| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
HEY PAULA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | |
| 2 |
|
HEY BABY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:24 | |
| 3 |
|
COME SOFTLY TO ME alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:54 | |
| 4 |
|
TWO PEOPLE IN THE WORLD alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | |
| 5 |
|
SWEET BABY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | |
| 6 |
|
BLUE ROLLER RINK alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:51 | |
| 7 |
|
YOUNG LOVERS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | |
| 8 |
|
MY HAPPINESS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:16 | |
| 9 |
|
ALL THE LOVE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | |
| 10 |
|
GEE BABY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:24 | |
| 11 |
|
DON’T LET IT END alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:03 | |
| 12 |
|
BA-HEY-BE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:11 | |
| 13 |
|
FIRST QUARRE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | |
| 14 |
|
FLIPPED OVER YOU alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:05 | |
| 15 |
|
SOMETHING OLD SOMETHING NEW alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:14 | |
| 16 |
|
A PERFECT PAIR alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:14 | |
| 17 |
|
FIRST DAY BACK AT SCHOOL alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:27 | |
| 18 |
|
HOLIDAY HOOTENANNY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:02 |
63年全米ナンバー1ヒット。日本でもオールディーズの定番曲となっている「ヘイ・ポーラ」、その曲をフィーチャーしたアルバムの登場
オールディーズ・ファンにとって定番中の定番。男女デュオの素晴らしいデュエットを聴かせてくれる62年発表の「ヘイ・ポーラ」。日本では翌年、田辺靖雄と梓みちよによって歌われそれもまたヒット。日本人に愛された1曲である。
ポールとポーラは地元テキサスの大学で知り合いローカル放送局のガン撲滅キャンペーン番組に応募したことがきっかけでコンビを組むことに。 その後フィリップス・レコードと契約62年にデビューしてから2年間で「Hey Paula」「Hey Baby」「First Quarrel」「Young Lovers 」「Flipped Over You」「First Day Back at School」とたて続けにヒットを連発。 アメリカン・ポップス界の男女デュオの代表となった. 世紀のヒット・ソング「ヘイ・ポーラ」をフィーチャーした彼らの3枚目アルバムにヒット曲5曲をボーナス・トラックに加えた待望のアルバム。
Digital Catalog
ポールとポーラの素敵なクリスマス・パーティーへようこそ! アメリカン・ポップス黄金期における理想のカップルだったポールとポーラが催した素敵なクリスマス・パーティーへようこそ! オリジナル・ソング「ホリデイ・フォー・ティーンズ」「ホリデイ・フーテナニー」からおなじみのクリスマス・スタンダードまでをアットホームな雰囲気で披露。このアルバムを聴いた人だけに、きっとハッピーなクリスマスが訪れることだろう。
63年全米ナンバー1ヒット。日本でもオールディーズの定番曲となっている「ヘイ・ポーラ」、その曲をフィーチャーしたアルバムの登場 オールディーズ・ファンにとって定番中の定番。男女デュオの素晴らしいデュエットを聴かせてくれる62年発表の「ヘイ・ポーラ」。日本では翌年、田辺靖雄と梓みちよによって歌われそれもまたヒット。日本人に愛された1曲である。 ポールとポーラは地元テキサスの大学で知り合いローカル放送局のガン撲滅キャンペーン番組に応募したことがきっかけでコンビを組むことに。 その後フィリップス・レコードと契約62年にデビューしてから2年間で「Hey Paula」「Hey Baby」「First Quarrel」「Young Lovers 」「Flipped Over You」「First Day Back at School」とたて続けにヒットを連発。 アメリカン・ポップス界の男女デュオの代表となった. 世紀のヒット・ソング「ヘイ・ポーラ」をフィーチャーした彼らの3枚目アルバムにヒット曲5曲をボーナス・トラックに加えた待望のアルバム。
<忘れじのドーナツ盤シリーズ> 「あの歌手のこの曲がこんなタイトルで?」 当時、国内盤シングルとしてリリースされた楽曲を軸に有名/無名問わずテーマごとにコンパイルした大好評シリーズ! 大好評だった海外歌手による日本語歌唱盤コンピレーション「Youはどうして日本語で?」の待望の続編!今回は女性歌手、男性歌手、男女デュエット/グループ入り乱れての総力戦!! アルバム冒頭とラストには浜口庫之助作詞・作曲による当時を象徴する‘日本生まれの洋楽’ともいうべき名曲「涙くん(君)さよなら」を配置。同じくハマクラ・ナンバー「愛して愛して愛しちゃったのよ」をペギー・マーチとベニー・トーマスが歌ったあとは女性ソロ歌手としてペギー・マーチ、マージョリー・ノエル、フランス・ギャル、ジョニー・ソマーズらがオリジナル曲などを日本語で披露。ポール&ポーラ、ニュー・クリスティ・ミンストレルスといったデュエット/グループを挟み、男性歌手はトリオ・ロス・パンチョスが「有難や節」といった飛び道具を放ったかと思えばジョニー・ティロットソンが国産ポップス・カヴァーを畳みかけナット・キング・コールやハリー・ベラフォンテが貫禄の歌声を披露する様は、さながら海外歌手版紅白歌合戦!当時の海外スターが一堂に会して日本語で歌う夢のアルバムがここに誕生!
