MOOR WORKS

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Heza

Heza

Generationals

USインディーロック界で今最もスタイリッシュな2組、ニューオリンズ発の Generationals、名門 Polyvinyl 移籍後、初となる待望のニューアルバム!

kaiba

kaiba

umiuma

2011年結成の女性1+男性2によるトリオバンド、umiuma(ウミウマ)がアルバムをリリース。抜群の演奏テクニックを基に繰り出される変拍子の連続と、ポップなヴォーカルとの相関はこのバンドならでは。ギターの音色とは思えない不思議な響きも聴きどころの一つ。

New Growth

New Growth

Naked Hearts

よりクールにタイトになって Naked Hearts が帰ってきた!待望の 2nd アルバムとなる今作は、グランジ世代とポップス世代を繋ぐニュースタンダード!!

Transcendental Youth

Transcendental Youth

The Mountain Goats

吟遊詩人ジョンダーニエル率いるThe Mountain Goatsの通算19枚目にしてフルホーンセクションによる壮大な傑作アルバムが完成 10/3 リリース!!

A Good Woman Is Hard To Find

A Good Woman Is Hard To Find

PAPA

ロサンゼルスの3人組PAPAは2011年秋に衝撃のデビューEP「A Woman Is Hard To Find」をリリース。Girlsのドラマーを中心に結成されたこのバンドは直ぐさま海外メディアで話題となった。日本盤ではそのEPに豪華ボーナストラックを5曲加えたフルレングス仕様でリリースすることが決定。

Out Of Sight, Out Of Town

Out Of Sight, Out Of Town

Standard Fare

UKシェフィールドより男女混成パワー ポップ トリオ登場!Cat Power、Feist、Jenny Lewisのような魂のボーカルに、美しくユーモラスなポップ サウンドの融合!

Decay Decoy

Decay Decoy

The Megaphonic Thrift

舞台は北欧ノルウェーの首都、オスロ。雪深くノスタルジーなこの街は これまでに Serena-Maneesh、120 Days を生み出してきた。そんなシューゲイザーの地から90年代の Sonic Youth を愛した、シューゲイザーオルタナティブのニューカマー The Megaphonic Thrift デビューアルバムをリリースする。

Cape Coast Radio

Cape Coast Radio

Cape Coast Radio

ベルギーのVampire Weekend、Cape Coast Radio登場!サバンナのど真ん中、最高にスリリングなサファリで高らかに鳴らされる解放的なサウンド!!ライブではIsbells、Marble Sounds、Sleepingdogのメンバー、若さ溢れるボーカルTomが加わり、本国メディアにて期待の新人、ベルギーの新星!と注目を浴びる。

The Megaphonic Thrift

The Megaphonic Thrift

The Megaphonic Thrift

舞台は北欧ノルウェーの首都、オスロ。雪深くノスタルジーなこの街は これまでに Serena-Maneesh、120 Days を生み出してきた。そんなシューゲイザーの地から90年代の Sonic Youth を愛した、シューゲイザーオルタナティブのニューカマー The Megaphonic Thriftがセカンドアルバムをリリースする。

Reveries

Reveries

Maribel

Maribel2作目となるニューアルバム「Reveries」が遂に完成した!新メンバーの東ドイツ出身のリードシンガー Rebekka Marstein の息づかいは、楽曲に新しい命を豊かに吹き込む。レベッカの女性ボーカルに絡むリードギターから、My Bloody ValentineやRaveonettesへの熱狂的な愛を感じずにはいられない。

Sunday Bell Ringers

Sunday Bell Ringers

Sunday Bell Ringers

ベルギーの若きコールドプレー、サンデイ ベル リンガーズ デビューアルバムを 1/25 リリース。壮大なメロディー、正統派なクラシックロックに西ヨーロッパ特有の繊細で芸術的なサウンドが織り成す。ベルギーに埋もれた発掘されるべき「宝石」日本上陸。

