| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | It Ain't Over 'Til It's Over -- Lenny Kravitz wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:02 | N/A | |
| 2 | Dancing Queen -- ABBA wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:51 | N/A | |
| 3 | If I Can't Have You -- Yvonne Elliman wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | N/A | |
| 4 | You Came (Single Version) -- Kim Wilde wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:31 | N/A | |
| 5 | Mamma Mia -- ABBA wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:32 | N/A | |
| 6 | Stop! In The Name Of Love (Juke Box Single) -- The Supremes wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:53 | N/A | |
| 7 | The Boss (Single Version) -- Diana Ross wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:53 | N/A | |
| 8 | Bad Girls -- Donna Summer wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:55 | N/A | |
| 9 | On The Beat (Remastered 2004) -- The Brooklyn, Bronx And Queens Band wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:55 | N/A | |
| 10 | Too Tight -- Con Funk Shun wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:12 | N/A | |
| 11 | It Only Takes A Minute (Single Version) -- Tavares wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | N/A | |
| 12 | Celebration (Single Version) -- Kool & The Gang wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:56 | N/A | |
| 13 | Go West (Single Version) -- Village People wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:33 | N/A | |
| 14 | In The Navy (Single Version) -- Village People wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:44 | N/A | |
| 15 | Y.M.C.A. (Single Version) -- Village People wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:46 | N/A | |
| 16 | Video Killed The Radio Star (Single Version) -- The Buggles wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:19 | N/A | |
| 17 | Funkytown (Single Version) -- Lipps Inc. wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:03 | N/A | |
| 18 | Karma Chameleon -- Culture Club wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:00 | N/A | |
| 19 | My Ever Changing Moods (Single Version) -- The Style Council wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:02 | N/A | |
| 20 | Breakout -- Swing Out Sister wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:46 | N/A |
Interviews/Columns

連載
破滅へのカウントダウンTV──〈アーカイ奉行〉第9巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
ポール・ウェラーがザ・ジャムを全盛期のうちに解散し、ミック・タルボットと結成した革新的なポップ・グループ、ザ・スタイル・カウンシル。ファースト・アルバム『カフェ・ブリュ』(1984、全英2位)の貴重な未発表音源を多数収録したスペシャル・エディションが待望のリリース。 オリジナル・アルバム、アルバム発売前後にリリースしたシングル、Bサイド、リミックス、デモ、アウトテイク、別ヴァージョン、BBCライヴなど全91トラックを収録。
GOOD PRICE!1989年にアルバム『レット・ラヴ・ルール(原題:Let Love Rule)』で鮮烈なるデビューを果たしたレニー・クラヴィッツ。1991年の2ndアルバム『ママ・セッド(原題:Mama Said)』の大ヒットによりブレイクする。そんなレニー・クラヴィッツの1995年の5度目の来日公演のライヴ・アルバムが登場! 1995年にリリースしたアルバム『サーカス(原題:Circus)』は日本のオリコン・アルバム・チャートNo.1に輝き、この状況を背景に行われた日本公演は16公演全てソールド・アウトという記録を作る。その中で11月10日の日本武道館でのコンサートはテレビ/ラジオ番組として収録・放送され、翌年には海外でも放送される。本作はその放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、アンコールを含めてコンサートの全貌を捉えている。 完璧主義者であるレニー・クラヴィッツはスタジオ制作の楽曲をよりエキサイトに再現するライヴ・パフォーマンスを披露、それに呼応するオーディエンスのノリも素晴らしくライヴ・アルバムとしては最高の内容である。これまでオフィシャルではライヴ・アルバムをリリースしていないだけに、このアルバムはファン待望の作品だ! メンバー レニー・クラヴィッツ (vo, g, b) - Lenny Kravitz クレイグ・ロス (g) - Craig Ross シンディ・ブラックマン (ds) - Cindy Blackman ジャック・デリー (b) - Jack Daley ジョージ・ラクス (kbds) - George Laks マイケル・ハンター (tp) - Michael Hunter ハロルド・トッド (sax) - Harold Todd トッド・ガーナー (vo) - Todd Garner トロイ・ガーナー (vo) - Troy Garner マイケル・コントラット (vo) - Michael Contratto
