| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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I say Goodbye -- START WITH TOPKNOT alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:39 | |
| 2 |
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EYES -- START WITH TOPKNOT alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:36 | |
| 3 |
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MUSIC MAN -- HERO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:44 | |
| 4 |
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MOVE -- HERO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:16 | |
| 5 |
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青い落葉 -- Slow Painting Cledo alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:50 | |
| 6 |
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waltzing -- Slow Painting Cledo alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:12 | |
| 7 |
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Passion -- LOUD SPEAKER alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:53 | |
| 8 |
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Why is my heart broken? -- LOUD SPEAKER alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:34 | |
| 9 |
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ひとりぼっちのバラッド -- 祐樹二十五 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:09 | |
| 10 |
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近鉄南大阪線 -- 祐樹二十五 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:13 | |
| 11 |
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Image -- HEADPHONES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:52 | |
| 12 |
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GOOD LIFE -- HEADPHONES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:14 | |
| 13 |
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出会いの扉 -- HEAVEN BRIDGE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:54 | |
| 14 |
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Set me free -- HEAVEN BRIDGE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:29 |
Digital Catalog
2007年結成。 キャッチーなメロディーとVo高橋尽のメッセージ性の高い歌詞と楽器隊のSARSHI、YU-TA、yusukeの3人が作り出すロックなサウンドが特徴。 2013年には日本クラウンよりSg「答え合わせ」で念願のメジャーデビュー。 渋谷公会堂や日比谷野外大音楽堂など次々に成功させている。 2017年に10周年を迎えたが、ツアーにて突然の活動停止を発表。ツアーファイナルであるZepp Tokyoで活動を停止。 活動休止後は、それぞれのソロやサポート活動でレベルアップし、2年の月日を経て2019年12月6日にLIQUIDROOMで行われた活動再開1stライブで完全復活を果たした。 2020年には関東圏のツアー、ファイナルである6月7日に行われる新宿BLAZEが発表された。
2007年結成。 キャッチーなメロディーとVo高橋尽のメッセージ性の高い歌詞と楽器隊のSARSHI、YU-TA、yusukeの3人が作り出すロックなサウンドが特徴。 2013年には日本クラウンよりSg「答え合わせ」で念願のメジャーデビュー。 渋谷公会堂や日比谷野外大音楽堂など次々に成功させている。 2017年に10周年を迎えたが、ツアーにて突然の活動停止を発表。ツアーファイナルであるZepp Tokyoで活動を停止。 活動休止後は、それぞれのソロやサポート活動でレベルアップし、2年の月日を経て2019年12月6日にLIQUIDROOMで行われた活動再開1stライブで完全復活を果たした。 2020年には関東圏のツアー、ファイナルである6月7日に行われる新宿BLAZEが発表された。
2025年3月16日沖縄@桜坂セントラルにて開催された 2006年生まれの高校生たちによる、一夜限りの卒業ライブを収めたライブアルバム。 バンド5組&シンガーソングライター2人が、未来への想いを音に乗せて駆け抜けた青春の集大成。 クラウドファンディングで多くの応援を受けて実現した、06世代の“最後のステージ”をぜひ体感してください。
2025年3月16日沖縄@桜坂セントラルにて開催された 2006年生まれの高校生たちによる、一夜限りの卒業ライブを収めたライブアルバム。 バンド5組&シンガーソングライター2人が、未来への想いを音に乗せて駆け抜けた青春の集大成。 クラウドファンディングで多くの応援を受けて実現した、06世代の“最後のステージ”をぜひ体感してください。
キラキラレコード25周年を記念し、20周年ベスト3枚組に収録されていた56曲に、レーベル通販特典DVDに収録されていた18曲、さらに25周年記念通販CD-Rに収録の17曲、合計なんと91曲を完全収録した特別アルバム。このボリュームはもちろん、25年の歴史の中から厳選された名曲のクオリティの高さに圧倒される!!
キラキラレコードのオムニバスアルバムシリーズ第17弾。全国的な新人発掘展開を繰りひろげるキラキラレコードが、また才能のカケラを探し出してきた。今回の参加バンドは全国から終結した強者ぞろい。素晴らしいハーモニーあり、ストレートなロックンロールあり、ポップサウンドありと、バラエティに富んだサウンドが聴ける!!
