SOPHORI FIELD COMPANY / MONSHON

Starts to think?
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Starts to think?

Dance/Electronica

Sawagi

Sawagiとして音楽を始め楽しい事の他に続ける上で向き合うべき事としっかりと向き合い、前作から890日...約2年半前にリリースした「Punch Games」を引き継ぐ「作品として」完成させることを昇華し更に「ライブ」で映える事を想定したパワフルかつ曲が持つ個性、前作同様ロック、ドリーミー・ポップ、淡いサイケデリックさ、爽やかさと繊細さ、蒼い疾走感を充分に引き出したサウンドメイク、アンサンブルを意識し、キーボードはローズをはじめ生の音を多用し繊細で暖かな表現をする曲等、多彩な楽曲が揃いバンドとしてとても充実し創る事が出来た最高の作品。今回Sawagiの真骨頂であるノリの良いグルーヴと美しいメロディーが融合した楽曲がアルバムを通してひとつの物語を感じる事が出来る、唯一無二のSawagiの音楽。「歌心を全ての曲のメロディに込めました。インストを口ずさむ楽しみを見つけてみませんか?」 - nico-

Among the flow
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Among the flow

rega

前作「DISCUSS」と二部作を成す後編「Among the flow」は、「一人一曲」をテーマにした「DISCUSS」の制作活動を経て、“1人1曲”をより自然な形で作品に落とし込んだ作品。「一人一曲」というわけではなく、それぞれのメンバーがそれぞれの楽曲制作のイニシアチブを自然にとり、より自由に作り上げる事ができ、メンバー曰く「今までで1番パーソナルな作品になった」と。「Among the flow」は「流れの中へ」そのタイトル通り流れに逆らうでも飲み込まれるでもなく「漂う」作品だ。リズム遊びとメロディーが絶妙なバランスで融合されていて、幅広い楽曲が出揃っている。「DISCUSS」と「Among the flow」通して聴いてみるのも1つの楽しみ方だとおもいます

DOCCI
Lossless

DOCCI

チーナ

ピアノヴォーカル、ヴァイオリン、コントラバス、ギター兼マイクロコルグ、ドラムの5人から成る独特の個性を放つグル ープ。ポップス/クラシック/ロック/オーガニックといった要素を自由に操りオーケストラルな音が印象的で唯一無二の境地に達している。アコースティックな楽器編成だが枠にとらわれずダイナミックなサウンドから繊細な表現まで多様な演奏を得意とし、変幻自在かつ緻密な音楽性で独特な視点で捉えた歌詞やメロディーが特徴。ライブパフォーマンスもパワフルでハッピーでポップで「チーナ」の音楽世界を表現している。『アンドロイド』が映画の主題歌にも抜擢、昨年のmouse on the keys、きのこ帝国等とカナダツアーを行いチケットはソールドアウト、今後海外での活動も視野に入れている。

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