<オールデイズ CD付き アルバムガイド シリーズ> オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるタイトルから、毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイド・シリーズのクリスマス編。 ブレンダ・リーのクリスマス人気盤収録の1曲をはじめ、ポール&ポーラ、コニー・フランシスなどのポップ・シンガーから、ジミー・スミス、エラ・フィッツジェラルドで楽しめるジャズ、さらにアーサー・ライマンやワイキキズといったエキゾ~ワールドまで、幅広いジャンルにおいて奏でられる、クリスマス・スタンダード名演の数々を堪能いただきたい。
60年代ポップス界を彩った、様々な男女デュオによるヒット曲を中心にコンパイル! 古今東西、男女がコンビを組んで歌うデュエット・ソングはいつの時代にも人気を呼び、スタンダード・ナンバーとして語り継がれている曲も少なくない。私生活でも恋人や夫婦といったカップル、あるいは友人同士、またスター同士の豪華な即席コンビ、さらには新人を売り込むためにレコード会社が政略的に組ませていたり、とスタイルはさまざまなれど素敵な曲に仕上がればそんな経緯は関係なし。 思えばこういったデュオ曲だけを集めたアルバムはそんなに出ていないように思う。随分前、日本のメジャー会社に企画を出したこともあるが、色よい返事もないまま。。。(泣)。それもあっての今回のデュオ企画盤。本邦未発売(当時)だったり未CD化だったりする曲も少なからず。1964年のビートルズの全米上陸後、音作りも曲調もかなり変化して行った米ポップス界を背景に多彩な‘男女ソング’を収集してみた。~解説より抜粋
時代を超えて輝き続けるナイアガラ・ポップスのルーツを探る、待望の続編! 時代を超えて輝き続けるナイアガラ・ポップス。その奥の細道に分け入り、ルーツを探るコンピレーション・アルバム『ナイアガラの奥の細道~ルーツ・オブ・ナイアガラ・ポップス』(2017年3月リリース)の続編が遂に登場! 今回は、“More Of Road To The Deep Niagara” “Tarao Bannais Side” “Live Covers Side”という3つのテーマに分けて全64トラックを収録。珠玉の英米欧オールディーズ・ポップスの数々が、どのナイアガラ作品に影響を与えているのか……前作同様、ポップス・ファンに“楽しい夜更し”を提供してくれることだろう。
<ゴー・ゴー・レディオ・デイズ・シリーズ> 伝説のラジオ番組『ゴー!ゴー!ナイアガラ』でオンエアされた楽曲を、春、夏、秋、冬のフォー・シーズンに分けて構成した新感覚のオールディーズ・コンピレーション第3弾、冬編! 伝説のラジオ番組『ゴー!ゴー!ナイアガラ』でオンエアされた楽曲を、春、夏、秋、冬のフォー・シーズンに分けて構成した、新感覚のオールディーズ・コンピレーションが登場! その第3弾となる“冬編”は、空気の澄んだ寒い季節にピッタリの、キラキラしたウィンター・ポップ・チューンから、静寂が似あうバラードまで、オールディーズならではの魅力あふれる名曲満載だ。(『ナイアガラの奥の細道』(ODR6361-63)とのダブリは1曲もありません)。 *本商品はソニーミュージック『Niagara Records』の商品ではございません。
オールデイズ・レコードが贈るクリスマス・プレゼント。スタッフが自信を持って選曲。第1弾がロックンロール、ポップス編、第2弾がジャズとその周辺のスウィング編、そして3弾がブルース編。さぁ楽しんで下さい。
Digital Catalog
ポールとポーラの素敵なクリスマス・パーティーへようこそ! アメリカン・ポップス黄金期における理想のカップルだったポールとポーラが催した素敵なクリスマス・パーティーへようこそ! オリジナル・ソング「ホリデイ・フォー・ティーンズ」「ホリデイ・フーテナニー」からおなじみのクリスマス・スタンダードまでをアットホームな雰囲気で披露。このアルバムを聴いた人だけに、きっとハッピーなクリスマスが訪れることだろう。
63年全米ナンバー1ヒット。日本でもオールディーズの定番曲となっている「ヘイ・ポーラ」、その曲をフィーチャーしたアルバムの登場 オールディーズ・ファンにとって定番中の定番。男女デュオの素晴らしいデュエットを聴かせてくれる62年発表の「ヘイ・ポーラ」。日本では翌年、田辺靖雄と梓みちよによって歌われそれもまたヒット。日本人に愛された1曲である。 ポールとポーラは地元テキサスの大学で知り合いローカル放送局のガン撲滅キャンペーン番組に応募したことがきっかけでコンビを組むことに。 その後フィリップス・レコードと契約62年にデビューしてから2年間で「Hey Paula」「Hey Baby」「First Quarrel」「Young Lovers 」「Flipped Over You」「First Day Back at School」とたて続けにヒットを連発。 アメリカン・ポップス界の男女デュオの代表となった. 世紀のヒット・ソング「ヘイ・ポーラ」をフィーチャーした彼らの3枚目アルバムにヒット曲5曲をボーナス・トラックに加えた待望のアルバム。
