| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Galaxy -- hajimepop feat. Fluffy Toy Box aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 01:08 | |
| 2 |
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ごめんね -- hajimepop feat. PUGTONES aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 04:12 | |
| 3 |
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Dear Brian -- hajimepop aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:38 | |
| 4 |
|
半額のカニちらし -- hajimepop feat. 仁科亜弓 aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:22 | |
| 5 |
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Happy Sleep -- hajimepop feat. PUGTONES aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:48 | |
| 6 |
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マシンガントーカー -- hajimepop feat. ジャミーメロー aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:18 | |
| 7 |
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Candy House -- hajimepop aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:24 | |
| 8 |
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RARA Song -- hajimepop feat. Joph aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 04:10 | |
| 9 |
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Right by Your Side -- hajimepop feat. PUGTONES aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 04:16 | |
| 10 |
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Mellow Jam -- hajimepop feat. PUGTONES aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 04:15 | |
| 11 |
|
Music Box -- hajimepop aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 00:29 |
Interviews/Columns

その他
岡村詩野コンピレーション・アルバム『radio kittenコンピレーション vol.1』
音楽評論家の岡村詩野が、毎週金曜日18時よりレインボータウンFMでパーソナリティを務めてきたラジオ番組『radio kitten』の人気コーナー「radio kittenへの道!!」。番組宛に送られてくるデモ音源 / 未発表音源の中から、毎回選りすぐりの1…
Digital Catalog
新曲「IMAGE」は、前作「ラストシーン」と同じく、女性シンガー Mar. がボーカリストを務めた。しかし、宇宙的なテクノポップ・サウンドと彼女のウィスパーボイスで、全く違った雰囲気の曲調に仕上がっている。なお、今回も彼女がジャケットのデザインを手掛けた。 プロデュース・ミックス/マスタリングは、前作に引き続き森達彦が担当。彼は渋谷系重鎮のエンジニア/プロデューサーであり、80年代にはシンセサイザー・プログラマーとして数々のヒット曲に関わっているが、その蓄積されたノウハウをこの曲に惜しみなく投入している。
新曲「IMAGE」は、前作「ラストシーン」と同じく、女性シンガー Mar. がボーカリストを務めた。しかし、宇宙的なテクノポップ・サウンドと彼女のウィスパーボイスで、全く違った雰囲気の曲調に仕上がっている。なお、今回も彼女がジャケットのデザインを手掛けた。 プロデュース・ミックス/マスタリングは、前作に引き続き森達彦が担当。彼は渋谷系重鎮のエンジニア/プロデューサーであり、80年代にはシンセサイザー・プログラマーとして数々のヒット曲に関わっているが、その蓄積されたノウハウをこの曲に惜しみなく投入している。
Digital Catalog
新曲「IMAGE」は、前作「ラストシーン」と同じく、女性シンガー Mar. がボーカリストを務めた。しかし、宇宙的なテクノポップ・サウンドと彼女のウィスパーボイスで、全く違った雰囲気の曲調に仕上がっている。なお、今回も彼女がジャケットのデザインを手掛けた。 プロデュース・ミックス/マスタリングは、前作に引き続き森達彦が担当。彼は渋谷系重鎮のエンジニア/プロデューサーであり、80年代にはシンセサイザー・プログラマーとして数々のヒット曲に関わっているが、その蓄積されたノウハウをこの曲に惜しみなく投入している。
新曲「IMAGE」は、前作「ラストシーン」と同じく、女性シンガー Mar. がボーカリストを務めた。しかし、宇宙的なテクノポップ・サウンドと彼女のウィスパーボイスで、全く違った雰囲気の曲調に仕上がっている。なお、今回も彼女がジャケットのデザインを手掛けた。 プロデュース・ミックス/マスタリングは、前作に引き続き森達彦が担当。彼は渋谷系重鎮のエンジニア/プロデューサーであり、80年代にはシンセサイザー・プログラマーとして数々のヒット曲に関わっているが、その蓄積されたノウハウをこの曲に惜しみなく投入している。
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