Daily Integrated Best Selling

1

アルプの音楽会 音の顔と性格 (24bit / 96kHz)
ハイレゾ
独占

アルプの音楽会 音の顔と性格 (24bit / 96kHz)

Dance/Electronica

アルプ

石塚周太と木下美紗都による音楽プロジェクト、アルプ。本作はSTスポットにて行われた公演『アルプの音楽会 音の顔と性格』の記録音源となる。音という物理的な現象を主題としながら、遊ぶ子供のようなユニークさで作られた楽曲群。ラップトップによって加工した電子音、物音、特殊な振動から生まれる響き。一つ一つを固有の楽器のように扱い、それら全てにアルプの手を通した有機的な演奏が伴っていることを、やはり音が、物語る。メインの他に配置した幾つかのスピーカーや、それらと等価の存在として鳴る行為の物音。音楽会での独特な音響を捉えた録音に、アルプ自ら編集とミックスを施し、新たに生まれた音像が会場を超えて特別な空間を作り出す。(こんな音は、この音楽会の録音でなければ作れない、そして、音源でなければ体験できない音楽会がここにある!)このアルバムはアルプにとって、もう一つの音楽会です。誰かがどこかで耳を澄ました時に、ほんの少しでも、発見や想像の端緒となることがありますように。

2

Tokyo Sentimental

Tokyo Sentimental

Idol

・・・・・・・・・, tipToe.

「みんなで青春しませんか?」がコンセプトの王道ギターポップアイドルグループ「tipToe.」と「都市」がコンセプトのヘンテコシューゲイザーアイドルグループ「・・・・・・・・・」のスプリットシングル。 両グループのキーワードを掛け合わせた「東京×センチメンタル」をテーマにそれぞれが制作した新曲と、ライブで互いにカバーし合ってきた「ソーダフロート気分(・・・・・・・・・)」「クリームソーダのゆううつ(tipToe.)」を両グループが独自にアレンジしたバージョンを収録した4曲入り。

3

センチメートル
ハイレゾ

センチメートル

Pop

南端まいな

ピュアで切ない楽曲の世界観と透明感あふれる歌声は唯一無二のエモーショナルなマッチング。新たな一歩を踏み出し始めた南端まいなのリアルをお聴き逃しなく!

4

The Beach EP(24bit/96kHz)
ハイレゾ

The Beach EP(24bit/96kHz)

Pop

Okada Takuro

現代インディー・ロックの最高到達点ともいうべき前作アルバム『ノスタルジア』を経て、孤高の天才音楽家Okada Takuro が新たに放つ「2018年、夏のAOR」。レコーディングには ex.森は生きている の 増村和彦 と 谷口雄 が参加し、M1 「Shore」は増村が作詞を担当。綿密なアレンジ/サウンドデザインが敷かれ、岡田自らの艷やか且つグルーミーなハイトーン・ボイスが夏の喧騒と和らぎを伝えるM1「Shore」。予てから親交を結ぶ盟友・英SSWジェームス・ブラックショウがボーカルで参加し、伝説的フォトグラファーでありギタリストのスティーブ・ハイエットによる楽曲をカバーした「By The Pool」(M2)。うって変わってミニマルなシンセサイザーが主導するバレアリック〜アンビエントなトラックM3「After The Rain」。長らく培ってきたエクスペリメンタル・ミュージックへの探求を軽やかな夏風に放っていくようなM4 「Mizu No Yukue」。

5

EP3
ハイレゾ
独占
先行配信

EP3

Rock

goodtimes

今秋発売予定の新EPより「サダメヨサダメ」をOTOTOY限定で先行配信リリース。10/13には渋谷TSUTAYA O-Crestにて二度目のワンマンライブも開催決定。

6

be yourself
ハイレゾ
独占

be yourself

Dance/Electronica

DE DE MOUSE

DÉ DÉ MOUSE 7枚目となるフルアルバム『be yourself』は、80~90sのAORやユーロビート、洋楽のポップスを基調に、R&Bやトラップ等のブラックミュージック、フューチャーベースといった新しく市民権を得たジャンルやEDMマナーを駆使し、ニューディスコテイストで構築した、今まで以上にポップでカラフルなサウンドと、メロディアスなカットアップヴォイスに満ちた会心作!!8/31 京都メトロ・9/14 東京渋谷TSUTAYA O-EASTにてワンマンツアーも開催決定!

7

安眠豆腐(24bit/48kHz)
ハイレゾ

安眠豆腐(24bit/48kHz)

Pop

水曜日のカンパネラ

水曜日のカンパネラ、初のカヴァー・ミニ・アルバムがハイレゾでリリース。収録曲は、1980年代前半のテレビ番組『ひらけ! ポンキッキ』(フジテレビ系列)の中で放送されていた「カンフー・レディー」。『魔女の宅急便』のイメージ・ソング「めぐる季節」。アニメ『クレヨンしんちゃん』の第4期エンディング・テーマ「月灯りふんわり落ちてくる夜」。宮沢賢治作詞作曲の歌「星めぐりの歌」の計4曲。いつもの摩訶不思議ラップが一切入っていない、ヴォーカル・コムアイの新たな一面が垣間見られる一作。タイトルの『安眠豆腐』は寝苦しい季節にぐっすり眠れる安眠CDという意味合いでつけられています。

9

mitsume

mitsume

Rock

ミツメ

東京都内を中心に活動するバンド・ミツメ。飾り気のない佇まいで淡く爽やかな直球のインディー・ポップを奏で、ライヴ・ハウス・シーンを中心にじわじわと注目を集めている彼らの、活動最初期から演奏してきた曲を新たに録音し直したファースト・アルバムと、カセットでリリースしたシングル。70年代日本語ロックへの憧れや、90年代への郷愁、サイケ、オルタナ、ローファイ、ネオアコ、フォークなどがいびつに詰め込まれた本作は、DIY精神でアレンジや録音からアートワークに至るまで、全ての行程をメンバーと友人のエンジニアで敢行したもの。シンプルだからこそ映える珠玉のメロディーの数々は必聴です!

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