<忘れじのドーナツ盤シリーズ> 「あの歌手のこの曲がこんなタイトルで?」 当時、国内盤シングルとしてリリースされた楽曲を軸に有名/無名問わずテーマごとにコンパイルした大好評シリーズ! 大好評だった海外歌手による日本語歌唱盤コンピレーション「Youはどうして日本語で?」の待望の続編!今回は女性歌手、男性歌手、男女デュエット/グループ入り乱れての総力戦!! アルバム冒頭とラストには浜口庫之助作詞・作曲による当時を象徴する‘日本生まれの洋楽’ともいうべき名曲「涙くん(君)さよなら」を配置。同じくハマクラ・ナンバー「愛して愛して愛しちゃったのよ」をペギー・マーチとベニー・トーマスが歌ったあとは女性ソロ歌手としてペギー・マーチ、マージョリー・ノエル、フランス・ギャル、ジョニー・ソマーズらがオリジナル曲などを日本語で披露。ポール&ポーラ、ニュー・クリスティ・ミンストレルスといったデュエット/グループを挟み、男性歌手はトリオ・ロス・パンチョスが「有難や節」といった飛び道具を放ったかと思えばジョニー・ティロットソンが国産ポップス・カヴァーを畳みかけナット・キング・コールやハリー・ベラフォンテが貫禄の歌声を披露する様は、さながら海外歌手版紅白歌合戦!当時の海外スターが一堂に会して日本語で歌う夢のアルバムがここに誕生!
<オールデイズ CD付き アルバムガイド シリーズ> オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるタイトルから、毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイド・シリーズのクリスマス編。 ブレンダ・リーのクリスマス人気盤収録の1曲をはじめ、ポール&ポーラ、コニー・フランシスなどのポップ・シンガーから、ジミー・スミス、エラ・フィッツジェラルドで楽しめるジャズ、さらにアーサー・ライマンやワイキキズといったエキゾ~ワールドまで、幅広いジャンルにおいて奏でられる、クリスマス・スタンダード名演の数々を堪能いただきたい。
60年代ポップス界を彩った、様々な男女デュオによるヒット曲を中心にコンパイル! 古今東西、男女がコンビを組んで歌うデュエット・ソングはいつの時代にも人気を呼び、スタンダード・ナンバーとして語り継がれている曲も少なくない。私生活でも恋人や夫婦といったカップル、あるいは友人同士、またスター同士の豪華な即席コンビ、さらには新人を売り込むためにレコード会社が政略的に組ませていたり、とスタイルはさまざまなれど素敵な曲に仕上がればそんな経緯は関係なし。 思えばこういったデュオ曲だけを集めたアルバムはそんなに出ていないように思う。随分前、日本のメジャー会社に企画を出したこともあるが、色よい返事もないまま。。。(泣)。それもあっての今回のデュオ企画盤。本邦未発売(当時)だったり未CD化だったりする曲も少なからず。1964年のビートルズの全米上陸後、音作りも曲調もかなり変化して行った米ポップス界を背景に多彩な‘男女ソング’を収集してみた。~解説より抜粋
時代を超えて輝き続けるナイアガラ・ポップスのルーツを探る、待望の続編! 時代を超えて輝き続けるナイアガラ・ポップス。その奥の細道に分け入り、ルーツを探るコンピレーション・アルバム『ナイアガラの奥の細道~ルーツ・オブ・ナイアガラ・ポップス』(2017年3月リリース)の続編が遂に登場! 今回は、“More Of Road To The Deep Niagara” “Tarao Bannais Side” “Live Covers Side”という3つのテーマに分けて全64トラックを収録。珠玉の英米欧オールディーズ・ポップスの数々が、どのナイアガラ作品に影響を与えているのか……前作同様、ポップス・ファンに“楽しい夜更し”を提供してくれることだろう。
<ゴー・ゴー・レディオ・デイズ・シリーズ> 伝説のラジオ番組『ゴー!ゴー!ナイアガラ』でオンエアされた楽曲を、春、夏、秋、冬のフォー・シーズンに分けて構成した新感覚のオールディーズ・コンピレーション第3弾、冬編! 伝説のラジオ番組『ゴー!ゴー!ナイアガラ』でオンエアされた楽曲を、春、夏、秋、冬のフォー・シーズンに分けて構成した、新感覚のオールディーズ・コンピレーションが登場! その第3弾となる“冬編”は、空気の澄んだ寒い季節にピッタリの、キラキラしたウィンター・ポップ・チューンから、静寂が似あうバラードまで、オールディーズならではの魅力あふれる名曲満載だ。(『ナイアガラの奥の細道』(ODR6361-63)とのダブリは1曲もありません)。 *本商品はソニーミュージック『Niagara Records』の商品ではございません。
オールデイズ・レコードが贈るクリスマス・プレゼント。スタッフが自信を持って選曲。第1弾がロックンロール、ポップス編、第2弾がジャズとその周辺のスウィング編、そして3弾がブルース編。さぁ楽しんで下さい。








