| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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アイム alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:23 | |
| 2 |
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ナッシングブルース alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:16 | |
| 3 |
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東京ループ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:07 | |
| 4 |
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ベイベー ~フラミンゴの夢~ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:27 | |
| 5 |
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29 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:56 | |
| 6 |
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1PAGE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | |
| 7 |
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MEMBERS ONLY ~顔ぶれはいつものとおり~ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:23 | |
| 8 |
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あなたと二人 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:51 | |
| 9 |
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parade alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:15 |
青森発 初老バンド雨ふらしカルテット。第3作目。 過去の名作を蘇らせたり、ゴミ箱から復活させたりの意欲作。
Digital Catalog
ボーカルが一時お休み中の3人体制時に制作した楽曲。 レコーディングではドラム佐々木パンツが歌っております。 エレクトロニックでゴスペリーな一曲。
ボーカルが一時お休み中の3人体制時に制作した楽曲。 レコーディングではドラム佐々木パンツが歌っております。 エレクトロニックでゴスペリーな一曲。
満天クライマー作詞 葛西孝道 作曲 サーカス田中制作チームはいつもの二人2019/5/21(火)〜全国のローソンで限定発売される、ヤッホーブルーイング社の「僕ビール、君ビール。満天クライマー」タイアップ曲。よなよなエールでお馴染みのビールメーカーと、ビール好きで知られる雨ふらしカルテットとの、スタッフ間のTwitterの舌戦から生まれた異色コラボ作品。ビールから楽曲「満天クライマー」として生まれ変わる。手を伸ばした先に何がある?進んだ先に何がある?本能的に、達観的に、楽しむことにだけ実直に、道を行く。糸を手繰る。遊びこそ人生だったあの頃のように。
2017 年にリリースした2 作に続く待望のフル・アルバム。全国各地の公演やフェスに出演し、冠番組もスタートする中で生まれた11 曲。RINGOMUSUME のジョナゴールドがデュエット参加した青森朝日放送(ABA) の情報番組『夢はここから生放送 ハッピィ』エンディング曲(2019.4〜) T2.「そうあなたとならば」収録。国内クラフトビール、よなよなエールでお馴染みのヤッホーブルーイング社「僕ビール君ビール」のサポーターソング T10「宇宙の彼方、こんな街角片隅で」収録。2019 年春発売の新シリーズにてCM ソング制作中 (ローソン・成城石井発売予定)真骨頂のスイング・ジャズ(1.2.10) から、FM 番組内で生まれたスポンサーソング(T11) , 結成当時から演奏し続けている定番ソング(T9) この2 年間、コラボを続けてきた画家yuki yamamoto(Art Battle Japan 優勝) をモチーフに作った曲(T6)、地元、東北復興のために書いた曲(T8)、 2018 年ファンクラブ会長が亡くなり偲んで完成した作品(T5)など全11曲収録。
2018年3月31日発売 エール 作詞 葛西孝道 作曲 葛西孝道 夢は夢で終わっていくのよ 手に入らないからと 夢と呼んで遠ざけてりゃ そりゃそうでしょ そこをゴールと決めて Ready,Steady,Go. これは君へのエール これは僕へのエール 歳も歳だし、 苦しいよりもそりゃ楽がいいし 二の足を踏むたびに 芽はつぶれて咲くことがない 名もなき花よ 枯れ木に花咲かせましょ Ready,Steady,Go. これは君へのエール これは僕へのエール 七転び八起き、 後悔もなんのその 航海はまたここから、 喉はカラカラ 旅立ちは雨の日、 大口を開けて雨を飲む メロディアスナな女神の 笑い声を聴くまで 山があれば穴あけて トンネルを作りましょ メロディアスナな女神の 笑い声を聴くまで 飛んでる鳥捕まえて 飛び方を盗みましょ これは君へのエール これは僕へのエール 夢か幻か 今はリアルですか 往き来自由の言霊 頭から駆け降りて 心臓を叩く そこをゴールと決めて Ready,Steady,Go. イラスト kawanokenta
