How To Buy
TitleDurationPrice
1
Taiyo  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:30
2
K.D.N  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:14
3
GYOOOON  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:14
4
昼想夜夢  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:10
5
Tenjiku  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:37
6
この世界は...  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:01
Album Info

Jinmenusagi×昼想夜夢による共作アルバム『Memory Card of Love』。 全6曲のビート&Mix プロデュースを昼想夜夢が手掛けている。全体的にビートはゲーム音楽を連想させる様なチップチューンを使用しておりシンセサイザーとギターをミックスさせたスタイルを確立させている。Jinmenusagiのユーモア且つエモーショナルなリリックとメロディセンスが詰まった作品になっている。

  • Jinmenusagi-

「1991年生まれ。干支は羊、星座は蠍。コンクリートジャングルで、メタルやヒップホップを聴きながら育つ。14歳ごろから作詞・作曲・ミキシングを全て独学ではじめる。19歳からLOW HIGH WHO?Productionに所属し10枚以上のアルバムを発表、2015年からは盟友DubbyMapleと共に「業放つ(ごうはなつ)」を立ち上げ、インディペンデント・アーティストとして活動中。」

  • 昼想夜夢-

くりえいてぃぶ電波塔。 無所属。謎に包まれている。

Digital Catalog

HipHop/R&B

内面の疾患と共存する日々を記録した7つの断章。 プロデューサーチーム昼想夜夢(chusoyamu)が、3枚目のEP『⛨ these sick days ⛨』をリリース。 寛解や救済を安易に提示するのではなく、正常ではいられない現実を静かに引き受けながら紡がれる本作は、壊れた関係、機能しない日常、言葉にならない不安、そしてそれでも創作を続ける衝動までを克明に描き出した“生存の記録”である。本作に通底するのは、「創作とは延命である」という切実な実感だ。 ボーカロイド「可不」による人間と機械の境界を滲ませるボーカル表現と、打ち込みと生音をラップで横断するハイブリッド且つエアリーなサウンドデザインが融合し、都市生活の中で揺らぐ精神のリアリズムを浮かび上がらせる。 前作『❦ blackmail ❦』が外部社会への鋭利な視線を提示した作品だとするならば、本作『⛨ these sick days ⛨』はより内省的で実存的な領域へと踏み込んだ、生き延びるために音楽を鳴らし続ける昼想夜夢の静かな宣言であると同時に、正常になれない者の為のシェルターである。 収録曲には、自己の欠損を直視する「help sign」、壊れた者たちの避難所を示唆する「mentally shelter」、生活と精神の不均衡を描いた「cloudy feelings」、他者の言葉による理解を希求する「まだ知らない言葉で」、そして創作衝動を生存の証明として提示する「眩しくないひかりの中で」など、03.06.トラックに差し込まれる(medical record)と題される自身の状態をテーピングしたskitを含めた断章的な物語が連なっている。

7 tracks
HipHop/R&B

内面の疾患と共存する日々を記録した7つの断章。 プロデューサーチーム昼想夜夢(chusoyamu)が、3枚目のEP『⛨ these sick days ⛨』をリリース。 寛解や救済を安易に提示するのではなく、正常ではいられない現実を静かに引き受けながら紡がれる本作は、壊れた関係、機能しない日常、言葉にならない不安、そしてそれでも創作を続ける衝動までを克明に描き出した“生存の記録”である。本作に通底するのは、「創作とは延命である」という切実な実感だ。 ボーカロイド「可不」による人間と機械の境界を滲ませるボーカル表現と、打ち込みと生音をラップで横断するハイブリッド且つエアリーなサウンドデザインが融合し、都市生活の中で揺らぐ精神のリアリズムを浮かび上がらせる。 前作『❦ blackmail ❦』が外部社会への鋭利な視線を提示した作品だとするならば、本作『⛨ these sick days ⛨』はより内省的で実存的な領域へと踏み込んだ、生き延びるために音楽を鳴らし続ける昼想夜夢の静かな宣言であると同時に、正常になれない者の為のシェルターである。 収録曲には、自己の欠損を直視する「help sign」、壊れた者たちの避難所を示唆する「mentally shelter」、生活と精神の不均衡を描いた「cloudy feelings」、他者の言葉による理解を希求する「まだ知らない言葉で」、そして創作衝動を生存の証明として提示する「眩しくないひかりの中で」など、03.06.トラックに差し込まれる(medical record)と題される自身の状態をテーピングしたskitを含めた断章的な物語が連なっている。

