| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | A Change of Seasons I - The Crimson Sunrise (Live at Le Bataclan, Paris, France, 6/25/1998) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:56 | N/A | |
| 2 | A Change of Seasons II - Innocence (Live at Le Bataclan, Paris, France, 6/25/1998) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:05 | N/A | |
| 3 | Puppies on Acid (Live at Le Bataclan, Paris, France, 6/25/1998) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 01:24 | N/A | |
| 4 | Just Let Me Breathe (Live at Le Bataclan, Paris, France, 6/25/1998) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 05:53 | N/A | |
| 5 | Voices (Live at Le Bataclan, Paris, France, 6/25/1998) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 10:34 | N/A | |
| 6 | Take the Time (Live at Le Bataclan, Paris, France, 6/25/1998) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 12:20 | N/A | |
| 7 | Derek Sherinian Piano Solo (Live at Le Bataclan, Paris, France, 6/25/1998) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 01:54 | N/A | |
| 8 | Lines in the Sand (Live at Le Bataclan, Paris, France, 6/25/1998) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 13:13 | N/A | |
| 9 | Scarred (Live at Le Bataclan, Paris, France, 6/25/1998) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 09:27 | N/A | |
| 10 | A Change of Seasons IV - The Darkest of Winters (Live at Le Bataclan, Paris, France, 6/25/1998) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:17 | N/A | |
| 11 | YTSE Jam (Live at Le Bataclan, Paris, France, 6/25/1998) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:09 | N/A | |
| 12 | Mike Portnoy Drum Solo (Live at Le Bataclan, Paris, France, 6/25/1998) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 06:59 | N/A | |
| 13 | Trial of Tears - I. It's Raining / II. Deep in Heaven / III. The Wasteland (Live at Le Bataclan, Paris, France, 6/25/1998) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 14:11 | N/A | |
| 14 | Hollow Years (Live at Le Bataclan, Paris, France, 6/25/1998) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 07:01 | N/A | |
| 15 | Take Away My Pain (Live at Le Bataclan, Paris, France, 6/25/1998) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 06:16 | N/A | |
