マッチ」を忘れるわけにはいかない。ニューオーリンズR&Bシーンのみならず、日本に於いても大瀧詠一を初め多くのアーティストに影響を与えた60年代を代表する曲のひとつであり、61年に発売された本作はニューオーリンズが持つ独特の音楽環境が生んだ歴史的なアルバムとしての価値をも持つ名作。

1926年8月12日にルイジアナ州ニューオーリンズに生まれたジョー・ジョーンズは、後に「アイコ・アイコ」のヒットで知られる当地の女性3人組コーラス・グループ、ディキシー・カップスをプロデュースしたり、B.B.キングのピアニストとしてのキャリアを持つほか、インディアナ州で結成されたロックンロール・バンド、リヴィエラズの64年の大ヒット曲「カリフォルニア・サン」(作詞作曲はヘンリー・グローヴァーとモーリス・リーヴィ)のオリジナル録音アーティストとしても知られているが、「ユー・トーク・トゥー・マッチ」は、ジョーンズにとって一世一代の大ヒット曲となった。この曲は、60年代の音楽シーンを語る上で決して忘れてはならない曲のひとつであり、ニューオーリンズR&Bシーンのみならず、日本のロック・シーンに於いても多くのアーティストに影響を与え、60年代を代表するポップ・ソングのひとつに数えられる名曲である。

ファッツ・ドミノの成功と共に現れたフォロワーのひとりであるジョー・ジョーンズが、60年にリック・レコードから発表した「ユー・トーク・トゥー・マッチ」は、ビルボードのR&Bチャートで9位、ポップス・チャートではなんと3位を獲得する世紀の大ヒットとなった。リック・レコードはその後、数枚のシングルを出し、アルバムはルーレットより全世界に配給され、時差はあったもののイギリスなど世界中でヒットし不動の地位を築いた歴史的なアルバムである。
大瀧詠一や細野晴臣など、60年代以降日本のロックを形成していく彼らにとっても大きな影響を受けたであろうことは想像に難くない、ジョー・ジョーンズの大ヒット曲「ユー・トーク・トゥー・マッチ」はすべての音楽ファン必聴。

Digital Catalog

60年代のポップスを語る上で「ユー・トーク・トゥー・マッチ」を忘れるわけにはいかない。ニューオーリンズR&Bシーンのみならず、日本に於いても大瀧詠一を初め多くのアーティストに影響を与えた60年代を代表する曲のひとつであり、61年に発売された本作はニューオーリンズが持つ独特の音楽環境が生んだ歴史的なアルバムとしての価値をも持つ名作。 1926年8月12日にルイジアナ州ニューオーリンズに生まれたジョー・ジョーンズは、後に「アイコ・アイコ」のヒットで知られる当地の女性3人組コーラス・グループ、ディキシー・カップスをプロデュースしたり、B.B.キングのピアニストとしてのキャリアを持つほか、インディアナ州で結成されたロックンロール・バンド、リヴィエラズの64年の大ヒット曲「カリフォルニア・サン」(作詞作曲はヘンリー・グローヴァーとモーリス・リーヴィ)のオリジナル録音アーティストとしても知られているが、「ユー・トーク・トゥー・マッチ」は、ジョーンズにとって一世一代の大ヒット曲となった。この曲は、60年代の音楽シーンを語る上で決して忘れてはならない曲のひとつであり、ニューオーリンズR&Bシーンのみならず、日本のロック・シーンに於いても多くのアーティストに影響を与え、60年代を代表するポップ・ソングのひとつに数えられる名曲である。 ファッツ・ドミノの成功と共に現れたフォロワーのひとりであるジョー・ジョーンズが、60年にリック・レコードから発表した「ユー・トーク・トゥー・マッチ」は、ビルボードのR&Bチャートで9位、ポップス・チャートではなんと3位を獲得する世紀の大ヒットとなった。リック・レコードはその後、数枚のシングルを出し、アルバムはルーレットより全世界に配給され、時差はあったもののイギリスなど世界中でヒットし不動の地位を築いた歴史的なアルバムである。 大瀧詠一や細野晴臣など、60年代以降日本のロックを形成していく彼らにとっても大きな影響を受けたであろうことは想像に難くない、ジョー・ジョーンズの大ヒット曲「ユー・トーク・トゥー・マッチ」はすべての音楽ファン必聴。

12 tracks
V.A.

