| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Intro alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:54 | |
| 2 |
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44 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:31 | |
| 3 |
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Doggy's (feat. FreekoyaBoiii) -- Yvngboi PFreekoyaBoiii alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:41 | |
| 4 |
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No joke (feat. Kenayeboi) [Remix] -- Yvngboi PKenayeboi alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | |
| 5 |
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2Top -- Yvngboi PFreekoyaBoiii alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | |
| 6 |
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Mone¥ Chaser (feat. Dutch montana) -- Yvngboi PDutch montana alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:30 | |
| 7 |
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DEMONS MELODY (feat. T-K TONT) -- Yvngboi PT-K TONT alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | |
| 8 |
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Keep it dirty (feat. FreekoyaBoiii & Pedro the GodSon) -- Yvngboi PFreekoyaBoiiiPedro the GodSon alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:07 | |
| 9 |
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FUKUOSAKA (feat. FreekoyaBoiii, Young coco & Kenayeboi) -- Yvngboi PFreekoyaBoiiiYoung CocoKenayeboi alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:27 | |
| 10 |
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DRAMA (feat. WATSON) -- Yvngboi PWatson alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | |
| 11 |
|
G walk alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:38 | |
| 12 |
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TRAPPIN LIFE (feat. FreekoyaBoiii) -- Yvngboi PFreekoyaBoiii alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:04 |
Yvngboi P 『Demon's Melody』
Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…
Digital Catalog
Yvngboi P × ADD CREATIVEによる、I came upの続編「I came up 2」が2024/8/28 Release!!
Yvngboi P × ADD CREATIVEによる、I came upの続編「I came up 2」が2024/8/28 Release!!
9/3にリリースされたLil'Yukichi"まぢ感謝"のアルバムヴァージョンのチョップド&スクリュード ヴァージョン。 II TIGHT MUSICのScrew Tight CliccがChopped & Screwedを担当している。
9/3にリリースされたLil'Yukichi"まぢ感謝"のアルバムヴァージョンのチョップド&スクリュード ヴァージョン。 II TIGHT MUSICのScrew Tight CliccがChopped & Screwedを担当している。
京都出身のラッパーYoung zettonが地元をコンセプトに制作したミックステープ『CARRY THE BLOCK』をリリース。 地元京都で彼の周りで起きてる出来事や日常、また仲間との葛藤や彼が見ている夢について彼自身のドラマをありのままリアルに描いた作品である。 地元での出来事をリスナーに届けると言う意味を込めて付けられたタイトル『CARRY THE BLOCK』。 「Block」の意味には地区などの他にその地区で彼が見た夢や彼自身の人間的なドラマや葛藤全てが含まれている。 つまり彼のドラマ全てをリスナーに届けると言う意味でこのタイトルは生まれた。 その為客演にはこれまで見られなかった彼の地元の仲間達も参戦している。 プロデューサーには Lion Melo, Cloudy Beatz, BGF Wave, Fuji Rose, Novaらが参加。 ここらは本人に今作品を解説してもらおう。 まず全部で12曲で実は去年にほとんどの曲が出来あがってた。 元々アルバム用に貯めてた曲が多くて訳あってこのタイミングで一回ミックステープで出すことになった。その理由は来年分かるから楽しみにしてて(笑) ちょうど地元にフォーカスした作品出したいって思っててこのタイミングやなってなって何曲か新しい曲を追加で作って出来たのがこのミクステです。 最初はやっぱり上から順番に最後まで通して爆音で聴いてほしい。 12曲あるけど意外と全部で33分のテープやからライトに聞けるかも。 1 CARRY THE BLOCK 自分の夢やドラマを大きいBagに詰めて常に運んでるイメージ。 サンタさんみたいな(笑) でもあくまで等身大で歌ってるし等身大で歌ってもBagが大きくなるってことが理想かも。着飾らんでも俺がやってる事、見てるものがデカければ届けれる夢も自ずとデカくなるみたいな。 子供にすぐ自分の親だってバレる偽物の着飾ったサンタさんじゃ夢与えられないでしょ。それと一緒。 2 Fast Lane この曲は低音ボイスドラッグって感じ。 低い声系の空間に包まれたいって時にとかに良いかも。 リリックも別にすごい事言ってやろうとかなかったこれは。 意味合いとか文脈がどうとかじゃなくて、まじ聴いた時の感覚的が全てみたいな感じ。 GO GOて背中押されるみたいな。 高速道路とか走っててよく右車線から車抜かすねんけどその感覚をそのままタイトルにしたって感じ。 3 Midnight Call これはまじて夜の街で遊んでる俺らをそのまま書いた曲。 びっくりするぐらいそのまま歌ってる。やし地元の人とか俺らがよく行くクラブの人らが聴いたら笑っちゃうかもね。そのまんますぎて(笑) 客演には俺が良くリリックで名前出してる同じ京都南出身のラッパー PING に参加してもらった。彼は地元の仲間で昔から一緒にいる。何故かずっとついてくるほっとけないヤツって感じ。 PING のフロー結構好きで音楽の才能めっちゃあると思うんですよ。 やしこの機会に皆んなに知ってもらえたらなと思って呼びました。 俺らのラフなノリって言うのを皆んなに体感して欲しい。 カッチかちな曲ばっかじゃ疲れるでしょ(笑) 4 South Wave この曲めっちゃかっこよくないですか? hookの(Yeah Yeah Yeah)が一番気に入ってます。 タイトルのまんまで南サイドから大きい波起こすイメージ。 今喧嘩してもーてるんですけど大人になっても小学校から続いてる友達とかってめっちゃ貴重やなって思うんですよ。友達に優先順位つけてる訳じゃないですよ?ただ僕にとっては大事かなって思います。 これから僕の周りもソロで作品出していくと思うんでSouth Kyotoから起こす波を見ててください。 5 ダークサイドムーン 今年急に肺に穴空いちゃって入院しなあかん時期があったんですよ。 原因が不明やけど多分ストレスって言われてストレスなんか普段感じてる気してないんですけど好きな事やるのにもリスクってあるんやなって身体を持って痛感したっすね。それでも俺は好きな事し続けるし、これはそーゆ自己破壊的なマインドも込めた曲になってます。 6 REAL BALLER Cloudyさんがめっちゃ好きな感じのビートくれたんですぐ乗っかりました。 自分のバースガヤとかも結構意識して細かく作ったんでガヤだけ意識して聴くとかそーゆー面白い聴き方もしてほしい。ビートめっちゃ意識して聴くとか。 客演にはYvngboi PとDeechを呼びました。流石にかましてくれました(笑) 僕のフックで(無駄なリスクは背負わず)って歌っててPがバースで (いつでも背負ってる逮捕のリスク)って歌ってるのも面白いポイントです(笑) 確かに俺らって逮捕のリスク0かって言われたら今でもそれはほぼあり得ません。(笑) 僕が言ってるのはその中でも無駄に寒い動きしないとか取らなくていいリスクは回避するのが正解やなってそーゆ意味合いで歌ってます。 