| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | A Night In Tunisia (Album Version) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:21 | N/A | |
| 2 | I'll Remember April (Album Version) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:52 | N/A | |
| 3 | Surrey With The Fringe On Top -- マイルス・デイヴィス・クインテット wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:03 | N/A | |
| 4 | Doxy wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:52 | N/A | |
| 5 | Walkin' -- マイルス・デイヴィス・セクステット wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 13:25 | N/A | |
| 6 | I Could Write A Book (Album Version) -- マイルス・デイヴィス・クインテット wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:10 | N/A | |
| 7 | Airegin wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:59 | N/A | |
| 8 | Oleo (Edited Without False Start) -- マイルス・デイヴィス・クインテット wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:54 | N/A | |
| 9 | The Theme (Album Version) -- マイルス・デイヴィス・クインテット wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:49 | N/A | |
| 10 | When Lights Are Low (Album Version) -- マイルス・デイヴィス・カルテット wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:26 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 1 | Have You Met Miss Jones? (Album Version) -- チェット・ベイカー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:37 | N/A | |
| 2 | No Moe -- ソニー・ロリンズモダン・ジャズ・カルテット wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:29 | N/A | |
| 3 | Alone Together (Rudy Van Gelder Remaster 2006) -- ケニー・ドーハム wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:11 | N/A | |
| 4 | Hey Now (Album Version) -- レッド・ガーランド wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:39 | N/A | |
| 5 | Jambangle (Album Version) -- ギル・エヴァンス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:00 | N/A | |
| 6 | Traneing In (Rudy Van Gelder Remaster) -- ジョン・コルトレーンレッド・ガーランド・トリオ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 12:33 | N/A | |
| 7 | Dig (Album Version) -- アート・ファーマードナルド・バード wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 14:27 | N/A | |
Interviews/Columns