全ては、この男、甲本ヒロトの戯言からはじまった。 かつて、自らが本当にかけたい曲をオンエアに載せるために無償で番組制作を請け負った甲本ヒロト。この男気あふれる行動に感化され、我がオールデイズレコードでは、ロックのルーツ集(日本のロックが最もイカしてた時代の源流)に絞って迫ってみた。 80年代を闊歩する3バンドを中心に選曲を組み上げ、ザ・ルースターズのルーツではじまる冒頭。続くM3は、件の曲にして、大瀧さんフリークも襟を正すジョン・ミークの片腕による楽曲だ。ザ・ブルーハーツ関連の楽曲が並び,同じく80年代を彩ったRCサクセションにも言及する。 中盤は、ザ・モッズの真髄に触れ、M14では陣内孝則率いるザ・ロッカーズの登場。再び登場の ザ・ルースターズ、ザ・ブルーハーツに加え,M24は、頭脳警察のバンド名になった由来曲だ。 アンコールは、直接の関連性はないが、1つのストーリーの終わりが見えてきた。そこに至る過程には、名曲「リンダリンダ」への道すじが鮮やかに蘇る。 (*本作品は各ミュージシャン自身の作品ではありません。) 企画 喜早正 監修・解説 丸芽志悟

25 tracks
V.A.

60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのR&B編5弾。 初期モータウンを代表するコントゥアーズ、ノーザン・ソウル・シーンで再評価されたメトロズ、ロンドンの若者を熱狂させたラム・ジャム・バンド、そしてユニークなジャングル・ビートで一世を風靡したボ・ディドリー等。ゴキゲンな曲からスウィートな曲までR&Bの名曲を一堂に集めた、まさに決定版!

20 tracks
V.A.

<祝・OLDDAYS レーベル1000タイトル達成記念> オールディーズ・マスターが厳選! 一度は聴いてほしい“とびっきりの名曲集”! 「ジャパニーズ・シティ・ポップ」、「ナイアガラに愛をこめて」等の著書で知られる音楽ライター・木村ユタカ氏がOLDAYS RECORDSで執筆した解説文は400タイトル、手掛けたコンピレーションは実に50タイトルにも及ぶ。稀代のオールディーズ・マスターである氏が、オールディーズ・ソングと出会って40年の間に、もっとも感動し、現在もこよなく愛し続けているナンバーを厳選! エルヴィス・プレスリー、コニー・フランシス、レスリー・ゴーア、ディオン&ザ・ベルモンツ、エヴァリー・ブラザーズ、リンダ・スコット、カスケーズ、バリー・マン、フリートウッズ、ファイヴ・サテンズetc……オールディーズに興味のある人なら一度は聴いておきたい“とびっきりの名曲”が詰まった、楽しくてロマンティックなムードあふれるステキなコンピレーション・アルバムがついに完成。オールディーズの入門編としてはもちろん、マニアも唸らせる本盤は極上のひとときを約束してくれる。

26 tracks
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Digital Catalog

60年代のポップスを語る上で「ユー・トーク・トゥー・マッチ」を忘れるわけにはいかない。ニューオーリンズR&Bシーンのみならず、日本に於いても大瀧詠一を初め多くのアーティストに影響を与えた60年代を代表する曲のひとつであり、61年に発売された本作はニューオーリンズが持つ独特の音楽環境が生んだ歴史的なアルバムとしての価値をも持つ名作。 1926年8月12日にルイジアナ州ニューオーリンズに生まれたジョー・ジョーンズは、後に「アイコ・アイコ」のヒットで知られる当地の女性3人組コーラス・グループ、ディキシー・カップスをプロデュースしたり、B.B.キングのピアニストとしてのキャリアを持つほか、インディアナ州で結成されたロックンロール・バンド、リヴィエラズの64年の大ヒット曲「カリフォルニア・サン」(作詞作曲はヘンリー・グローヴァーとモーリス・リーヴィ)のオリジナル録音アーティストとしても知られているが、「ユー・トーク・トゥー・マッチ」は、ジョーンズにとって一世一代の大ヒット曲となった。この曲は、60年代の音楽シーンを語る上で決して忘れてはならない曲のひとつであり、ニューオーリンズR&Bシーンのみならず、日本のロック・シーンに於いても多くのアーティストに影響を与え、60年代を代表するポップ・ソングのひとつに数えられる名曲である。 ファッツ・ドミノの成功と共に現れたフォロワーのひとりであるジョー・ジョーンズが、60年にリック・レコードから発表した「ユー・トーク・トゥー・マッチ」は、ビルボードのR&Bチャートで9位、ポップス・チャートではなんと3位を獲得する世紀の大ヒットとなった。リック・レコードはその後、数枚のシングルを出し、アルバムはルーレットより全世界に配給され、時差はあったもののイギリスなど世界中でヒットし不動の地位を築いた歴史的なアルバムである。 大瀧詠一や細野晴臣など、60年代以降日本のロックを形成していく彼らにとっても大きな影響を受けたであろうことは想像に難くない、ジョー・ジョーンズの大ヒット曲「ユー・トーク・トゥー・マッチ」はすべての音楽ファン必聴。

12 tracks
V.A.

