Hello Records

Gradation World Live
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Gradation World Live

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リクオ

リクオが16曲入りライブ・アルバム『Gradation World Live』を、ストリーミング配信及びダウンロード販売のみでリリース。 '19年7月21日(日)代々木・Zher the ZOOで行われた ~リクオ『グラデーション・ワールド』発売記念スペシャル・ライブ~ からの16曲を収録。リクオ with HOBO HOUSE BAND現メンバーでの初の音源化。ゲストに『グラデーション・ワールド』のサウンドプロデューサー・森 俊之がキーボードで参加。 「Gradation World Live」参加メンバー リクオwith HOBO HOUSE BAND( ベース:寺岡信芳 / コーラス:真城めぐみ / ギター:高木克 / ドラム:小宮山純平 / ペダルスティール:宮下広輔 ) ゲスト:森 俊之(キーボード) http://www.rikuo.net/

グラデーション・ワールド
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グラデーション・ワールド

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リクオ

サウンドプロデューサーに森俊之を迎え、ゲストギタリストとしてウルフルケイスケ、仲井戸 "CHABO" 麗市、古市コータロー (THE COLLECTORS) 山口洋(HEATWAVE)らが参加。 リクオの新たな可能性を見出した3年振りのスタジオ・アルバム。 先行リリースシングル「永遠のロックンロール/海さくら」を含む全10曲収録。

Hello!Live
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Hello!Live

リクオ with HOBO HOUSE BAND

東洋一のリクオのポップ・エンタティメント・ワールドがここに完成したように思えた。 僕はずっとデビューアルバムの頃からひそかにこの日を待ってたよ  ー伊藤銀次 ーー 2016年7月1日、アルバム「Hello!」の発売を記念して、下北沢・GARDENで行われたリクオ with HOBO HOUSE BANDのステージから15曲を収録。 「Hello!」のポップでカラフルな世界に、さらなる高揚と多幸感!ライブアルバムの枠を超え、リクオ・ワールドの新たな扉を開く1枚。 リクオオフィシャルサイト http://www.rikuo.net/

オマージュ - ブルーハーツが聴こえる
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オマージュ - ブルーハーツが聴こえる

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リクオ

==================== リクオの自主レーベルHello Recordsからの第三弾アルバム『グラデーション・ワールド』の2019年5月4日の先行会場発売に先駆けて、仲井戸"CHABO"麗市がギター参加したアルバム収録曲「オマージュ - ブルーハーツが聴こえる」を緊急配信スタート

永遠のロックンロール / 海さくら(24bit/96kHz)
High Resolution

永遠のロックンロール / 海さくら(24bit/96kHz)

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リクオ

リクオ 10年ぶりのシングル「永遠のロックンロール / 海さくら」から「永遠のロックンロール」「海さくら」「希望のテンダネス」の3曲を配信開始。 終わることない音楽の旅。続いてくサイクル。 ピアノマン、リクオの新章を告げる最新作。 サウンドプロデューサーに森俊之を迎えて、リクオの新たな可能性を見出した最新シングル。ゲストギタリストにウルフルケイスケ(ウルフルズ)が参加。 特設サイト http://www.rikuo.net/eiennorocknroll/

永遠のロックンロール / 海さくら
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永遠のロックンロール / 海さくら

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リクオ

リクオ 10年ぶりのシングル「永遠のロックンロール / 海さくら」から「永遠のロックンロール」「海さくら」「希望のテンダネス」の3曲を配信開始。 終わることない音楽の旅。続いてくサイクル。 ピアノマン、リクオの新章を告げる最新作。 サウンドプロデューサーに森俊之を迎えて、リクオの新たな可能性を見出した最新シングル。ゲストギタリストにウルフルケイスケ(ウルフルズ)が参加。 特設サイト http://www.rikuo.net/eiennorocknroll/

Hello!Live(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Hello!Live(24bit/44.1kHz)

リクオ with HOBO HOUSE BAND

『Hello!Live』リクオwith HOBO HOUSE BAND 2016 年7 月10 日、アルバム「Hello!」の発売を記念して、下北沢・GARDEN で行われた リクオ with HOBO HOUSE BAND のステージから15 曲を収録。「Hello!」のポップでカラフルな世界に、さらなる高揚と多幸感!ライブアルバムの枠を超え、リクオ・ワールドの新たな扉を開く1枚。^ ^ 「東洋一のリクオのポップ・エンタティメント・ワールドがここに完成したように思えた。僕はずっとデビューアルバムの頃からひそかにこの日を待ってたよ」伊藤銀次 リクオはアルバム『Hello!』で描いた「再生」の物語に、躍動するようなリアリティーを付与してみせた。アルバムに収録された曲をバンドと共に観客の前で歌うことで、この物語の主人公が自分自身であり、また僕ら自身でもあるのだということを身をもって示したのだ。 ライヴは最初から最後まで、生き生きとした音楽の息吹に溢れていた。 きらきらと輝く光の粒子が天井から降り注いでくるようだった。 リクオはMC で何度か「スターティング・オーバー」という言葉を口にした。それはアルバム『Hello!』の重要なテーマであり、リクオが今、僕らに伝えたいことでもある。 過去を振り返り、失敗を受け入れて、またやり直す。 過去の誤ちが消えることはないし、受け入れたところで、未来への不安が払拭されるわけでもない。それでもリクオは「まだ何かができる」と信じることで、希望と可能性を生み出そうとしている。 それは「Live=生きる」ということと同義でもあるはずだ。 リクオの音楽がリアル・ミュージックであり続けている理由も、きっとそこにあるのだと僕は感じている。 ライナーノーツより(文:宮井 章裕)^

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リクオ

日本全国を駆け巡るローリング・ピアノマン、リクオが、2年ぶりのスタジオ・アルバム『Hello!』をリリース。同作は、リクオが設立したレーベル「Hello Records」よりリリース。さまざまなオマージュをちりばめたアナログ・レコーディングによる10曲が収録。

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