連載
もっともっと立ち上がれ──〈アーカイ奉行〉第35巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
酔いどれて終いよ──〈アーカイ奉行〉第18巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
「ありがとう」伝えてますか?──〈アーカイ奉行〉第13巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
怒り狂ってナイアガラ──〈アーカイ奉行〉第10巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
伝説のテナー・サックス奏者、ソニー・ロリンズが1957年に発表したトリオ・ライヴ・アルバム『ヴィレッジ・ヴァンガードの夜』が完全版でリリース
伝説のテナー・サックス奏者、ソニー・ロリンズが1957年に発表したトリオ・ライヴ・アルバム『ヴィレッジ・ヴァンガードの夜』が完全版でリリース
ジャズ界を代表する伝説の2人、ジョン・コルトレーンとエリック・ドルフィーによる幻の未発表音源が発掘!
ジャズ界を代表する伝説の2人、ジョン・コルトレーンとエリック・ドルフィーによる幻の未発表音源が発掘!
伝説のサックス奏者ソニー・ロリンズがコンテンポラリーに残した名盤2作品『Way Out West』(1957年3月録音) 『Sonny Rollins and the Contemporary Leaders』(1958年10月録音)+コンテンポラリーに残したオルタネイト・トラック6曲をまとめた3枚組
伝説のサックス奏者ソニー・ロリンズがコンテンポラリーに残した名盤2作品『Way Out West』(1957年3月録音) 『Sonny Rollins and the Contemporary Leaders』(1958年10月録音)+コンテンポラリーに残したオルタネイト・トラック6曲をまとめた3枚組
伝説のサックス奏者ソニー・ロリンズがコンテンポラリーに残した名盤2作品『Way Out West』(1957年3月録音) 『Sonny Rollins and the Contemporary Leaders』(1958年10月録音)+コンテンポラリーに残したオルタネイト・トラック6曲をまとめた3枚組
ジャズの聖典を巡る、音楽史を揺るがす大発見!歴史的名盤『至上の愛』のライヴ音源、奇跡の発掘! 今年生誕95周年を迎えるジャズ史上最高のカリスマ、ジョン・コルトレーン(1926-1967)による、後世に多大な影響を残した音楽史上に輝く名盤『至上の愛』。コルトレーンの生涯でたった2回しか公のステージで演奏されなかったと伝えられる組曲の幻の3回目の音源が奇跡の発掘! 『至上の愛』は1965年にリリースされ、現在も多くのリスナーを虜にし続けている。『ローリング・ストーン誌が選ぶオールタイム・ベストアルバム500』では47位にランクイン。アメリカを代表する科学、産業、技術、芸術を研究/展示しているスミソニアン博物館のコレクションにも選ばれ、アメリカ国立博物館には"アメリカ史の宝"として所蔵されている。 これまで『至上の愛』は、スタジオ盤と65年のフランスのジャズ・フェスティヴァルでのライヴ録音の2種類の演奏がリリースされていたが、今回発掘されたシアトルでのライヴ演奏が録音されていたことは記録に残っていなかった。 『至上の愛~ライヴ・イン・シアトル』は4つのインタールードを挟み、4パートから成る組曲すべてが収録された貴重な音源。 参加メンバーは、ジョン・コルトレーン率いる黄金のカルテット+ファラオ・サンダース(ts) ~カルロス・ワード(as)~ドナルド・ギャレット(b)の計7名。1965年のシアトルを含むワールド・ツアーは、同年に発表されたコルトレーンのフリー・ジャズ宣言作『アセンション』のレコーディング後に行われたもの。バンドを拡大するアイデアは、シアトル公演の前のサンフランシスコでコルトレーンが思いついたという。総勢7名で繰り広げられるアバンギャルドな『至上の愛』。その衝撃は今も生々しい。
