4s4ki

Digital Catalog

「Continue」は、2023年11月に開催された全国ツアー『4s4ki Oneman Live Tour 2023 “Continue』のために書き下ろされた、4s4kiの約5ヶ月ぶりとなる新曲「Continue」。ツアーと同タイトルを冠したこの曲は、4s4kiの活動の中で初めて明確にコンセプトを決めた上で書かれた。それは、いつも支えてくれる全てのリスナーに向けての“感謝”と、その気持ちを体現するために音楽活動をこれからもずっと“続けていく”という意志。ドラムンベース・トラップ・EDMなどベースミュージックの流行の最先端をミックスした重厚なトラックの上で、希望を感じさせるシンセのリフ、全パートHook(サビ)と言っても過言ではない型破りな構成、そして突き抜けてポップなトップラインが躍動する2023年最新系Hyper Popだ!

1 track

8/24にメジャー2ndアルバム『Killer in Neverland』をリリースした4s4ki。海外アーティストを招致して開催した主催フェス、ストリーミングサービスでの大展開、雑誌の表紙に、“Pitchfork”など海外大手音楽メディアでの特集や作品評価など各所から大きな注目を集めている。アルバムからテレビ東京のアニメーションミュージックビデオを制作する新プロジェクト“KASHIKA”とのコラボレーションのために書き下ろされたダンスナンバー「BOUNCE DANCE」のRemix企画、その名も“BOUNCE DANCE : Killer Remixes”第二弾リミキサーはIll Japonia(読み:イルジャポニア)が担当!Ill Japoniaは、ロンドンを拠点とし、コーチェラ、グラストンベリー、フジロック、サマーソニックなど世界各地の大型ロックフェスティヴァルにも出演を果たしている日本人の4人組サイケデリックロックバンドBo Ningenのフロントマン/ベースボーカルのTaigen Kawabeのソロプロジェクトだ。原曲明るさと一変して、不穏だけれども美しく響く音像が楽曲を別世界に導いていく。

1 track

8/24にメジャー2ndアルバム『Killer in Neverland』をリリースした4s4ki。海外アーティストを招致して開催した主催フェス、ストリーミングサービスでの大展開、雑誌の表紙に、“Pitchfork”など海外大手音楽メディアでの特集や作品評価など各所から大きな注目を集めている。アルバムからテレビ東京のアニメーションミュージックビデオを制作する新プロジェクト“KASHIKA”とのコラボレーションのために書き下ろされたダンスナンバー「BOUNCE DANCE」のRemix企画、その名も“BOUNCE DANCE : Killer Remixes”がスタート!第一弾のリミックスを担当したのは、Spotifyで累計6000万回以上の再生数を誇るカナダ出身のプロデューサー・Tennyson(テニスン)だ。ライアン・ヘムワーズ主宰レーベル〈secret songs〉からのリリースがきっかけで注目を浴び、スクリレックスのリミックス・ワーク参加等でも話題のアーティスト。楽曲を再解釈し生み出した、洗練されたリミックスワークになっている。アートワークは、アニメーションミュージックビデオの監督を務めた、「ゾンビランドサガ リベンジ」や「YASUKE」のOPを手掛けているKamata氏が監督・キャラクターデザインを担当。4s4kiをイメージしたキャラクターを書き下ろし、『Killer in Neverland』のカバーアートを手がけたデザインチームと組みカオスさを秘めつつもポップでキュートなアナログなジャケットデザインに仕上がっている。

1 track

2021年4月にビクター/スピードスターレコーズよりメジャーデビューを果たした4s4ki(読み:アサキ)が、メジャー2作目、通算3作目となるオリジナルアルバム『Killer in Neverland』をリリースする。デビュー以来、FUJI ROCK FESTIVAL’21への大抜擢や即完したSpotify O-EAST公演を含む初の東名阪ツアー開催、世界的音楽メディアでの作品評価など、国内だけに止まらず、急速に音楽シーンで頭角を現しはじめている4s4ki。ジャンルで括ることの出来ない唯一無二のサウンドと、生々しい言葉で自身の心を抉り取り言葉にする歌詞が強烈な個性を放ち、2022年注目の新世代アーティストのひとりとして名を挙げられている。 怒涛の1年を経て蓄積されてきた経験、研ぎ澄まされる音楽的感覚、第六感で捉える世界の音楽シーンとの共振(リンク)。何かが起きそうな“予兆”に満ちている4s4kiが、本作のテーマに据えたのは“仮想現実”と“自分らしさ”。現実に生きづらさを抱える多くの若者が溢れ、バーチャルとリアルの境界線が曖昧になり混沌とするこの時代において、時には現実世界からログアウトして、仮想現実に逃避することを肯定し、“わがままに自分らしくいられる”居場所があることの大切さをリスナーに訴えかける。4s4kiにとって仮想現実とは“音楽”である。【Neverland(仮想現実)】の中で自身がこれまで血肉にしてきた好きなモノ達の概念を【Killer(破壊者)】として破壊し、それを感覚的に新たな音楽として再構築し生み出した作品こそが『Killer in Neverland』なのだ。 リードトラック「電脳郷」はまさに、本作のテーマを体現する1曲。作詞作曲トラックメイクまでを完全に一人で作り上げた本作は、4s4kiの音楽的才能が爆発した1曲といっても過言ではない。特定のルーツを持たないからこその柔軟でカオスなセンスから生み出される楽曲構成に、エセリアルな世界観を表現するサウンドスケープ、思わず体が動き出すトライバルなリズム、ドープでポップなメロディ。カッティングエッジ、オルタナティブという言葉を体現し、4s4kiが日本の音楽シーンにおいて唯一無二であることを確信させる。 これまで歩んできた過去も、音楽のジャンルも、国境も超越したあなたの想像を超える作品が今、解き放たれる。

12 tracks

"2022年注目の新世代アーティストとして、国内外の多数のメディアから注目を集める4s4ki(アサキ)。本楽曲は、テレビ東京、テレビ東京ミュージック、コミックスマートが今年4月に立ち上げたYouTubeプロジェクト「KASHIKA」とタイアップしたものです。このプロジェクトは、アニメーションのミュージックビデオを制作するというもので、『鋼の錬金術師』や『BANANA FISH』などでアニメーション監督を務めたイラストレーターの鎌田晋平氏が監督を務めるアニメーションミュージックビデオが8月24日に公開される予定となっています。この曲は、目に見えない感情を可視化するというコンセプトで作られ、今の時代の生き方の多様性や違いを肯定することを歌っています。サウンドは盟友maeshima soshiが手がけ、ダンサブルでカラフル、弾けるように聴き心地の良い楽曲に仕上がっています。

1 track

欧米からも高く評価され始めている4s4kiが、次に選んだフィールドはアジア!!4s4ki史上、最もHIP-HOPな曲を生み出すべく、海外の同世代アーティストとしてfeat.に迎えたのは韓国の"神童"フィーメルラッパーSwervy (読み:スウォルビ)。"支配からの解放"をテーマにラップでバースを蹴りあった、破壊力抜群のHIP HOPナンバー。

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse
TOP