Pもディーチも地方行った時いっつも良く遊んでくれててこのタイミングで3人で作れたのは凄く嬉しいです。 普通にまた全然やりたいっす。 7 YASA 普段あんま乗らないタイプのビートに乗りました。 京都のとある山奥に僕らの秘密基地みたいなヤサがあるんですけどそこでの日常を書きました。 目の前にめっちゃ綺麗な川も流れててまじて秘境です。(笑) もちろん中はスタジオになってるんで 地方の友達来たら連れて行きたい場所って感じです。 8 K-TWON ミクステのタイトルにはなってないけどこの曲が今回のテーマ曲みたいなもんかな。 地元京都の久御山を歌ってるしANARCHYさんを隣町の成功者って思えんのも南に住んでる奴とか久御山出身の俺らぐらいやと思うしそーゆ地元からの視点でしか言えへん事を書いた曲がK-TOWN。 クソリアルやと思う。 客演には同じ久御山出身のGRIZZLY に参加してもらってる。彼も同じ地元の仲間でまさかGRIZZLY がラッパーになるなんか最初は思いもせんかった。(笑) 別に俺だけじゃないと思うけど地元の不良とか若者にとって少しでもラップをやる火付け役になれてると思ったらめっちゃ嬉しいし誇らしいです。 やしこの曲は地方の有名なラッパーを客演に呼ぶとかじゃなくて 地元のGRIZZLY とやる意味があるし一緒に出来て良かった。 俺らにしか歌えへん事とかそーゆのってあると思うんすよ。 この曲はそーゆ曲です。 9 ETC 俺がラップ始めて地元のシーンにうんざりして東京に出たとき辺りのストーリーを歌ってる曲です。 10 ランバ クラブでみんな自転車ばっか乗るからその吸引を掃除機のルンバに例えて歌ったんです。 でもルンバって名前そのまま使ったら多分やばいからオリジナル用語作ろってなってランバになりました。なんかビートもランバって感じしません?(笑) 11 広い世界 みんな色んな事に挑戦していいしもっと広い視野で生きていいんだぞって伝えたい。 見たことないもの見たいし、触れたことないもの触れたいしって感じの曲。 これ読んでる貴方がコンビニ行ってる間、誰かは同じ感覚で地球の上を飛び回ってるんやって考えてほしい。 12 HIROTO とりあえず聴いて欲しい。 昔の激しい頃のzetton好きな人も聴いて欲しい。そっち要素も含まれてるし今の俺を体感して欲しいな。
京都出身のラッパーYoung zettonが地元をコンセプトに制作したミックステープ『CARRY THE BLOCK』をリリース。 地元京都で彼の周りで起きてる出来事や日常、また仲間との葛藤や彼が見ている夢について彼自身のドラマをありのままリアルに描いた作品である。 地元での出来事をリスナーに届けると言う意味を込めて付けられたタイトル『CARRY THE BLOCK』。 「Block」の意味には地区などの他にその地区で彼が見た夢や彼自身の人間的なドラマや葛藤全てが含まれている。 つまり彼のドラマ全てをリスナーに届けると言う意味でこのタイトルは生まれた。 その為客演にはこれまで見られなかった彼の地元の仲間達も参戦している。 プロデューサーには Lion Melo, Cloudy Beatz, BGF Wave, Fuji Rose, Novaらが参加。 ここらは本人に今作品を解説してもらおう。 まず全部で12曲で実は去年にほとんどの曲が出来あがってた。 元々アルバム用に貯めてた曲が多くて訳あってこのタイミングで一回ミックステープで出すことになった。その理由は来年分かるから楽しみにしてて(笑) ちょうど地元にフォーカスした作品出したいって思っててこのタイミングやなってなって何曲か新しい曲を追加で作って出来たのがこのミクステです。 最初はやっぱり上から順番に最後まで通して爆音で聴いてほしい。 12曲あるけど意外と全部で33分のテープやからライトに聞けるかも。 1 CARRY THE BLOCK 自分の夢やドラマを大きいBagに詰めて常に運んでるイメージ。 サンタさんみたいな(笑) でもあくまで等身大で歌ってるし等身大で歌ってもBagが大きくなるってことが理想かも。着飾らんでも俺がやってる事、見てるものがデカければ届けれる夢も自ずとデカくなるみたいな。 子供にすぐ自分の親だってバレる偽物の着飾ったサンタさんじゃ夢与えられないでしょ。それと一緒。 2 Fast Lane この曲は低音ボイスドラッグって感じ。 低い声系の空間に包まれたいって時にとかに良いかも。 リリックも別にすごい事言ってやろうとかなかったこれは。 意味合いとか文脈がどうとかじゃなくて、まじ聴いた時の感覚的が全てみたいな感じ。 GO GOて背中押されるみたいな。 高速道路とか走っててよく右車線から車抜かすねんけどその感覚をそのままタイトルにしたって感じ。 3 Midnight Call これはまじて夜の街で遊んでる俺らをそのまま書いた曲。 びっくりするぐらいそのまま歌ってる。やし地元の人とか俺らがよく行くクラブの人らが聴いたら笑っちゃうかもね。そのまんますぎて(笑) 客演には俺が良くリリックで名前出してる同じ京都南出身のラッパー PING に参加してもらった。彼は地元の仲間で昔から一緒にいる。何故かずっとついてくるほっとけないヤツって感じ。 PING のフロー結構好きで音楽の才能めっちゃあると思うんですよ。 やしこの機会に皆んなに知ってもらえたらなと思って呼びました。 俺らのラフなノリって言うのを皆んなに体感して欲しい。 カッチかちな曲ばっかじゃ疲れるでしょ(笑) 4 South Wave この曲めっちゃかっこよくないですか? hookの(Yeah Yeah Yeah)が一番気に入ってます。 タイトルのまんまで南サイドから大きい波起こすイメージ。 今喧嘩してもーてるんですけど大人になっても小学校から続いてる友達とかってめっちゃ貴重やなって思うんですよ。友達に優先順位つけてる訳じゃないですよ?ただ僕にとっては大事かなって思います。 これから僕の周りもソロで作品出していくと思うんでSouth Kyotoから起こす波を見ててください。 5 ダークサイドムーン 今年急に肺に穴空いちゃって入院しなあかん時期があったんですよ。 原因が不明やけど多分ストレスって言われてストレスなんか普段感じてる気してないんですけど好きな事やるのにもリスクってあるんやなって身体を持って痛感したっすね。それでも俺は好きな事し続けるし、これはそーゆ自己破壊的なマインドも込めた曲になってます。 6 REAL BALLER Cloudyさんがめっちゃ好きな感じのビートくれたんですぐ乗っかりました。 自分のバースガヤとかも結構意識して細かく作ったんでガヤだけ意識して聴くとかそーゆー面白い聴き方もしてほしい。ビートめっちゃ意識して聴くとか。 客演にはYvngboi PとDeechを呼びました。流石にかましてくれました(笑) 僕のフックで(無駄なリスクは背負わず)って歌っててPがバースで (いつでも背負ってる逮捕のリスク)って歌ってるのも面白いポイントです(笑) 確かに俺らって逮捕のリスク0かって言われたら今でもそれはほぼあり得ません。(笑) 僕が言ってるのはその中でも無駄に寒い動きしないとか取らなくていいリスクは回避するのが正解やなってそーゆ意味合いで歌ってます。 Pもディーチも地方行った時いっつも良く遊んでくれててこのタイミングで3人で作れたのは凄く嬉しいです。 普通にまた全然やりたいっす。 7 YASA 普段あんま乗らないタイプのビートに乗りました。 京都のとある山奥に僕らの秘密基地みたいなヤサがあるんですけどそこでの日常を書きました。 目の前にめっちゃ綺麗な川も流れててまじて秘境です。(笑) もちろん中はスタジオになってるんで 地方の友達来たら連れて行きたい場所って感じです。 8 K-TWON ミクステのタイトルにはなってないけどこの曲が今回のテーマ曲みたいなもんかな。 地元京都の久御山を歌ってるしANARCHYさんを隣町の成功者って思えんのも南に住んでる奴とか久御山出身の俺らぐらいやと思うしそーゆ地元からの視点でしか言えへん事を書いた曲がK-TOWN。 クソリアルやと思う。 客演には同じ久御山出身のGRIZZLY に参加してもらってる。彼も同じ地元の仲間でまさかGRIZZLY がラッパーになるなんか最初は思いもせんかった。(笑) 別に俺だけじゃないと思うけど地元の不良とか若者にとって少しでもラップをやる火付け役になれてると思ったらめっちゃ嬉しいし誇らしいです。 やしこの曲は地方の有名なラッパーを客演に呼ぶとかじゃなくて 地元のGRIZZLY とやる意味があるし一緒に出来て良かった。 俺らにしか歌えへん事とかそーゆのってあると思うんすよ。 この曲はそーゆ曲です。 9 ETC 俺がラップ始めて地元のシーンにうんざりして東京に出たとき辺りのストーリーを歌ってる曲です。 10 ランバ クラブでみんな自転車ばっか乗るからその吸引を掃除機のルンバに例えて歌ったんです。 でもルンバって名前そのまま使ったら多分やばいからオリジナル用語作ろってなってランバになりました。なんかビートもランバって感じしません?(笑) 11 広い世界 みんな色んな事に挑戦していいしもっと広い視野で生きていいんだぞって伝えたい。 見たことないもの見たいし、触れたことないもの触れたいしって感じの曲。 これ読んでる貴方がコンビニ行ってる間、誰かは同じ感覚で地球の上を飛び回ってるんやって考えてほしい。 12 HIROTO とりあえず聴いて欲しい。 昔の激しい頃のzetton好きな人も聴いて欲しい。そっち要素も含まれてるし今の俺を体感して欲しいな。
先行でリリースされた"まぢ感謝 (The MIXTAPE)"のアルバムヴァージョン。 ミックステープのNO DJ Ver.(DJのシャウトやタグがない通常バージョン)。 純粋に楽曲本来の魅力に集中して浸ることができます。全曲をZETTONがミックス、マスタリング。 ミックステープのラフさとは対照的に、完璧に磨き上げられたサウンドプロダクションでLil'YukichiとZETTONによる作り込まれた荒々しさと洗練された響き、 緻密な音作りを堪能できます。 このヴァージョン限定で、 ZETTONプロデュースのLil'Yukichiによるラップが聴ける1曲を収録。
先行でリリースされた"まぢ感謝 (The MIXTAPE)"のアルバムヴァージョン。 ミックステープのNO DJ Ver.(DJのシャウトやタグがない通常バージョン)。 純粋に楽曲本来の魅力に集中して浸ることができます。全曲をZETTONがミックス、マスタリング。 ミックステープのラフさとは対照的に、完璧に磨き上げられたサウンドプロダクションでLil'YukichiとZETTONによる作り込まれた荒々しさと洗練された響き、 緻密な音作りを堪能できます。 このヴァージョン限定で、 ZETTONプロデュースのLil'Yukichiによるラップが聴ける1曲を収録。