ジャズの聖典を巡る、音楽史を揺るがす大発見!歴史的名盤『至上の愛』のライヴ音源、奇跡の発掘! 今年生誕95周年を迎えるジャズ史上最高のカリスマ、ジョン・コルトレーン(1926-1967)による、後世に多大な影響を残した音楽史上に輝く名盤『至上の愛』。コルトレーンの生涯でたった2回しか公のステージで演奏されなかったと伝えられる組曲の幻の3回目の音源が奇跡の発掘! 『至上の愛』は1965年にリリースされ、現在も多くのリスナーを虜にし続けている。『ローリング・ストーン誌が選ぶオールタイム・ベストアルバム500』では47位にランクイン。アメリカを代表する科学、産業、技術、芸術を研究/展示しているスミソニアン博物館のコレクションにも選ばれ、アメリカ国立博物館には"アメリカ史の宝"として所蔵されている。 これまで『至上の愛』は、スタジオ盤と65年のフランスのジャズ・フェスティヴァルでのライヴ録音の2種類の演奏がリリースされていたが、今回発掘されたシアトルでのライヴ演奏が録音されていたことは記録に残っていなかった。 『至上の愛~ライヴ・イン・シアトル』は4つのインタールードを挟み、4パートから成る組曲すべてが収録された貴重な音源。 参加メンバーは、ジョン・コルトレーン率いる黄金のカルテット+ファラオ・サンダース(ts) ~カルロス・ワード(as)~ドナルド・ギャレット(b)の計7名。1965年のシアトルを含むワールド・ツアーは、同年に発表されたコルトレーンのフリー・ジャズ宣言作『アセンション』のレコーディング後に行われたもの。バンドを拡大するアイデアは、シアトル公演の前のサンフランシスコでコルトレーンが思いついたという。総勢7名で繰り広げられるアバンギャルドな『至上の愛』。その衝撃は今も生々しい。
アメリカ音楽史の幻の遺産、再び発掘! 名盤『至上の愛』半年前の黄金のカルテットによる完全未発表スタジオ録音。 ●ジャズ史上最高のカリスマ、ジョン・コルトレーン(1926-1967)。2018年にリリースされた完全未発表スタジオ録音作『ザ・ロスト・アルバム』は全世界のシーンに衝撃を与え大ヒットを記録。日本でも、第33回日本ゴールドディスク大賞「ジャズ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」を獲得しました。 ●その『ザ・ロスト・アルバム』の翌年の1964年に、マッコイ・タイナー~ジミー・ギャリソン~エルヴィン・ジョーンズという通称・黄金のカルテットを率いて吹き込んだ完全未発表スタジオ音源が、録音から55年を経て奇跡のリリース! ●1964年6月、カナダ国立映画制作庁の委嘱で、フランス語映画「Le chat dans le sac (“The Cat in the Bag”)』の為にルディ・ヴァン・ゲルダー・スタジオにて録音された、名実ともに絶頂期のパフォーマンス。 ●当時アルバムとして発売されず、また、録音された5曲はいずれもコルトレーンのオリジナル曲の再演であったため、熱心なファンの間でも映画にはオリジナルヴァージョンが使用されているものと思われており、映画用に再録音されたものであるとは長らく知られていませんでした。今回、セッションの全音源(合計8テイク)がフル・ヴァージョンでまとめられ世界初リリースとなります。
ソニー・ロリンズはインパルスで『イースト・ブロードウェイ・ラン・ダウン』(1966)を発表したあと、1968年に日本やヨーロッパ・ツアーを行ったが、1969年秋に再び雲隠れして、1972年の『ニュー・アルバム』(マイルストーン)まで正式録音がなかった。本作はその間のギャップを埋める貴重な音源である。1968年9月8日、コペンハーゲンのTV局での収録。バックはケニー・ドリュー(p)、二-ルス=ヘニング・オルステッド・ペデルセン(b)、アル・ヒース(ds)。世界初登場。
「KING Jazz RE:Generation」第7期「洋楽ミュージシャン編 前編」の18作品が配信リリース。 KING Jazz Re:Generation第7期はこれまでとやや趣向を変え、キングレコード制作による海外ミュージシャンの作品に焦点を当てている。 アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズの作品(『ライブ・アット・スイート・ベイジルLIVE AT SWEET BASIL』(1985年作品) 『ニュー・イヤーズ・イブ・アット・スイート・ベイジルNEW YEAR'S EVE AT SWEET BASIL』(1985年作品) 『ドクター・ジキルDr. Jeckyle』(1985年作品)『ハード・チャンピオン HARD CHAMPION』(1987年作品) 『フェアウェル“ライヴ・アット・スイート・ベイジル” FAREWELL LIVE AT SWEET BASIL』(1990年作品))をはじめ、チェット・ベイカー『メモリーズ・プラス・フォア~チェット・ベイカー・ライブ・イン・トウキョウMemories+FOUR - CHET BAKER LIVE IN TOKYO』(1987年作品)デビッド・マシューズ・トリオ・フィーチャリング・ジョン・スコフィールド『テネシー・ワルツTENNESSEE WALTZ』(1989年作品)等、充実のラインナップとなっている。
