| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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mondlied alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:46 | |
| 2 |
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kühle lippen alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:43 | |
| 3 |
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seegrün alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:15 | |
| 4 |
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den hügel hinauf alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:20 | |
| 5 |
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für sota alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:43 | |
| 6 |
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plötzlich froh alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:19 | |
| 7 |
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behütet alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:52 | |
| 8 |
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blauer wind alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:24 | |
| 9 |
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barfuß laufe ich alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:43 | |
| 10 |
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aus voller Kraft alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:53 | |
| 11 |
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kann dich schon sehen alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:20 | |
| 12 |
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verstreute kirschen alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:33 | |
| 13 |
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immer noch alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:13 | |
| 14 |
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frühlingsregen fällt alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:42 |
Henningが長年にわたって使用するスタジオのあるベルリン南東の地区Schoneweide。歴史的には都市への扉として機能した、草原の生い茂るのどかな地域であるこの土地の名を冠したアルバムで、Henningのピアノはさらなる進化を見せる。コンクリートの道路を超えて、スタジオに続く自然の小道を歩くように、繊細なピアノの響きと電子サプリメント双方の魅力を存分に発揮した本作。これまでになくゆったりと始まるピアノは、次第に情熱を帯び、メロウで流麗な旋律を奏でます。
Digital Catalog
『Schnee(=雪)』『Spazieren(=散歩)』『Wolken(=雲)』と傑作ソロピアノ作品をリリースしてきたピアニストHenning Schmiedtがワルツにインスピレーションを受けてレコーディングしたというニューアルバム。ワルツのリズムを軸にして、ステップを踏むように、流れるように瑞々しいメロディーの数々が舞い踊る。あるカップルのために書かれたというウェディングソング「hochzeitslied」、前回の来日公演でも披露された「fernblau」など、過去3作で外へと向かっていたHenningが、ピアノの部屋に戻ってシンプルな旋律の強さに向かい合って作ったという、切なくノスタルジックなアルバムに仕上がっています。
Henningが長年にわたって使用するスタジオのあるベルリン南東の地区Schoneweide。歴史的には都市への扉として機能した、草原の生い茂るのどかな地域であるこの土地の名を冠したアルバムで、Henningのピアノはさらなる進化を見せる。コンクリートの道路を超えて、スタジオに続く自然の小道を歩くように、繊細なピアノの響きと電子サプリメント双方の魅力を存分に発揮した本作。これまでになくゆったりと始まるピアノは、次第に情熱を帯び、メロウで流麗な旋律を奏でます。
Henning Schmiedt、2年ぶりとなる新作は、夢と記憶に寄り添う、暖かなピアノ・アルバム。ソロピアノ3作品目となる本作は昨年冬にベルリンのスタジオで録音、『Spazieren』(ドイツ語で散歩の意)というタイトルからも想像されるような、柔らかな春の日差しを思い起こさせる爽やかなピアノの旋律、小気味良いテンポ感溢れる瑞々しい楽曲が揃いました。
Digital Catalog
『Schnee(=雪)』『Spazieren(=散歩)』『Wolken(=雲)』と傑作ソロピアノ作品をリリースしてきたピアニストHenning Schmiedtがワルツにインスピレーションを受けてレコーディングしたというニューアルバム。ワルツのリズムを軸にして、ステップを踏むように、流れるように瑞々しいメロディーの数々が舞い踊る。あるカップルのために書かれたというウェディングソング「hochzeitslied」、前回の来日公演でも披露された「fernblau」など、過去3作で外へと向かっていたHenningが、ピアノの部屋に戻ってシンプルな旋律の強さに向かい合って作ったという、切なくノスタルジックなアルバムに仕上がっています。
Henningが長年にわたって使用するスタジオのあるベルリン南東の地区Schoneweide。歴史的には都市への扉として機能した、草原の生い茂るのどかな地域であるこの土地の名を冠したアルバムで、Henningのピアノはさらなる進化を見せる。コンクリートの道路を超えて、スタジオに続く自然の小道を歩くように、繊細なピアノの響きと電子サプリメント双方の魅力を存分に発揮した本作。これまでになくゆったりと始まるピアノは、次第に情熱を帯び、メロウで流麗な旋律を奏でます。
Henning Schmiedt、2年ぶりとなる新作は、夢と記憶に寄り添う、暖かなピアノ・アルバム。ソロピアノ3作品目となる本作は昨年冬にベルリンのスタジオで録音、『Spazieren』(ドイツ語で散歩の意)というタイトルからも想像されるような、柔らかな春の日差しを思い起こさせる爽やかなピアノの旋律、小気味良いテンポ感溢れる瑞々しい楽曲が揃いました。




