| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 風の子 flac: 16bit/44.1kHz | 04:04 | N/A | |
| 2 | 愛の食事 flac: 16bit/44.1kHz | 04:05 | N/A | |
| 3 | 真っ白 flac: 16bit/44.1kHz | 04:39 | N/A | |
| 4 | 人とコウモリ flac: 16bit/44.1kHz | 04:17 | N/A | |
| 5 | Lemonade flac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | N/A | |
| 6 | 恋人なくした flac: 16bit/44.1kHz | 05:42 | N/A | |
| 7 | 日曜日の夜 flac: 16bit/44.1kHz | 05:24 | N/A | |
| 8 | パリジェンヌ flac: 16bit/44.1kHz | 02:22 | N/A | |
| 9 | 香港計画 flac: 16bit/44.1kHz | 03:06 | N/A | |
| 10 | 車線変更25時 flac: 16bit/44.1kHz | 04:11 | N/A | |
| 11 | 悲しみ草 flac: 16bit/44.1kHz | 03:43 | N/A | |
| 12 | Pocket Song flac: 16bit/44.1kHz | 04:30 | N/A | |
| 13 | 同じ空の下で flac: 16bit/44.1kHz | 05:14 | N/A | |
| 14 | 追伸のテーマ~さらばキンモクセイ~ flac: 16bit/44.1kHz | 02:51 | N/A |
Due to label constraints, you cannot choose the audio format. The total number of downloads available is 10. Please be aware of this before making your purchase.
Digital Catalog
2023年に4人編成として生まれ変わったキンモクセイ新体制初の配信シングル。 かつての彼らならではの70's 80'sテイストはそのままに、今作ではサポートベーシストに千ヶ崎学を迎え、より洗練された洋楽的なアプローチも感じるサウンドだ。 Vo伊藤が奏でるFender Rhodesの浮遊感が代表曲「二人のアカボシ」を彷彿とさせながら、Gt後藤によるDavid T. Walkerリスペクトなフレーズも相まって、きっとこれはキンモクセイ版「Marlena Shaw/Feel Like Makin' Love」なのではないだろうか。 メンバーそれぞれが様々な現場で培った経験をバンドにフィードバックしながら更なる高みを目指す、新生キンモクセイのこれからを示す意欲的な作品となっている。
2023年に4人編成として生まれ変わったキンモクセイ新体制初の配信シングル。 かつての彼らならではの70's 80'sテイストはそのままに、今作ではサポートベーシストに千ヶ崎学を迎え、より洗練された洋楽的なアプローチも感じるサウンドだ。 Vo伊藤が奏でるFender Rhodesの浮遊感が代表曲「二人のアカボシ」を彷彿とさせながら、Gt後藤によるDavid T. Walkerリスペクトなフレーズも相まって、きっとこれはキンモクセイ版「Marlena Shaw/Feel Like Makin' Love」なのではないだろうか。 メンバーそれぞれが様々な現場で培った経験をバンドにフィードバックしながら更なる高みを目指す、新生キンモクセイのこれからを示す意欲的な作品となっている。
時代を彩る大ヒット曲を2曲ずつカップリング。『BESTタッグ』シリーズ79タイトル(158曲)を2022年2月22日より3回に分けて配信開始!!
Digital Catalog
2023年に4人編成として生まれ変わったキンモクセイ新体制初の配信シングル。 かつての彼らならではの70's 80'sテイストはそのままに、今作ではサポートベーシストに千ヶ崎学を迎え、より洗練された洋楽的なアプローチも感じるサウンドだ。 Vo伊藤が奏でるFender Rhodesの浮遊感が代表曲「二人のアカボシ」を彷彿とさせながら、Gt後藤によるDavid T. Walkerリスペクトなフレーズも相まって、きっとこれはキンモクセイ版「Marlena Shaw/Feel Like Makin' Love」なのではないだろうか。 メンバーそれぞれが様々な現場で培った経験をバンドにフィードバックしながら更なる高みを目指す、新生キンモクセイのこれからを示す意欲的な作品となっている。
2023年に4人編成として生まれ変わったキンモクセイ新体制初の配信シングル。 かつての彼らならではの70's 80'sテイストはそのままに、今作ではサポートベーシストに千ヶ崎学を迎え、より洗練された洋楽的なアプローチも感じるサウンドだ。 Vo伊藤が奏でるFender Rhodesの浮遊感が代表曲「二人のアカボシ」を彷彿とさせながら、Gt後藤によるDavid T. Walkerリスペクトなフレーズも相まって、きっとこれはキンモクセイ版「Marlena Shaw/Feel Like Makin' Love」なのではないだろうか。 メンバーそれぞれが様々な現場で培った経験をバンドにフィードバックしながら更なる高みを目指す、新生キンモクセイのこれからを示す意欲的な作品となっている。
時代を彩る大ヒット曲を2曲ずつカップリング。『BESTタッグ』シリーズ79タイトル(158曲)を2022年2月22日より3回に分けて配信開始!!





