米国ジャズ・レーベル「CTIレコード」の名盤120タイトルが一挙配信開始。 CTIレコードは、ジャズ・レーベル「インパルス!レコード」の創設者、そして「ヴァーヴ・レコード」の名プロデューサーとして知られたクリード・テイラー(Creed Taylor、1929~2022)が1967年に発足。「Creed Taylor Incorporated」と名称を変更し、傘下レーベル「KUDU」「SALVATION」も含め、1970年代を中心に多彩なアルバムを精力的にリリース。ジャズマニアのみならず一般的なリスナーにも自らの音楽を届けるべく、ジャズの芸術性/実験性と大衆性を見事に融合させ、クロスオーバーと呼ばれるジャズの新しい潮流を拓いていった。
米国ジャズ・レーベル「CTIレコード」の名盤120タイトルが一挙配信開始。 CTIレコードは、ジャズ・レーベル「インパルス!レコード」の創設者、そして「ヴァーヴ・レコード」の名プロデューサーとして知られたクリード・テイラー(Creed Taylor、1929~2022)が1967年に発足。「Creed Taylor Incorporated」と名称を変更し、傘下レーベル「KUDU」「SALVATION」も含め、1970年代を中心に多彩なアルバムを精力的にリリース。ジャズマニアのみならず一般的なリスナーにも自らの音楽を届けるべく、ジャズの芸術性/実験性と大衆性を見事に融合させ、クロスオーバーと呼ばれるジャズの新しい潮流を拓いていった。
米国ジャズ・レーベル「CTIレコード」の名盤120タイトルが一挙配信開始。 CTIレコードは、ジャズ・レーベル「インパルス!レコード」の創設者、そして「ヴァーヴ・レコード」の名プロデューサーとして知られたクリード・テイラー(Creed Taylor、1929~2022)が1967年に発足。「Creed Taylor Incorporated」と名称を変更し、傘下レーベル「KUDU」「SALVATION」も含め、1970年代を中心に多彩なアルバムを精力的にリリース。ジャズマニアのみならず一般的なリスナーにも自らの音楽を届けるべく、ジャズの芸術性/実験性と大衆性を見事に融合させ、クロスオーバーと呼ばれるジャズの新しい潮流を拓いていった。
米国ジャズ・レーベル「CTIレコード」の名盤120タイトルが一挙配信開始。 CTIレコードは、ジャズ・レーベル「インパルス!レコード」の創設者、そして「ヴァーヴ・レコード」の名プロデューサーとして知られたクリード・テイラー(Creed Taylor、1929~2022)が1967年に発足。「Creed Taylor Incorporated」と名称を変更し、傘下レーベル「KUDU」「SALVATION」も含め、1970年代を中心に多彩なアルバムを精力的にリリース。ジャズマニアのみならず一般的なリスナーにも自らの音楽を届けるべく、ジャズの芸術性/実験性と大衆性を見事に融合させ、クロスオーバーと呼ばれるジャズの新しい潮流を拓いていった。
米国ジャズ・レーベル「CTIレコード」の名盤120タイトルが一挙配信開始。 CTIレコードは、ジャズ・レーベル「インパルス!レコード」の創設者、そして「ヴァーヴ・レコード」の名プロデューサーとして知られたクリード・テイラー(Creed Taylor、1929~2022)が1967年に発足。「Creed Taylor Incorporated」と名称を変更し、傘下レーベル「KUDU」「SALVATION」も含め、1970年代を中心に多彩なアルバムを精力的にリリース。ジャズマニアのみならず一般的なリスナーにも自らの音楽を届けるべく、ジャズの芸術性/実験性と大衆性を見事に融合させ、クロスオーバーと呼ばれるジャズの新しい潮流を拓いていった。
米国ジャズ・レーベル「CTIレコード」の名盤120タイトルが一挙配信開始。 CTIレコードは、ジャズ・レーベル「インパルス!レコード」の創設者、そして「ヴァーヴ・レコード」の名プロデューサーとして知られたクリード・テイラー(Creed Taylor、1929~2022)が1967年に発足。「Creed Taylor Incorporated」と名称を変更し、傘下レーベル「KUDU」「SALVATION」も含め、1970年代を中心に多彩なアルバムを精力的にリリース。ジャズマニアのみならず一般的なリスナーにも自らの音楽を届けるべく、ジャズの芸術性/実験性と大衆性を見事に融合させ、クロスオーバーと呼ばれるジャズの新しい潮流を拓いていった。
Digital Catalog
伝説のテナー・サックス奏者、ソニー・ロリンズが1957年に発表したトリオ・ライヴ・アルバム『ヴィレッジ・ヴァンガードの夜』が完全版でリリース
伝説のテナー・サックス奏者、ソニー・ロリンズが1957年に発表したトリオ・ライヴ・アルバム『ヴィレッジ・ヴァンガードの夜』が完全版でリリース
ジャズ界を代表する伝説の2人、ジョン・コルトレーンとエリック・ドルフィーによる幻の未発表音源が発掘!
ジャズ界を代表する伝説の2人、ジョン・コルトレーンとエリック・ドルフィーによる幻の未発表音源が発掘!