才能は宝だ。未だ世の中に出ることのない未知数の宝たち。そんな奴らがおまえらの知らないところで、今か今かと出番を待っている。それは限りなく無限に近いパワーを秘め、すぐそばまで近づいてきているんだ。とにかく聴けばわかるはずだ。圧倒という言葉の意味が。
東京で活躍するバンドたち8組がキラキラレコードのイベント『キラキラ☆ナイト』を経てこの1枚に集結した。スウィートなボーカルのポップソングから厭世的なロック、クラブサウンドまで幅広いスタイルが凝縮されている。
キラキラレコードオムニバスシリーズ第16弾。16弾でありながら、このオムニバスは新しいキラキラレコードの形を体現するニューエポック的な1枚なのだ。それは、キラキラレコードに集まる東京以外のエリアからのデモテープに対応するために企画されたオムニバスとしての性格を持っているからだ。ここに収められているのは、6つが関西で、その他東海1バンド、関東1バンドという構成で、全国のアーチストに目を向け始めた、まさに出発点といえる内容になっている。
キラキラレコードのオムニバスが半年ぶりに登場。この半年間、脱東京宣言と称して大阪や福岡のバンドを積極的にリリースし続けてきたキラキラレコードが、再び新人発掘に乗り出したのだ。今回のオムニバスでは、半年間溜めに溜めた膨大なデモテープを全て聴いて選りすぐった逸材が参加している。中でもサンダルバッヂの吠え方は尋常じゃないぞ。来年2月にデビューが予定されているサンダルバッヂの歌を聴いてもらいたい!他にも、脱東京宣言をぶちまかしたキラキラレコードらしく、仙台と三重のバンドも参加している。多様な日本音楽シーンのエッセンスがここにある!
キラキラレコードのオムニバスシリーズ、今回はポップなバンド有り、ギターポップ有り、ビートの効いたスパイシーなロック有り、カリスマシンギングバンド有りと、筆舌に尽くし難い。とにかく聴いてみよう!
夏のリリースなのに「冬の朝陽」とはどういうことだ? という声が聞こえてきそうだが、季節感なんてどうだって良いのだ。ただ、彼らには冷たく乾いた空気の中を切り裂く、希望にも似た光のような存在感がある。そういう音を伝えたいのだ。
キラキラレコードオムニバスシリーズ第5弾。The Sneakersの初音源などロック色の強い内容となった1枚。 【参加アーチスト】Unswimable Fish/MOON BERRY'S/13 ヒロポンズ/SILVER BACK/RALLY PALLY SU:PLEX/相曽ナオスケ/The Sneakers/MARKS MAN
多様化するインディーズシーンの中からセレクトされた才能の宝庫。ファンキーなヤツらもバラードなヤツらも、無論ロックでパンクなヤツらも。みんな注目のニューカマーたち。 【参加アーチスト】アフロ電車/松尾一志/-R-/maRio/Selfish Gomes/THE ORCHESTRA BALLET/ザ・塩/阿部克巳
キラキラレコードオムニバス第7弾。【参加アーチスト】REALLY NUTS、Vectle P、VANDALISM、GARRETTS、ドック・オブ・ベイ、SLEEPING PILL、Tick Tank、チャーリー石橋&クールロケッツ
Digital Catalog
2007年結成。 キャッチーなメロディーとVo高橋尽のメッセージ性の高い歌詞と楽器隊のSARSHI、YU-TA、yusukeの3人が作り出すロックなサウンドが特徴。 2013年には日本クラウンよりSg「答え合わせ」で念願のメジャーデビュー。 渋谷公会堂や日比谷野外大音楽堂など次々に成功させている。 2017年に10周年を迎えたが、ツアーにて突然の活動停止を発表。ツアーファイナルであるZepp Tokyoで活動を停止。 活動休止後は、それぞれのソロやサポート活動でレベルアップし、2年の月日を経て2019年12月6日にLIQUIDROOMで行われた活動再開1stライブで完全復活を果たした。 2020年には関東圏のツアー、ファイナルである6月7日に行われる新宿BLAZEが発表された。
2007年結成。 キャッチーなメロディーとVo高橋尽のメッセージ性の高い歌詞と楽器隊のSARSHI、YU-TA、yusukeの3人が作り出すロックなサウンドが特徴。 2013年には日本クラウンよりSg「答え合わせ」で念願のメジャーデビュー。 渋谷公会堂や日比谷野外大音楽堂など次々に成功させている。 2017年に10周年を迎えたが、ツアーにて突然の活動停止を発表。ツアーファイナルであるZepp Tokyoで活動を停止。 活動休止後は、それぞれのソロやサポート活動でレベルアップし、2年の月日を経て2019年12月6日にLIQUIDROOMで行われた活動再開1stライブで完全復活を果たした。 2020年には関東圏のツアー、ファイナルである6月7日に行われる新宿BLAZEが発表された。
2025年3月16日沖縄@桜坂セントラルにて開催された 2006年生まれの高校生たちによる、一夜限りの卒業ライブを収めたライブアルバム。 バンド5組&シンガーソングライター2人が、未来への想いを音に乗せて駆け抜けた青春の集大成。 クラウドファンディングで多くの応援を受けて実現した、06世代の“最後のステージ”をぜひ体感してください。
2025年3月16日沖縄@桜坂セントラルにて開催された 2006年生まれの高校生たちによる、一夜限りの卒業ライブを収めたライブアルバム。 バンド5組&シンガーソングライター2人が、未来への想いを音に乗せて駆け抜けた青春の集大成。 クラウドファンディングで多くの応援を受けて実現した、06世代の“最後のステージ”をぜひ体感してください。
キラキラレコード25周年を記念し、20周年ベスト3枚組に収録されていた56曲に、レーベル通販特典DVDに収録されていた18曲、さらに25周年記念通販CD-Rに収録の17曲、合計なんと91曲を完全収録した特別アルバム。このボリュームはもちろん、25年の歴史の中から厳選された名曲のクオリティの高さに圧倒される!!