Lil'Yukichiによる新作は原点回帰となるMixtape. 総勢35名による国内外のアーティストを迎え入れ、ホストはDJ BROKEBOI RICHが担当している。 なお、続けてNO DJのアルバムヴァージョン、Chopped & Screwedヴァージョン、インストゥルメンタルヴァージョンもリリース予定。
Lil'Yukichiによる新作は原点回帰となるMixtape. 総勢35名による国内外のアーティストを迎え入れ、ホストはDJ BROKEBOI RICHが担当している。 なお、続けてNO DJのアルバムヴァージョン、Chopped & Screwedヴァージョン、インストゥルメンタルヴァージョンもリリース予定。
ヒット曲「I came up」をリリースした ADD CREATIVEとYvngboi Pが再び手を組んだ。 GERDRDPARMANの疾走感あるTrap beatにも耳が離せない。 新曲 I Got It が待望のリリース。
ヒット曲「I came up」をリリースした ADD CREATIVEとYvngboi Pが再び手を組んだ。 GERDRDPARMANの疾走感あるTrap beatにも耳が離せない。 新曲 I Got It が待望のリリース。
■リリースinfo ■アーティスト : Young Yujiro ■タイトル :「in no time」 ■配信開始 : 2025年6月6日 ■レビュー 2025年6月リリースのYoung Yujiroによるニューアルバム『in no time』は、「時間」をテーマに据えた10曲構成のコンセプト作品。 回想やノスタルジーではなく、流れ続ける時の中で選び取る生き方や、そこで揺れる感情に焦点を当てた、静かで力強い叙事詩だ。 全曲を手がけたSCRATCH NICEのプロダクションも見事で、繊細なサンプリングや重心の低いドラム、余白の美を活かしたミックスが、リリックと深く呼応。時間そのものを音に落とし込むような表現力が光る。 『in no time』は、Young Yujiroが積み重ねてきた表現の先にある、新たな一歩。ヒップホップという時間芸術の中で、言葉と音が交わる瞬間の鮮やかさを静かに刻んだ一枚だ。 ■トラックリスト : 1 No Way 2 Pride 3 Choice (Feat. BES) 4 Like Birds 5 Varsity Jacket 6 Chase Money (Feat. Yvngboi P) 7 Pendulum 8 Horizon (Feat. Campanella) 9 I Missing You 10 No Way Remix (Feat. OMSB) All Produced by SCRATCH NICE
■リリースinfo ■アーティスト : Young Yujiro ■タイトル :「in no time」 ■配信開始 : 2025年6月6日 ■レビュー 2025年6月リリースのYoung Yujiroによるニューアルバム『in no time』は、「時間」をテーマに据えた10曲構成のコンセプト作品。 回想やノスタルジーではなく、流れ続ける時の中で選び取る生き方や、そこで揺れる感情に焦点を当てた、静かで力強い叙事詩だ。 全曲を手がけたSCRATCH NICEのプロダクションも見事で、繊細なサンプリングや重心の低いドラム、余白の美を活かしたミックスが、リリックと深く呼応。時間そのものを音に落とし込むような表現力が光る。 『in no time』は、Young Yujiroが積み重ねてきた表現の先にある、新たな一歩。ヒップホップという時間芸術の中で、言葉と音が交わる瞬間の鮮やかさを静かに刻んだ一枚だ。 ■トラックリスト : 1 No Way 2 Pride 3 Choice (Feat. BES) 4 Like Birds 5 Varsity Jacket 6 Chase Money (Feat. Yvngboi P) 7 Pendulum 8 Horizon (Feat. Campanella) 9 I Missing You 10 No Way Remix (Feat. OMSB) All Produced by SCRATCH NICE
平成~令和へと目まぐるしく移り変わるこのHiphopシーン。 どんな時でも決して譲れなかったモノがある。 生まれも育ちも異なる三人が曲げる事なく通した流儀。 それぞれのLifeで、Streetで、Clubで、三人が作り上げた三者三様のTHIS IS HOW WE DO!! これが俺達のヤリカタ!! Title:THIS IS HOW WE DO Artist:BIGDIE,YVNGBOI-P,BON-K Lyric.BIGDIE,YVNGBOI-P,BON-K Prod&Mixed.LIL G Recording By BIG UP STUDIO Jacket Design by T.A HOMIEZ FACTORY VideoDirector by TAHOMIEZFACTORY
平成~令和へと目まぐるしく移り変わるこのHiphopシーン。 どんな時でも決して譲れなかったモノがある。 生まれも育ちも異なる三人が曲げる事なく通した流儀。 それぞれのLifeで、Streetで、Clubで、三人が作り上げた三者三様のTHIS IS HOW WE DO!! これが俺達のヤリカタ!! Title:THIS IS HOW WE DO Artist:BIGDIE,YVNGBOI-P,BON-K Lyric.BIGDIE,YVNGBOI-P,BON-K Prod&Mixed.LIL G Recording By BIG UP STUDIO Jacket Design by T.A HOMIEZ FACTORY VideoDirector by TAHOMIEZFACTORY
韓国生まれ日本育ちのアジアンラッパーzackman jr. 2019年から音楽活動開始。 彼の大きな特徴は、韓国語と日本語、英語の三言語のリリックを使いこなす点にあり、 個性的なビートと強烈なメッセージが込められたサウンドは現代的なトラップ、オーセンティックなビートを基本に、時にジャジーな要素やエレクトロニックな音色を取り入れるなど、そのジャンルを越境するスタイルは聞くものを魅了する。4月にリリースされる彼の1sアルバムは大きな期待を集めている。
韓国生まれ日本育ちのアジアンラッパーzackman jr. 2019年から音楽活動開始。 彼の大きな特徴は、韓国語と日本語、英語の三言語のリリックを使いこなす点にあり、 個性的なビートと強烈なメッセージが込められたサウンドは現代的なトラップ、オーセンティックなビートを基本に、時にジャジーな要素やエレクトロニックな音色を取り入れるなど、そのジャンルを越境するスタイルは聞くものを魅了する。4月にリリースされる彼の1sアルバムは大きな期待を集めている。
Dj Kenn Aon collaborate with artist from Japan 5 song exclusive
16歳で堂々とシーンにデビューを果たし、そこから現在に至るまで数多くのヒット作を世にリリースしてきた Eric.B.Jr が、MIXTAPEとしては前作の2nd MIXTAPE 『Shoot The Bullets』から約8ヶ月ぶり待望の最新作となる3rd MIXTAPE『EASTSIDEBABY』 今回の作品のFeat. には福岡からは Yvngboi P と DADA 、同郷である大阪からは 同じ地元の仲間である YOU THUG の他に Jin Dogg が参加しており、神奈川・川崎からはBenjazzyが参加するなど、日本でも随一のラップスキルを誇る実力派のラッパー達が名を連ねている。スキルフルで多彩な才能を存分に見せつけ、常に進化を続ける Eric.B.Jr と錚々たるラッパー達で作り上げる様々な HIPHOP の世界観が溢れる作品。
16歳で堂々とシーンにデビューを果たし、そこから現在に至るまで数多くのヒット作を世にリリースしてきた Eric.B.Jr が、MIXTAPEとしては前作の2nd MIXTAPE 『Shoot The Bullets』から約8ヶ月ぶり待望の最新作となる3rd MIXTAPE『EASTSIDEBABY』 今回の作品のFeat. には福岡からは Yvngboi P と DADA 、同郷である大阪からは 同じ地元の仲間である YOU THUG の他に Jin Dogg が参加しており、神奈川・川崎からはBenjazzyが参加するなど、日本でも随一のラップスキルを誇る実力派のラッパー達が名を連ねている。スキルフルで多彩な才能を存分に見せつけ、常に進化を続ける Eric.B.Jr と錚々たるラッパー達で作り上げる様々な HIPHOP の世界観が溢れる作品。
福岡を拠点に活動するラッパーHOWLが新作EP 『VS ME』をリリース。タイトル『VS ME』のとおり自分との戦いを作品にした今作品は、先行シングルで配信された「Player」、「Walkin Trap feat. Evil Zuum & Yvngboi P」に加え、同じく福岡で活躍するLIL G とDJ DATABASEプロデュースによるトラックの上で力強くリリックを吐いた「Hot Man」、メロディックなトラックの上でHOWLの苦悩を曲に打ち明けた「Struggle」などを含む全6曲が収録されている。自分との戦いに打ち勝ち、次のステージに進むというHOWLの強い気持ちが反映された今作品は必聴だ。
福岡を拠点に活動するラッパーHOWLが新作EP 『VS ME』をリリース。タイトル『VS ME』のとおり自分との戦いを作品にした今作品は、先行シングルで配信された「Player」、「Walkin Trap feat. Evil Zuum & Yvngboi P」に加え、同じく福岡で活躍するLIL G とDJ DATABASEプロデュースによるトラックの上で力強くリリックを吐いた「Hot Man」、メロディックなトラックの上でHOWLの苦悩を曲に打ち明けた「Struggle」などを含む全6曲が収録されている。自分との戦いに打ち勝ち、次のステージに進むというHOWLの強い気持ちが反映された今作品は必聴だ。
福岡を拠点に活動するラッパー〝 HOWL 〟が、Evil ZuumとYvngboi Pを客演に迎えた新曲「Walkin Trap」を11/2㈭にリリース!!
