| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | Chabrier: España -- ボストン交響楽団小澤征爾 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:12 | N/A | |
| 2 | Glinka: Jota aragonesa (Spanish Overture No. 1) -- ロンドン交響楽団サー・チャールズ・マッケラス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:23 | N/A | |
| 3 | Tárrega: Recuerdos de la Alhambra -- ナルシソ・イエペス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:15 | N/A | |
| 4 | Rimsky-Korsakov: Capriccio Espagnol, Op. 34: I. Alborada -- ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ロリン・マゼール wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:15 | N/A | |
| 5 | Rimsky-Korsakov: Capriccio Espagnol, Op. 34: II. Variazioni -- ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ロリン・マゼール wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:46 | N/A | |
| 6 | Rimsky-Korsakov: Capriccio Espagnol, Op. 34: III. Alborada -- ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ロリン・マゼール wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:10 | N/A | |
| 7 | Rimsky-Korsakov: Capriccio Espagnol, Op. 34: IV. Scena e canto gitano -- ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ロリン・マゼール wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:27 | N/A | |
| 8 | Rimsky-Korsakov: Capriccio Espagnol, Op. 34: V. Fandango asturiano -- ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ロリン・マゼール wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:03 | N/A | |
| 9 | Bizet: Carmen: Prelude. Allegro giocoso – Andante moderato (Fate Motive) -- ロンドン交響楽団クラウディオ・アバド wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:33 | N/A | |
| 10 | Bizet: Carmen: Les dragons d'Alcala (Entracte After Act I) -- ロンドン交響楽団クラウディオ・アバド wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:48 | N/A | |
| 11 | Bizet: Carmen: Intermezzo (Entracte After Act II) -- ロンドン交響楽団クラウディオ・アバド wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:01 | N/A | |
| 12 | Bizet: Carmen: Aragonaise (Entracte After Act III) -- ロンドン交響楽団クラウディオ・アバド wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:10 | N/A | |
| 13 | Turina: Danzas Fantásticas, Op. 22: No. 1, Exaltación -- モンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団ルイ・フレモー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:39 | N/A | |
| 14 | Turina: Danzas Fantásticas, Op. 22: No. 2, Ensueño -- モンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団ルイ・フレモー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:41 | N/A | |
| 15 | Turina: Danzas Fantásticas, Op. 22: No. 3, Orgía -- モンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団ルイ・フレモー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:23 | N/A | |
| 16 | Albéniz: Suite española, Op. 47: Asturias (Leyenda) -- ナルシソ・イエペス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:28 | N/A | |
| 17 | Debussy: Estampes, L. 100: 2. Soirée dans Grenade -- スヴャトスラフ・リヒテル wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:27 | N/A | |
| 18 | Debussy: Préludes, Book 1, CD 125: IX. La sérénade interrompue -- ディノ・チアーニ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:22 | N/A | |
| 19 | Debussy: Préludes - Book 2, L.123: 3. La puerta del vino -- ディノ・チアーニ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:45 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 1 | Falla: El Sombrero De Tres Picos / Part 1: Dance Of The Miller's Wife -- ベルリン放送交響楽団ロリン・マゼール wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:00 | N/A | |
| 2 | Falla: El Sombrero De Tres Picos / Part 2: Dance Of The Neighbours -- ベルリン放送交響楽団ロリン・マゼール wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:34 | N/A | |
| 3 | Falla: El Sombrero De Tres Picos / Part 2: The Miller's Dance -- ベルリン放送交響楽団ロリン・マゼール wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:30 | N/A | |
| 4 | Falla: El Sombrero De Tres Picos / Part 2: Final Dance -- ベルリン放送交響楽団ロリン・マゼール wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:04 | N/A | |
| 5 | Granados: Goyescas - Suite: 3. El Fandango del Candil -- ジャン=マルク・ルイサダ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:20 | N/A | |
| 6 | Granados: Goyescas - Suite: 4. Quejas ó la maja y el ruiseñor -- ジャン=マルク・ルイサダ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:17 | N/A | |
| 7 | Ravel: Rapsodie espagnole, M. 54: I. Prélude à la nuit -- ボストン交響楽団小澤征爾 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:57 | N/A | |
| 8 | Ravel: Rapsodie espagnole, M. 54: II. Malagueña -- ボストン交響楽団小澤征爾 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:04 | N/A | |
| 9 | Ravel: Rapsodie espagnole, M. 54: III. Habanera -- ボストン交響楽団小澤征爾 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:34 | N/A | |
| 10 | Ravel: Rapsodie espagnole, M. 54: IV. Feria -- ボストン交響楽団小澤征爾 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:11 | N/A | |
| 11 | Albéniz: Iberia - Orchestrated by Enrique Fernández Arbós (1863-1939) - Book 1: 1. Evocatión -- スイス・ロマンド管弦楽団エルネスト・アンセルメ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:42 | N/A | |
| 12 | Albéniz: Iberia - Orchestrated by Enrique Fernández Arbós (1863-1939) - Book 1: 3. El Corpus en Sevilla -- スイス・ロマンド管弦楽団エルネスト・アンセルメ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:17 | N/A | |
| 13 | Albéniz: Iberia - Orchestrated by Enrique Fernández Arbós (1863-1939) - Book 2: 6. Triana -- スイス・ロマンド管弦楽団エルネスト・アンセルメ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:35 | N/A | |
| 14 | Albéniz: Iberia - Orchestrated by Enrique Fernández Arbós (1863-1939) - Book 1: 2. El Puerto -- スイス・ロマンド管弦楽団エルネスト・アンセルメ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:22 | N/A | |
| 15 | Albéniz: Iberia - Orchestrated by Enrique Fernández Arbós (1863-1939) - Book 3: 7. El Albaicin -- スイス・ロマンド管弦楽団エルネスト・アンセルメ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:50 | N/A | |
Digital Catalog
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。





















































