玉虫沼音楽出版

不明な点

不明な点

アベシュンスケ

雪深い山奥のコンテナスタジオと宅録部屋を行き来し、アンニュイでユーモラスな珠玉の楽曲群をトリオバンドで黙々と録音。心に小さな火を灯す歌声と細やかなサウンドで芳醇な音楽世界を繰り広げる。山形在住シンガーソングライター、アベシュンスケの新作。マスタリングはCafe au Label Studioの原朋信氏。ジャケットはsuppa micro pamchopp氏が手がける。

noise rabbit

noise rabbit

アベシュンスケ

なつかしい光/あたらしい影前作「ドリーミン」から4年。耳鳴りの窓辺で紡ぎ上げた万華鏡ポップアルバム。どこへも帰らない8つの歌。先立って、ZOMBIE FOREVERからカセットシングルとしてリリースされた今作収録曲『モヘアについて』は、音楽評論家、岡村詩野氏のラジオ番組にも取り上げられ、「正攻法なのに録音もソングライティングも圧倒的。ポップスの魔法を感じる。」 と絶賛を受ける。これまで築いた音楽性を大事にしながらも、力強い中毒性も手に入れた今作。きっとあなたの心の中でリフレインし続けてくれる事でしょう。

ドリーミン

ドリーミン

アベシュンスケ

カラフルに捩じれて、こめかみが「ヒュン」となる日本語詞と、やわらかくポップでありながらひとクセあるメロディーとサウンド。マスタリングは、くるり、スネオヘアーなどのインディーズアルバムのプロデュースを手がける、シュガーフィールズ原朋信氏。ワン&オンリーの歌世界、タイムレスなロック名盤、ニョキッと誕生。

こんにちは、こんばんは

こんにちは、こんばんは

maquaroni

『バンドmaquaroniは珈琲にも合う新しいパスタ料理…かもしれないのだ』初のフルアルバムとなる今作では、オリジナル9曲とボーナストラック1曲に加え、高田渡氏の『生活の柄』をカバーし全11曲を収録。メロディオン、アコーディオン、ピアノ等のゲストミュージシャンを迎え、幾多の音色が壮大かつ鮮やかに重なり合う、まるで万華鏡のような作品に仕上がっている。

ROADSIDE BLUES AND TRUTH

ROADSIDE BLUES AND TRUTH

BRONCO.

泥臭いまでの日常と生き様を、青臭いほどの純真な言葉と、骨太なサウンドにのせて響かせる鳴らし続けるブルーズ。ROCK'NROLLを触媒に、本物のROCKを届けるトリオ、BRONCO.が放つ渾身の一作!!極上のブギーとグッド・メロディーをあなたに!

痴情の果て

痴情の果て

雑木林46

まっすぐで自然な気持ちを音に託し、おおらかな弦の響きと感情豊かなメロディが包み込む日本デビュー・アルバム。ベン・ハーパーがプロデューサーを担当、ゲストにはベン・ハーパーに加え、ジャクソン・ブラウンも参加した話題作。叙情的な詩とルーツ・ロックをベースにしたカリフォルニア・サウンドを聴かせてくれる。

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