福岡を拠点に活動するラッパー〝 HOWL 〟が、Evil ZuumとYvngboi Pを客演に迎えた新曲「Walkin Trap」を11/2㈭にリリース!!
2020年にゴーゴーダンサーからラッパーに転身。渋谷を中心に活動。 自身の経験を活かした、リアルなリリックとSEXYさを兼ね備えた今最も注目のフィメールラッパー。 彼女の1st ALBUM "K" がBRAVURA RECORDからリリース。 客演にLeon Fanourakis、SANTAWORLDVIEW、福岡を拠点に活動するYvngboi P、FreekoyaBoiii、そしてSIMI LAB からMARIAが参加。彼女の所属する横浜を拠点に活動するクルー、FEGOD FELLOWZからAndylitとZENが参加。DJ JAM、Zot on the WAVE、DJ KANJI、DJ FRIP a.k.a beatlabなど、今の日本語ヒップホップシーンを牽引するプロデューサー陣が楽曲提供。 自身の知名度を上げるきっかけともなった「Upper」のプロデューサー、Yamie Zimmerと注目の若手ビートメイカーillrainが参加している。
九州を拠点に活動するHIP HOPプロデューサー・チーム『ADD CREATIVE』のメンバー〝 DJ OGANIK 〟が中心となり、福岡発の楽曲制作をスタート!! 8/26に第一弾「KKGF feat. REIDAM × Fog」を、9/29に第二弾「PITFALL feat. Rio Woodruff × LIL G」リリース。 第三弾では、Yvngboi P、FreekoyaBoiii、T-K TONY、Gerardparmanを迎えた『Skrrrt』を10/26㈬にリリースする。
九州を拠点に活動するHIP HOPプロデューサー・チーム『ADD CREATIVE』のメンバー〝 DJ OGANIK 〟が中心となり、福岡発の楽曲制作をスタート!! 8/26に第一弾「KKGF feat. REIDAM × Fog」を、9/29に第二弾「PITFALL feat. Rio Woodruff × LIL G」リリース。 第三弾では、Yvngboi P、FreekoyaBoiii、T-K TONY、Gerardparmanを迎えた『Skrrrt』を10/26㈬にリリースする。
茨城県神栖市出身のラッパーShowyVICTOR。 東京を拠点に自らビートメーキング、レコーディング、ミックス、MVディレクターまでこなすマルチなアーティスト活動を行っている。先日のラップスタア誕生出演で話題となった幼馴染のShowyRENZO共にShowyとしての活動で知られ、昨年にはYENTOWNのDJ JAMと共作し、ゆるふわギャングやJNKMN, SANTAWORLDVIEW , LEX , Leon Fanourakisらに加えシークレット・ゲストにAwichを客演に迎えたアルバム『RED STONE』を発表した。 今回は4/27にリリースした1stアルバム「VICTOR」デラックス版を公開。ビートメイカーには『RED STONE』共作したDJ JAMやPulp K, Ryuki, Finesseや 808mafiaからlil88など次世代ビートメーカー達が集結した作品になっており、客演には、Tim Pepperoni や GALで知られるYvngboi P, FreekoyaBoiii の豪華メンバーが参加。今後の益々の活躍に期待がされるShowyVICTORに目が離せない。
茨城県神栖市出身のラッパーShowyVICTOR。 東京を拠点に自らビートメーキング、レコーディング、ミックス、MVディレクターまでこなすマルチなアーティスト活動を行っている。先日のラップスタア誕生出演で話題となった幼馴染のShowyRENZO共にShowyとしての活動で知られ、昨年にはYENTOWNのDJ JAMと共作し、ゆるふわギャングやJNKMN, SANTAWORLDVIEW , LEX , Leon Fanourakisらに加えシークレット・ゲストにAwichを客演に迎えたアルバム『RED STONE』を発表した。 今回は4/27にリリースした1stアルバム「VICTOR」デラックス版を公開。ビートメイカーには『RED STONE』共作したDJ JAMやPulp K, Ryuki, Finesseや 808mafiaからlil88など次世代ビートメーカー達が集結した作品になっており、客演には、Tim Pepperoni や GALで知られるYvngboi P, FreekoyaBoiii の豪華メンバーが参加。今後の益々の活躍に期待がされるShowyVICTORに目が離せない。
Young Yujiro、5作目のアルバムは、神戸のビートメイカーYENYEN (イェンイェン)が全曲プロデュース!! 近年急増しているレイジサウンドを中心に、”ドライブ!!”のような夏にピッタリのシティーポップから、”神戸!! feat. SNEEEZE" のように、爽快で気持ち良いブーンバップ、”ジグザグ!!”のようなレイジの枠を超えた、アニソンではないかと思わせる快活な曲までバラエティに富んだ計15曲を収録。 コンセプトはタイトル"Fuckin' Jap"(ファッキンジャップ)にも現れているように、昨今のコロナパンデミック、下降する日本の経済、少子高齢化 & カルト政治による国際社会への大幅な遅れ等に警笛を鳴らしつつ、その状況下でもタフに生きるリスナー達へのエール、そこで生き残るためのHow To、愛などがテーマになっている。 -Track List- 1 最高!! 2 社長!! 3 16:20!! 4 Bitch!! 5 自殺!! (Feat. LYTO) 6 ジグザグ!! 7 ドライブ!! 8 神戸!! (Feat. SNEEEZE) 9 PHENOMENON!!(Feat. Young Coco) 10 PRO!! 11 TIM!! (Feat. FreekoyaBoiii & Yvngboi P) 12 Money!! (Feat. Kenayeboi 13 ライオン!! (Feat. Keiji of GOBLIN LAND) 14 RAIN!! (Feat. PEAVIS) 15 花!!
Young Yujiro、5作目のアルバムは、神戸のビートメイカーYENYEN (イェンイェン)が全曲プロデュース!! 近年急増しているレイジサウンドを中心に、”ドライブ!!”のような夏にピッタリのシティーポップから、”神戸!! feat. SNEEEZE" のように、爽快で気持ち良いブーンバップ、”ジグザグ!!”のようなレイジの枠を超えた、アニソンではないかと思わせる快活な曲までバラエティに富んだ計15曲を収録。 コンセプトはタイトル"Fuckin' Jap"(ファッキンジャップ)にも現れているように、昨今のコロナパンデミック、下降する日本の経済、少子高齢化 & カルト政治による国際社会への大幅な遅れ等に警笛を鳴らしつつ、その状況下でもタフに生きるリスナー達へのエール、そこで生き残るためのHow To、愛などがテーマになっている。 -Track List- 1 最高!! 2 社長!! 3 16:20!! 4 Bitch!! 5 自殺!! (Feat. LYTO) 6 ジグザグ!! 7 ドライブ!! 8 神戸!! (Feat. SNEEEZE) 9 PHENOMENON!!(Feat. Young Coco) 10 PRO!! 11 TIM!! (Feat. FreekoyaBoiii & Yvngboi P) 12 Money!! (Feat. Kenayeboi 13 ライオン!! (Feat. Keiji of GOBLIN LAND) 14 RAIN!! (Feat. PEAVIS) 15 花!!
京都出身のラッパー、Young zettonの新作アルバム Zee PACK vol.1 彼の盟友でも知られる bigsos ジャパニーズマゲニーズから同じく地元京都出身のラッパー、孫GONGを客演に迎えた楽曲「Guilty」ではHookからVerseへと急にdrill展開される音楽スタイルをHomunculu$と共に見せつけている。また彼の人生に起きたネガティブな実体験がそのまま頭に思い浮かぶようなリアルなリリック構成で質の高い作品となっている。 同じく地元京都出身のラッパー、B1SKETを客演に迎えた楽曲「Good Shit」では彼のラッパー人生の根源となるようなものが映し出されている作品。 だ。Young zettonになる前の彼を少し知れた気がして嬉しい。 また共にライブスキルを磨き合っている同士で東京出身のラッパー、018 福岡からは、Freekoyaboiii & Yvngboi Pと言ったFreshなメンバーを客演に迎えた新作アルバム【Zee PACK vol.1】。これまでの彼とは違う印象を味わえるのではないだろうか。 TrapYoung zettonの新たな一面を体感せよ。
Digital Catalog
Yvngboi P × ADD CREATIVEによる、I came upの続編「I came up 2」が2024/8/28 Release!!
