| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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ブエノスアイレスの船乗り alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:00 | |
| 2 |
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シャインマスカット小夜曲 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:48 | |
| 3 |
|
一粒目の雨 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:59 | |
| 4 |
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みなもと alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:01 | |
| 5 |
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はなればなれたち alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:47 | |
| 6 |
|
GOD SAVE THE QUEEN alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:58 | |
| 7 |
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白いカラス alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:50 | |
| 8 |
|
ざるそば (Soth Mix) alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:51 | |
| 9 |
|
魔女のスープ alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:19 | |
| 10 |
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そしてなんて重い重力 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:10 |
金田康平 4th album「ペンギンの卵」
前作「NATSUMI」から実に10年ぶりのフルアルバムが完成!
Interviews/Columns

インタビュー
金田康平3年ぶりのソロ・アルバム『NATSUMI』を配信スタート&インタビュー
ここまで、赤裸々でまっすぐなドキュメンタリー作品を歌う男がいるだろうか? THEラブ人間のヴォーカル、金田康平が、3年ぶりとなる3rdアルバムを完成させた。全編アコースティックの前作『young apple』から打って変わり、本作はトラック・メイキングを主…
Digital Catalog
2009年よりTHEラブ人間のGu&Voとして活動し、東京インディーの最高値を更新し続けながら、フォーク、ジャズ、ラップ、ドローン、現代音楽、サウンド・アートなどジャンルを超越した多岐にわたるソロ作品を発表し、2025年は細野晴臣トリビュートアルバム「はらいそ、の音楽」にも参加し再注目された金田康平の自由奔放なストレンジポップが色づく1年半ぶりの6thアルバム。 前作「ペンギン・リゾート」のワールドミュージックサウンドから一転し、実にオーソドックスなバンドサウンドの中に、日常のささいな感情の揺れをそっとすくい上げるようなシンプルで趣深い楽曲が並ぶ。天国での遠藤賢司とスライ・ストーンのケンカを妄想する軽やかなファンク・ソング”今日から幽霊"、フォークカントリー調の”わからないまんまで”、恋人を何にも例えられないと歌うシンセ・ポップ“ような人” 、姪っ子の成長への歓びを歌った “おじさんはミュージシャン” といった、素朴なモチーフの中にも魔法のような広がりを感じさせる。シンプルなソングライティング、味わい深い言葉遣い、一見淡々としているようでその中に熱さや狂気も感じさせるヴォーカルといった金田康平の原点が感じられる表題曲”ロックンロール・キリコ”はまさに白眉。 レコード愛好家としてオールタイム・イースト&ウエストすべての音楽へ向けた愛おしさを丹念に描く、金田康平のパーントルとしての面が融合した全10曲の完成です。
2009年よりTHEラブ人間のGu&Voとして活動し、東京インディーの最高値を更新し続けながら、フォーク、ジャズ、ラップ、ドローン、現代音楽、サウンド・アートなどジャンルを超越した多岐にわたるソロ作品を発表し、2025年は細野晴臣トリビュートアルバム「はらいそ、の音楽」にも参加し再注目された金田康平の自由奔放なストレンジポップが色づく1年半ぶりの6thアルバム。 前作「ペンギン・リゾート」のワールドミュージックサウンドから一転し、実にオーソドックスなバンドサウンドの中に、日常のささいな感情の揺れをそっとすくい上げるようなシンプルで趣深い楽曲が並ぶ。天国での遠藤賢司とスライ・ストーンのケンカを妄想する軽やかなファンク・ソング”今日から幽霊"、フォークカントリー調の”わからないまんまで”、恋人を何にも例えられないと歌うシンセ・ポップ“ような人” 、姪っ子の成長への歓びを歌った “おじさんはミュージシャン” といった、素朴なモチーフの中にも魔法のような広がりを感じさせる。シンプルなソングライティング、味わい深い言葉遣い、一見淡々としているようでその中に熱さや狂気も感じさせるヴォーカルといった金田康平の原点が感じられる表題曲”ロックンロール・キリコ”はまさに白眉。 レコード愛好家としてオールタイム・イースト&ウエストすべての音楽へ向けた愛おしさを丹念に描く、金田康平のパーントルとしての面が融合した全10曲の完成です。
Digital Catalog
2009年よりTHEラブ人間のGu&Voとして活動し、東京インディーの最高値を更新し続けながら、フォーク、ジャズ、ラップ、ドローン、現代音楽、サウンド・アートなどジャンルを超越した多岐にわたるソロ作品を発表し、2025年は細野晴臣トリビュートアルバム「はらいそ、の音楽」にも参加し再注目された金田康平の自由奔放なストレンジポップが色づく1年半ぶりの6thアルバム。 前作「ペンギン・リゾート」のワールドミュージックサウンドから一転し、実にオーソドックスなバンドサウンドの中に、日常のささいな感情の揺れをそっとすくい上げるようなシンプルで趣深い楽曲が並ぶ。天国での遠藤賢司とスライ・ストーンのケンカを妄想する軽やかなファンク・ソング”今日から幽霊"、フォークカントリー調の”わからないまんまで”、恋人を何にも例えられないと歌うシンセ・ポップ“ような人” 、姪っ子の成長への歓びを歌った “おじさんはミュージシャン” といった、素朴なモチーフの中にも魔法のような広がりを感じさせる。シンプルなソングライティング、味わい深い言葉遣い、一見淡々としているようでその中に熱さや狂気も感じさせるヴォーカルといった金田康平の原点が感じられる表題曲”ロックンロール・キリコ”はまさに白眉。 レコード愛好家としてオールタイム・イースト&ウエストすべての音楽へ向けた愛おしさを丹念に描く、金田康平のパーントルとしての面が融合した全10曲の完成です。
2009年よりTHEラブ人間のGu&Voとして活動し、東京インディーの最高値を更新し続けながら、フォーク、ジャズ、ラップ、ドローン、現代音楽、サウンド・アートなどジャンルを超越した多岐にわたるソロ作品を発表し、2025年は細野晴臣トリビュートアルバム「はらいそ、の音楽」にも参加し再注目された金田康平の自由奔放なストレンジポップが色づく1年半ぶりの6thアルバム。 前作「ペンギン・リゾート」のワールドミュージックサウンドから一転し、実にオーソドックスなバンドサウンドの中に、日常のささいな感情の揺れをそっとすくい上げるようなシンプルで趣深い楽曲が並ぶ。天国での遠藤賢司とスライ・ストーンのケンカを妄想する軽やかなファンク・ソング”今日から幽霊"、フォークカントリー調の”わからないまんまで”、恋人を何にも例えられないと歌うシンセ・ポップ“ような人” 、姪っ子の成長への歓びを歌った “おじさんはミュージシャン” といった、素朴なモチーフの中にも魔法のような広がりを感じさせる。シンプルなソングライティング、味わい深い言葉遣い、一見淡々としているようでその中に熱さや狂気も感じさせるヴォーカルといった金田康平の原点が感じられる表題曲”ロックンロール・キリコ”はまさに白眉。 レコード愛好家としてオールタイム・イースト&ウエストすべての音楽へ向けた愛おしさを丹念に描く、金田康平のパーントルとしての面が融合した全10曲の完成です。
Interviews/Columns

インタビュー
金田康平3年ぶりのソロ・アルバム『NATSUMI』を配信スタート&インタビュー
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