Woman

Woman

Cuckoo Chaos

セクシーなジャケットはザ ストロークスの1stを思い起こさせ、新しいインディー ミュージック スタンダードの幕開けの予感。爆発的な才能に、ヴァンパイア ウィーケンドを彷彿させるアフリカンとインディー ロックの鮮やかな融合は、全インディー ファンを魅了することは明らかである。

Broken Heart Collector

Broken Heart Collector

Broken.Heart.Collector

オーストリア、スロベニア等、東ヨーロッパで結成された多国籍クインテットBroken Heart Collectorは、5人個々の並外れたセンスにより、ジャズ、インプロ、シャンソン、インダストリアルと沢山の要素を新しい音へと昇華し未知なるサウンドの境地へ達することに成功した。

Nice Is Good

Nice Is Good

Marble Sounds

Marble Sounds はエレクトロバンド、Plastic Operator の片割れである Pieter Van Dessel 率いるバンドである。本作にはゲストボーカルとして Robert Pollard (Guided by Voices) を迎え、'Sky High' という楽曲では東京のシンガーソングライター、清水美和子 (Predawn) と共に曲を書き上げた。

Young Silence

Young Silence

Echo Lake

今年のNMEベストニューバンドを受賞するなど「今最も注目のシューゲイザー、ドリームポップバンド」として脚光を浴びている Echo Lake 。その注目の高さから、今年2月に公開された Young Silence のミュージックビデオのPV数は186万という数字を叩き出している。

Lover in the Dark

Lover in the Dark

Berndsen

Berndsen はアイスランドの若きエレクトロアーティスト。本国ではアイドル並みの人気を持つ。1980年代のシンセサイザーとドラムマシーンを手に、その作品は Orchestral Manoeuvres in the Dark と Duran Duran を彷彿とさせるなど、現在ヨーロッパを中心に話題を呼んでいる。

Golden Fleece

Golden Fleece

Stealing Sheep

この日本盤のために作られた楽曲を新たに加えた日本デビュー盤です。ジャケットデザインは、美大卒 「初音ミクGraphics」「DECO*27」などの作品で知られる人気デザイナー、りょーの氏が手掛けることにより、まさに 『日 × 英 の Kawaii のコラボレーション!!』 音楽性も勿論、アイテム性の高い作品です。

Death To Everyone

Death To Everyone

Terrible Feelings

Terrible Feelings は何といってもマヌエラ嬢のドスの効いたセクシーでスタイリッシュなボーカルが見事なまでに音に乗り疾走する。現在ヨーロッパでは 7'' の2曲のみリリースされているそんななか、世界初となる8曲入りのミニアルバム ''Death To Everyone'' を日本独占先行リリース!

Call It Blazing

Call It Blazing

A Classic Education

British Sea Powerとの長いツアーを終え、さらに磨きをかけた美しいサウンドが全インディーファンを魅了すること間違いなし!

Maybe Tomorrow

Maybe Tomorrow

PSYKAKUTEN

Steso Songs の美しい声、ふわりとしたエレクトロと何よりも Henrik(ギター) の繊細なギターを加わり、浮遊するようなエレクトロに打ち込み、アフロビート、時にスウェーデンの真っ白い雪の結晶のような美しいホワイトノイズのメロディーが吹き荒れる。

Derealization Japanese Edition

Derealization Japanese Edition

The Forms

The Formsの2ndアルバム。日本盤は、本国で発売されたEPに、インストゥルメンタル・バージョンや新曲を追加した日本独自編集盤仕様。

Fantasy Memorial

Fantasy Memorial

Dinosaur Feathers

Vampire Weekend + The Beach Boys + Dirty Projecters + Animal Collective をごちゃ混ぜにしたかのような最強トロピカルポップサウンド。南国の楽園へようこそっ!今年の夏のアンセムとなるか!? Dinosaur Feathers デビューアルバム Fantasy Memorial を 8/10 リリース!!