Yvngboi P × ADD CREATIVEによる、I came upの続編「I came up 2」が2024/8/28 Release!!
9/3にリリースされたLil'Yukichi"まぢ感謝"のアルバムヴァージョンのチョップド&スクリュード ヴァージョン。 II TIGHT MUSICのScrew Tight CliccがChopped & Screwedを担当している。
9/3にリリースされたLil'Yukichi"まぢ感謝"のアルバムヴァージョンのチョップド&スクリュード ヴァージョン。 II TIGHT MUSICのScrew Tight CliccがChopped & Screwedを担当している。
京都出身のラッパーYoung zettonが地元をコンセプトに制作したミックステープ『CARRY THE BLOCK』をリリース。 地元京都で彼の周りで起きてる出来事や日常、また仲間との葛藤や彼が見ている夢について彼自身のドラマをありのままリアルに描いた作品である。 地元での出来事をリスナーに届けると言う意味を込めて付けられたタイトル『CARRY THE BLOCK』。 「Block」の意味には地区などの他にその地区で彼が見た夢や彼自身の人間的なドラマや葛藤全てが含まれている。 つまり彼のドラマ全てをリスナーに届けると言う意味でこのタイトルは生まれた。 その為客演にはこれまで見られなかった彼の地元の仲間達も参戦している。 プロデューサーには Lion Melo, Cloudy Beatz, BGF Wave, Fuji Rose, Novaらが参加。 ここらは本人に今作品を解説してもらおう。 まず全部で12曲で実は去年にほとんどの曲が出来あがってた。 元々アルバム用に貯めてた曲が多くて訳あってこのタイミングで一回ミックステープで出すことになった。その理由は来年分かるから楽しみにしてて(笑) ちょうど地元にフォーカスした作品出したいって思っててこのタイミングやなってなって何曲か新しい曲を追加で作って出来たのがこのミクステです。 最初はやっぱり上から順番に最後まで通して爆音で聴いてほしい。 12曲あるけど意外と全部で33分のテープやからライトに聞けるかも。 1 CARRY THE BLOCK 自分の夢やドラマを大きいBagに詰めて常に運んでるイメージ。 サンタさんみたいな(笑) でもあくまで等身大で歌ってるし等身大で歌ってもBagが大きくなるってことが理想かも。着飾らんでも俺がやってる事、見てるものがデカければ届けれる夢も自ずとデカくなるみたいな。 子供にすぐ自分の親だってバレる偽物の着飾ったサンタさんじゃ夢与えられないでしょ。それと一緒。 2 Fast Lane この曲は低音ボイスドラッグって感じ。 低い声系の空間に包まれたいって時にとかに良いかも。 リリックも別にすごい事言ってやろうとかなかったこれは。 意味合いとか文脈がどうとかじゃなくて、まじ聴いた時の感覚的が全てみたいな感じ。 GO GOて背中押されるみたいな。 高速道路とか走っててよく右車線から車抜かすねんけどその感覚をそのままタイトルにしたって感じ。 3 Midnight Call これはまじて夜の街で遊んでる俺らをそのまま書いた曲。 びっくりするぐらいそのまま歌ってる。やし地元の人とか俺らがよく行くクラブの人らが聴いたら笑っちゃうかもね。そのまんますぎて(笑) 客演には俺が良くリリックで名前出してる同じ京都南出身のラッパー PING に参加してもらった。彼は地元の仲間で昔から一緒にいる。何故かずっとついてくるほっとけないヤツって感じ。 PING のフロー結構好きで音楽の才能めっちゃあると思うんですよ。 やしこの機会に皆んなに知ってもらえたらなと思って呼びました。 俺らのラフなノリって言うのを皆んなに体感して欲しい。 カッチかちな曲ばっかじゃ疲れるでしょ(笑) 4 South Wave この曲めっちゃかっこよくないですか? hookの(Yeah Yeah Yeah)が一番気に入ってます。 タイトルのまんまで南サイドから大きい波起こすイメージ。 今喧嘩してもーてるんですけど大人になっても小学校から続いてる友達とかってめっちゃ貴重やなって思うんですよ。友達に優先順位つけてる訳じゃないですよ?ただ僕にとっては大事かなって思います。 これから僕の周りもソロで作品出していくと思うんでSouth Kyotoから起こす波を見ててください。 5 ダークサイドムーン 今年急に肺に穴空いちゃって入院しなあかん時期があったんですよ。 原因が不明やけど多分ストレスって言われてストレスなんか普段感じてる気してないんですけど好きな事やるのにもリスクってあるんやなって身体を持って痛感したっすね。それでも俺は好きな事し続けるし、これはそーゆ自己破壊的なマインドも込めた曲になってます。 6 REAL BALLER Cloudyさんがめっちゃ好きな感じのビートくれたんですぐ乗っかりました。 自分のバースガヤとかも結構意識して細かく作ったんでガヤだけ意識して聴くとかそーゆー面白い聴き方もしてほしい。ビートめっちゃ意識して聴くとか。 客演にはYvngboi PとDeechを呼びました。流石にかましてくれました(笑) 僕のフックで(無駄なリスクは背負わず)って歌っててPがバースで (いつでも背負ってる逮捕のリスク)って歌ってるのも面白いポイントです(笑) 確かに俺らって逮捕のリスク0かって言われたら今でもそれはほぼあり得ません。(笑) 僕が言ってるのはその中でも無駄に寒い動きしないとか取らなくていいリスクは回避するのが正解やなってそーゆ意味合いで歌ってます。 Pもディーチも地方行った時いっつも良く遊んでくれててこのタイミングで3人で作れたのは凄く嬉しいです。 普通にまた全然やりたいっす。 7 YASA 普段あんま乗らないタイプのビートに乗りました。 京都のとある山奥に僕らの秘密基地みたいなヤサがあるんですけどそこでの日常を書きました。 目の前にめっちゃ綺麗な川も流れててまじて秘境です。(笑) もちろん中はスタジオになってるんで 地方の友達来たら連れて行きたい場所って感じです。 8 K-TWON ミクステのタイトルにはなってないけどこの曲が今回のテーマ曲みたいなもんかな。 地元京都の久御山を歌ってるしANARCHYさんを隣町の成功者って思えんのも南に住んでる奴とか久御山出身の俺らぐらいやと思うしそーゆ地元からの視点でしか言えへん事を書いた曲がK-TOWN。 クソリアルやと思う。 客演には同じ久御山出身のGRIZZLY に参加してもらってる。彼も同じ地元の仲間でまさかGRIZZLY がラッパーになるなんか最初は思いもせんかった。(笑) 別に俺だけじゃないと思うけど地元の不良とか若者にとって少しでもラップをやる火付け役になれてると思ったらめっちゃ嬉しいし誇らしいです。 やしこの曲は地方の有名なラッパーを客演に呼ぶとかじゃなくて 地元のGRIZZLY とやる意味があるし一緒に出来て良かった。 俺らにしか歌えへん事とかそーゆのってあると思うんすよ。 この曲はそーゆ曲です。 9 ETC 俺がラップ始めて地元のシーンにうんざりして東京に出たとき辺りのストーリーを歌ってる曲です。 10 ランバ クラブでみんな自転車ばっか乗るからその吸引を掃除機のルンバに例えて歌ったんです。 でもルンバって名前そのまま使ったら多分やばいからオリジナル用語作ろってなってランバになりました。なんかビートもランバって感じしません?(笑) 11 広い世界 みんな色んな事に挑戦していいしもっと広い視野で生きていいんだぞって伝えたい。 見たことないもの見たいし、触れたことないもの触れたいしって感じの曲。 これ読んでる貴方がコンビニ行ってる間、誰かは同じ感覚で地球の上を飛び回ってるんやって考えてほしい。 12 HIROTO とりあえず聴いて欲しい。 昔の激しい頃のzetton好きな人も聴いて欲しい。そっち要素も含まれてるし今の俺を体感して欲しいな。
