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Travelling

Travelling

Roxette

15 tracks
BRAiNMATHS
Lossless

BRAiNMATHS

VA

天才James Blake、サマソニ出演決定のSBTRKT、[4AD]のZombyの激レア音源に加え、James Blakeバンドのギターリスト新鋭Airhead収録!! ダブステップ以降のスターを次々と輩出する英[RAMP]のサブレーベル[BRAiNMATH]より届いたテン年代流ブレインダンス!

15 tracks
Dispired LP001 "Ragtime Shift
Lossless

Dispired LP001 "Ragtime Shift

Kuniaki Takenaga

「Dispired Recordings」のレーベル初となる全12トラック収録のアルバム!! 去年からのライブPAの積み重ねで構築したトラックを全て再構築された ダブ系、インダストリアル系、ドローン系の3種類のもクラブトラックを 収録。AsianDynastyでリリースされたトラックもここに収録!!

13 tracks
桜散る
Lossless

桜散る

植田 洋一

この唄をつくったのは、高校を卒業する直前でした。春は出逢いの季節であると同時に、別れの季節でもあります。残念ながら、高校時代の大部分を男子クラスで過ごした私には、この唄の主人公のようなドラマはありませんでしたが…。 オリジナル曲については、実話に基づくものもあれば、全てフィクションのものもあり、その楽曲が生まれた背景は様々です。そして、たとえ全てがフィクションであっても、その中に 1 つでも伝えたい何かがあるのならば、その作品はある意味真実であると思っています。 この唄で伝えたかったこと、それは、好きな人を想う心、好きな人に対する愛おしさ、それを好きな人に伝えられないもどかしさ。青春時代、遠くから見守っているばかりで、告白できるはずもない秘めた恋心。今の若人にしてみれば、共感どころか、理解さえもしてもらえないかも知れません。 昔、"恋" という字は "戀" と書きました。「いとしい、いとしい、と言う心」、4 つの言葉を組み合わせて "戀" という字が生まれたという話を聞いたことがあります。「恋は求め続けるもの」「愛は与え続けるもの」と言いますが、悲しいかな、私が知っている恋は「見守り続けるもの」だったのです。 「桜散る」、そんな古くさい恋の唄です。

1 track
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