In Blank

In Blank

Title Tracks

毎回様々なアイディアに溢れた音楽を生み出してきたJohn Davisだが、Title Tracksでは60年代、70年代のロックを下敷きにした、彼のキャリア史上最もストレートなロック・サウンドを聴かせてくれている。

Bits And Pieces Of A Major Spectacle

Bits And Pieces Of A Major Spectacle

Who Knew

激烈なドラミングに、メタリックに歪んだギターが被る爆裂チューンがあれば、民族楽器を大々的にフューチャーしたエキゾチックな雰囲気の楽曲もあり。とにかく自由すぎる発想を圧倒的な演奏能力により形にしている。様々な要素の詰まったマスロックの名盤。

Somehow Disappearing

Somehow Disappearing

New Idea Society

シーン随一と言われる2人のソングライターとしての能力の高さが存分に発揮された作品。あくまでこの2人を引き立てるためのバンド編成であるため、メロディは純粋にそのままながら、より入り込みやすい作風に仕上がっています。

Running With The Beast

Running With The Beast

ZZZ

Roel Wouters監督で撮影されたビデオ・クリップ"Grip"は、トランポリンを使用した斬新な撮影方法で、パリで行なわれたClip In ParisやティルブルフのPlayground Festivalにてベスト・アウォードを受賞した。ビデオのコンセプト自体がFiatのCMに使用されるという、社会的な活躍も見せている。

Dungeon Dots

Dungeon Dots

Air Waves

フォーク、ロック、ポップ、カントリーのごった混ぜ Air Waves は、Neil Young、The Clean、The Velvet Underground 等の影響を受けた忘れる事の出来ないメロディーで、空想の絵を見せる。余分なものに見向きもせず、言葉よりも大きな何かを伝える為に歌う。

Science Pinata

Science Pinata

Pttrns

規格外のサウンドはボアダムスなどのアヴァンギャルド好きなリスナーにも完璧にアピール。アヴァンギャルド好きにもアピールしつつ、00年代ロックファンの心も掴める稀有な存在。

As Smart As We Are

As Smart As We Are

ONE RING ZERO

NY Brooklynを拠点に10年以上の活動暦を誇るベテラン・ユニット。文学的な歌詞と、テルミンやクラヴィノーバにより彩られる不穏な世界観が話題を呼び、2007年に下北沢のERAにて一度きりながら、待望の来日公演も実現させ、2007.6.6に日本デビュー盤" WAKE THEM UP"が発売されました。その文学的なアプローチの為か、ブルックリンのインテリ層とのつながりが非常に強く、2004年に発売されたこの" As Smart As We Are "において、現代アメリカ文学を担うポスト・モダンの作家達が筆を取り歌詞を担当し、それに楽曲を付けるという試みがされました。

The Shallow End

The Shallow End

Seven Saturdays

日本限定盤デビューミニアルバム、世界初リリースとなる、楽曲、Remix を含む日本独自盤。Lester Nuby (Verbena, Terra Naomi) Morgan Grace Kibby (M83),Mike Garson (David Bowie, Smashing Pumpkins), Wesley Precourt (Dave Stewart, Jenny Lewis) Eric Heywood (The Pretenders, Ray LaMontagne) が参加。

Man Forever

Man Forever

Kid Millions

NYブルックリンの重鎮中の重鎮バンドOneidaのドラマーとして、活躍中のKid Millions(キッド・ミリオンズ)のソロ・アルバム。本国ではレコードとして手作りでしか発売していない激レア作品を、世界で唯一CD化する事に成功。

Everyone Everywhere

Everyone Everywhere

Everyone Everywhere

10曲が余韻を持って終わる頃、甘酸っぱいメロディーとドライブ感と錯 綜した音像が混ざり合わさる。90年代エモとインディー・ロック、パワーポップを一斉に聴ききたいのであれば、彼らのセルフ・タイトル・デビューアルバム はうってつけであろう。

Planets

Planets

ONE RING ZERO

ピアニカ、テルミン、クラビノーバ、おもちゃのピアノ、トースターにパワー ドリル(!?)、一筋縄ではいかない変な楽器ばかり使ってます。中には楽器じゃないのもあるみたい。コンテンポラリー、 メランコリー、キッチュ、キモカワ、全部ごっちゃ混ぜの駄菓子屋さん的音楽が楽しい!

