| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Intro Break mp3: 16bit/44.1kHz | 01:39 | |
| 2 |
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Welcome to a Would-be Paradise mp3: 16bit/44.1kHz | 04:00 | |
| 3 |
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a Lover's Quarrel mp3: 16bit/44.1kHz | 04:49 | |
| 4 |
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Lovers in the Sea Dub mp3: 16bit/44.1kHz | 02:07 | |
| 5 |
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Bounce mp3: 16bit/44.1kHz | 01:48 | |
| 6 |
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Galloping Gourmet mp3: 16bit/44.1kHz | 04:17 | |
| 7 |
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a Daydream Goes on Forever mp3: 16bit/44.1kHz | 03:04 | |
| 8 |
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Guitar Rosso High mp3: 16bit/44.1kHz | 04:50 | |
| 9 |
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Half-hearted Samba mp3: 16bit/44.1kHz | 02:43 | |
| 10 |
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Minority Resort mp3: 16bit/44.1kHz | 03:26 | |
| 11 |
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Radio Days mp3: 16bit/44.1kHz | 05:58 | |
| 12 |
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Flickers mp3: 16bit/44.1kHz | 05:55 | |
| 13 |
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I Wish You Love(X-rated) mp3: 16bit/44.1kHz | 04:06 | |
| 14 |
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R135 mp3: 16bit/44.1kHz | 08:46 | |
| 15 |
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Auto Rebirth mp3: 16bit/44.1kHz | 05:27 |
旅先のビーチで気まぐれにチューニングを合わせたラジオから流れてきた音楽、というのがこのアルバムのコンセプト。ブレイクビーツを軸にカリプソ、ジャズ、サーフなどバラエティーに富んだ楽曲を楽しく料理。音は緻密でマニアックなのに気持ちは歌謡なおおらかさ。これぞ最強の南国系リゾート・ミュージック!!
Interviews/Columns

連載
session#7 はせはじむ×Traks Boys
年も暮れかかった11月中旬。気温もぐっと下がって、いつの間にか町並みも冬支度。冷えきった日本経済と、独りでクリスマスを過ごす人々の心を温めるべく配信開始となったはせはじむの1stアルバム『ラジオ』。このアルバムは、とにかくアッパーでごきげんだ。雰囲気は、ポ…

連載
session#6 あらかじめ決められた恋人たちへ×はせはじむ
ライブ・ハウス、クラブ、ギャラリーなど様々な場所でライブをこなし、映画から演劇の音楽制作まで幅広く活動する池永正二によるソロ・ユニット「あらかじめ決められた恋人たちへ」の3rdアルバム『カラ』。エイドリアン・シャーウッド、ミュート・ビート、JAGATARA…
Digital Catalog
30数年間日本クラブシーンを創り走り続けた牧野雅己の音源作品集!ディスコをクラブという名に変えた伝説の男の初にして幻の音源!今作では70年代風の Groove 感をチョイスし、今もっともクラブフロアをにぎわすラテンハウスリズムにキャッチーなメロディを Flavor! 参加ミュージシャンがまた凄い!中でも彼がその歌声にほれた大西ユカリは必聴。歌入れ当日に大西ユカリ自ら “日本語にしない?” とその場で書いて歌い上げたエピーソードソングは M-1 で!M-5 では武内享 (ex. チェッカーズ) によるクールな書き下ろし楽曲&ギターが唸ります。M-9では元シャネルズのピアノ山崎廣明がでホーンアレンジ& BASS で参加し、その楽曲をクラブ界の歌姫 土屋浩美がシャウト!M-8のラップには MC-仁義!M-6 には何とロカビリーバンド The Teardropsも…!みんな牧野が LATIN GROOVES に変えてしまってます! CD の推薦コメントには "藤原ヒロシ" のコメントが!<レコメンドコメント>全くマサミらしい、彼のスタンダード的な楽曲集。これを武器に、再び人を踊らせることでしょう!<藤原ヒロシ> フロアの爆音で踊るもよし、部屋でメロディを噛み砕くもよし、アウトドアでオシャレ感を満喫するもよしのダンスポップな至高アルバム!要チェゲラ!
Digital Catalog
30数年間日本クラブシーンを創り走り続けた牧野雅己の音源作品集!ディスコをクラブという名に変えた伝説の男の初にして幻の音源!今作では70年代風の Groove 感をチョイスし、今もっともクラブフロアをにぎわすラテンハウスリズムにキャッチーなメロディを Flavor! 参加ミュージシャンがまた凄い!中でも彼がその歌声にほれた大西ユカリは必聴。歌入れ当日に大西ユカリ自ら “日本語にしない?” とその場で書いて歌い上げたエピーソードソングは M-1 で!M-5 では武内享 (ex. チェッカーズ) によるクールな書き下ろし楽曲&ギターが唸ります。M-9では元シャネルズのピアノ山崎廣明がでホーンアレンジ& BASS で参加し、その楽曲をクラブ界の歌姫 土屋浩美がシャウト!M-8のラップには MC-仁義!M-6 には何とロカビリーバンド The Teardropsも…!みんな牧野が LATIN GROOVES に変えてしまってます! CD の推薦コメントには "藤原ヒロシ" のコメントが!<レコメンドコメント>全くマサミらしい、彼のスタンダード的な楽曲集。これを武器に、再び人を踊らせることでしょう!<藤原ヒロシ> フロアの爆音で踊るもよし、部屋でメロディを噛み砕くもよし、アウトドアでオシャレ感を満喫するもよしのダンスポップな至高アルバム!要チェゲラ!
Interviews/Columns

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