| 16 | Caught in a Web (Live at Birch Hill Night Club, Old Bridge, NJ, 12/14/1996) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 05:16 | N/A | |
| 17 | Lie (Live at Le Bataclan, Paris, France, 6/25/1998) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 06:45 | N/A | |
| 18 | Peruvian Skies (Live at Le Bataclan, Paris, France, 6/25/1998) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 07:50 | N/A | |
| 19 | John Petrucci Guitar Solo (Live at Le Bataclan, Paris, France, 6/25/1998) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 08:06 | N/A | |
| 20 | Pull Me Under (Live at Le Bataclan, Paris, France, 6/25/1998) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 08:15 | N/A | |
| 21 | Metropolis - Part I: "The Miracle and the Sleeper" (Live at Le Bataclan, Paris, France, 6/25/1998) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 06:16 | N/A | |
| 22 | Learning to Live (Live at Le Bataclan, Paris, France, 6/25/1998) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:13 | N/A | |
| 23 | A Change of Seasons - VII. The Crimson Sunset (Live at Le Bataclan, Paris, France, 6/25/1998) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:49 | N/A |
Digital Catalog
ドリーム・シアターが、ライヴ、デモ、スタジオ・アウトテイクなどの秘蔵音源を公式ブートレグとして2021年よりリリースしている“Lost Not Forgotten Archives”(=忘るまじ喪失音源集)シリーズ。約2年半ぶりのリリースとなるシリーズ第22弾は、初登場音源となる<サマーソニック2010>でのパフォーマンスを収録したライヴ・アルバム。 2009年発表のアルバム『ブラック・クラウズ&シルヴァー・ライニングズ』のワールド・ツアー最終日となった2010年8月8日、ドリーム・シアターは彼らにとって日本のフェス初参戦となったサマーソニックはマウンテン・ステージのヘッドライナーとして登場した。この公演がバンド創設者の一人でリーダー的存在だったマイク・ポートノイ(Dr)の脱退前最後のパフォーマンスとなったことはファンの間ではよく知られている(この1か月後にマイクは脱退~2023年10月に復帰)。本作は後日のTV放送用も兼ね録音されたフル音源を収めており、長尺の新曲群を中心に組まれた濃密な75分のセットは聴き応え十分、躍動するバンドの凄まじい演奏力と歓喜に沸くオーディエンスの興奮が臨場感豊かに味わえる高音質ライヴとなっている。CDはデジパック仕様でのリリースされる。2026年2月25日の日本武道館公演を皮切りに開催されるマイク復帰後初のジャパン・ツアー直後のリリース、そして桜の季節を意識した美しい万華鏡アートワークは、バンドの日本に対する特別な想いの表れと言えるだろう。
2026年2月に来日公演を控えているドリーム・シアターの結成40周年記念ツアーより、昨年のパリ公演を収めたライヴ作品『キャランティエム〜ライヴ・イン・パリ』がリリース 本作は、ジェイムズ・ラブリエ(Vo)、ジョン・ペトルーシ(G)、ジョン・マイアング(B)、ジョーダン・ルーデス(Key)、そしては13年振りにバンドに復帰したマイク・ポートノイ(Dr)という、全世界のファンが待ち望んだ最強ラインナップによる結成40周年記念ヨーロッパ・ツアーの中から、2024年パリ五輪のために建設されたアディダス・アリーナでの公演を完全収録している。約3時間に及ぶセットリストはバンドのキャリア全体を網羅し、「メトロポリス」、「パニック・アタック」、「オクタヴァリウム」、「プル・ミー・アンダー」といった往年の名曲や人気曲で埋められた、まさにライヴ版“ベスト・オブ・ドリーム・シアター”と呼べる内容となっている。タイトルの“Quarantième”とはフランス語で“40th”を意味する。