現在のブリティッシュ・ロック・シーンを代表するミュージシャンの一人であるポール・ウェラー。1970年代はザ・ジャムを率いてニュー・ウェーヴ・ムーヴメントの代表バンドとして活躍、1980年代に入るとR&Bのエッセンスを巧みに取り込んだザ・スタイル・カウンシルを結成し新しいファンを獲得、そして解散後はソロ・アーティストとしての活動を精力的に行い今なおブリティッシュ・ミュージック・シーンの先端に立つ。そんなポール・ウェラーの各活動時期の貴重なアーカイヴが登場! ザ・ジャム解散後にポール・ウェラーが結成したザ・スタイル・カウンシル。ザ・ジャムの音楽性とは180度異なりR&Bに影響された音楽性を打ち出す。そして1984年にリリースしたデビュー・アルバム『Café Bleu』は全英アルバム・チャートNo.2にランク・インしゴールド・ディスクをも獲得、これを受けて日本を含むワールド・ツアーを行う。 この中で5月11日のニューヨーク公演はアメリカの人気音楽番組〈King Biscuit Flower Hour〉の為に収録・放送され、5月5日の東京・中野サンプラザでの公演はTV局のスペシャル番組として収録・放送される。本作は、この2つの番組の音源によるライヴ・アルバムである。バンドとして華々しくデビューし、アルバムも大ヒットしたことからここで聴かせるライヴ・パフォーマンスもそういった状況に裏付けされた迫力ある内容である。デビュー時期のライヴ・アルバムは存在していないだけにファン必聴モノの作品だ! メンバー ポール・ウェラー (g, vo) ミック・タルボット (kbds, vo) スティーヴ・ホワイト (ds, perc) ビリー・チャップマン (sax) ジェーン・ウィリアムソン (vo)
Digital Catalog
ポール・ウェラーがザ・ジャムを全盛期のうちに解散し、ミック・タルボットと結成した革新的なポップ・グループ、ザ・スタイル・カウンシル。ファースト・アルバム『カフェ・ブリュ』(1984、全英2位)の貴重な未発表音源を多数収録したスペシャル・エディションが待望のリリース。 オリジナル・アルバム、アルバム発売前後にリリースしたシングル、Bサイド、リミックス、デモ、アウトテイク、別ヴァージョン、BBCライヴなど全91トラックを収録。
GOOD PRICE!1989年にアルバム『レット・ラヴ・ルール(原題:Let Love Rule)』で鮮烈なるデビューを果たしたレニー・クラヴィッツ。1991年の2ndアルバム『ママ・セッド(原題:Mama Said)』の大ヒットによりブレイクする。そんなレニー・クラヴィッツの1995年の5度目の来日公演のライヴ・アルバムが登場! 1995年にリリースしたアルバム『サーカス(原題:Circus)』は日本のオリコン・アルバム・チャートNo.1に輝き、この状況を背景に行われた日本公演は16公演全てソールド・アウトという記録を作る。その中で11月10日の日本武道館でのコンサートはテレビ/ラジオ番組として収録・放送され、翌年には海外でも放送される。本作はその放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、アンコールを含めてコンサートの全貌を捉えている。 完璧主義者であるレニー・クラヴィッツはスタジオ制作の楽曲をよりエキサイトに再現するライヴ・パフォーマンスを披露、それに呼応するオーディエンスのノリも素晴らしくライヴ・アルバムとしては最高の内容である。これまでオフィシャルではライヴ・アルバムをリリースしていないだけに、このアルバムはファン待望の作品だ! メンバー レニー・クラヴィッツ (vo, g, b) - Lenny Kravitz クレイグ・ロス (g) - Craig Ross シンディ・ブラックマン (ds) - Cindy Blackman ジャック・デリー (b) - Jack Daley ジョージ・ラクス (kbds) - George Laks マイケル・ハンター (tp) - Michael Hunter ハロルド・トッド (sax) - Harold Todd トッド・ガーナー (vo) - Todd Garner トロイ・ガーナー (vo) - Troy Garner マイケル・コントラット (vo) - Michael Contratto
現在のブリティッシュ・ロック・シーンを代表するミュージシャンの一人であるポール・ウェラー。1970年代はザ・ジャムを率いてニュー・ウェーヴ・ムーヴメントの代表バンドとして活躍、1980年代に入るとR&Bのエッセンスを巧みに取り込んだザ・スタイル・カウンシルを結成し新しいファンを獲得、そして解散後はソロ・アーティストとしての活動を精力的に行い今なおブリティッシュ・ミュージック・シーンの先端に立つ。そんなポール・ウェラーの各活動時期の貴重なアーカイヴが登場! ザ・ジャム解散後にポール・ウェラーが結成したザ・スタイル・カウンシル。ザ・ジャムの音楽性とは180度異なりR&Bに影響された音楽性を打ち出す。そして1984年にリリースしたデビュー・アルバム『Café Bleu』は全英アルバム・チャートNo.2にランク・インしゴールド・ディスクをも獲得、これを受けて日本を含むワールド・ツアーを行う。 この中で5月11日のニューヨーク公演はアメリカの人気音楽番組〈King Biscuit Flower Hour〉の為に収録・放送され、5月5日の東京・中野サンプラザでの公演はTV局のスペシャル番組として収録・放送される。本作は、この2つの番組の音源によるライヴ・アルバムである。バンドとして華々しくデビューし、アルバムも大ヒットしたことからここで聴かせるライヴ・パフォーマンスもそういった状況に裏付けされた迫力ある内容である。デビュー時期のライヴ・アルバムは存在していないだけにファン必聴モノの作品だ! メンバー ポール・ウェラー (g, vo) ミック・タルボット (kbds, vo) スティーヴ・ホワイト (ds, perc) ビリー・チャップマン (sax) ジェーン・ウィリアムソン (vo)
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破滅へのカウントダウンTV──〈アーカイ奉行〉第9巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…





















