全ては、この男、甲本ヒロトの戯言からはじまった。 かつて、自らが本当にかけたい曲をオンエアに載せるために無償で番組制作を請け負った甲本ヒロト。この男気あふれる行動に感化され、我がオールデイズレコードでは、ロックのルーツ集(日本のロックが最もイカしてた時代の源流)に絞って迫ってみた。 80年代を闊歩する3バンドを中心に選曲を組み上げ、ザ・ルースターズのルーツではじまる冒頭。続くM3は、件の曲にして、大瀧さんフリークも襟を正すジョン・ミークの片腕による楽曲だ。ザ・ブルーハーツ関連の楽曲が並び,同じく80年代を彩ったRCサクセションにも言及する。 中盤は、ザ・モッズの真髄に触れ、M14では陣内孝則率いるザ・ロッカーズの登場。再び登場の ザ・ルースターズ、ザ・ブルーハーツに加え,M24は、頭脳警察のバンド名になった由来曲だ。 アンコールは、直接の関連性はないが、1つのストーリーの終わりが見えてきた。そこに至る過程には、名曲「リンダリンダ」への道すじが鮮やかに蘇る。 (*本作品は各ミュージシャン自身の作品ではありません。) 企画 喜早正 監修・解説 丸芽志悟

25 tracks
V.A.

60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのR&B編5弾。 初期モータウンを代表するコントゥアーズ、ノーザン・ソウル・シーンで再評価されたメトロズ、ロンドンの若者を熱狂させたラム・ジャム・バンド、そしてユニークなジャングル・ビートで一世を風靡したボ・ディドリー等。ゴキゲンな曲からスウィートな曲までR&Bの名曲を一堂に集めた、まさに決定版!

20 tracks
V.A.

<祝・OLDDAYS レーベル1000タイトル達成記念> オールディーズ・マスターが厳選! 一度は聴いてほしい“とびっきりの名曲集”! 「ジャパニーズ・シティ・ポップ」、「ナイアガラに愛をこめて」等の著書で知られる音楽ライター・木村ユタカ氏がOLDAYS RECORDSで執筆した解説文は400タイトル、手掛けたコンピレーションは実に50タイトルにも及ぶ。稀代のオールディーズ・マスターである氏が、オールディーズ・ソングと出会って40年の間に、もっとも感動し、現在もこよなく愛し続けているナンバーを厳選! エルヴィス・プレスリー、コニー・フランシス、レスリー・ゴーア、ディオン&ザ・ベルモンツ、エヴァリー・ブラザーズ、リンダ・スコット、カスケーズ、バリー・マン、フリートウッズ、ファイヴ・サテンズetc……オールディーズに興味のある人なら一度は聴いておきたい“とびっきりの名曲”が詰まった、楽しくてロマンティックなムードあふれるステキなコンピレーション・アルバムがついに完成。オールディーズの入門編としてはもちろん、マニアも唸らせる本盤は極上のひとときを約束してくれる。

26 tracks
V.A.

<ゴー・ゴー・レディオ・デイズ・シリーズ> 伝説のラジオ番組『ゴー!ゴー!ナイアガラ』でオンエアされた楽曲を、春、夏、秋、冬のフォー・シーズンに分けて構成した新感覚のオールディーズ・コンピレーション第4弾、春編! 伝説のラジオ番組『ゴー!ゴー!ナイアガラ』でオンエアされた楽曲を、春、夏、秋、冬のフォー・シーズンに分けて構成した、新感覚のオールディーズ・コンピレーションが登場! その第4弾となる“春編”には、オールディーズ・ポップス本来の持ち味である、明るいムードのポップ・チューンが勢ぞろい。聴いていると思わずウキウキ、ドライヴや行楽のお供にもピッタリの春らんまんな全60曲入り。 *本品はソニーミュージック『Niagara Records』の商品ではございません。

60 tracks
ユー・トーク・トゥー・マッチ
alac | Price¥1,528
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