京都出身のラッパーYoung zettonが地元をコンセプトに制作したミックステープ『CARRY THE BLOCK』をリリース。 地元京都で彼の周りで起きてる出来事や日常、また仲間との葛藤や彼が見ている夢について彼自身のドラマをありのままリアルに描いた作品である。 地元での出来事をリスナーに届けると言う意味を込めて付けられたタイトル『CARRY THE BLOCK』。 「Block」の意味には地区などの他にその地区で彼が見た夢や彼自身の人間的なドラマや葛藤全てが含まれている。 つまり彼のドラマ全てをリスナーに届けると言う意味でこのタイトルは生まれた。 その為客演にはこれまで見られなかった彼の地元の仲間達も参戦している。 プロデューサーには Lion Melo, Cloudy Beatz, BGF Wave, Fuji Rose, Novaらが参加。 ここらは本人に今作品を解説してもらおう。 まず全部で12曲で実は去年にほとんどの曲が出来あがってた。 元々アルバム用に貯めてた曲が多くて訳あってこのタイミングで一回ミックステープで出すことになった。その理由は来年分かるから楽しみにしてて(笑) ちょうど地元にフォーカスした作品出したいって思っててこのタイミングやなってなって何曲か新しい曲を追加で作って出来たのがこのミクステです。 最初はやっぱり上から順番に最後まで通して爆音で聴いてほしい。 12曲あるけど意外と全部で33分のテープやからライトに聞けるかも。 1 CARRY THE BLOCK 自分の夢やドラマを大きいBagに詰めて常に運んでるイメージ。 サンタさんみたいな(笑) でもあくまで等身大で歌ってるし等身大で歌ってもBagが大きくなるってことが理想かも。着飾らんでも俺がやってる事、見てるものがデカければ届けれる夢も自ずとデカくなるみたいな。 子供にすぐ自分の親だってバレる偽物の着飾ったサンタさんじゃ夢与えられないでしょ。それと一緒。 2 Fast Lane この曲は低音ボイスドラッグって感じ。 低い声系の空間に包まれたいって時にとかに良いかも。 リリックも別にすごい事言ってやろうとかなかったこれは。 意味合いとか文脈がどうとかじゃなくて、まじ聴いた時の感覚的が全てみたいな感じ。 GO GOて背中押されるみたいな。 高速道路とか走っててよく右車線から車抜かすねんけどその感覚をそのままタイトルにしたって感じ。 3 Midnight Call これはまじて夜の街で遊んでる俺らをそのまま書いた曲。 びっくりするぐらいそのまま歌ってる。やし地元の人とか俺らがよく行くクラブの人らが聴いたら笑っちゃうかもね。そのまんますぎて(笑) 客演には俺が良くリリックで名前出してる同じ京都南出身のラッパー PING に参加してもらった。彼は地元の仲間で昔から一緒にいる。何故かずっとついてくるほっとけないヤツって感じ。 PING のフロー結構好きで音楽の才能めっちゃあると思うんですよ。 やしこの機会に皆んなに知ってもらえたらなと思って呼びました。 俺らのラフなノリって言うのを皆んなに体感して欲しい。 カッチかちな曲ばっかじゃ疲れるでしょ(笑) 4 South Wave この曲めっちゃかっこよくないですか? hookの(Yeah Yeah Yeah)が一番気に入ってます。 タイトルのまんまで南サイドから大きい波起こすイメージ。 今喧嘩してもーてるんですけど大人になっても小学校から続いてる友達とかってめっちゃ貴重やなって思うんですよ。友達に優先順位つけてる訳じゃないですよ?ただ僕にとっては大事かなって思います。 これから僕の周りもソロで作品出していくと思うんでSouth Kyotoから起こす波を見ててください。 5 ダークサイドムーン 今年急に肺に穴空いちゃって入院しなあかん時期があったんですよ。 原因が不明やけど多分ストレスって言われてストレスなんか普段感じてる気してないんですけど好きな事やるのにもリスクってあるんやなって身体を持って痛感したっすね。それでも俺は好きな事し続けるし、これはそーゆ自己破壊的なマインドも込めた曲になってます。 6 REAL BALLER Cloudyさんがめっちゃ好きな感じのビートくれたんですぐ乗っかりました。 自分のバースガヤとかも結構意識して細かく作ったんでガヤだけ意識して聴くとかそーゆー面白い聴き方もしてほしい。ビートめっちゃ意識して聴くとか。 客演にはYvngboi PとDeechを呼びました。流石にかましてくれました(笑) 僕のフックで(無駄なリスクは背負わず)って歌っててPがバースで (いつでも背負ってる逮捕のリスク)って歌ってるのも面白いポイントです(笑) 確かに俺らって逮捕のリスク0かって言われたら今でもそれはほぼあり得ません。(笑) 僕が言ってるのはその中でも無駄に寒い動きしないとか取らなくていいリスクは回避するのが正解やなってそーゆ意味合いで歌ってます。 Pもディーチも地方行った時いっつも良く遊んでくれててこのタイミングで3人で作れたのは凄く嬉しいです。 普通にまた全然やりたいっす。 7 YASA 普段あんま乗らないタイプのビートに乗りました。 京都のとある山奥に僕らの秘密基地みたいなヤサがあるんですけどそこでの日常を書きました。 目の前にめっちゃ綺麗な川も流れててまじて秘境です。(笑) もちろん中はスタジオになってるんで 地方の友達来たら連れて行きたい場所って感じです。 8 K-TWON ミクステのタイトルにはなってないけどこの曲が今回のテーマ曲みたいなもんかな。 地元京都の久御山を歌ってるしANARCHYさんを隣町の成功者って思えんのも南に住んでる奴とか久御山出身の俺らぐらいやと思うしそーゆ地元からの視点でしか言えへん事を書いた曲がK-TOWN。 クソリアルやと思う。 客演には同じ久御山出身のGRIZZLY に参加してもらってる。彼も同じ地元の仲間でまさかGRIZZLY がラッパーになるなんか最初は思いもせんかった。(笑) 別に俺だけじゃないと思うけど地元の不良とか若者にとって少しでもラップをやる火付け役になれてると思ったらめっちゃ嬉しいし誇らしいです。 やしこの曲は地方の有名なラッパーを客演に呼ぶとかじゃなくて 地元のGRIZZLY とやる意味があるし一緒に出来て良かった。 俺らにしか歌えへん事とかそーゆのってあると思うんすよ。 この曲はそーゆ曲です。 9 ETC 俺がラップ始めて地元のシーンにうんざりして東京に出たとき辺りのストーリーを歌ってる曲です。 10 ランバ クラブでみんな自転車ばっか乗るからその吸引を掃除機のルンバに例えて歌ったんです。 でもルンバって名前そのまま使ったら多分やばいからオリジナル用語作ろってなってランバになりました。なんかビートもランバって感じしません?(笑) 11 広い世界 みんな色んな事に挑戦していいしもっと広い視野で生きていいんだぞって伝えたい。 見たことないもの見たいし、触れたことないもの触れたいしって感じの曲。 これ読んでる貴方がコンビニ行ってる間、誰かは同じ感覚で地球の上を飛び回ってるんやって考えてほしい。 12 HIROTO とりあえず聴いて欲しい。 昔の激しい頃のzetton好きな人も聴いて欲しい。そっち要素も含まれてるし今の俺を体感して欲しいな。
先行でリリースされた"まぢ感謝 (The MIXTAPE)"のアルバムヴァージョン。 ミックステープのNO DJ Ver.(DJのシャウトやタグがない通常バージョン)。 純粋に楽曲本来の魅力に集中して浸ることができます。全曲をZETTONがミックス、マスタリング。 ミックステープのラフさとは対照的に、完璧に磨き上げられたサウンドプロダクションでLil'YukichiとZETTONによる作り込まれた荒々しさと洗練された響き、 緻密な音作りを堪能できます。 このヴァージョン限定で、 ZETTONプロデュースのLil'Yukichiによるラップが聴ける1曲を収録。
先行でリリースされた"まぢ感謝 (The MIXTAPE)"のアルバムヴァージョン。 ミックステープのNO DJ Ver.(DJのシャウトやタグがない通常バージョン)。 純粋に楽曲本来の魅力に集中して浸ることができます。全曲をZETTONがミックス、マスタリング。 ミックステープのラフさとは対照的に、完璧に磨き上げられたサウンドプロダクションでLil'YukichiとZETTONによる作り込まれた荒々しさと洗練された響き、 緻密な音作りを堪能できます。 このヴァージョン限定で、 ZETTONプロデュースのLil'Yukichiによるラップが聴ける1曲を収録。
Lil'Yukichiによる新作は原点回帰となるMixtape. 総勢35名による国内外のアーティストを迎え入れ、ホストはDJ BROKEBOI RICHが担当している。 なお、続けてNO DJのアルバムヴァージョン、Chopped & Screwedヴァージョン、インストゥルメンタルヴァージョンもリリース予定。
Lil'Yukichiによる新作は原点回帰となるMixtape. 総勢35名による国内外のアーティストを迎え入れ、ホストはDJ BROKEBOI RICHが担当している。 なお、続けてNO DJのアルバムヴァージョン、Chopped & Screwedヴァージョン、インストゥルメンタルヴァージョンもリリース予定。
ヒット曲「I came up」をリリースした ADD CREATIVEとYvngboi Pが再び手を組んだ。 GERDRDPARMANの疾走感あるTrap beatにも耳が離せない。 新曲 I Got It が待望のリリース。
ヒット曲「I came up」をリリースした ADD CREATIVEとYvngboi Pが再び手を組んだ。 GERDRDPARMANの疾走感あるTrap beatにも耳が離せない。 新曲 I Got It が待望のリリース。
