徳永憲

ディスコグラフィー

  • デビューは1998年。ひっそりと、しかしコンスタントに作品を作り上げてきた徳永憲が、 2015年放つのはその名も『アンサンブルー』 “ブルーの集合体?”とは果たして何なのか。「小さきものに目を向け、権威を憎み、しかしその全てを愛す。 <アンサンブルー>の名のもとに」(本人談)
  • 世界のはずれでねじを巻く。止まった時間が動き出す。静かな希望に満ちた、オルタナSSW・徳永憲の8枚目となるフルアルバム!小島麻由美とのデュエット曲「悲しみの君臨」収録。ドラムに坂田学参加。ジャケットは漫画家・黒田硫黄が描き下ろし。2013年の「いま」を切り取った、静かな希望に満ちた「うた」の登場です!
  • 2011年初頭に放つ、孤高のシンガーソングライター、最高傑作! 21世紀も10年過ぎたこの時代感を見事にパッケージング。ひと呼んで、冬のアルバム。静かな冬の朝、薄氷を踏みしめてあの人に会いにいく。それをこんな風に表現出来る人は他にはいない。魔法の歌。それは今、この東京に確かに存在しているのだ。