キラキラレコードのオムニバスアルバムシリーズ第17弾。全国的な新人発掘展開を繰りひろげるキラキラレコードが、また才能のカケラを探し出してきた。今回の参加バンドは全国から終結した強者ぞろい。素晴らしいハーモニーあり、ストレートなロックンロールあり、ポップサウンドありと、バラエティに富んだサウンドが聴ける!!
才能は宝だ。未だ世の中に出ることのない未知数の宝たち。そんな奴らがおまえらの知らないところで、今か今かと出番を待っている。それは限りなく無限に近いパワーを秘め、すぐそばまで近づいてきているんだ。とにかく聴けばわかるはずだ。圧倒という言葉の意味が。
東京で活躍するバンドたち8組がキラキラレコードのイベント『キラキラ☆ナイト』を経てこの1枚に集結した。スウィートなボーカルのポップソングから厭世的なロック、クラブサウンドまで幅広いスタイルが凝縮されている。
キラキラレコードオムニバスシリーズ第16弾。16弾でありながら、このオムニバスは新しいキラキラレコードの形を体現するニューエポック的な1枚なのだ。それは、キラキラレコードに集まる東京以外のエリアからのデモテープに対応するために企画されたオムニバスとしての性格を持っているからだ。ここに収められているのは、6つが関西で、その他東海1バンド、関東1バンドという構成で、全国のアーチストに目を向け始めた、まさに出発点といえる内容になっている。
キラキラレコードのオムニバスが半年ぶりに登場。この半年間、脱東京宣言と称して大阪や福岡のバンドを積極的にリリースし続けてきたキラキラレコードが、再び新人発掘に乗り出したのだ。今回のオムニバスでは、半年間溜めに溜めた膨大なデモテープを全て聴いて選りすぐった逸材が参加している。中でもサンダルバッヂの吠え方は尋常じゃないぞ。来年2月にデビューが予定されているサンダルバッヂの歌を聴いてもらいたい!他にも、脱東京宣言をぶちまかしたキラキラレコードらしく、仙台と三重のバンドも参加している。多様な日本音楽シーンのエッセンスがここにある!
キラキラレコードのオムニバスシリーズ、今回はポップなバンド有り、ギターポップ有り、ビートの効いたスパイシーなロック有り、カリスマシンギングバンド有りと、筆舌に尽くし難い。とにかく聴いてみよう!
夏のリリースなのに「冬の朝陽」とはどういうことだ? という声が聞こえてきそうだが、季節感なんてどうだって良いのだ。ただ、彼らには冷たく乾いた空気の中を切り裂く、希望にも似た光のような存在感がある。そういう音を伝えたいのだ。
キラキラレコードオムニバスシリーズ第5弾。The Sneakersの初音源などロック色の強い内容となった1枚。 【参加アーチスト】Unswimable Fish/MOON BERRY'S/13 ヒロポンズ/SILVER BACK/RALLY PALLY SU:PLEX/相曽ナオスケ/The Sneakers/MARKS MAN
多様化するインディーズシーンの中からセレクトされた才能の宝庫。ファンキーなヤツらもバラードなヤツらも、無論ロックでパンクなヤツらも。みんな注目のニューカマーたち。 【参加アーチスト】アフロ電車/松尾一志/-R-/maRio/Selfish Gomes/THE ORCHESTRA BALLET/ザ・塩/阿部克巳
キラキラレコードオムニバス第7弾。【参加アーチスト】REALLY NUTS、Vectle P、VANDALISM、GARRETTS、ドック・オブ・ベイ、SLEEPING PILL、Tick Tank、チャーリー石橋&クールロケッツ




























