■リリースinfo ■アーティスト : Young Yujiro ■タイトル :「in no time」 ■配信開始 : 2025年6月6日 ■レビュー 2025年6月リリースのYoung Yujiroによるニューアルバム『in no time』は、「時間」をテーマに据えた10曲構成のコンセプト作品。 回想やノスタルジーではなく、流れ続ける時の中で選び取る生き方や、そこで揺れる感情に焦点を当てた、静かで力強い叙事詩だ。 全曲を手がけたSCRATCH NICEのプロダクションも見事で、繊細なサンプリングや重心の低いドラム、余白の美を活かしたミックスが、リリックと深く呼応。時間そのものを音に落とし込むような表現力が光る。 『in no time』は、Young Yujiroが積み重ねてきた表現の先にある、新たな一歩。ヒップホップという時間芸術の中で、言葉と音が交わる瞬間の鮮やかさを静かに刻んだ一枚だ。 ■トラックリスト : 1 No Way 2 Pride 3 Choice (Feat. BES) 4 Like Birds 5 Varsity Jacket 6 Chase Money (Feat. Yvngboi P) 7 Pendulum 8 Horizon (Feat. Campanella) 9 I Missing You 10 No Way Remix (Feat. OMSB) All Produced by SCRATCH NICE
■リリースinfo ■アーティスト : Young Yujiro ■タイトル :「in no time」 ■配信開始 : 2025年6月6日 ■レビュー 2025年6月リリースのYoung Yujiroによるニューアルバム『in no time』は、「時間」をテーマに据えた10曲構成のコンセプト作品。 回想やノスタルジーではなく、流れ続ける時の中で選び取る生き方や、そこで揺れる感情に焦点を当てた、静かで力強い叙事詩だ。 全曲を手がけたSCRATCH NICEのプロダクションも見事で、繊細なサンプリングや重心の低いドラム、余白の美を活かしたミックスが、リリックと深く呼応。時間そのものを音に落とし込むような表現力が光る。 『in no time』は、Young Yujiroが積み重ねてきた表現の先にある、新たな一歩。ヒップホップという時間芸術の中で、言葉と音が交わる瞬間の鮮やかさを静かに刻んだ一枚だ。 ■トラックリスト : 1 No Way 2 Pride 3 Choice (Feat. BES) 4 Like Birds 5 Varsity Jacket 6 Chase Money (Feat. Yvngboi P) 7 Pendulum 8 Horizon (Feat. Campanella) 9 I Missing You 10 No Way Remix (Feat. OMSB) All Produced by SCRATCH NICE
平成~令和へと目まぐるしく移り変わるこのHiphopシーン。 どんな時でも決して譲れなかったモノがある。 生まれも育ちも異なる三人が曲げる事なく通した流儀。 それぞれのLifeで、Streetで、Clubで、三人が作り上げた三者三様のTHIS IS HOW WE DO!! これが俺達のヤリカタ!! Title:THIS IS HOW WE DO Artist:BIGDIE,YVNGBOI-P,BON-K Lyric.BIGDIE,YVNGBOI-P,BON-K Prod&Mixed.LIL G Recording By BIG UP STUDIO Jacket Design by T.A HOMIEZ FACTORY VideoDirector by TAHOMIEZFACTORY
平成~令和へと目まぐるしく移り変わるこのHiphopシーン。 どんな時でも決して譲れなかったモノがある。 生まれも育ちも異なる三人が曲げる事なく通した流儀。 それぞれのLifeで、Streetで、Clubで、三人が作り上げた三者三様のTHIS IS HOW WE DO!! これが俺達のヤリカタ!! Title:THIS IS HOW WE DO Artist:BIGDIE,YVNGBOI-P,BON-K Lyric.BIGDIE,YVNGBOI-P,BON-K Prod&Mixed.LIL G Recording By BIG UP STUDIO Jacket Design by T.A HOMIEZ FACTORY VideoDirector by TAHOMIEZFACTORY
韓国生まれ日本育ちのアジアンラッパーzackman jr. 2019年から音楽活動開始。 彼の大きな特徴は、韓国語と日本語、英語の三言語のリリックを使いこなす点にあり、 個性的なビートと強烈なメッセージが込められたサウンドは現代的なトラップ、オーセンティックなビートを基本に、時にジャジーな要素やエレクトロニックな音色を取り入れるなど、そのジャンルを越境するスタイルは聞くものを魅了する。4月にリリースされる彼の1sアルバムは大きな期待を集めている。
韓国生まれ日本育ちのアジアンラッパーzackman jr. 2019年から音楽活動開始。 彼の大きな特徴は、韓国語と日本語、英語の三言語のリリックを使いこなす点にあり、 個性的なビートと強烈なメッセージが込められたサウンドは現代的なトラップ、オーセンティックなビートを基本に、時にジャジーな要素やエレクトロニックな音色を取り入れるなど、そのジャンルを越境するスタイルは聞くものを魅了する。4月にリリースされる彼の1sアルバムは大きな期待を集めている。
Dj Kenn Aon collaborate with artist from Japan 5 song exclusive
16歳で堂々とシーンにデビューを果たし、そこから現在に至るまで数多くのヒット作を世にリリースしてきた Eric.B.Jr が、MIXTAPEとしては前作の2nd MIXTAPE 『Shoot The Bullets』から約8ヶ月ぶり待望の最新作となる3rd MIXTAPE『EASTSIDEBABY』 今回の作品のFeat. には福岡からは Yvngboi P と DADA 、同郷である大阪からは 同じ地元の仲間である YOU THUG の他に Jin Dogg が参加しており、神奈川・川崎からはBenjazzyが参加するなど、日本でも随一のラップスキルを誇る実力派のラッパー達が名を連ねている。スキルフルで多彩な才能を存分に見せつけ、常に進化を続ける Eric.B.Jr と錚々たるラッパー達で作り上げる様々な HIPHOP の世界観が溢れる作品。
16歳で堂々とシーンにデビューを果たし、そこから現在に至るまで数多くのヒット作を世にリリースしてきた Eric.B.Jr が、MIXTAPEとしては前作の2nd MIXTAPE 『Shoot The Bullets』から約8ヶ月ぶり待望の最新作となる3rd MIXTAPE『EASTSIDEBABY』 今回の作品のFeat. には福岡からは Yvngboi P と DADA 、同郷である大阪からは 同じ地元の仲間である YOU THUG の他に Jin Dogg が参加しており、神奈川・川崎からはBenjazzyが参加するなど、日本でも随一のラップスキルを誇る実力派のラッパー達が名を連ねている。スキルフルで多彩な才能を存分に見せつけ、常に進化を続ける Eric.B.Jr と錚々たるラッパー達で作り上げる様々な HIPHOP の世界観が溢れる作品。
福岡を拠点に活動するラッパーHOWLが新作EP 『VS ME』をリリース。タイトル『VS ME』のとおり自分との戦いを作品にした今作品は、先行シングルで配信された「Player」、「Walkin Trap feat. Evil Zuum & Yvngboi P」に加え、同じく福岡で活躍するLIL G とDJ DATABASEプロデュースによるトラックの上で力強くリリックを吐いた「Hot Man」、メロディックなトラックの上でHOWLの苦悩を曲に打ち明けた「Struggle」などを含む全6曲が収録されている。自分との戦いに打ち勝ち、次のステージに進むというHOWLの強い気持ちが反映された今作品は必聴だ。
福岡を拠点に活動するラッパーHOWLが新作EP 『VS ME』をリリース。タイトル『VS ME』のとおり自分との戦いを作品にした今作品は、先行シングルで配信された「Player」、「Walkin Trap feat. Evil Zuum & Yvngboi P」に加え、同じく福岡で活躍するLIL G とDJ DATABASEプロデュースによるトラックの上で力強くリリックを吐いた「Hot Man」、メロディックなトラックの上でHOWLの苦悩を曲に打ち明けた「Struggle」などを含む全6曲が収録されている。自分との戦いに打ち勝ち、次のステージに進むというHOWLの強い気持ちが反映された今作品は必聴だ。
福岡を拠点に活動するラッパー〝 HOWL 〟が、Evil ZuumとYvngboi Pを客演に迎えた新曲「Walkin Trap」を11/2㈭にリリース!!