7 tracks
HipHop/R&B

作詞作曲を始めTrackmake,Produce,Designをトータルでこなすプロデューサーチームである『昼想夜夢』(chusoyamu)から退廃的且つ業界に啓蒙を鳴らすメッセージ性と攻撃性を詰め込んだ2nd EP『❦ blackmail ❦』(ブラックメール)をリリース。 全8曲で構成された本作は昼想夜夢のサウンドデザインを基調に持ち前のダークなストーリーテリングで世相・社会、業界に問題提起を投げ掛ける。誰も言えなかったが思っていた事柄を持ち前のメロディセンスとフリースタイルラップで切り込み、その独特なリリシズムと歌詞世界観は唯一無二にインターネットを漂う。 今作はチームメイトであるコンポーザーの”Takashi Katsunori” (Cyclamen , Gt.)と昼想夜夢の創始者である"中の人"二人で完成まで手掛けた。 制作してきた作品はヒップホップ、ボカロ、邦ロック、シューゲイザー、クラウド、多様なシーンで作品先行でその異質な存在を知らしめ日本のアンダーグラウンドシーンに耳が早いリスナーから注目を集めている。 アートワークはアナログにこだわった繊細な線を引く気鋭イラストレーター甘木歯四が書き下ろし。

8 tracks
HipHop/R&B

作詞作曲を始めTrackmake,Produce,Designをトータルでこなすプロデューサーチームである『昼想夜夢』(chusoyamu)から退廃的且つ業界に啓蒙を鳴らすメッセージ性と攻撃性を詰め込んだ2nd EP『❦ blackmail ❦』(ブラックメール)をリリース。 全8曲で構成された本作は昼想夜夢のサウンドデザインを基調に持ち前のダークなストーリーテリングで世相・社会、業界に問題提起を投げ掛ける。誰も言えなかったが思っていた事柄を持ち前のメロディセンスとフリースタイルラップで切り込み、その独特なリリシズムと歌詞世界観は唯一無二にインターネットを漂う。 今作はチームメイトであるコンポーザーの”Takashi Katsunori” (Cyclamen , Gt.)と昼想夜夢の創始者である"中の人"二人で完成まで手掛けた。 制作してきた作品はヒップホップ、ボカロ、邦ロック、シューゲイザー、クラウド、多様なシーンで作品先行でその異質な存在を知らしめ日本のアンダーグラウンドシーンに耳が早いリスナーから注目を集めている。 アートワークはアナログにこだわった繊細な線を引く気鋭イラストレーター甘木歯四が書き下ろし。

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内面の疾患と共存する日々を記録した7つの断章。 プロデューサーチーム昼想夜夢(chusoyamu)が、3枚目のEP『⛨ these sick days ⛨』をリリース。 寛解や救済を安易に提示するのではなく、正常ではいられない現実を静かに引き受けながら紡がれる本作は、壊れた関係、機能しない日常、言葉にならない不安、そしてそれでも創作を続ける衝動までを克明に描き出した“生存の記録”である。本作に通底するのは、「創作とは延命である」という切実な実感だ。 ボーカロイド「可不」による人間と機械の境界を滲ませるボーカル表現と、打ち込みと生音をラップで横断するハイブリッド且つエアリーなサウンドデザインが融合し、都市生活の中で揺らぐ精神のリアリズムを浮かび上がらせる。 前作『❦ blackmail ❦』が外部社会への鋭利な視線を提示した作品だとするならば、本作『⛨ these sick days ⛨』はより内省的で実存的な領域へと踏み込んだ、生き延びるために音楽を鳴らし続ける昼想夜夢の静かな宣言であると同時に、正常になれない者の為のシェルターである。 収録曲には、自己の欠損を直視する「help sign」、壊れた者たちの避難所を示唆する「mentally shelter」、生活と精神の不均衡を描いた「cloudy feelings」、他者の言葉による理解を希求する「まだ知らない言葉で」、そして創作衝動を生存の証明として提示する「眩しくないひかりの中で」など、03.06.トラックに差し込まれる(medical record)と題される自身の状態をテーピングしたskitを含めた断章的な物語が連なっている。