伝説のサックス奏者ソニー・ロリンズがコンテンポラリーに残した名盤2作品『Way Out West』(1957年3月録音) 『Sonny Rollins and the Contemporary Leaders』(1958年10月録音)+コンテンポラリーに残したオルタネイト・トラック6曲をまとめた3枚組
伝説のサックス奏者ソニー・ロリンズがコンテンポラリーに残した名盤2作品『Way Out West』(1957年3月録音) 『Sonny Rollins and the Contemporary Leaders』(1958年10月録音)+コンテンポラリーに残したオルタネイト・トラック6曲をまとめた3枚組
伝説のサックス奏者ソニー・ロリンズがコンテンポラリーに残した名盤2作品『Way Out West』(1957年3月録音) 『Sonny Rollins and the Contemporary Leaders』(1958年10月録音)+コンテンポラリーに残したオルタネイト・トラック6曲をまとめた3枚組
ジャズの聖典を巡る、音楽史を揺るがす大発見!歴史的名盤『至上の愛』のライヴ音源、奇跡の発掘! 今年生誕95周年を迎えるジャズ史上最高のカリスマ、ジョン・コルトレーン(1926-1967)による、後世に多大な影響を残した音楽史上に輝く名盤『至上の愛』。コルトレーンの生涯でたった2回しか公のステージで演奏されなかったと伝えられる組曲の幻の3回目の音源が奇跡の発掘! 『至上の愛』は1965年にリリースされ、現在も多くのリスナーを虜にし続けている。『ローリング・ストーン誌が選ぶオールタイム・ベストアルバム500』では47位にランクイン。アメリカを代表する科学、産業、技術、芸術を研究/展示しているスミソニアン博物館のコレクションにも選ばれ、アメリカ国立博物館には"アメリカ史の宝"として所蔵されている。 これまで『至上の愛』は、スタジオ盤と65年のフランスのジャズ・フェスティヴァルでのライヴ録音の2種類の演奏がリリースされていたが、今回発掘されたシアトルでのライヴ演奏が録音されていたことは記録に残っていなかった。 『至上の愛~ライヴ・イン・シアトル』は4つのインタールードを挟み、4パートから成る組曲すべてが収録された貴重な音源。 参加メンバーは、ジョン・コルトレーン率いる黄金のカルテット+ファラオ・サンダース(ts) ~カルロス・ワード(as)~ドナルド・ギャレット(b)の計7名。1965年のシアトルを含むワールド・ツアーは、同年に発表されたコルトレーンのフリー・ジャズ宣言作『アセンション』のレコーディング後に行われたもの。バンドを拡大するアイデアは、シアトル公演の前のサンフランシスコでコルトレーンが思いついたという。総勢7名で繰り広げられるアバンギャルドな『至上の愛』。その衝撃は今も生々しい。
ジャズの聖典を巡る、音楽史を揺るがす大発見!歴史的名盤『至上の愛』のライヴ音源、奇跡の発掘! 今年生誕95周年を迎えるジャズ史上最高のカリスマ、ジョン・コルトレーン(1926-1967)による、後世に多大な影響を残した音楽史上に輝く名盤『至上の愛』。コルトレーンの生涯でたった2回しか公のステージで演奏されなかったと伝えられる組曲の幻の3回目の音源が奇跡の発掘! 『至上の愛』は1965年にリリースされ、現在も多くのリスナーを虜にし続けている。『ローリング・ストーン誌が選ぶオールタイム・ベストアルバム500』では47位にランクイン。アメリカを代表する科学、産業、技術、芸術を研究/展示しているスミソニアン博物館のコレクションにも選ばれ、アメリカ国立博物館には"アメリカ史の宝"として所蔵されている。 これまで『至上の愛』は、スタジオ盤と65年のフランスのジャズ・フェスティヴァルでのライヴ録音の2種類の演奏がリリースされていたが、今回発掘されたシアトルでのライヴ演奏が録音されていたことは記録に残っていなかった。 『至上の愛~ライヴ・イン・シアトル』は4つのインタールードを挟み、4パートから成る組曲すべてが収録された貴重な音源。 参加メンバーは、ジョン・コルトレーン率いる黄金のカルテット+ファラオ・サンダース(ts) ~カルロス・ワード(as)~ドナルド・ギャレット(b)の計7名。1965年のシアトルを含むワールド・ツアーは、同年に発表されたコルトレーンのフリー・ジャズ宣言作『アセンション』のレコーディング後に行われたもの。バンドを拡大するアイデアは、シアトル公演の前のサンフランシスコでコルトレーンが思いついたという。総勢7名で繰り広げられるアバンギャルドな『至上の愛』。その衝撃は今も生々しい。