都内を中心に活動する弾き語りHip-HopのエンターテイナーFujii FlukeがTV生放送出演やアメリカでの音楽武者修行を経て、自身の1st Full Albumを満を持してリリース。 共同プロデューサーに"紙飛行機Entertainment."のDJ/TrackmakerであるHaLを迎え、構想・制作に1年以上をかけて自身の楽曲をHip-Hopに再解釈してアレンジ。 ゴスペル出身、アコースティック弾き語り経由Hip-Hop畑在住のFujii Flukeの多様なルーツを感じさせる、Hip-Hop色強めながら他ジャンルのリスナーにも聴きやすく、しかし印象の深いFujii Flukeの音楽性が詰まった一作。
2017年9月23日(土)、24日(日)、長野県松本市にて開催される〈りんご音楽祭2017〉、〈RINGOOO A GO-GO〉に出演するアーティストたちの楽曲を集めたコンピレーション・アルバム。
Digital Catalog
ボーカルが一時お休み中の3人体制時に制作した楽曲。 レコーディングではドラム佐々木パンツが歌っております。 エレクトロニックでゴスペリーな一曲。
ボーカルが一時お休み中の3人体制時に制作した楽曲。 レコーディングではドラム佐々木パンツが歌っております。 エレクトロニックでゴスペリーな一曲。
満天クライマー作詞 葛西孝道 作曲 サーカス田中制作チームはいつもの二人2019/5/21(火)〜全国のローソンで限定発売される、ヤッホーブルーイング社の「僕ビール、君ビール。満天クライマー」タイアップ曲。よなよなエールでお馴染みのビールメーカーと、ビール好きで知られる雨ふらしカルテットとの、スタッフ間のTwitterの舌戦から生まれた異色コラボ作品。ビールから楽曲「満天クライマー」として生まれ変わる。手を伸ばした先に何がある?進んだ先に何がある?本能的に、達観的に、楽しむことにだけ実直に、道を行く。糸を手繰る。遊びこそ人生だったあの頃のように。
2017 年にリリースした2 作に続く待望のフル・アルバム。全国各地の公演やフェスに出演し、冠番組もスタートする中で生まれた11 曲。RINGOMUSUME のジョナゴールドがデュエット参加した青森朝日放送(ABA) の情報番組『夢はここから生放送 ハッピィ』エンディング曲(2019.4〜) T2.「そうあなたとならば」収録。国内クラフトビール、よなよなエールでお馴染みのヤッホーブルーイング社「僕ビール君ビール」のサポーターソング T10「宇宙の彼方、こんな街角片隅で」収録。2019 年春発売の新シリーズにてCM ソング制作中 (ローソン・成城石井発売予定)真骨頂のスイング・ジャズ(1.2.10) から、FM 番組内で生まれたスポンサーソング(T11) , 結成当時から演奏し続けている定番ソング(T9) この2 年間、コラボを続けてきた画家yuki yamamoto(Art Battle Japan 優勝) をモチーフに作った曲(T6)、地元、東北復興のために書いた曲(T8)、 2018 年ファンクラブ会長が亡くなり偲んで完成した作品(T5)など全11曲収録。
2018年3月31日発売 エール 作詞 葛西孝道 作曲 葛西孝道 夢は夢で終わっていくのよ 手に入らないからと 夢と呼んで遠ざけてりゃ そりゃそうでしょ そこをゴールと決めて Ready,Steady,Go. これは君へのエール これは僕へのエール 歳も歳だし、 苦しいよりもそりゃ楽がいいし 二の足を踏むたびに 芽はつぶれて咲くことがない 名もなき花よ 枯れ木に花咲かせましょ Ready,Steady,Go. これは君へのエール これは僕へのエール 七転び八起き、 後悔もなんのその 航海はまたここから、 喉はカラカラ 旅立ちは雨の日、 大口を開けて雨を飲む メロディアスナな女神の 笑い声を聴くまで 山があれば穴あけて トンネルを作りましょ メロディアスナな女神の 笑い声を聴くまで 飛んでる鳥捕まえて 飛び方を盗みましょ これは君へのエール これは僕へのエール 夢か幻か 今はリアルですか 往き来自由の言霊 頭から駆け降りて 心臓を叩く そこをゴールと決めて Ready,Steady,Go. イラスト kawanokenta
都内を中心に活動する弾き語りHip-HopのエンターテイナーFujii FlukeがTV生放送出演やアメリカでの音楽武者修行を経て、自身の1st Full Albumを満を持してリリース。 共同プロデューサーに"紙飛行機Entertainment."のDJ/TrackmakerであるHaLを迎え、構想・制作に1年以上をかけて自身の楽曲をHip-Hopに再解釈してアレンジ。 ゴスペル出身、アコースティック弾き語り経由Hip-Hop畑在住のFujii Flukeの多様なルーツを感じさせる、Hip-Hop色強めながら他ジャンルのリスナーにも聴きやすく、しかし印象の深いFujii Flukeの音楽性が詰まった一作。
2017年9月23日(土)、24日(日)、長野県松本市にて開催される〈りんご音楽祭2017〉、〈RINGOOO A GO-GO〉に出演するアーティストたちの楽曲を集めたコンピレーション・アルバム。




