2026年2月に来日公演を控えているドリーム・シアターの結成40周年記念ツアーより、昨年のパリ公演を収めたライヴ作品『キャランティエム〜ライヴ・イン・パリ』がリリース 本作は、ジェイムズ・ラブリエ(Vo)、ジョン・ペトルーシ(G)、ジョン・マイアング(B)、ジョーダン・ルーデス(Key)、そしては13年振りにバンドに復帰したマイク・ポートノイ(Dr)という、全世界のファンが待ち望んだ最強ラインナップによる結成40周年記念ヨーロッパ・ツアーの中から、2024年パリ五輪のために建設されたアディダス・アリーナでの公演を完全収録している。約3時間に及ぶセットリストはバンドのキャリア全体を網羅し、「メトロポリス」、「パニック・アタック」、「オクタヴァリウム」、「プル・ミー・アンダー」といった往年の名曲や人気曲で埋められた、まさにライヴ版“ベスト・オブ・ドリーム・シアター”と呼べる内容となっている。タイトルの“Quarantième”とはフランス語で“40th”を意味する。
プログレッシヴ・メタルの巨人ドリーム・シアターが、マイク・ポートノイ(Dr)の電撃復帰という特大ニュースを引っさげ、通算16作目のオリジナル・アルバムを発表する。 2021年の前作『A View From The Top Of The World』収録の「The Alien」がグラミー賞に輝くなど、揺るぎない地位を一層強固なものにしている彼らだが、やはりバンド創設者の一人で比類なき凄腕、作曲やアレンジ面でもジョン・ペトルーシ(G)と共にバンドの中核を担っていたポートノイの復帰をファンは長年待ち望んでいた。20年のペトルーシのソロ作品、21年のLiquid Tension Experimentで実現した両者の久々の共演が今回に繋がる雪解けセッションになったと言えるだろう。 先行配信された1stシングル「Night Terror」は、ダーク&ヘヴィで予測不能な展開の中で繰り広げられるポートノイの創造力豊かな超絶ドラミングを土台にした凄まじいアンサンブルを堪能できる、まさにこのバンドのケミストリーのあるべき姿を体現した強力な楽曲だ。全8曲・71分、ミックスは前作に続きアンディ・スニープ(Judas Priest, Arch Enemy, Megadeth etc.)が担当。
プログレッシヴ・メタルの巨人ドリーム・シアターが、マイク・ポートノイ(Dr)の電撃復帰という特大ニュースを引っさげ、通算16作目のオリジナル・アルバムを発表する。 2021年の前作『A View From The Top Of The World』収録の「The Alien」がグラミー賞に輝くなど、揺るぎない地位を一層強固なものにしている彼らだが、やはりバンド創設者の一人で比類なき凄腕、作曲やアレンジ面でもジョン・ペトルーシ(G)と共にバンドの中核を担っていたポートノイの復帰をファンは長年待ち望んでいた。20年のペトルーシのソロ作品、21年のLiquid Tension Experimentで実現した両者の久々の共演が今回に繋がる雪解けセッションになったと言えるだろう。 先行配信された1stシングル「Night Terror」は、ダーク&ヘヴィで予測不能な展開の中で繰り広げられるポートノイの創造力豊かな超絶ドラミングを土台にした凄まじいアンサンブルを堪能できる、まさにこのバンドのケミストリーのあるべき姿を体現した強力な楽曲だ。全8曲・71分、ミックスは前作に続きアンディ・スニープ(Judas Priest, Arch Enemy, Megadeth etc.)が担当。
Digital Catalog
ドリーム・シアターが、ライヴ、デモ、スタジオ・アウトテイクなどの秘蔵音源を公式ブートレグとして2021年よりリリースしている“Lost Not Forgotten Archives”(=忘るまじ喪失音源集)シリーズ。約2年半ぶりのリリースとなるシリーズ第22弾は、初登場音源となる<サマーソニック2010>でのパフォーマンスを収録したライヴ・アルバム。 2009年発表のアルバム『ブラック・クラウズ&シルヴァー・ライニングズ』のワールド・ツアー最終日となった2010年8月8日、ドリーム・シアターは彼らにとって日本のフェス初参戦となったサマーソニックはマウンテン・ステージのヘッドライナーとして登場した。この公演がバンド創設者の一人でリーダー的存在だったマイク・ポートノイ(Dr)の脱退前最後のパフォーマンスとなったことはファンの間ではよく知られている(この1か月後にマイクは脱退~2023年10月に復帰)。本作は後日のTV放送用も兼ね録音されたフル音源を収めており、長尺の新曲群を中心に組まれた濃密な75分のセットは聴き応え十分、躍動するバンドの凄まじい演奏力と歓喜に沸くオーディエンスの興奮が臨場感豊かに味わえる高音質ライヴとなっている。CDはデジパック仕様でのリリースされる。2026年2月25日の日本武道館公演を皮切りに開催されるマイク復帰後初のジャパン・ツアー直後のリリース、そして桜の季節を意識した美しい万華鏡アートワークは、バンドの日本に対する特別な想いの表れと言えるだろう。