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内面の疾患と共存する日々を記録した7つの断章。 プロデューサーチーム昼想夜夢(chusoyamu)が、3枚目のEP『⛨ these sick days ⛨』をリリース。 寛解や救済を安易に提示するのではなく、正常ではいられない現実を静かに引き受けながら紡がれる本作は、壊れた関係、機能しない日常、言葉にならない不安、そしてそれでも創作を続ける衝動までを克明に描き出した“生存の記録”である。本作に通底するのは、「創作とは延命である」という切実な実感だ。 ボーカロイド「可不」による人間と機械の境界を滲ませるボーカル表現と、打ち込みと生音をラップで横断するハイブリッド且つエアリーなサウンドデザインが融合し、都市生活の中で揺らぐ精神のリアリズムを浮かび上がらせる。 前作『❦ blackmail ❦』が外部社会への鋭利な視線を提示した作品だとするならば、本作『⛨ these sick days ⛨』はより内省的で実存的な領域へと踏み込んだ、生き延びるために音楽を鳴らし続ける昼想夜夢の静かな宣言であると同時に、正常になれない者の為のシェルターである。 収録曲には、自己の欠損を直視する「help sign」、壊れた者たちの避難所を示唆する「mentally shelter」、生活と精神の不均衡を描いた「cloudy feelings」、他者の言葉による理解を希求する「まだ知らない言葉で」、そして創作衝動を生存の証明として提示する「眩しくないひかりの中で」など、03.06.トラックに差し込まれる(medical record)と題される自身の状態をテーピングしたskitを含めた断章的な物語が連なっている。

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作詞作曲を始めTrackmake,Produce,Designをトータルでこなすプロデューサーチームである『昼想夜夢』(chusoyamu)から退廃的且つ業界に啓蒙を鳴らすメッセージ性と攻撃性を詰め込んだ2nd EP『❦ blackmail ❦』(ブラックメール)をリリース。 全8曲で構成された本作は昼想夜夢のサウンドデザインを基調に持ち前のダークなストーリーテリングで世相・社会、業界に問題提起を投げ掛ける。誰も言えなかったが思っていた事柄を持ち前のメロディセンスとフリースタイルラップで切り込み、その独特なリリシズムと歌詞世界観は唯一無二にインターネットを漂う。 今作はチームメイトであるコンポーザーの”Takashi Katsunori” (Cyclamen , Gt.)と昼想夜夢の創始者である"中の人"二人で完成まで手掛けた。 制作してきた作品はヒップホップ、ボカロ、邦ロック、シューゲイザー、クラウド、多様なシーンで作品先行でその異質な存在を知らしめ日本のアンダーグラウンドシーンに耳が早いリスナーから注目を集めている。 アートワークはアナログにこだわった繊細な線を引く気鋭イラストレーター甘木歯四が書き下ろし。

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HipHop/R&B

作詞作曲を始めTrackmake,Produce,Designをトータルでこなすプロデューサーチームである『昼想夜夢』(chusoyamu)から退廃的且つ業界に啓蒙を鳴らすメッセージ性と攻撃性を詰め込んだ2nd EP『❦ blackmail ❦』(ブラックメール)をリリース。 全8曲で構成された本作は昼想夜夢のサウンドデザインを基調に持ち前のダークなストーリーテリングで世相・社会、業界に問題提起を投げ掛ける。誰も言えなかったが思っていた事柄を持ち前のメロディセンスとフリースタイルラップで切り込み、その独特なリリシズムと歌詞世界観は唯一無二にインターネットを漂う。 今作はチームメイトであるコンポーザーの”Takashi Katsunori” (Cyclamen , Gt.)と昼想夜夢の創始者である"中の人"二人で完成まで手掛けた。 制作してきた作品はヒップホップ、ボカロ、邦ロック、シューゲイザー、クラウド、多様なシーンで作品先行でその異質な存在を知らしめ日本のアンダーグラウンドシーンに耳が早いリスナーから注目を集めている。 アートワークはアナログにこだわった繊細な線を引く気鋭イラストレーター甘木歯四が書き下ろし。

8 tracks
HipHop/R&B

2024年11月2日にリリースされた5曲入りのEP「♡stepsiƨter♡」からストレートなメッセージ性で不動の人気を誇るロックキラーチューン『あの星を見た僕で在ったこと』を2025年8月31日にトラックをリマスターし、フューチャリングにシンガーの梛(なぎ)を迎えて新しい姿になった本作をリリース。

1 track
HipHop/R&B

2024年11月2日にリリースされた5曲入りのEP「♡stepsiƨter♡」からストレートなメッセージ性で不動の人気を誇るロックキラーチューン『あの星を見た僕で在ったこと』を2025年8月31日にトラックをリマスターし、フューチャリングにシンガーの梛(なぎ)を迎えて新しい姿になった本作をリリース。

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