| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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砂に書いたラヴ・レター -- パット・ブーン alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:15 | |
| 2 |
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マイ・ボーイフレンズ・バック -- ザ・エンジェルス alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:39 | |
| 3 |
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恋はあせらず -- ザ・シュープリームス alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:47 | |
| 4 |
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夢のディープ・パープル -- ニノ・テンポ&エイプリル・スティーヴンス alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:42 | |
| 5 |
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マイ・ラヴ -- ペトゥラ・クラーク alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:45 | |
| 6 |
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恋を抱きしめよう -- ザ・ビートルズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:15 | |
| 7 |
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キャシーズ・クラウン -- ザ・エヴァリー・ブラザーズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:25 | |
| 8 |
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涙の紅バラ -- ボビー・ヴィントン alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | |
| 9 |
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ヒット・ザ・ロード・ジャック -- レイ・チャールズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:59 | |
| 10 |
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アイム・ア・ビリーヴァー -- ザ・モンキーズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:46 | |
| 11 |
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ヘルプ・ミー・ロンダ -- ザ・ビーチ・ボーイズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:10 | |
| 12 |
|
トム・ドゥーリー -- ザ・キングストン・トリオ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:03 |
米国で最も権威のある音楽チャート誌「ビルボード」で、チャート第1位を獲得した曲ばかりを集めたオールディーズ・コンピレーションアルバムです!
Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

コラム
ビートルズがOTOTOYにやって来たヤァ!ヤァ!ヤァ!
ビートルズが! ビートルズが! ついにOTOTOYにやって来たヤァ! ヤァ! ヤァ! ということで、1990年代にリリースされたデモ音源や没となっていたアウトテイク、ライブ音源などを収録した3枚のアンソロジー・アルバムに、13曲の未発表トラックなどを収録し…
Digital Catalog
『アンソロジー4』は『アンソロジー・コレクション』に収録された新作で、ジャイルズ・マーティンが新たに監修し、デモやセッション音源などに加え、13の未発表トラックも収録。そしてレア音源満載のこの新作には、『ザ・ビートルズ・アンソロジー』と関わりの深い2つのヒット・シングルの新ミックスも収められる――グラミー賞に輝いた「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」というその2曲は今回、オリジナル版のプロデューサーでもあるジェフ・リンの手で新たに蘇った。そこには“デミックス”により分離・抽出したジョン・レノンのヴォーカル・トラックも使用されている。
『アンソロジー4』は『アンソロジー・コレクション』に収録された新作で、ジャイルズ・マーティンが新たに監修し、デモやセッション音源などに加え、13の未発表トラックも収録。そしてレア音源満載のこの新作には、『ザ・ビートルズ・アンソロジー』と関わりの深い2つのヒット・シングルの新ミックスも収められる――グラミー賞に輝いた「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」というその2曲は今回、オリジナル版のプロデューサーでもあるジェフ・リンの手で新たに蘇った。そこには“デミックス”により分離・抽出したジョン・レノンのヴォーカル・トラックも使用されている。
ザ・モンキーズは1966年8月、デビュー曲「恋の終列車」をリリース。同年9月12日、NBC系列で『ザ・モンキーズ・ショー』が始まる。翌10月に発売されたデビューアルバム『恋の終列車』は、テレビとの相乗効果により500万枚を売上げるヒットとなり、アメリカのみならず、イギリス、日本などを含め世界的人気を誇った。「デイドリーム・ビリーヴァー 」「恋に生きよう」などのミリオン・セラーの名曲から日本でおなじみの「モンキーズのテーマ」「スター・コレクター」「自由になりたい」など全16曲を集めたベストアルバム。
1961年ザ・シュープリームスは「愛はどこへ行ったの」が、初の全米No.1となったのを皮切りに、シングルが5作連続全米No.1を記録、シュープリームスは一躍全米のアイドルグループとなる。60年代の代表的なヒット曲「ストップ・イン・ザ・ネイム・オブ・ラヴ」「恋はあせらず」「ベイビー・ラヴ」「ひとりぼっちのシンフォニー」「恋ははかなく」など全16曲を余すことなく収録したベストアルバム。
1963年にチャック・ベリーの作品をアレンジした「サーフィン・U.S.A.」がヒットし、以後、1965年まではサーフィン・ホットロッドをテーマとした数多くのヒット曲を発表。フィル・スペクターやフォー・フレッシュメンからの影響をもとに、エレキ・サウンドとコーラス・ワークをミックスしたサウンドは1960年代のマストアイテムとなった。初の大ヒットとなった「サーフィン・U.S.A.」をはじめ大ヒットナンバーを全16曲を集めたスーパーコレクション。