2026年2月に来日公演を控えているドリーム・シアターの結成40周年記念ツアーより、昨年のパリ公演を収めたライヴ作品『キャランティエム〜ライヴ・イン・パリ』がリリース 本作は、ジェイムズ・ラブリエ(Vo)、ジョン・ペトルーシ(G)、ジョン・マイアング(B)、ジョーダン・ルーデス(Key)、そしては13年振りにバンドに復帰したマイク・ポートノイ(Dr)という、全世界のファンが待ち望んだ最強ラインナップによる結成40周年記念ヨーロッパ・ツアーの中から、2024年パリ五輪のために建設されたアディダス・アリーナでの公演を完全収録している。約3時間に及ぶセットリストはバンドのキャリア全体を網羅し、「メトロポリス」、「パニック・アタック」、「オクタヴァリウム」、「プル・ミー・アンダー」といった往年の名曲や人気曲で埋められた、まさにライヴ版“ベスト・オブ・ドリーム・シアター”と呼べる内容となっている。タイトルの“Quarantième”とはフランス語で“40th”を意味する。
2026年2月に来日公演を控えているドリーム・シアターの結成40周年記念ツアーより、昨年のパリ公演を収めたライヴ作品『キャランティエム〜ライヴ・イン・パリ』がリリース 本作は、ジェイムズ・ラブリエ(Vo)、ジョン・ペトルーシ(G)、ジョン・マイアング(B)、ジョーダン・ルーデス(Key)、そしては13年振りにバンドに復帰したマイク・ポートノイ(Dr)という、全世界のファンが待ち望んだ最強ラインナップによる結成40周年記念ヨーロッパ・ツアーの中から、2024年パリ五輪のために建設されたアディダス・アリーナでの公演を完全収録している。約3時間に及ぶセットリストはバンドのキャリア全体を網羅し、「メトロポリス」、「パニック・アタック」、「オクタヴァリウム」、「プル・ミー・アンダー」といった往年の名曲や人気曲で埋められた、まさにライヴ版“ベスト・オブ・ドリーム・シアター”と呼べる内容となっている。タイトルの“Quarantième”とはフランス語で“40th”を意味する。
プログレッシヴ・メタルの巨人ドリーム・シアターが、マイク・ポートノイ(Dr)の電撃復帰という特大ニュースを引っさげ、通算16作目のオリジナル・アルバムを発表する。 2021年の前作『A View From The Top Of The World』収録の「The Alien」がグラミー賞に輝くなど、揺るぎない地位を一層強固なものにしている彼らだが、やはりバンド創設者の一人で比類なき凄腕、作曲やアレンジ面でもジョン・ペトルーシ(G)と共にバンドの中核を担っていたポートノイの復帰をファンは長年待ち望んでいた。20年のペトルーシのソロ作品、21年のLiquid Tension Experimentで実現した両者の久々の共演が今回に繋がる雪解けセッションになったと言えるだろう。 先行配信された1stシングル「Night Terror」は、ダーク&ヘヴィで予測不能な展開の中で繰り広げられるポートノイの創造力豊かな超絶ドラミングを土台にした凄まじいアンサンブルを堪能できる、まさにこのバンドのケミストリーのあるべき姿を体現した強力な楽曲だ。全8曲・71分、ミックスは前作に続きアンディ・スニープ(Judas Priest, Arch Enemy, Megadeth etc.)が担当。
プログレッシヴ・メタルの巨人ドリーム・シアターが、マイク・ポートノイ(Dr)の電撃復帰という特大ニュースを引っさげ、通算16作目のオリジナル・アルバムを発表する。 2021年の前作『A View From The Top Of The World』収録の「The Alien」がグラミー賞に輝くなど、揺るぎない地位を一層強固なものにしている彼らだが、やはりバンド創設者の一人で比類なき凄腕、作曲やアレンジ面でもジョン・ペトルーシ(G)と共にバンドの中核を担っていたポートノイの復帰をファンは長年待ち望んでいた。20年のペトルーシのソロ作品、21年のLiquid Tension Experimentで実現した両者の久々の共演が今回に繋がる雪解けセッションになったと言えるだろう。 先行配信された1stシングル「Night Terror」は、ダーク&ヘヴィで予測不能な展開の中で繰り広げられるポートノイの創造力豊かな超絶ドラミングを土台にした凄まじいアンサンブルを堪能できる、まさにこのバンドのケミストリーのあるべき姿を体現した強力な楽曲だ。全8曲・71分、ミックスは前作に続きアンディ・スニープ(Judas Priest, Arch Enemy, Megadeth etc.)が担当。









































































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