Title | Duration | Price | ||
---|---|---|---|---|
1 | Frozen Music alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:13 | N/A | |
2 | Call 4 U alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:07 | N/A | |
3 | cold blue swan alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:00 | N/A | |
4 | xu alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:10 | N/A | |
5 | Perfect Lovers alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:03 | N/A | |
6 | 1989 alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:44 | N/A | |
7 | black pussies alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:25 | N/A | |
8 | Confusion alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz | 01:46 | N/A | |
9 | Sweet Sixteen alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz | 02:49 | N/A |
日向秀和(ストレイテナー / Nothing's Carved In Stone / elc)と木下理樹(ART-SCHOOL)の強烈タッグによる新ユニット。 発売レーベルは木下理樹のレーベル『VeryApe Records』アートスクール、ストレイテナーの両バンドの歴史を知る人ならば、途中、袂を分かった友人の邂逅というストーリーが一番のトピックとなるのでしょうが、キリングボーイのクオリティはそれを簡単に飛び越えてしまいました。
日向秀和のクールに泳ぐベース・ライン。セクシーにリズムと戯れるトラックの優雅さと木下理樹の渾身のソング・ライティングとボーカルがからみあう時、見た事も無い化学反応が生まれました。しゃれていて、芯食ってて、ダンサブルで、ゲロ吐きそうに重い、『泣きなから踊る』のがダンス・ミュージックの基本ならキリングボーイは2011年に贈る、その発展形。
Interviews/Columns

インタビュー
Killing Boyインタビュー
木下理樹(ART-SCHOOL)と日向秀和(ストレイテナー、Nothing's Carved In Stone、EORほか)が約7年ぶりに邂逅、新たなバンド・プロジェクトであるkilling Boyを結成した。初期ART-SCHOOLで活動を共にした2人が…
Digital Catalog
前作から1年3ヶ月。大喜多崇規(Drums) from Nothing's Carved In Stone、 日向秀和のうねるリズム隊に、伊東真一(Guitar)from HINTOの緻密で ストレンジなギターがからみ、木下理樹が歌う、どのグループにもだせない ケミストリーは、さらに進化したセクシーさとグルーヴを発揮しています。 サウンドデザインは前作同様、硬質で繊細。木下のソングライティングも冴え渡り、 彼らにしか出せない世界『ドライで肉体的で、泣きながら踊る音楽』が 縦横無尽に繰り広げられます。
日向秀和(ストレイテナー / Nothing's Carved In Stone / elc)と木下理樹(ART-SCHOOL)の強烈タッグによる新ユニット。 発売レーベルは木下理樹のレーベル『VeryApe Records』アートスクール、ストレイテナーの両バンドの歴史を知る人ならば、途中、袂を分かった友人の邂逅というストーリーが一番のトピックとなるのでしょうが、キリングボーイのクオリティはそれを簡単に飛び越えてしまいました。 日向秀和のクールに泳ぐベース・ライン。セクシーにリズムと戯れるトラックの優雅さと木下理樹の渾身のソング・ライティングとボーカルがからみあう時、見た事も無い化学反応が生まれました。しゃれていて、芯食ってて、ダンサブルで、ゲロ吐きそうに重い、『泣きなから踊る』のがダンス・ミュージックの基本ならキリングボーイは2011年に贈る、その発展形。
Digital Catalog
前作から1年3ヶ月。大喜多崇規(Drums) from Nothing's Carved In Stone、 日向秀和のうねるリズム隊に、伊東真一(Guitar)from HINTOの緻密で ストレンジなギターがからみ、木下理樹が歌う、どのグループにもだせない ケミストリーは、さらに進化したセクシーさとグルーヴを発揮しています。 サウンドデザインは前作同様、硬質で繊細。木下のソングライティングも冴え渡り、 彼らにしか出せない世界『ドライで肉体的で、泣きながら踊る音楽』が 縦横無尽に繰り広げられます。
日向秀和(ストレイテナー / Nothing's Carved In Stone / elc)と木下理樹(ART-SCHOOL)の強烈タッグによる新ユニット。 発売レーベルは木下理樹のレーベル『VeryApe Records』アートスクール、ストレイテナーの両バンドの歴史を知る人ならば、途中、袂を分かった友人の邂逅というストーリーが一番のトピックとなるのでしょうが、キリングボーイのクオリティはそれを簡単に飛び越えてしまいました。 日向秀和のクールに泳ぐベース・ライン。セクシーにリズムと戯れるトラックの優雅さと木下理樹の渾身のソング・ライティングとボーカルがからみあう時、見た事も無い化学反応が生まれました。しゃれていて、芯食ってて、ダンサブルで、ゲロ吐きそうに重い、『泣きなから踊る』のがダンス・ミュージックの基本ならキリングボーイは2011年に贈る、その発展形。
Interviews/Columns

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木下理樹(ART-SCHOOL)と日向秀和(ストレイテナー、Nothing's Carved In Stone、EORほか)が約7年ぶりに邂逅、新たなバンド・プロジェクトであるkilling Boyを結成した。初期ART-SCHOOLで活動を共にした2人が…