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TitleDurationPrice
1
I Hear A Rhapsody  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:03 N/A
2
Nutty -- セロニアス・モンクジョン・コルトレーン  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:38 N/A
3
Soultrane (Rudy Van Gelder Remaster) -- Tadd Dameronジョン・コルトレーン  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:24 N/A
4
I Love You (Rudy Van Gelder Remaster)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:34 N/A
5
Lover Come Back To Me  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:28 N/A
6
Good Bait (Rudy Van Gelder Remaster)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 12:09 N/A
7
Traneing In (Rudy Van Gelder Remaster) -- ジョン・コルトレーンレッド・ガーランド・トリオ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 12:36 N/A
8
Freight Trane (Album Version) -- ジョン・コルトレーンケニー・バレル  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:22 N/A
9
Theme For Ernie  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:58 N/A
10
Bahia  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:17 N/A
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Discography

Jazz/World

アメリカ音楽史の幻の遺産、再び発掘! 名盤『至上の愛』半年前の黄金のカルテットによる完全未発表スタジオ録音。 ●ジャズ史上最高のカリスマ、ジョン・コルトレーン(1926-1967)。2018年にリリースされた完全未発表スタジオ録音作『ザ・ロスト・アルバム』は全世界のシーンに衝撃を与え大ヒットを記録。日本でも、第33回日本ゴールドディスク大賞「ジャズ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」を獲得しました。 ●その『ザ・ロスト・アルバム』の翌年の1964年に、マッコイ・タイナー~ジミー・ギャリソン~エルヴィン・ジョーンズという通称・黄金のカルテットを率いて吹き込んだ完全未発表スタジオ音源が、録音から55年を経て奇跡のリリース! ●1964年6月、カナダ国立映画制作庁の委嘱で、フランス語映画「Le chat dans le sac (“The Cat in the Bag”)』の為にルディ・ヴァン・ゲルダー・スタジオにて録音された、名実ともに絶頂期のパフォーマンス。 ●当時アルバムとして発売されず、また、録音された5曲はいずれもコルトレーンのオリジナル曲の再演であったため、熱心なファンの間でも映画にはオリジナルヴァージョンが使用されているものと思われており、映画用に再録音されたものであるとは長らく知られていませんでした。今回、セッションの全音源(合計8テイク)がフル・ヴァージョンでまとめられ世界初リリースとなります。

Jazz/World

アメリカ音楽史の幻の遺産、奇跡の発掘! ジャズ史上最高のカリスマ、ジョン・コルトレーンの完全未発表スタジオ録音作。 ジャズ史上最高のカリスマ、ジョン・コルトレーン(1926-1967)の完全未発表スタジオ録音が、録音から55年を経て奇跡の発掘! マッコイ・タイナー~ジミー・ギャリソン~エルヴィン・ジョーンズという通称・黄金のカルテットを率いて、1963年3月6日にニュージャージーのヴァン・ゲルダー・スタジオで行った公式セッション。 名盤『ジョン・コルトレーン・アンド・ジョニー・ハートマン』の録音前日に行われたセッションで、充実期のカルテットの姿を余すところなく捉えた、まさに歴史的遺産! セッションの記録は残っていたものの海賊盤も含めこれまで世に出たことがなかった幻の音源です。 マスターテイク全7曲(約47分)のうち、Track 1, 3はコルトレーンの未発表のオリジナル曲。また、代表曲「インプレッションズ」とジャズ・スタンダードの「ネイチャー・ボーイ」の2曲は、ピアノのマッコイ・タイナー抜きのトリオ編成での貴重な録音です。 デラックス・エディションで当日のセッションの全貌がわかります。 わずか40年の生涯ながら、ジャズ史のみならず、アメリカ・ポピュラー音楽史に偉大な功績を遺したジョン・コルトレーンの絶頂期の演奏が堪能できる、全音楽ファン必聴の作品です。

Jazz/World

アメリカ音楽史の幻の遺産、奇跡の発掘! ジャズ史上最高のカリスマ、ジョン・コルトレーンの完全未発表スタジオ録音作。 ジャズ史上最高のカリスマ、ジョン・コルトレーン(1926-1967)の完全未発表スタジオ録音が、録音から55年を経て奇跡の発掘! マッコイ・タイナー~ジミー・ギャリソン~エルヴィン・ジョーンズという通称・黄金のカルテットを率いて、1963年3月6日にニュージャージーのヴァン・ゲルダー・スタジオで行った公式セッション。 名盤『ジョン・コルトレーン・アンド・ジョニー・ハートマン』の録音前日に行われたセッションで、充実期のカルテットの姿を余すところなく捉えた、まさに歴史的遺産! セッションの記録は残っていたものの海賊盤も含めこれまで世に出たことがなかった幻の音源です。 マスターテイク全7曲(約47分)のうち、Track 1, 3はコルトレーンの未発表のオリジナル曲。また、代表曲「インプレッションズ」とジャズ・スタンダードの「ネイチャー・ボーイ」の2曲は、ピアノのマッコイ・タイナー抜きのトリオ編成での貴重な録音です。 わずか40年の生涯ながら、ジャズ史のみならず、アメリカ・ポピュラー音楽史に偉大な功績を遺したジョン・コルトレーンの絶頂期の演奏が堪能できる、全音楽ファン必聴の作品です。

Jazz/World

ジャズの巨匠たちシリーズです。セロニアスモンクはアメリカのジャズ・ピアニストであり、即興演奏における独特のスタイルと、数多くのスタンダード・ナンバーの作曲で知られる

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ジョン・コルトレーンの未発表スタジオALが9/27(金)に全世界同時発売

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