Dark Days & Nights

Dark Days & Nights

Insect Guide

The Pale Saints のChris Cooperをドラマーとして迎え、何層にも重なった暗く美しい音は相変わらずで、しかしもっと声高で真っ直ぐな全く恥じらいのない「ポップ」に仕上がった。Asobi Seksu、The Pains Of Being Pure At Heart などのサポートを務めるなどインディーシーンのコアなファン層に熱烈な支持を集めています。

6FT IN LOVE

6FT IN LOVE

Insect Guide

現代に蘇る「The Velvet Underground × The Jesus and Mary Chain」な、ダークで甘いロックンロールを鳴らす、爆音で聞いたらチルアウト必須!Dinosaur Jr の驚くべきカバーを含むデビューアルバム!Maps, Asobi Seksu and Pains Of Being Pure At Heart などのサポートを務めるなど US(NY)ツアーも行っている。

Remind Me Where The Light Is

Remind Me Where The Light Is

Great Northern

Silversun Pickups、Cold War Kids、Ladytron、Spoon、Fiery Furnaces などのバンドとのツアーを経験し、何ヶ月も家に帰らず外の世界を感じ、一回り大きくなって戻って来た。彼らは前とは少し違った事をしたいと明白に思い、出来上がったのが新作「Remind Me Where the Light Is(光の在処を思い出させて)」である。

Alterations and Repairs

Alterations and Repairs

Buddy

全米で大ヒットしたドラマ「グレイズ・アナトミー」や「ゴースト -天国からのささやき」挿入歌を収録。次作はGomezによるプロデュース決定。デスキャブ好きにもドンズバな一枚。

The Search For Colonel Mustard

The Search For Colonel Mustard

Cheese On Bread

知的でユーモアに溢れ、尚且つダンサンブル、カントリーとシンセ・ポップがビーチ・ボーイズのハーモニーによってロックに昇華されています。ネオ・アコが好きな方も、アメリカン・フォークが好きな方、とにかく良いメロディーと良い曲がたくさん詰まった名盤の誕生です!

WAKE THEM UP

WAKE THEM UP

ONE RING ZERO

Michael Hearst(vocals/claviola/theremin/guitar等)とJoshua Camp(vocals/accordion/piano/guitar等)によるユニット''ONE RING ZERO''による17曲入りアルバム(日本盤はボーナス・トラック2曲を含む)。決してアヴァンギャルドではなく、むしろゆったりとホンワカした懐かしい雰囲気が漂っています。

Squeeze Me Ahead Of Line

Squeeze Me Ahead Of Line

THE SEASON STANDARD

ベルリンを拠点に活動を続けるThe Season Standard(ザ・シーズン・スタンダード)の最新作。日本盤のみのボーナス・トラックを収録し発売。King CrimsonのTrey Gunn(トレイ・ガン)がゲスト参加。

Do You Want Power

Do You Want Power

The Ettes

Kings Of Leonの前座も務めた経験を基に、よりライブ的な要素を前面に出した新作。世界同時発売。

Gift Givers

Gift Givers

Crime In Choir (クライム・イン・クワイヤー)

