Weekly Album Best Selling (Pop)

1

私的旅行
High Resolution

私的旅行

Pop

DAOKO

任天堂/Cygames アクションロールプレイングゲームアプリ『ドラガリアロストTM』主題歌「終わらない世界で」収録の3rd アルバム発売決定! 2017年、DAOKO×米津玄師「打上花火」を映画主題歌としてリリースするやいなや、各種配信チャート1位、サブスクリプション1位、Billboard Chartでは日本人としては初の1位、そしてミュージックビデオの再生回数は1億8千万回(2018 年8 月30 日現在)を超えるなど、大ヒットを記録した。その後、岡村靖幸とのコラボレーション「ステップアップ LOVE」では、ジャケットビジュアル、そしてミュージックビデオではMIKIKO氏振付のもとELEVENPLAYメンバー全員と共演し話題を集め続けたDAOKO。昨年12月に発売した2nd アルバム「THANK YOU BLUE」より約11ヶ月、待望の3rd アルバムの発売が決定! 任天堂とCygamesが協業を発表し、2018年9月27日(木)にサービスが開始されるアクションロールプレイングゲームアプリ『ドラガリアロストTM』の主題歌に起用されている「終わらない世界で」を収録予定。「終わらない世界で」は小林武史がプロデュースを担当。彼女の特徴的な声・リリックを印象的なモータウンサウンドに乗せて展開され、ゲームとの親和性も高いエバーグリーンな曲に仕上がっている。その他未発売の新曲を収録予定の最新アルバムは、すべての音楽ファン必聴の1枚だ。

2

ぎっしり歯ぐき
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ぎっしり歯ぐき

Idol

眉村ちあき

高い歌唱力に加えギターを弾き語りするスタイル、 ユーモアのあるサンプリング、トラックメイクの技術、明るく自由奔放なキャラクターで大注目の “弾き語りトラックメイカーアイドル” 眉村ちあき、初の全国流通アルバム発売!ライブでも大人気の「ナックルセンス」「メソ・ポタ・ミア」や独創的な歌詞の世界観でも話題の「東京留守番電話ップ」など、ミュージシャン 眉村ちあきの魅力が詰まった1枚。

3

Stray Dogs (PCM 48kHz/24bit)
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Stray Dogs (PCM 48kHz/24bit)

Pop

七尾旅人

懐かしい家。海。愛するものたちとの別れ。はなればなれで歩き始める少年と犬のロードムービー。日本の片隅から、アフリカへ、銀河へ、あなたのもとへ。誰もの“普通じゃない”人生を照らす、珠玉のメロディたち。もっとも創造的な歌の作り手として多分野から絶大な支持を受けるシンガーソングライター、七尾旅人。デビュー20周年イヤーに届けられた、キャリア史上最もポップでテンダーな感動作。

4

まちのあかり

まちのあかり

Pop

毛玉

蓮沼執太やクチロロらを輩出する、HEADZ内レーベルより、うたものバンド、毛玉の3rdアルバムが発売決定!彼ら特有のささやかで感傷的なメロディ・歌詞はそのままに、シティ・ポップもポスト・ロックもブラジル音楽をも緩やかに内包し、更なるポップスの領域に踏み込んだサウンドとなっています。表題曲「まちのあかり」では「その他の短編ズ」をフィーチャーし、毛玉のサウンドをバックに女子ラップがのるという新境地もみせています。

5

FIRST LIGHT (2018 Remaster)
High Resolution

FIRST LIGHT (2018 Remaster)

Pop

松下 誠

80年代AORのベスト・アルバムと言っても過言ではない松下誠81年のファースト・ソロ・アルバム。西海岸寄りのAORが多い中どちらというと東海岸的サウンドアプローチで、演奏、楽曲全てが完璧な1枚。オリジナル・リリース時に収録されたSeptember Rain (Japanese Version)も追加収録した決定版。オリジナル・マスターテープからマスタリングした2018マスタリングで、より繊細に、よりきらびやかにお色直し。

6

Carpenters With The Royal Philharmonic Orchestra
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Carpenters With The Royal Philharmonic Orchestra

Pop

カーペンターズ

デビュー50周年のカーペンターズとロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団の奇跡の共演 17年ぶりの”新作”アルバム発売! 時代を超越したヒット曲や誰もがお気に入りの名曲の数々を収録したこのアルバムは、カーペンターズのオリジナルのヴォーカルとインストゥルメンタル・トラックに、ロンドンのアビイ・ロード・スタジオで録音された、リチャード・カーペンター指揮によるロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団の演奏による新しいオーケストラ・サウンドが加えられている。

7

THANK YOU BLUE
High Resolution

THANK YOU BLUE

Pop

DAOKO

映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』主題歌、DAOKO × 米津玄師「打上花火」が、iTunes週間ソングランキングではリリースから6週連続1位を達成。それに続くTVアニメ『血界戦線 & BEYOND』エンディング・テーマ、DAOKO × 岡村靖幸「ステップアップLOVE」も大きな話題となっているDAOKO。様々なアーティストやクリエイターからのプロデュースやコラボレーションを重ねてきたDAOKOが、10代から現在までの集大成となるセカンド・アルバムを発売する事が遂に決定!

