Sublime Records

Official site: www.sublimerecords.net
METEOR SHOWER from "Alien Symphony"
High Resolution

METEOR SHOWER from "Alien Symphony"

ATOM & MASAKI SAKAMOTO

SL@yRe&The Feminine Stoolξ名義で二人組ユニットとしてデビュー後、07年の初ソロ・アルバム『ENDOTONES』でもアトム・ハートとコラボし、話題を呼んだサカモト。本業である神経内科医としての生活のかたわら、音楽制作への飽くなき欲求を確認するかのようにアトムと楽曲を共作、コンピCD(08年リリース)に作品提供するなど親交を深め、本格的に二人での音楽の共同制作を開始していた。そして、ついにその日々の成果として、二人の初のオリジナル・アルバムという形で結実したのが本作である。作家陣には作詞とゲスト・ヴォーカルでコシミハルやコッペ、作詞でクリス・モズデルなど、ポップかつコアなメンバーが参加。アーティーと呼べる整然さを持ちながらも、先の展開が全く読めないおもちゃ箱をひっくり返したようなエレクトロニック・アルバムが仕上がった。ototoyでは、24bit/44.1khzの高音質HQDでのリリース。

Plantation (2017 Remaster Deluxe Edition)
Lossless

Plantation (2017 Remaster Deluxe Edition)

ススムヨコタ

2015年3月27日に他界したススムヨコタ。彼の作品を追悼する再発シリーズもいよいよマニア垂涎のRINGO名義での作品をリリース。当時のヨコタは名義ごとに作風を使いわけていたが、RINGO名義の作品はテクノ・クラシックとして中古市場でも高値で取引されている入手困難な作品となっている。今でもベスト・アルバムに掲げる人が多い初期の中の名盤!LOVE&SWEETを標榜する、ポップなヨコタハウスがここから始まった。1995年作品。オマー・ロドリゲス・ロペス、未発表音源を収めたソロ・アルバム12作をデジタル配信

Acid Mt FUJI
Lossless

Acid Mt FUJI

Dance/Electronica

Susumu Yokota

ススムヨコタ名義では初のリリースとなったデビューアル バム。 アートワークでもトリビュートされている、葛飾北斎の「赤 富士」にインスパイアされた、アシッディーでアンビエン トなありし日のカルチャーの空気感を描写した名盤。 全編を通じて、脳内がねじりきられるような狂った情感 に充ちている。

DOTS
Lossless

DOTS

Flare a.k.a. Ken Ishii

<KEN ISHII デビュー20周年企画第四弾>ケンイシイの別名義として人気があったFlare (フレア)が17年ぶりの復活! 音楽で世界を旅し続けるケンイシイが綴る、時に 詩情的で自由なマインドが散りばめられたエレク トロニックなサウンド・スケッチ! 第一弾は菊地成孔 ,Jazztronik などが参加、オーガニックなフレイバーとエレクトロニクスを融合させた Ken Ishii presents Metropolitan Harmonic Formulas 名義の「MUSIC FOR DAYDREAMS」 をリリース、第二弾は iPhone アプリ「KEN ISHII×SOUND SWIPE」が一週間で 40,000 ダウンロード 突破、第三弾はドイツのトップアーティスト MARC ROMBOY とのコラボレーション・アルバム「TAIYO」が海外を含め高い評価を獲得、そして第四弾はファン待望ともいえる Flare 名義が17年の時を経て復活! その自由なマインドが惜しげもなく発揮されたこのアルバムは、ケンイシイ以外の何者にも例えようが無いイマジ ネーションが散りばめられたサウンド・スケッチとも言えるエレクトロニック・ミュージック。

Taiyo

Taiyo

Marc Romboy & Ken Ishii

ドイツのトップ・レーベルSYSTEMATICの主宰者マーク・ロンボイが、今年、世界デビュー20周年を向かえるケンイシイと初のコラボレーション・アルバムをリリース!日本盤のみボーナストラックを加えてたリミテッドエディション。ドイツのテクノ&ハウス・シーンで大躍進を続ける実力派マーク・ロンボイ。今年世界デビュー20周年を迎える東洋のテクノゴッド、ケンイシイとの、本作のタイトである「太陽」、それは日本でもドイツでも共に生きながら感じてきた一つの象徴。互いの音楽的なバックグラウンドをリスペクトし合いながら、丹念に作り込まれたパワフルな音世界。デトロイト・テクノやアシッド、ミニマル、ディープ・ハウスなど多用な表情を彼ら二人の絶妙なサウンド・バランスで作り上げた究極のアルバム。

AUTORA
Lossless

AUTORA

Dance/Electronica

AUTORA

国籍不明の民族音楽? 辺境の地の電子音楽? 第三世界の流行曲? 元TANZMUZIK、Hoodrumのヤマモトアキヲと、speedometer.こと高山純。エレクトロニカ、アブストラクト、テクノ、アンビエントを超え、2人のマエストロが到達した新境地。それは“グローバリズム”と“モダニズム”に逆行する“エキゾ・ミュージック”の新機軸。不可思議なサウンドで結成当時から話題騒然の“AUTORA(アウトラ)”待望のデビュー。

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