| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Like This alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:47 | |
| 2 |
|
It's Over alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | |
| 3 |
|
One More Night alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:30 | |
| 4 |
|
Get That Drink alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:50 | |
| 5 |
|
When I Was In Love alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:39 |
PENTAGON, NEW作曲ドル フイの‘Like This’で電撃カムバック! 全曲自作曲で完成された独歩的なミニ4集[DEMO_01]
Digital Catalog
PENTAGON、11thミニアルバム『LOVE or TAKE』で約5ヵ月ぶりにカムバック。 フイ、ウソク、作曲家のNATHANが共作したタイトル曲「DO or NOT」、フイの自作によるソロ曲「少年感性」など7曲を収録。
●日本を代表するロックバンド「GLAY」のTERUが作詞・作曲を手掛けた記念すべきメジャーデビュー曲「COSMO」が、オリコンデイリーチャート&iTunesアルバムチャートともに1位を獲得するなど、大きな話題をさらった"グローバルボーイズグループ"PENTAGON(ペンタゴン)。待望の2nd singleリリース決定! ●今作は「作曲ドル(作曲するアイドルの意)」の名前にふさわしく、収録曲全曲がメンバー作曲! ●表題曲「HAPPINESS」はメンバーのキノが書き上げた日本オリジナル曲。“ニュー・ジャック・スウィング"ビートを大胆に取り入れ、夏っぽいダンサブルな仕上がりに。カップリングの「SHA LA LA」は、PENTAGONの代表曲「Shine」「Naughty boy」に続けてリーダーのフイ作曲で、日常のストレスを吹き飛ばすほどの強いビートと清々しいメロディが印象的。 ●通常盤のみ、日本人メンバーのユウトが書き上げた「SEASONS」を収録。ユウトのソングライティング力が光る楽曲です!
PENTAGONのセカンド・ミニ・アルバム。デビューから2ヶ月の速さでカムバックとなる本作は、一層深くなったヴォーカル・ラインの表現力とラッパー・ラインの全曲ラップ・メイキングにより、PENTAGONを象徴する"ヴォーカルとラップ"、"ダンス"、"チームワーク"、"オーラ"、"マインド"で作られた五角形を埋めていくメンバーの情熱がそのまま収められた作品となっている。タイトル曲"Five Senses"は、ミディアム・テンポのヒップホップ・スタイルで、強いビートとイントロの軽快なギターリフ、パワフルなブラス・サウンドがバランスを成し、中毒性のあるリフレインが耳に残るナンバーで、ラッパー・ラインのメンバーであるイーダウン、ウソク、ユウトがラップ・メイキングを手掛けている。全5トラック収録。
Digital Catalog
PENTAGON、11thミニアルバム『LOVE or TAKE』で約5ヵ月ぶりにカムバック。 フイ、ウソク、作曲家のNATHANが共作したタイトル曲「DO or NOT」、フイの自作によるソロ曲「少年感性」など7曲を収録。
●日本を代表するロックバンド「GLAY」のTERUが作詞・作曲を手掛けた記念すべきメジャーデビュー曲「COSMO」が、オリコンデイリーチャート&iTunesアルバムチャートともに1位を獲得するなど、大きな話題をさらった"グローバルボーイズグループ"PENTAGON(ペンタゴン)。待望の2nd singleリリース決定! ●今作は「作曲ドル(作曲するアイドルの意)」の名前にふさわしく、収録曲全曲がメンバー作曲! ●表題曲「HAPPINESS」はメンバーのキノが書き上げた日本オリジナル曲。“ニュー・ジャック・スウィング"ビートを大胆に取り入れ、夏っぽいダンサブルな仕上がりに。カップリングの「SHA LA LA」は、PENTAGONの代表曲「Shine」「Naughty boy」に続けてリーダーのフイ作曲で、日常のストレスを吹き飛ばすほどの強いビートと清々しいメロディが印象的。 ●通常盤のみ、日本人メンバーのユウトが書き上げた「SEASONS」を収録。ユウトのソングライティング力が光る楽曲です!
PENTAGONのセカンド・ミニ・アルバム。デビューから2ヶ月の速さでカムバックとなる本作は、一層深くなったヴォーカル・ラインの表現力とラッパー・ラインの全曲ラップ・メイキングにより、PENTAGONを象徴する"ヴォーカルとラップ"、"ダンス"、"チームワーク"、"オーラ"、"マインド"で作られた五角形を埋めていくメンバーの情熱がそのまま収められた作品となっている。タイトル曲"Five Senses"は、ミディアム・テンポのヒップホップ・スタイルで、強いビートとイントロの軽快なギターリフ、パワフルなブラス・サウンドがバランスを成し、中毒性のあるリフレインが耳に残るナンバーで、ラッパー・ラインのメンバーであるイーダウン、ウソク、ユウトがラップ・メイキングを手掛けている。全5トラック収録。































