| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | My Boy Lollipop wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:00 | N/A | |
| 2 | Tom Hark wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:40 | N/A | |
| 3 | Sweet William wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:44 | N/A | |
| 4 | Chilly Kisses wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:21 | N/A | |
| 5 | Ooh Ooh (aka Ooo-Ooo) -- Jackie And Millie wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:55 | N/A | |
| 6 | Wings Of A Dove wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:21 | N/A | |
| 7 | Killer Joe wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:12 | N/A | |
| 8 | Be My Guest wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:12 | N/A | |
| 9 | Since I Met You Baby -- Jackie And Millie wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | N/A | |
| 10 | Don't You Know wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:50 | N/A | |
| 11 | My Street wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:43 | N/A | |
| 12 | You Better Forget wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:03 | N/A | |
| 13 | Pledging My Love -- Jackie And Millie wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | N/A | |
| 14 | Bloodshot Eyes wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:34 | N/A | |
| 15 | Sugar Dandy wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:01 | N/A | |
| 16 | What Am I Living For wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:46 | N/A | |
| 17 | Hey Boy, Hey Girl -- Millie SmallJimmy Cliff wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:11 | N/A | |
| 18 | I'm Blue (Gong Gong Song) (Mono Version) -- The Spencer Davis GroupMillie wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:39 | N/A | |
| 19 | Oh Henry wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:52 | N/A | |
| 20 | My Boy Lollipop (Instrumental Version) -- Ernest Ranglin wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:12 | N/A |
Digital Catalog
Rock A Shackaが贈る、待望のプリンス・バスター秘蔵音源第3弾! 本作には、ジャマイカン・ファンクからロックステディ、アーリー・レゲエまで網羅した全12曲を収録。未発表または別バージョン7曲を含む、タイトルを裏切らないファンキーよりな選曲となっている。 注目すべきトラックの一つは、1967年録音のプリンス・バスターによる「A Tribute To The Toughest」(ロックステディ代表曲のひとつ「Ghost Dance」の叩き台であろう)のオリジナル・ロング・テイク。バスターのまわりを固めていたルードボーイたちに捧げた未発表曲。 さらに、バスターがジェームス・カーのソウル名曲をカバーした「Dark End of the Street」の別バージョン、アーネスト・ライングリンによる「Come Get Me」、ウィンストン・サミュエルズの美しいロックステディ・ナンバー「I'm Still Here」(ラリー・マーシャルがコーラスで参加)は未発表テイクを選んだ。ダブ・プレートのようなソリッドな仕上がりが楽しめる。 また、バスターが愛した名曲カバーも多数収録。