アメリカ音楽史の幻の遺産、再び発掘! 名盤『至上の愛』半年前の黄金のカルテットによる完全未発表スタジオ録音。 ●ジャズ史上最高のカリスマ、ジョン・コルトレーン(1926-1967)。2018年にリリースされた完全未発表スタジオ録音作『ザ・ロスト・アルバム』は全世界のシーンに衝撃を与え大ヒットを記録。日本でも、第33回日本ゴールドディスク大賞「ジャズ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」を獲得しました。 ●その『ザ・ロスト・アルバム』の翌年の1964年に、マッコイ・タイナー~ジミー・ギャリソン~エルヴィン・ジョーンズという通称・黄金のカルテットを率いて吹き込んだ完全未発表スタジオ音源が、録音から55年を経て奇跡のリリース! ●1964年6月、カナダ国立映画制作庁の委嘱で、フランス語映画「Le chat dans le sac (“The Cat in the Bag”)』の為にルディ・ヴァン・ゲルダー・スタジオにて録音された、名実ともに絶頂期のパフォーマンス。 ●当時アルバムとして発売されず、また、録音された5曲はいずれもコルトレーンのオリジナル曲の再演であったため、熱心なファンの間でも映画にはオリジナルヴァージョンが使用されているものと思われており、映画用に再録音されたものであるとは長らく知られていませんでした。今回、セッションの全音源(合計8テイク)がフル・ヴァージョンでまとめられ世界初リリースとなります。
ソニー・ロリンズはインパルスで『イースト・ブロードウェイ・ラン・ダウン』(1966)を発表したあと、1968年に日本やヨーロッパ・ツアーを行ったが、1969年秋に再び雲隠れして、1972年の『ニュー・アルバム』(マイルストーン)まで正式録音がなかった。本作はその間のギャップを埋める貴重な音源である。1968年9月8日、コペンハーゲンのTV局での収録。バックはケニー・ドリュー(p)、二-ルス=ヘニング・オルステッド・ペデルセン(b)、アル・ヒース(ds)。世界初登場。
「KING Jazz RE:Generation」第7期「洋楽ミュージシャン編 前編」の18作品が配信リリース。 KING Jazz Re:Generation第7期はこれまでとやや趣向を変え、キングレコード制作による海外ミュージシャンの作品に焦点を当てている。 アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズの作品(『ライブ・アット・スイート・ベイジルLIVE AT SWEET BASIL』(1985年作品) 『ニュー・イヤーズ・イブ・アット・スイート・ベイジルNEW YEAR'S EVE AT SWEET BASIL』(1985年作品) 『ドクター・ジキルDr. Jeckyle』(1985年作品)『ハード・チャンピオン HARD CHAMPION』(1987年作品) 『フェアウェル“ライヴ・アット・スイート・ベイジル” FAREWELL LIVE AT SWEET BASIL』(1990年作品))をはじめ、チェット・ベイカー『メモリーズ・プラス・フォア~チェット・ベイカー・ライブ・イン・トウキョウMemories+FOUR - CHET BAKER LIVE IN TOKYO』(1987年作品)デビッド・マシューズ・トリオ・フィーチャリング・ジョン・スコフィールド『テネシー・ワルツTENNESSEE WALTZ』(1989年作品)等、充実のラインナップとなっている。
米国ジャズ・レーベル「CTIレコード」の名盤120タイトルが一挙配信開始。 CTIレコードは、ジャズ・レーベル「インパルス!レコード」の創設者、そして「ヴァーヴ・レコード」の名プロデューサーとして知られたクリード・テイラー(Creed Taylor、1929~2022)が1967年に発足。「Creed Taylor Incorporated」と名称を変更し、傘下レーベル「KUDU」「SALVATION」も含め、1970年代を中心に多彩なアルバムを精力的にリリース。ジャズマニアのみならず一般的なリスナーにも自らの音楽を届けるべく、ジャズの芸術性/実験性と大衆性を見事に融合させ、クロスオーバーと呼ばれるジャズの新しい潮流を拓いていった。