8

DAOKO(24bit/96kHz)
High Resolution

DAOKO(24bit/96kHz)

Pop

DAOKO

わずか16歳にして、m-floに見出され2013年9月映画の主題歌に起用。さらに、中島哲也監督の目に止まり、2014年公開映画「渇き。」では挿入歌に抜擢。同年11月には庵野秀明監督率いるスタジオカラーそしてドワンゴが贈る短編映像シリーズ「日本アニメ( ーター)見本市」第3話に抜擢され各界から注目されているdaoko。遂に始動!

9

AOR

AOR

Pop

ED MOTTA

待望のエヂ・モッタ最新アルバム!エヂ・モッタがこよなく愛するAOR テイストをふんだんに取り入れたエヂ流AOR 作品!日本盤はイングリッシュ・バージョン+ボーナス・トラック2 曲入り!

10

Alliance vol.1(24bit/48kHz)
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Alliance vol.1(24bit/48kHz)

Pop

Sabão

元Hysteric BlueのVo.TamaとDr.楠瀬タクヤによるユニットSabão(シャボン)が自身のデビュー15周年を記念して昨年(2013年)配信リリースした作品をOTOTOY限定でハイレゾ・リリース! 今作は「Alliance」(同盟)と銘打たれた作品群に位置づけされ、その第一弾として3曲が制作された。 驚くべきはプロデューサー陣の顔ぶれで、中川翔子やBiSなどのエモーショナルなサウンドを作り出す松隈ケンタ。宇都宮隆、GReeeeNなどの制作、リミックスを手がけるnishi-ken。そしてプレイヤーとしても活躍しながら、近年はThe SALOVERSや撃鉄などのバンド・プロデュースでも知られる中尾憲太郎。とそれぞれの得意とするジャンルもプレイする楽器も全く異なる面々の名前が並んでいる。 キャッチーさに定評のあるメロディとTamaの突き抜けた声、これがシーンを牽引するプロデューサー達によってどのように料理されるのか、仕上がりが楽しみな企画となっている。

11

A BEST -15th Anniversary Edition-(24bit/96kHz)
High Resolution

A BEST -15th Anniversary Edition-(24bit/96kHz)

Pop

浜崎あゆみ

総数500万枚以上を売上げ、J-POP史上に鮮烈な歴史を刻んだ『A BEST』の発売から15年―。今もなお、浜崎あゆみを語る上で欠かせない名盤として愛され続けているベストアルバムが発売から15年目となる今年、2001年の発売と同日の3月28日に“15th Anniversary Edition"として最新のリマスタリングを施され、ついに蘇る!全16曲すべてオリジナル・マスターテープからのリマスタリングを担当したのは、ザ・ローリング・ストーンズ、ポール・マッカートニー等を手がけるL.A.の巨匠エンジニア、スティーヴン・マーカソン。15年の月日を経て、新たなayuの歌声に出会える...。そんな期待も決して裏切らない完成度であること間違いなし!

12

PINK
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PINK

Pop

土岐麻子

クイーン・オブ・シティポップ 土岐麻子による、2017年シティ・ポップの決定盤「PINK(改)」遂にリリース! 「PINK」。それは、現実を塗り変える想像力の色。 前作「Bittersweet」以来、約1年半ぶりとなるオリジナル・ニューアルバム「PINK(仮)」。 常に“街の人の音楽"を作り続けてきた土岐麻子が、今、現代版シティ・ポップを定義する。 本作でサウンドプロデューサーに迎えたのは、土岐麻子が“都会的で孤独で甘美的"なサウンドと称賛するアーティストのトオミヨウ。 アルバムほぼ全ての作曲、そして全曲のアレンジを担当。DEMO制作の段階から互いにキャッチボールを重ね、 それぞれの唯一無二で独特な個性が 化学反応を起こした極上のサウンドに仕上がっている。 トオミヨウ以外の唯一の楽曲提供として、シンガーソングヒットメイカー・DJのG.RINAが参加。作詞は全曲土岐麻子が行っている。 本人談: 『シティ・ポップの先人達は、当時、つねに新しい挑戦をし続けて時代の気分を切り拓いてきたのだと思います。 先人達が表現してきたように、“街の人の音楽"をつくりたい…それはこれまでも私の課題でしたが、今回の制作では特にそのことをずっと考えていました。 タイトルの“PINK"は…たとえば夢の色のこと。 現実を塗り替えるのが想像力だとするならば、その色のイメージがピンクでした。 このアルバムが皆さんの想像力のお供になってくれたら最高だなという願いがあります。 また、肉の色のこと、それは透けた肌の色のことでもあります。孤独な時、人が求める安心は、たとえばピンクの向こう側にあるかもしれません。 このアルバムが誰かの人肌のようなものになってくれたら、これまた最高です』

14

sixxxxxx(32bit float / 48kHz)
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sixxxxxx(32bit float / 48kHz)

Pop

浜崎あゆみ

2015年4月8日にデビュー17周年を迎え、通算16枚目のオリジナル・フル・アルバムをリリースしたばかりの浜崎あゆみが、早くも2015年第2弾アルバムを投下!仲間由紀恵主演のNHKドラマ10『美女と男子』主題歌「Step by step」や、夏らしい爽やかさと切なさを携えたPOPチューン等、バラエティに富んだ楽曲を収録するミニ・アルバム。

16

工業製品

工業製品

Pop

テンテンコ

アヴァンギャルド表現者 テンテンコ待望の1st MINI ALBUM!サブカルからマスへとファン層を広げていくNEXTステップとなる作品!

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