artist image

メレ

Rock

「愛を与えるバンド」

中村伊織 (Gt/Vo) / 白石はるか (Ba/Cho)

Official site: https://mele-official.jimdofree.com/

Discography

Rock
メレ、四季連続シングルリリース企画第1弾となる「夏」 。初夏を感じさせる歌謡曲テイストな楽曲。
Rock
2人の純粋な情動から溢れ出るサウンドは、世界への愛を紡ぎ出す。メレの「能う」シリーズ第三弾は遂に全国流通となる。日常に浮かぶ様々な感情を美しくも儚く楽曲に写すメレ。それは曲タイトルや歌詞の細部においても表現されており、90年代にくるりやクラムボンに覚えた、温かみや切なさも感じられる様な楽曲を中心に構成されおり、老若男女問わず愛されるであろう作品となっている。今やリスナーのみならず、バンド、ライブハウス、音楽関係者を巻き込む大きなシンパを生みだしている。今作ドラムサポートにtricotの吉田雄介を迎えて完成された現時点でのロックのニューアンセムとなる作品である。
Rock
メレの「能う」シリーズ第三弾、『夢能う限り』より先行配信。2人の純粋な情動から溢れ出るサウンドは、世界への愛を紡ぎ出す。日常に浮かぶ様々な感情を美しくも儚く楽曲に写すメレ。それは曲タイトルや歌詞の細部においても表現されており、90年代にくるりやクラムボンに覚えた、温かみや切なさも感じられる様な楽曲を中心に構成されおり、老若男女問わず愛されるであろう作品となっている。今やリスナーのみならず、バンド、ライブハウス、音楽関係者を巻き込む大きなシンパを生みだしている。今作ドラムサポートにtricotの吉田雄介を迎えて完成された現時点でのロックのニューアンセムとなる作品である。
Rock
「毎日自分が主役でいい」 メレに愛能う限りそう願って作りました 2人の純粋な情動から溢れ出るサウンドは、世界への愛を紡ぎ出す。 メレの"能う"シリーズ第1弾。 日常に浮かぶ様々な感情を美しくも儚く楽曲に写すメレ。それは曲タイトルや歌詞の細部においても表現されており、90年代にくるりやクラムボンに覚えた、温かみや切なさも感じられる様な楽曲を中心に構成されおり、老若男女問わず愛されるであろう作品となっている。今やリスナーのみならず、バンド、ライブハウス、音楽関係者を巻き込む大きなシンパを生みだしている。
Rock
「あなたは正しい道にいます、大丈夫」 メレに才能能う限り伝えたかったことです 2人の純粋な情動から溢れ出るサウンドは、世界への愛を紡ぎ出す。 メレの"能う"シリーズ第2弾。 日常に浮かぶ様々な感情を美しくも儚く楽曲に写すメレ。それは曲タイトルや歌詞の細部においても表現されており、90年代にくるりやクラムボンに覚えた、温かみや切なさも感じられる様な楽曲を中心に構成されおり、老若男女問わず愛されるであろう作品となっている。今やリスナーのみならず、バンド、ライブハウス、音楽関係者を巻き込む大きなシンパを生みだしている。
Rock
メレを代表する曲になるであろう「117」が、全国リリースに先駆け配信開始!

Related labels

News

メレ 四季連続シングルリリース第1弾『夏』の詳細を発表

メレ 四季連続シングルリリース第1弾『夏』の詳細を発表

東京を拠点に活動するメレが、7月29日(水)配信限定リリースとなる2曲入りシングル『夏』のジャケット写真と詳細を発表した。 四季連続シングルのリリースの第一弾となる今作は、"好きなまま、長く""マルベリーブリッジ"と題された初夏を感じさせる歌謡曲テイスト

メレ、最新曲“海の本屋さん”MV公開&夏に新曲“マルベリーブリッジ”リリースを発表

メレ、最新曲“海の本屋さん”MV公開&夏に新曲“マルベリーブリッジ”リリースを発表

1月22日に初の全国流通盤『夢能う限り』をリリースしたメレが、2月28日に渋谷O-nestで迎えたツアー・ファイナル。 ライヴ本編終了後、会場が暗転しステージ上で最新ミュージック・ビデオ”海の本屋さん”が上映された。 併せて今夏には新曲“マルベリーブリッ

新成人参加無料音楽イベント〈ASAKUSA MUSIC DISTRICT〉今週末開催

新成人参加無料音楽イベント〈ASAKUSA MUSIC DISTRICT〉今週末開催

東京・浅草九劇で行われる新成人参加無料の音楽イベント〈ASAKUSA MUSIC DISTRICT〉の開催が今週末、1月12日(日)・13日(月・祝)に迫った。 〈ASAKUSA MUSIC DISTRICT〉が行われる浅草九劇は浅草の雷門や浅草寺の少し

Articles

絡み合うふたりのヴォーカル。発見と驚き──メレ

インタヴュー

絡み合うふたりのヴォーカル。発見と驚き──メレ

数多いるアーティストの中からOTOTOY編集部がライヴハウスやネットで出会い、ビビッときた、これはもうオススメするしかない! というアーティストを取り上げるこのコーナー。読んで、聴いて、そして何か感じるものがあれば、できるならライブを観にいってほしい。損は…