米国ジャズ・レーベル「CTIレコード」の名盤120タイトルが一挙配信開始。 CTIレコードは、ジャズ・レーベル「インパルス!レコード」の創設者、そして「ヴァーヴ・レコード」の名プロデューサーとして知られたクリード・テイラー(Creed Taylor、1929~2022)が1967年に発足。「Creed Taylor Incorporated」と名称を変更し、傘下レーベル「KUDU」「SALVATION」も含め、1970年代を中心に多彩なアルバムを精力的にリリース。ジャズマニアのみならず一般的なリスナーにも自らの音楽を届けるべく、ジャズの芸術性/実験性と大衆性を見事に融合させ、クロスオーバーと呼ばれるジャズの新しい潮流を拓いていった。
米国ジャズ・レーベル「CTIレコード」の名盤120タイトルが一挙配信開始。 CTIレコードは、ジャズ・レーベル「インパルス!レコード」の創設者、そして「ヴァーヴ・レコード」の名プロデューサーとして知られたクリード・テイラー(Creed Taylor、1929~2022)が1967年に発足。「Creed Taylor Incorporated」と名称を変更し、傘下レーベル「KUDU」「SALVATION」も含め、1970年代を中心に多彩なアルバムを精力的にリリース。ジャズマニアのみならず一般的なリスナーにも自らの音楽を届けるべく、ジャズの芸術性/実験性と大衆性を見事に融合させ、クロスオーバーと呼ばれるジャズの新しい潮流を拓いていった。
米国ジャズ・レーベル「CTIレコード」の名盤120タイトルが一挙配信開始。 CTIレコードは、ジャズ・レーベル「インパルス!レコード」の創設者、そして「ヴァーヴ・レコード」の名プロデューサーとして知られたクリード・テイラー(Creed Taylor、1929~2022)が1967年に発足。「Creed Taylor Incorporated」と名称を変更し、傘下レーベル「KUDU」「SALVATION」も含め、1970年代を中心に多彩なアルバムを精力的にリリース。ジャズマニアのみならず一般的なリスナーにも自らの音楽を届けるべく、ジャズの芸術性/実験性と大衆性を見事に融合させ、クロスオーバーと呼ばれるジャズの新しい潮流を拓いていった。
米国ジャズ・レーベル「CTIレコード」の名盤120タイトルが一挙配信開始。 CTIレコードは、ジャズ・レーベル「インパルス!レコード」の創設者、そして「ヴァーヴ・レコード」の名プロデューサーとして知られたクリード・テイラー(Creed Taylor、1929~2022)が1967年に発足。「Creed Taylor Incorporated」と名称を変更し、傘下レーベル「KUDU」「SALVATION」も含め、1970年代を中心に多彩なアルバムを精力的にリリース。ジャズマニアのみならず一般的なリスナーにも自らの音楽を届けるべく、ジャズの芸術性/実験性と大衆性を見事に融合させ、クロスオーバーと呼ばれるジャズの新しい潮流を拓いていった。
米国ジャズ・レーベル「CTIレコード」の名盤120タイトルが一挙配信開始。 CTIレコードは、ジャズ・レーベル「インパルス!レコード」の創設者、そして「ヴァーヴ・レコード」の名プロデューサーとして知られたクリード・テイラー(Creed Taylor、1929~2022)が1967年に発足。「Creed Taylor Incorporated」と名称を変更し、傘下レーベル「KUDU」「SALVATION」も含め、1970年代を中心に多彩なアルバムを精力的にリリース。ジャズマニアのみならず一般的なリスナーにも自らの音楽を届けるべく、ジャズの芸術性/実験性と大衆性を見事に融合させ、クロスオーバーと呼ばれるジャズの新しい潮流を拓いていった。
Interviews/Columns

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もっともっと立ち上がれ──〈アーカイ奉行〉第35巻
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酔いどれて終いよ──〈アーカイ奉行〉第18巻
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