ジェームス・ブラウンの「Bring It Up (Clap Your Hand)」、Beginning Of The Endの「Funky Nassau」を大胆にアレンジした「Funky Jamaica」、The Cloversの「Don't You Know I Love You So」など、バスターならではの解釈だ。 さらには、リー・ペリーが「Call On Me」で登場。“So get my number - 6453708, just ask for the whup whop man!...” というフレーズが印象的な一曲。 また、プリンス・バスターとテディ・チャーマーによる未発表の秘蔵音源「Got To Be Free」「All My Life」(ともに1969年録音)、さらに、バスター・プロダクション唯一のグレゴリー・アイザックス音源「Dancing Floor」、スキンヘッド・レゲエのお手本のような1969年リリースの「Black Soul」など、盛り沢山な内容に仕上がっている。 バスターは、先に逝ってしまったルードボーイズたちが眠る、ゲットーの墓地を自らの場所に選んだ。最後までルードボーイ魂を忘れなかっった伝説の男であった。
Rock A Shackaが贈る、待望のプリンス・バスター秘蔵音源第3弾! 本作には、ジャマイカン・ファンクからロックステディ、アーリー・レゲエまで網羅した全12曲を収録。未発表または別バージョン7曲を含む、タイトルを裏切らないファンキーよりな選曲となっている。 注目すべきトラックの一つは、1967年録音のプリンス・バスターによる「A Tribute To The Toughest」(ロックステディ代表曲のひとつ「Ghost Dance」の叩き台であろう)のオリジナル・ロング・テイク。バスターのまわりを固めていたルードボーイたちに捧げた未発表曲。 さらに、バスターがジェームス・カーのソウル名曲をカバーした「Dark End of the Street」の別バージョン、アーネスト・ライングリンによる「Come Get Me」、ウィンストン・サミュエルズの美しいロックステディ・ナンバー「I'm Still Here」(ラリー・マーシャルがコーラスで参加)は未発表テイクを選んだ。ダブ・プレートのようなソリッドな仕上がりが楽しめる。 また、バスターが愛した名曲カバーも多数収録。ジェームス・ブラウンの「Bring It Up (Clap Your Hand)」、Beginning Of The Endの「Funky Nassau」を大胆にアレンジした「Funky Jamaica」、The Cloversの「Don't You Know I Love You So」など、バスターならではの解釈だ。 さらには、リー・ペリーが「Call On Me」で登場。“So get my number - 6453708, just ask for the whup whop man!...” というフレーズが印象的な一曲。 また、プリンス・バスターとテディ・チャーマーによる未発表の秘蔵音源「Got To Be Free」「All My Life」(ともに1969年録音)、さらに、バスター・プロダクション唯一のグレゴリー・アイザックス音源「Dancing Floor」、スキンヘッド・レゲエのお手本のような1969年リリースの「Black Soul」など、盛り沢山な内容に仕上がっている。 バスターは、先に逝ってしまったルードボーイズたちが眠る、ゲットーの墓地を自らの場所に選んだ。最後までルードボーイ魂を忘れなかっった伝説の男であった。
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Rock A Shackaが贈る、待望のプリンス・バスター秘蔵音源第3弾! 本作には、ジャマイカン・ファンクからロックステディ、アーリー・レゲエまで網羅した全12曲を収録。未発表または別バージョン7曲を含む、タイトルを裏切らないファンキーよりな選曲となっている。 注目すべきトラックの一つは、1967年録音のプリンス・バスターによる「A Tribute To The Toughest」(ロックステディ代表曲のひとつ「Ghost Dance」の叩き台であろう)のオリジナル・ロング・テイク。バスターのまわりを固めていたルードボーイたちに捧げた未発表曲。 さらに、バスターがジェームス・カーのソウル名曲をカバーした「Dark End of the Street」の別バージョン、アーネスト・ライングリンによる「Come Get Me」、ウィンストン・サミュエルズの美しいロックステディ・ナンバー「I'm Still Here」(ラリー・マーシャルがコーラスで参加)は未発表テイクを選んだ。ダブ・プレートのようなソリッドな仕上がりが楽しめる。 また、バスターが愛した名曲カバーも多数収録。ジェームス・ブラウンの「Bring It Up (Clap Your Hand)」、Beginning Of The Endの「Funky Nassau」を大胆にアレンジした「Funky Jamaica」、The Cloversの「Don't You Know I Love You So」など、バスターならではの解釈だ。 さらには、リー・ペリーが「Call On Me」で登場。“So get my number - 6453708, just ask for the whup whop man!...” というフレーズが印象的な一曲。 また、プリンス・バスターとテディ・チャーマーによる未発表の秘蔵音源「Got To Be Free」「All My Life」(ともに1969年録音)、さらに、バスター・プロダクション唯一のグレゴリー・アイザックス音源「Dancing Floor」、スキンヘッド・レゲエのお手本のような1969年リリースの「Black Soul」など、盛り沢山な内容に仕上がっている。 バスターは、先に逝ってしまったルードボーイズたちが眠る、ゲットーの墓地を自らの場所に選んだ。最後までルードボーイ魂を忘れなかっった伝説の男であった。
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