福岡を拠点に活動するラッパー〝 HOWL 〟が、Evil ZuumとYvngboi Pを客演に迎えた新曲「Walkin Trap」を11/2㈭にリリース!!
2020年にゴーゴーダンサーからラッパーに転身。渋谷を中心に活動。 自身の経験を活かした、リアルなリリックとSEXYさを兼ね備えた今最も注目のフィメールラッパー。 彼女の1st ALBUM "K" がBRAVURA RECORDからリリース。 客演にLeon Fanourakis、SANTAWORLDVIEW、福岡を拠点に活動するYvngboi P、FreekoyaBoiii、そしてSIMI LAB からMARIAが参加。彼女の所属する横浜を拠点に活動するクルー、FEGOD FELLOWZからAndylitとZENが参加。DJ JAM、Zot on the WAVE、DJ KANJI、DJ FRIP a.k.a beatlabなど、今の日本語ヒップホップシーンを牽引するプロデューサー陣が楽曲提供。 自身の知名度を上げるきっかけともなった「Upper」のプロデューサー、Yamie Zimmerと注目の若手ビートメイカーillrainが参加している。
九州を拠点に活動するHIP HOPプロデューサー・チーム『ADD CREATIVE』のメンバー〝 DJ OGANIK 〟が中心となり、福岡発の楽曲制作をスタート!! 8/26に第一弾「KKGF feat. REIDAM × Fog」を、9/29に第二弾「PITFALL feat. Rio Woodruff × LIL G」リリース。 第三弾では、Yvngboi P、FreekoyaBoiii、T-K TONY、Gerardparmanを迎えた『Skrrrt』を10/26㈬にリリースする。
九州を拠点に活動するHIP HOPプロデューサー・チーム『ADD CREATIVE』のメンバー〝 DJ OGANIK 〟が中心となり、福岡発の楽曲制作をスタート!! 8/26に第一弾「KKGF feat. REIDAM × Fog」を、9/29に第二弾「PITFALL feat. Rio Woodruff × LIL G」リリース。 第三弾では、Yvngboi P、FreekoyaBoiii、T-K TONY、Gerardparmanを迎えた『Skrrrt』を10/26㈬にリリースする。
茨城県神栖市出身のラッパーShowyVICTOR。 東京を拠点に自らビートメーキング、レコーディング、ミックス、MVディレクターまでこなすマルチなアーティスト活動を行っている。先日のラップスタア誕生出演で話題となった幼馴染のShowyRENZO共にShowyとしての活動で知られ、昨年にはYENTOWNのDJ JAMと共作し、ゆるふわギャングやJNKMN, SANTAWORLDVIEW , LEX , Leon Fanourakisらに加えシークレット・ゲストにAwichを客演に迎えたアルバム『RED STONE』を発表した。 今回は4/27にリリースした1stアルバム「VICTOR」デラックス版を公開。ビートメイカーには『RED STONE』共作したDJ JAMやPulp K, Ryuki, Finesseや 808mafiaからlil88など次世代ビートメーカー達が集結した作品になっており、客演には、Tim Pepperoni や GALで知られるYvngboi P, FreekoyaBoiii の豪華メンバーが参加。今後の益々の活躍に期待がされるShowyVICTORに目が離せない。
茨城県神栖市出身のラッパーShowyVICTOR。 東京を拠点に自らビートメーキング、レコーディング、ミックス、MVディレクターまでこなすマルチなアーティスト活動を行っている。先日のラップスタア誕生出演で話題となった幼馴染のShowyRENZO共にShowyとしての活動で知られ、昨年にはYENTOWNのDJ JAMと共作し、ゆるふわギャングやJNKMN, SANTAWORLDVIEW , LEX , Leon Fanourakisらに加えシークレット・ゲストにAwichを客演に迎えたアルバム『RED STONE』を発表した。 今回は4/27にリリースした1stアルバム「VICTOR」デラックス版を公開。ビートメイカーには『RED STONE』共作したDJ JAMやPulp K, Ryuki, Finesseや 808mafiaからlil88など次世代ビートメーカー達が集結した作品になっており、客演には、Tim Pepperoni や GALで知られるYvngboi P, FreekoyaBoiii の豪華メンバーが参加。今後の益々の活躍に期待がされるShowyVICTORに目が離せない。
Young Yujiro、5作目のアルバムは、神戸のビートメイカーYENYEN (イェンイェン)が全曲プロデュース!! 近年急増しているレイジサウンドを中心に、”ドライブ!!”のような夏にピッタリのシティーポップから、”神戸!! feat. SNEEEZE" のように、爽快で気持ち良いブーンバップ、”ジグザグ!!”のようなレイジの枠を超えた、アニソンではないかと思わせる快活な曲までバラエティに富んだ計15曲を収録。 コンセプトはタイトル"Fuckin' Jap"(ファッキンジャップ)にも現れているように、昨今のコロナパンデミック、下降する日本の経済、少子高齢化 & カルト政治による国際社会への大幅な遅れ等に警笛を鳴らしつつ、その状況下でもタフに生きるリスナー達へのエール、そこで生き残るためのHow To、愛などがテーマになっている。 -Track List- 1 最高!! 2 社長!! 3 16:20!! 4 Bitch!! 5 自殺!! (Feat. LYTO) 6 ジグザグ!! 7 ドライブ!! 8 神戸!! (Feat. SNEEEZE) 9 PHENOMENON!!(Feat. Young Coco) 10 PRO!! 11 TIM!! (Feat. FreekoyaBoiii & Yvngboi P) 12 Money!! (Feat. Kenayeboi 13 ライオン!! (Feat. Keiji of GOBLIN LAND) 14 RAIN!! (Feat. PEAVIS) 15 花!!
Young Yujiro、5作目のアルバムは、神戸のビートメイカーYENYEN (イェンイェン)が全曲プロデュース!! 近年急増しているレイジサウンドを中心に、”ドライブ!!”のような夏にピッタリのシティーポップから、”神戸!! feat. SNEEEZE" のように、爽快で気持ち良いブーンバップ、”ジグザグ!!”のようなレイジの枠を超えた、アニソンではないかと思わせる快活な曲までバラエティに富んだ計15曲を収録。 コンセプトはタイトル"Fuckin' Jap"(ファッキンジャップ)にも現れているように、昨今のコロナパンデミック、下降する日本の経済、少子高齢化 & カルト政治による国際社会への大幅な遅れ等に警笛を鳴らしつつ、その状況下でもタフに生きるリスナー達へのエール、そこで生き残るためのHow To、愛などがテーマになっている。 -Track List- 1 最高!! 2 社長!! 3 16:20!! 4 Bitch!! 5 自殺!! (Feat. LYTO) 6 ジグザグ!! 7 ドライブ!! 8 神戸!! (Feat. SNEEEZE) 9 PHENOMENON!!(Feat. Young Coco) 10 PRO!! 11 TIM!! (Feat. FreekoyaBoiii & Yvngboi P) 12 Money!! (Feat. Kenayeboi 13 ライオン!! (Feat. Keiji of GOBLIN LAND) 14 RAIN!! (Feat. PEAVIS) 15 花!!
京都出身のラッパー、Young zettonの新作アルバム Zee PACK vol.1 彼の盟友でも知られる bigsos ジャパニーズマゲニーズから同じく地元京都出身のラッパー、孫GONGを客演に迎えた楽曲「Guilty」ではHookからVerseへと急にdrill展開される音楽スタイルをHomunculu$と共に見せつけている。また彼の人生に起きたネガティブな実体験がそのまま頭に思い浮かぶようなリアルなリリック構成で質の高い作品となっている。 同じく地元京都出身のラッパー、B1SKETを客演に迎えた楽曲「Good Shit」では彼のラッパー人生の根源となるようなものが映し出されている作品。 だ。Young zettonになる前の彼を少し知れた気がして嬉しい。 また共にライブスキルを磨き合っている同士で東京出身のラッパー、018 福岡からは、Freekoyaboiii & Yvngboi Pと言ったFreshなメンバーを客演に迎えた新作アルバム【Zee PACK vol.1】。これまでの彼とは違う印象を味わえるのではないだろうか。 TrapYoung zettonの新たな一面を体感せよ。
Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…























![GAL (feat. eyden, Elle Teresa & OHAYO) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/1321/00000003.1659718864.3308_180.jpg)
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![NAKAMA (feat. DNE, YTG, CFN MALIK & Yvngboi P) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/2454/00000003.1732726696.6657_180.jpg)
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![GAL (feat. Shake Pepper & Yvngboi P) [HOUSE MIX]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/1391/00000003.1664701279.4_180.jpg)
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![FTL Mixtape vol.2 (mixed by Thlive) [DJMIX]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/1071/00000003.1638183380.6195_180.jpg)
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