アンソロジー・コレクションセットには、1990年代半ばにリリースされた3枚のアンソロジー・アルバムが、2025年にジャイルズ・マーティンによってリマスターされ、さらに新しいコンピレーション・アルバム『アンソロジー4』が追加され、全191曲を収録。『アンソロジー4』には、スタジオでのアウトテイク、ライブパフォーマンス、放送音源、デモ音源など1958年から、2023 年にリリースされた最後のシングル「ナウ・アンド・ゼン」までを収録。『アンソロジー4』は13の未発表トラックと、アルバム5作のスーパー・デラックス・バージョンから厳選された17曲を収録。1963年から1969年までのアウトテイクに加え、ジェフ・リンによる「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」の2025年新ミックスも収録。さらに、これまでで発売されていなかった曲も収録。
アンソロジー・コレクションセットには、1990年代半ばにリリースされた3枚のアンソロジー・アルバムが、2025年にジャイルズ・マーティンによってリマスターされ、さらに新しいコンピレーション・アルバム『アンソロジー4』が追加され、全191曲を収録。『アンソロジー4』には、スタジオでのアウトテイク、ライブパフォーマンス、放送音源、デモ音源など1958年から、2023 年にリリースされた最後のシングル「ナウ・アンド・ゼン」までを収録。『アンソロジー4』は13の未発表トラックと、アルバム5作のスーパー・デラックス・バージョンから厳選された17曲を収録。1963年から1969年までのアウトテイクに加え、ジェフ・リンによる「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」の2025年新ミックスも収録。さらに、これまでで発売されていなかった曲も収録。
Digital Catalog
『アンソロジー4』は『アンソロジー・コレクション』に収録された新作で、ジャイルズ・マーティンが新たに監修し、デモやセッション音源などに加え、13の未発表トラックも収録。そしてレア音源満載のこの新作には、『ザ・ビートルズ・アンソロジー』と関わりの深い2つのヒット・シングルの新ミックスも収められる――グラミー賞に輝いた「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」というその2曲は今回、オリジナル版のプロデューサーでもあるジェフ・リンの手で新たに蘇った。そこには“デミックス”により分離・抽出したジョン・レノンのヴォーカル・トラックも使用されている。
『アンソロジー4』は『アンソロジー・コレクション』に収録された新作で、ジャイルズ・マーティンが新たに監修し、デモやセッション音源などに加え、13の未発表トラックも収録。そしてレア音源満載のこの新作には、『ザ・ビートルズ・アンソロジー』と関わりの深い2つのヒット・シングルの新ミックスも収められる――グラミー賞に輝いた「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」というその2曲は今回、オリジナル版のプロデューサーでもあるジェフ・リンの手で新たに蘇った。そこには“デミックス”により分離・抽出したジョン・レノンのヴォーカル・トラックも使用されている。
ザ・モンキーズは1966年8月、デビュー曲「恋の終列車」をリリース。同年9月12日、NBC系列で『ザ・モンキーズ・ショー』が始まる。翌10月に発売されたデビューアルバム『恋の終列車』は、テレビとの相乗効果により500万枚を売上げるヒットとなり、アメリカのみならず、イギリス、日本などを含め世界的人気を誇った。「デイドリーム・ビリーヴァー 」「恋に生きよう」などのミリオン・セラーの名曲から日本でおなじみの「モンキーズのテーマ」「スター・コレクター」「自由になりたい」など全16曲を集めたベストアルバム。
1961年ザ・シュープリームスは「愛はどこへ行ったの」が、初の全米No.1となったのを皮切りに、シングルが5作連続全米No.1を記録、シュープリームスは一躍全米のアイドルグループとなる。60年代の代表的なヒット曲「ストップ・イン・ザ・ネイム・オブ・ラヴ」「恋はあせらず」「ベイビー・ラヴ」「ひとりぼっちのシンフォニー」「恋ははかなく」など全16曲を余すことなく収録したベストアルバム。
1963年にチャック・ベリーの作品をアレンジした「サーフィン・U.S.A.」がヒットし、以後、1965年まではサーフィン・ホットロッドをテーマとした数多くのヒット曲を発表。フィル・スペクターやフォー・フレッシュメンからの影響をもとに、エレキ・サウンドとコーラス・ワークをミックスしたサウンドは1960年代のマストアイテムとなった。初の大ヒットとなった「サーフィン・U.S.A.」をはじめ大ヒットナンバーを全16曲を集めたスーパーコレクション。
アンソロジー・コレクションセットには、1990年代半ばにリリースされた3枚のアンソロジー・アルバムが、2025年にジャイルズ・マーティンによってリマスターされ、さらに新しいコンピレーション・アルバム『アンソロジー4』が追加され、全191曲を収録。『アンソロジー4』には、スタジオでのアウトテイク、ライブパフォーマンス、放送音源、デモ音源など1958年から、2023 年にリリースされた最後のシングル「ナウ・アンド・ゼン」までを収録。『アンソロジー4』は13の未発表トラックと、アルバム5作のスーパー・デラックス・バージョンから厳選された17曲を収録。1963年から1969年までのアウトテイクに加え、ジェフ・リンによる「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」の2025年新ミックスも収録。さらに、これまでで発売されていなかった曲も収録。
アンソロジー・コレクションセットには、1990年代半ばにリリースされた3枚のアンソロジー・アルバムが、2025年にジャイルズ・マーティンによってリマスターされ、さらに新しいコンピレーション・アルバム『アンソロジー4』が追加され、全191曲を収録。『アンソロジー4』には、スタジオでのアウトテイク、ライブパフォーマンス、放送音源、デモ音源など1958年から、2023 年にリリースされた最後のシングル「ナウ・アンド・ゼン」までを収録。『アンソロジー4』は13の未発表トラックと、アルバム5作のスーパー・デラックス・バージョンから厳選された17曲を収録。1963年から1969年までのアウトテイクに加え、ジェフ・リンによる「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」の2025年新ミックスも収録。さらに、これまでで発売されていなかった曲も収録。
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OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品
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ビートルズがOTOTOYにやって来たヤァ!ヤァ!ヤァ!
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![What'd I Say [Pt.1] / What'd I Say [Pt.2] [Digital 45]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0286/00000003.1552602092.6552_180.jpg)