サンフランシスコで活動する、Neu!やロバート・フリップ、ソフト・マシーン等とよく比較される6人組のプログレッシヴ/マス・ロック・バンド。中心メンバーであるフェンダー・ローズ担当のケニーとギターのジャレットは、もはや伝説のバンドとなった、At the Drive in創設メンバー。これまでにHellaのザック・ヒル(Drums)やCircusLupusのセス(Bass)、31Knotsのジェイ(Drums)などUSインディー・ロックが誇る名プレイヤー達が在籍するなど、まさに西海岸のドリーム・バンド的存在となっている。「ドリーミーなメロディーを伴ったインディ・プログレッシヴ・ロック。マス・ロックのテンションを伴い、新時代のプログレ・リバイバルを牽引する。」とされ、サンフランシスコ・シーンの中でも異彩を放つ彼らがまさに新世代の旗手として注目されています。

smile OK

smile OK

SHIFT

山形のアイコンと言っても過言ではない彼ら。ミックスにJAY PELLICCI (31KNOTS)を迎えた、渾身のファースト・アルバム。躍動するD.I.Y精神継承型アヴァンギャルド・ダンサンブル・オーケストラ!

The Globe
Lossless

The Globe

The Silent Years

リードトラックである"On Our Way Home"のPVが、youtubeにてほぼ無名に近いインディーバンドとしては異例の17万ヒットをたった2ヶ月でたたき出した。さらに、本国スピン誌では、彼らの事を現在のアメリカインディーシーンで最高のバンドの1つとまで言っている。そういった全ての要素が渦となりABCニュースで5分ものインタビューが流されるなど、各メディアもこぞって彼らの事を取り上げ、ちょっとした社会現象になりつつある。

LAUGHTER
Lossless

LAUGHTER

RAHIM

シンプルなリズムラインに、哀愁漂うメロディー&コーラスワーク。J節全開の唄&メロ炸裂です。ポスト・コア好き必聴盤!!

Canopy Glow

Canopy Glow

Anathallo

USインディー・ミュージックシーンに突如現れ、創造性に満ちあふれた楽曲でシーンを席巻した [[Anathallo]](アナサロ)が満を持して日本デビュー!!ロラパルーザ、コーチェラの2大フェス出演を経て製作された今作は、遊び心満載の極上ポップソング!!

Tune

Tune

NORMSY

結成は2007年と比較的新しいバンドだが、それぞれのメンバーはキャリアの豊富なミュージシャンという事もあり、そのパフォーマンスのレベルは高い。仙台を中心にコンスタントに活動を続ける中で自主イベントを開催し、アメリカよりSSWのAndrew Morgan(アンドリュー・モーガン)などを呼ぶなど、精力的にミュージシャンとの交流を図っている。今作はスタジオでの演奏を1台のハンディレコーダーを用い、たった一回きりの演奏を収録した意欲作。各々の力量に支えられた変幻自在の楽曲が、一発録りとは思えないクオリティで封じ込められました。

The Hoop

The Hoop

Crime In Choir (クライム・イン・クワイヤー)

アメリカは、サンフランシスコにて活動する元AT THE DRIVE INの創設メンバー(キーボードを担当するKenny Hooper!)も含む究極のインストバンド。"YES"や"KING CRIMSON"などの古くからの渋いプログレッシブ要素が存分に散りばめられていて、好きな人は、ドップリつかってしまう事間違いなし!しかし、シンセのせいか非常に聴きやすいので、古さを感じさせないアプローチが素晴らしいです!

Migration

Migration

Takka Takka

Takka Takka史上最高の意欲作であり、CYHSYのメンバーのショーンが全面プロデュース!CYHSYメンバーやThe Nationalsのゲスト参加、近年盛り上がるブルックリン・ミュージックシーンの集大成的アルバムに仕上がっている。

The Legend Of Bird's Hill

The Legend Of Bird's Hill

Vitaminsforyou

Ninja TunesのCinematic Orchestra、Domino RecordsのThe Junior Boys、Four Tet、The Notwistなど、先鋭的なアーティストたちのサポートアクトを務めたり、様々なフェスに出演し、時にはヘッドラインのアクトとしてショーを行うなどし、ソールドアウトを連発しました。

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